ポケモン剣盾 カポエラー 進化。 カポエラー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ジムリーダー考察【ソードシールド】

ポケモン剣盾 カポエラー 進化

カポエラーの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 50 95 95 35 110 70 タイプ タイプ1 タイプ2 かくとう なし 特性 いかく 場に出た時、相手の場の全員の攻撃を1段階下げる テクニシャン 威力60以下の技の威力を1. 5倍にする ふくつのこころ(夢特性) ひるむと素早さが1段階上がる 長所・短所 種族値に無駄がなく、 単格闘タイプの物理アタッカーとして扱いやすいポケモンです。 特に 特防は110と単格闘タイプとしては他のバルキー系列と並び 最高値となります。 ですが 攻撃は95と大して高くない上、 合計種族値も455と最終進化系としては低いので、 単体での実力はあまりパッとしないのがかなり痛いです。 一方で ねこだましと いかく、 サポート向けの多くの技を持っていることから、 ダブルバトルではメジャーポケモン入りしかねない非常に優秀なポケモンです。 また、サワムラーやエビワラーからもバルキーに技を遺伝できるため、 使える技はかなりの数になります。 特に 先制技は非常に充実しており、ほとんどはテクニシャンに対応しているので テクニシャン+先制技での速攻を軸に使うのも良いかと。 また、物理型の格闘タイプなので ダイナックルをタイプ一致で使える上、 攻撃上昇の恩恵が非常に大きいです。 なお、物理型の宿命か 火傷状態になったら詰みます。 注意してください。 育成論 こうそくスピン型 努力値 HP:84(実数値136) 攻撃:161(実数値161) 素早さ:172(実数値112) 技構成 解説 こうそくスピンで素早さを上げ、上から殴り倒す型です。 この型では 素早さに努力値を振ったことで、 1段階素早さを上げれば最速100族(素早さ種族値100の ポケモン )より速く動けるようになります。 そのため 剣盾から強化され、素早さ上昇の効果が付いたこうそくスピンで最速100族を抜いて運用するのが前提の型となっています。 特性はこうそくスピンやサブウェポンの強化のため、 テクニシャンを採用。 攻撃種族値が低めのカポエラーでも火力を確保できるようにします。 また、 きあいのタスキを持たせれば1発は耐えるので、 最低でも1回はコンセプト通りの動きができると思われます。 火力が足りない場合は いのちのたまでもいいですが、素早さを上げている間に殴り倒される危険があるのでタスキとは一長一短です。 技構成は型の前提となる こうそくスピンの他、火力を少しでも高めるための とびひざげりと、先制技でテクニシャンの効果が付く マッハパンチは必須。 後は ストーンエッジや ぶんまわすなどの、相性補完用のサブウェポンを一つ用意しておきましょう。 なお、 とびひざげりとマッハパンチはそれぞれサワムラーとエビワラーからの遺伝技です。 なので、遺伝用に1体ずつ用意してあらかじめバルキーに遺伝させておきましょう。 実演してみた では、このカポエラーが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 見たところこうそくスピン1回で、ライチュウ以外は全部抜けそうに見えます。 対戦よろしくお願いします。 この後新宝島のあの動きをします。 まずは 初手でこうそくスピン。 この型の肝なのでこれは必須です。 これで最速100族を抜ける素早さになったので、この型のカポエラーにとってはここからが本番です。 今回は相手が鋼・飛行タイプのアーマーガアだったため、 一気にすり潰すべくダイマックス。 そして タイプ一致ダイナックルでダメージを与えつつ、 攻撃を上げます。 単体のカポエラーにとっての ネックの一つが攻撃力不足なので、それを補えるダイナックルは非常にありがたいところ。 ネックが潰れた 今の状態のカポエラーは非常に強いので、全抜きすら十分に可能なラインに届いています。 ダイマックスしたバンバドロくらいなら、 とびひざげりで一撃です。 先制技で威力が低いはずのマッハパンチですら、セキタンザンを確2にできる威力が出ます。 こうそくスピンやダイナックルで弱点を潰せば、シングルに不向きなカポエラーでも十分に活躍が可能です。 対戦ありがとうございました。 まとめ シングルに向いてなかったはずのポケモン、カポエラーの育成論でした。 素のステータスは大したことはありませんが、 扱いやすい技が多く能力も上げやすいポケモンです。 火力と素早さに何らかの補強をすれば、シングルでもカポエラーは十分戦えます。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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カポエラー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン剣盾 カポエラー 進化

カポエラー さかだちポケモン ガラルNo. 110 ぜんこくNo. 237 高さ 1. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Hitmontop タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化• 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [基本 USUM〜金銀ク ,Lv.? [Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。

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【ポケモン剣盾】カポエラーの育成論と対策【先制技の宝島!最強のスイーパー】

ポケモン剣盾 カポエラー 進化

カポエラー さかだちポケモン ガラルNo. 110 ぜんこくNo. 237 高さ 1. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Hitmontop タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化• 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [基本 USUM〜金銀ク ,Lv.? [Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。

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