海のぬし釣り2。 【SFC裏技】海のぬし釣り

【GB】海のぬし釣り2 攻略チャート : シキ

海のぬし釣り2

概要 [ ] が川や海の「ぬし」と呼ばれる魚を求めて旅をする釣りRPG。 以下のようにによくある要素を取り入れている。 ぬしを探るためには人々の話を聞いて、依頼や謎を解決しなければならない• 野山を歩くと動物がしてに入る• 戦闘で得たでレベルアップすると、戦闘で有利になるだけでなく、より遠くに釣り針を投げられるようになる• 最初は低級な釣り具しか持っていないが、釣った魚を売却したお金で釣り具を充実させることができる• 宿屋に泊ると体力が回復する。 体力が減ると遠くまで針を投げられなくなる。 釣った魚を食べることも体力を回復できるが、有毒魚を食べると死亡(宿屋から再スタート)する。 2014年12月に「川のぬし釣り」から「ぬし釣り64」までの開発者が独立し立ち上げたから、釣り介というゲームが配信された。 シリーズ一覧 [ ] 川のぬし釣りシリーズ [ ] 川や湖で淡水魚釣りに挑むシリーズ。 一部携帯電話アプリにもなっている。 『』(、発売) - ぬし釣りシリーズ第1作、の戦闘を釣りに変えたことからファニーゲーム賞を受賞• 『川のぬし釣り 自然派』(、発売) - 第1作のリメイク• 『』(、発売)• 『』(、発売) - ぬし釣りシリーズ初の携帯機作品、この作品からうぉっちモードが登場• 『』(、発売、開発:アクセス)• 『』(、発売) - 川と海両方が舞台となっている。 『』(、発売)• 『』(、発売)• 『』(ゲームボーイアドバンス、発売) - 3、4の移植版• 『』(、発売) 海のぬし釣りシリーズ [ ] 海岸や船上で海水魚釣りに挑むシリーズ。 『』(スーパーファミコン、発売) - サテラビューでも配信• 『海のぬし釣り2』(ゲームボーイ、1998年発売)• 『海のぬし釣り 宝島に向かって』(プレイステーション、1999年発売、開発:ディーディーエル、アクセス) ぬし釣りシリーズ [ ] 淡水、海水の両方を舞台とするシリーズ。 『ぬし釣り64』(、1998年発売、開発:ディーディーエル) - 川のぬし釣りシリーズをベースに堤防ステージと海水魚が釣れる釣り堀を追加した作品。 釣りシーン、魚の飼育水槽等にシリーズで初めて3Dポリゴンを使用。 釣った魚や虫を飼育できる機能も採用。 『海のぬし釣り2』とで連動することにより釣り堀の魚を追加することができる。 『ぬし釣り64 潮風に乗って』(NINTENDO64、発売、開発:ディーディーエル) - 海のぬし釣りシリーズをベースにした作品。 この作品から、海外も行くことが出来るようになった。 『川のぬし釣り4』と64GBパックで連動。 『ぬし釣りアドベンチャー カイトの冒険』(ゲームボーイカラー、2000年発売) - 特に冒険要素が強い。 川と海で釣りが可能。 関連作品 [ ] 同一メーカーによる釣りゲーム。 釣り部分のシステムは類似している。 『つり太郎』(発売) - RPG要素を無くした作品。 淡水魚釣り• 『ふね太郎』(1997年発売) - つり太郎の海水魚釣りバージョン• 『磯釣り 離島篇』(1996年1月19日)• 『バーチャルフィッシング』 1995年10月6日 脚注 [ ]• 外部リンク [ ]•

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海のぬし釣り2

海のぬし釣り2

ということで今回は釣りをしながら川のせせらぎ、鳥の鳴き声に癒されつつ襲い来る動物達と戦い自然の厳しさも同時に味わえる良レトロゲーム・ 川のぬし釣り2の攻略記事となっております。 金アミを浅瀬で使うとエサが拾えお金節約に。 序盤はヤマメがベスト。 虫メガネで地面や洞窟内を調べるとエサやキノコ 後述 が拾えるようになる。 川のぬし釣り2・動物との付き合い方 りすが現れた!力一杯ぶんなぐった! 基本はぶんなぐって倒します。 動物毎に弱点がありそこに攻撃が当たるとダメージ大。 動物を倒すと経験値が手に入り経験値が溜まると体力値がUP。 体力は多いほど釣り時、遠くまでエサを投げることができ戦闘時のダメージが増えるという利点があります。 餌づけは友好度があがり動物から逃げやすくなったりアイテムをくれることがありますが、頻繁に出現 エンカウント率激増 するようになるので注意。 最終兵器・赤キノコ 魚を盗むにっくきふくろう。 洞窟で虫メガネを使うと拾える赤キノコを餌づけで与えると・・ 瞬殺できます。 ツキノワグマだろうがヒグマだろうがスズメバチだろうがこの赤キノコで瞬殺できるのでお守りとして携帯しておくと良いです。 また茶キノコは食べると体力が10回復します。 元に戻すには宿屋に数回泊まり魚の数を増やす。 若魚は釣り上げずリリースすることも重要。 若魚リリースを続けていると褒められる。 最高5000円当たりますが当選確率はお地蔵様にお供えすると上がるのでセーブする時はお供えも一緒にするのが吉。 背景が黒の場所だと引きがわかりづらいので糸の角度を見て引きを判断。 コイなど引きの強い魚に有効ですが逆に引きが増すこともあるので注意が必要。 川のぬし釣り2・魚の場所 川のぬし釣り2各ステージの釣りマップ。 詳しい場所と釣れるエサはリンクのTAS動画 ニコニコ動画 を参照。 渓流 渓流では他にニジマス・カワマス・アカザが釣れます。 ニジマス・カワマスは村から少し上に行った一つ目、二つ目の滝つぼの付近、アカザはアマゴのいる下流付近。 滝つぼ付近はキャッチ&リリースで魚を育てるには絶好のポイント。 エサがもったいなければ毛バリ釣りもおすすめです。 山上湖 交換でタライをもらえるハリヨはアブラハヤのいる付近 釣り具は袖ヒガイにカワムシ キーアイテムになる富山のマス寿司で有名なサクラマスが変な所に表示されていますが、実際は左上奥の上流に生息。 またサクラマスを釣り上げた後に気をつけたいのが魚を盗むふくろう。 この魚は数が少ないので根気強く。 アメマスだけハリが外れやすく非常に釣りづらいですがどうやらプログラムミスらしいです。。 ネタバレ注意 川のぬし釣り2・各ぬしの場所 各主人公のぬしの場所。 以下 ネタバレになるので注意してください。 赤目のアカメ 長男のぬし エサ:ゴカイなど 河口・中央の海 動きの速い魚 結構広い範囲を動き回るので海中央付近を根気強く探してください。 出現には河口の村の民家でキーアイテムのロウソクを取り灯台で使用することが必要? 白いタナゴ 妹のぬし エサ:アカムシ 下流・南西の桟橋周辺 黄金のコイ 母のぬし エサ:ドバミミズ・イモなど 下流・北西の桟橋周辺 泡 どのぬしも通常より見た目 色 が若干異なります。 オオナマズ 父のぬし エサ:ルアー 湖・洞窟のある島の左斜め上 影のぬし オオウナギ エサ:カエル 全種類の魚を釣って釣りノートを埋めると村のやぶ医者から手紙が届き影のぬしが出現します。 河口上部2つの島の上の島付近。

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【スーファミ】川のぬし釣り2攻略&魚とぬしの場所マップ『しろのレトロゲーブログ』

海のぬし釣り2

ストーリー [ ] 釣り好きの一家がそれぞれの目的で海のぬしを探し求める。 そして、釣りノートを完成させるのが、このゲームの真の目的である。 これは、『』と同じである。 キャラクター [ ]• 一郎 - 釣り好き一家の弟。 ぬしを釣りに行くという友達の弘樹に触発され、旅に出る。 真理 - 釣り好き一家の姉。 家にある本を読み、願い事をかなえるため旅に出る。 勝洋 - 釣り好き一家の父。 しばらく釣りから遠ざかっていたが、家にぬしからの挑戦状が届き、旅に出る。 好江 - 釣り好き一家の母。 村で一番の長寿に美味のぬしを釣って欲しいと言われ、旅に出る。 ステージ [ ]• - 釣り好き一家の住む町。 この町には、漁船があり旅の出発地でもある。 ここにカヌー作りの名人がいる。 - 防波堤へ西に進むとある場所。 ここには、ウミガメがいる。 - 防波堤へ東に進むとある場所。 ここには、磯タビがないと先へ進むことが出来ない。 東部に洞窟が存在する。 - 防波堤を船で進むとすぐに到着する。 ここを南に進むことはできるが、沿岸までしか出られない船は危険である。 - 沿岸を南東に進むと見える島。 ここには、かつて海賊が探し求めていた財宝が眠っている。 - 沿岸を南に進むとある場所。 ここは、潮が速いため沿岸までしか出られない船だと遭難してしまう。 ここには多くの種類の魚がおり、三匹のぬしがいる。 - 外洋を南西に進むとある島。 ここには、二つの離島が存在するが、船では片方の島へは行くことが出来ない。 前述の島へ行くためには、別のステージである条件を満たさなければならない。 ここには、一匹のぬしがいる。 悪事をはたらくタコが巣くう洞窟が存在する。 魚の種類 [ ] 防波堤で釣れる主な魚 - 、、、、、、、、、、、、、、 砂浜で釣れる主な魚 - 、、、、、、、、、、、、、 磯で釣れる主な魚 - 、、、、、、、、、、、、、 沿岸で釣れる主な魚 - 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 沖島で釣れる主な魚 - 、、、、 外洋で釣れる主な魚 - 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 離島で釣れる主な魚 - 、、、、 アイテム [ ]• 釣りノート - 最初から持っているアイテム。 釣った魚の情報を見ることが出来る。 磯アミ - 最初から持っているアイテム。 10尾まで魚を入れることが出来る。 クーラーボックス - 店で売っているアイテム。 魚の容量を20尾、40尾まで追加することが出来る。 磯タビ - 店で売っているアイテム。 これがないと磯へ進むことが出来ない。 釣り新聞 - 沿岸、外洋を除いたステージの店に売ってあるアイテム。 魚の入れ食いなどをチェックすることが出来る。 各ステージの記録や大会で優勝すると、新聞に載る。 コマセ - 店で売っているアイテム。 寄せエサであり、海で使うもの。 救命胴衣 - 磯の店で売っているアイテム。 これがないと、船に乗ることが出来ない。 カギ - 店で売っているアイテム。 各地のどこかにある宝箱をあけるために必要なアイテム。 カヌー - カヌー作りの名人からもらうアイテム。 船に乗っている場合、カヌーに乗り換えることは出来ない。 クジラのヒゲ - ザトウクジラを倒すと、手に入るアイテム。 ザトウクジラは、沿岸に出現することがある。 海賊の地図 - 防波堤の宿の人からザトウクジラのヒゲとの交換でもらうアイテム。 沖島にある、洞窟へ行くことができるようになる。 虫メガネ - 店で売っているアイテム。 浅瀬でゴカイなどを捕る時に用いる。 空の水筒 - どこかのステージにあるアイテム。 これを持っていると、水を入れることが出来るようになる。 届いた絵ハガキ - とある条件を満たすと手に入れられる。 全部で4種類ある。 敵キャラクター [ ] このゲームではステージを歩いていると遭遇する野生動物の事を指す。 戦闘を終了させるには倒すか、餌付けして仲良くなる(敵によって食べる物が違う)か、逃げなければならない(逃げ易さは動物によって違う)。 倒すと経験値が手に入り、一定の数値になると最大体力が上がる。 ただし動物と仲が悪くなり出会い頭に先制攻撃を喰らう事が多くなる。 仲の良い動物からは逃げやすくなるが、出現率が上がり画面内のシンボルが増える。 また一部の敵は魚を盗もうとしてくる事がある。 防波堤 [ ]• - 本ゲーム中最弱クラスの敵。 餌付け不可能。 - フナムシと並び下位クラスの敵ではあるが、弁当で餌付けが出来る。 - 序盤の敵としては手強い。 魚を盗まれる事がある。 - カラスより若干経験値と体力が高い。 同じく魚を盗もうとする。 - 序盤の中ではかなり強い敵。 ホオジロザメ以上の体力を持ち、その上非常に逃げにくく経験値も低い。 魚を盗んでくる。 砂浜 [ ]• - 比較的数が多く、魚を盗んでくる。 - 体力が高く、体の半分以上が甲羅なのでダメージを与えづらいが、得られる経験値も高い。 見た目の割に逃げにくい。 魚で餌付けできる。 - 体が小さく的を絞りづらい。 魚を盗んでくる。 - これという特徴はない。 餌付けは出来ない。 - フナムシと同等の最弱クラスの敵で、餌付けも出来ない。 磯 [ ]• - 出現率は高くないが、現れるとまず魚を盗みに来る。 的が小さい。 - 倒しても経験値があまりもらえない。 弁当を食べさせることは出来る。 - 少し逃げづらいが弱い。 餌付けは出来ない。 - 出現率はあまり高くないが、出会い頭に魚を盗んでくることが多い。 - 出現率は低いが逃げづらい強敵。 沿岸 [ ]• - 出現率は高いがそれほど好戦的ではない。 ただ時々魚を盗まれる。 - 出会い頭に魚を盗んでくることが多い。 - 逃げ易く、攻撃してくる事は少ないが時々魚を盗む。 - 攻撃が高い。 体は大きめだが弱点部分が非常に小さく、またとても逃げにくい。 魚を盗まれる。 - 沖島の上辺りで稀に出現。 体力が高く弱点が小さいため長期戦になりやすい。 倒すと「クジラのヒゲ」が貰える。 沖島 [ ]• - ヒトデと殆ど変わらない相手。 餌付けできない。 - 頻繁に登場する。 動きは遅いが、攻撃力、体力が高い。 - 出て来る範囲が狭い。 それほど強くはないが魚を盗んでくる。 - 頻繁に出て来るが、ヒライソガニより多少強い程度。 弁当で餌付けは出来る。 - 最弱クラスの敵の1つ。 外洋 [ ]• - 本ゲームでは頻繁に出て来る敵。 逃げやすく先制攻撃もあまりしてこない。 - 頻繁に登場するが、弱い。 餌付けできない。 - やや逃げにくく、攻撃も高め。 魚を盗もうとする。 - オオナミの次に強い敵と言っても過言ではない実力を持つ。 逃げにくさ、攻撃力ともにかなり高め。 魚を盗まれる。 - ザトウクジラ同様出現率が低くく防御力と経験値も高め。 此方は倒してもヒゲが貰えない。 離島(東) [ ]• - 体力は低く逃げ易いが、魚を盗もうとする。 - フナムシと同じくらいの強さだが、経験値が非常に高い。 - 攻撃力が高い上に非常に逃げにくい。 餌付けも出来ない。 - 魚を盗もうとするうえ、頻繁に登場する。 離島(西) [ ]• - 本ゲーム中最強の敵。 出現率は低いが体力がきわめて高い上、逃げる事もかなり困難である。 食料が無いと高確率で倒されてしまう。 この敵は生き物ですらないので当然の如く餌付けは出来ない。 その他 [ ]• の「利用」の項目に「やや磯臭い」という説明が入っている。 魚の体長によって釣りシーンにおける魚の泳ぐ効果音が異なる。 それぞれの魚の種類に応じて体長によっては若魚や大物と判定される。 釣った魚をリリースすることで再び同種の魚を釣り上げたときに体長が大きくなっていることがある。 外部リンク [ ]•

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