ハロウィン 黒猫。 黒猫の性格は見た目と大違い!種類やハロウィンで人気の理由とは? |猫の総合情報サイト ペットスマイルニュースforネコちゃん

ハロウィン折り紙 黒猫の簡単な折り方・作り方!かわいい飾り付け♪

ハロウィン 黒猫

ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫の衣装(男の子) それではハロウィンで黒猫の仮装を手作りする時、男の子の場合をご紹介! まずは仕上がりから先にご覧ください。 黒猫手作り男の子編・黒猫の衣装:用意するもの ・黒い無地の長袖Tシャツ ・手芸用シールフェルト(黒・オレンジ色・白) ・えんぴつ ・ハサミ ・アイロン 黒猫手作り男の子編・黒猫の衣装:作り方 1. 目の部分から作ります。 白のフェルトにえんぴつで円を書きます。 (目の大きさはお好みで!) 黒のフェルトに、白より一回り小さく円を書き、切り取ります。 オレンジ色のフェルトに、猫の鼻・口・ひげを書き、切り取ります。 (仕上がりの画像を見て参考にしてね) 3. 猫の顔のパーツを全て切り取ったら、黒い無地の長袖Tシャツの胸からお腹にかけての範囲に置いてみて、バランスを見ます。 猫顔のパーツの配置が決まったら、アイロンをかけていきます。 必ずあて布をし、最初に軽く押し当て10秒ほど下地づけして、さらに強力に付けるために裏返し、パーツを貼った場所に直接アイロンをあてます。 ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ(男の子) つづいて、 黒猫のしっぽを作ります。 ハイソックスのかかとのところで切ります。 (使用するのは、かかとから上の部分) 2. 切ったハイソックスを裏返しにします。 片方は尻尾の先イメージして、丸く縫います。 3を表に返して、好みの分量の綿を詰めていきます。 縫い付けるために根元5センチくらいは詰めずにいましょう。 猫耳カチューシャは一度型紙を作っておけば、あとは生地を変えるだけで、色々なタイプの猫耳カチューシャが出来ちゃいます。 ハロウィンだけでなく、クリスマスや色々なイベントの時にもアレンジがききますよ。 猫耳の型紙を作ります。 ・外側のサイズ:底辺部分13㎝ 耳の高さ9. 6cm ・内側のサイズ:底辺部分11㎝ 耳の高さ8. 内側の型紙を作ります。 半分に折り、線の沿って切ります。 外側の型紙を作ります。 出来た内側の型紙を、下を合わせて白い紙の上に置き、1㎝外側に印を付けていきます。 半面だけ印をつけたら、紙を半分に折り切っていきます。 内側と外側の型紙が出来ました。 外側の生地の上に、外側の型紙を置き鉛筆で外側の線をなぞります。 写し終えたら切っていきます。 内側も同じように、生地に型紙を置き鉛筆で型を取り切っていきます。 スポンジに内側の型紙を合わせ、切っていきます。 外側、内側、スポンジが切り終わりました。 つづいて、3枚を縫い合わせていきます。 外側の生地と内側の生地を打ち合わせにし、スポンジを合わせます。 まち針を打っていきます。 まち針を丁寧に打つことで、あとで縫いやすくなります。 この膨らみが立体的な猫耳を作ります^^ 14. 下から中心に向けて縫っていきます。 片側も同じように、下から中心へ縫っていきます。 縫い止まりが中心(頂点)になります。 裏面(スポンジの面)はこんな感じです。 表に返します。 きれいに2つ折りではなく、中心から少しズラしたところで縫い合わせます。 (両耳、縫い合わせます。 ) 19. カチューシャに片耳縫い付けます。 黒猫の顔の衣装に 猫のしっぽのついたズボン。 黒猫手作り女の子編・黒猫のしっぽ&レッグウォーマー:用意するもの ・黒の布・フェイクファー (手芸店で端切れで売っています) ・100均の手芸用ワイヤー (太さがあまり細すぎるとヨレるので、直径2. 0mm以上のものが安定します) ・黒い布(レッグウォーマーの内側の生地) ・綿(ストッキングでもOK!) ・赤のリボン ・ボタン 4個 ・ゴム 3cm長さ2本 ・グルーガン(初めての人は、グルースティック(接着剤)も一緒に購入しましょう) グルーガンってなに?って人のために。 グルーガンとは、スティック状に固められた ボンドを溶かしながら接着していく道具のことです。 使う時はグルースティックが必要です。 グルーガンの使い方 ・グルースティックを後ろの挿入口から差し込みセットします。 ・約5分位したらグルーが溶けていますので、トリガー(引き金)を人差し指で押すとグルースティックが溶けて出てきます。 ・くっつけたいところにグルーをつけたら、素早く接着しましょうね。 ・トリガーの押し加減で出る量を調整できます。 黒猫手作り女の子編・黒猫のしっぽ:作り方 まず黒猫のしっぽを作ります。 黒の布・フェイクファーを、お好みのしっぽの長さと幅(綿を詰めるので少し余裕を持って)をカットします。 手芸用のワイヤーの先端部分は画像のように折り曲げ、 カットした黒の布・フェイクファーの中心に置きます。 これが猫のしっぽの芯になります。 ワイヤーを包むように綿で覆っていき、外側の黒の布・フェイクファーの両サイドを合わせ、グルーガンを使いグルーを少しずつ出しながら、接着していきます。 黒の布・フェイクファーをふくらはぎのサイズに合わせて2枚カットします。 黒の布地は、1のサイズに接着部分1㎝プラスして大きくしてカットします。 2の黒の布地の四方1cm折りアイロンをかけます。 1でカットした黒のフェイクファーと、アイロンをかけた3の黒の布地を、グルーで接着します。 4に、留め具としてボタンを2ヶ所付け、反対側に引っ掛けようのゴムを縫い付けます。 ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫の衣装(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫耳カチューシャ(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ&レッグウォーマー(女の子) についてご紹介してきました。

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ハロウィンとサウィン(収穫祭)の意味・歴史

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ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫の衣装(男の子) それではハロウィンで黒猫の仮装を手作りする時、男の子の場合をご紹介! まずは仕上がりから先にご覧ください。 黒猫手作り男の子編・黒猫の衣装:用意するもの ・黒い無地の長袖Tシャツ ・手芸用シールフェルト(黒・オレンジ色・白) ・えんぴつ ・ハサミ ・アイロン 黒猫手作り男の子編・黒猫の衣装:作り方 1. 目の部分から作ります。 白のフェルトにえんぴつで円を書きます。 (目の大きさはお好みで!) 黒のフェルトに、白より一回り小さく円を書き、切り取ります。 オレンジ色のフェルトに、猫の鼻・口・ひげを書き、切り取ります。 (仕上がりの画像を見て参考にしてね) 3. 猫の顔のパーツを全て切り取ったら、黒い無地の長袖Tシャツの胸からお腹にかけての範囲に置いてみて、バランスを見ます。 猫顔のパーツの配置が決まったら、アイロンをかけていきます。 必ずあて布をし、最初に軽く押し当て10秒ほど下地づけして、さらに強力に付けるために裏返し、パーツを貼った場所に直接アイロンをあてます。 ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ(男の子) つづいて、 黒猫のしっぽを作ります。 ハイソックスのかかとのところで切ります。 (使用するのは、かかとから上の部分) 2. 切ったハイソックスを裏返しにします。 片方は尻尾の先イメージして、丸く縫います。 3を表に返して、好みの分量の綿を詰めていきます。 縫い付けるために根元5センチくらいは詰めずにいましょう。 猫耳カチューシャは一度型紙を作っておけば、あとは生地を変えるだけで、色々なタイプの猫耳カチューシャが出来ちゃいます。 ハロウィンだけでなく、クリスマスや色々なイベントの時にもアレンジがききますよ。 猫耳の型紙を作ります。 ・外側のサイズ:底辺部分13㎝ 耳の高さ9. 6cm ・内側のサイズ:底辺部分11㎝ 耳の高さ8. 内側の型紙を作ります。 半分に折り、線の沿って切ります。 外側の型紙を作ります。 出来た内側の型紙を、下を合わせて白い紙の上に置き、1㎝外側に印を付けていきます。 半面だけ印をつけたら、紙を半分に折り切っていきます。 内側と外側の型紙が出来ました。 外側の生地の上に、外側の型紙を置き鉛筆で外側の線をなぞります。 写し終えたら切っていきます。 内側も同じように、生地に型紙を置き鉛筆で型を取り切っていきます。 スポンジに内側の型紙を合わせ、切っていきます。 外側、内側、スポンジが切り終わりました。 つづいて、3枚を縫い合わせていきます。 外側の生地と内側の生地を打ち合わせにし、スポンジを合わせます。 まち針を打っていきます。 まち針を丁寧に打つことで、あとで縫いやすくなります。 この膨らみが立体的な猫耳を作ります^^ 14. 下から中心に向けて縫っていきます。 片側も同じように、下から中心へ縫っていきます。 縫い止まりが中心(頂点)になります。 裏面(スポンジの面)はこんな感じです。 表に返します。 きれいに2つ折りではなく、中心から少しズラしたところで縫い合わせます。 (両耳、縫い合わせます。 ) 19. カチューシャに片耳縫い付けます。 黒猫の顔の衣装に 猫のしっぽのついたズボン。 黒猫手作り女の子編・黒猫のしっぽ&レッグウォーマー:用意するもの ・黒の布・フェイクファー (手芸店で端切れで売っています) ・100均の手芸用ワイヤー (太さがあまり細すぎるとヨレるので、直径2. 0mm以上のものが安定します) ・黒い布(レッグウォーマーの内側の生地) ・綿(ストッキングでもOK!) ・赤のリボン ・ボタン 4個 ・ゴム 3cm長さ2本 ・グルーガン(初めての人は、グルースティック(接着剤)も一緒に購入しましょう) グルーガンってなに?って人のために。 グルーガンとは、スティック状に固められた ボンドを溶かしながら接着していく道具のことです。 使う時はグルースティックが必要です。 グルーガンの使い方 ・グルースティックを後ろの挿入口から差し込みセットします。 ・約5分位したらグルーが溶けていますので、トリガー(引き金)を人差し指で押すとグルースティックが溶けて出てきます。 ・くっつけたいところにグルーをつけたら、素早く接着しましょうね。 ・トリガーの押し加減で出る量を調整できます。 黒猫手作り女の子編・黒猫のしっぽ:作り方 まず黒猫のしっぽを作ります。 黒の布・フェイクファーを、お好みのしっぽの長さと幅(綿を詰めるので少し余裕を持って)をカットします。 手芸用のワイヤーの先端部分は画像のように折り曲げ、 カットした黒の布・フェイクファーの中心に置きます。 これが猫のしっぽの芯になります。 ワイヤーを包むように綿で覆っていき、外側の黒の布・フェイクファーの両サイドを合わせ、グルーガンを使いグルーを少しずつ出しながら、接着していきます。 黒の布・フェイクファーをふくらはぎのサイズに合わせて2枚カットします。 黒の布地は、1のサイズに接着部分1㎝プラスして大きくしてカットします。 2の黒の布地の四方1cm折りアイロンをかけます。 1でカットした黒のフェイクファーと、アイロンをかけた3の黒の布地を、グルーで接着します。 4に、留め具としてボタンを2ヶ所付け、反対側に引っ掛けようのゴムを縫い付けます。 ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫の衣装(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫耳カチューシャ(男の子)• ハロウィン仮装の黒猫手作り子ども編:黒猫のしっぽ&レッグウォーマー(女の子) についてご紹介してきました。

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ハロウィンと言えば黒猫!意味や由来は?

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ハロウィンの切り絵、黒猫を作るのに必要な物 それでは次に、ハロウィンの黒猫の切り絵を作るのに必要な物を準備していきましょう。 【必要な物】 折り紙 1枚 ハサミ カッター 鉛筆 消しゴム(用意しておくと安心) 必要な物は以上の5つです。 消しゴムは、描きなおしたいときにあると便利です。 カッターは良く切れるものを準備して下さいね。 1、折り紙を 白い面が表になるように半分に折ります。 2、黒猫の絵を描いていきます。 折って輪になっている方を左にします。 この輪の方向は右でも大丈夫です。 ただしこの場合は、しっぽを反対の右側に描いて下さいね。 このとき、 赤丸の部分をつなげて描くようにして下さい。 この部分を切ってしまうと、つながらない黒猫になってしまうので注意して下さいね。 3、ハサミ又はカッターで、鉛筆で描いた線に沿って切り取ります。 この部分は細かい作業になるので、切りすぎないように気をつけて下さいね。 私は最初に全身から切ってしまいましたが、 先に目をカッターで切った方が、ずれにくく切りやすいです! 皆さんは気を付けて下さいね。 5、目や鼻の顔のパーツを切り取ったら、ゆっくり丁寧に開いていきます。 つながっている部分が少ししかないので、勢いよく開いてビリ!っとならないように注意して下さい。 しっぽがハートになっている黒猫の作り方 1、折り紙を半分に折り、 輪になっている方にしっぽを描いて、赤丸部分をつなげて描き、つながっている部分は切らないように注意します。 2、先にカッターで、黒猫の目の部分を切ります。 もし、つなげなくてもよいなら、しっぼのつながっている部分を切り取って、ハロウィンパーティーの飾りつけに使用してみて下さいね^^ ハロウィンの切り絵、簡単な黒猫の作り方のまとめ いかがでしたか? 上手に切り絵の黒猫は完成したでしょうか? 幼稚園や保育園の子供さんで上手く出来ないときは、ママが手伝ってあげて下さいね。

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