哺乳瓶ケース。 哺乳瓶ケース・ポーチは持ち運びを便利に!人気&おすすめ14選|Milly ミリー

哺乳瓶ケースが便利!使い方からおすすめのケース・作り方まで紹介

哺乳瓶ケース

費用を色々抑えたい方は100均に行ってみましょう! 1人目の出産時には、愛する我が子に関係するグッズには惜しみなくお金を使いました(笑) 2人目の時にはまぁお下がりとしてそれらのグッズを流用できましたが、さすがに3人目となるとグッズも劣化しており使えない状態に。 しかし3人目にして新たに色々購入するのももったいないなぁと思い、今回はお手軽に買い揃えてみることにしました。 哺乳瓶の消毒、我が家は薬液消毒 まずは消毒方法をどうするかです。 大きくは3パターンあります。 薬液消毒• 煮沸消毒• レンジ消毒 1の薬液消毒は、哺乳瓶消毒用の薬剤を水に溶かして薬液を作り、その中に哺乳瓶等を1時間以上漬けておくというもの。 薬液は24時間で取り替えます。 長所は簡単なこと。 短所はコストがかかることかな。 2の煮沸消毒は、グラグラの沸騰しているお湯の中に哺乳瓶等を入れます。 3のレンジ消毒は、電子レンジで数分チンして消毒するというもの。 我が家は上の子の時から薬液消毒をしていたのですが、専用の薬液ケースがもうダメになってしまってました。 この専用ケースって結構高いんだよなぁ…また買うのか… なんて1300〜1500円くらいのケースを買うのを渋っていたのですが、なんとケースは100均一のもので代用できるという噂を聞き、早速100均一に行ってみたのでした〜! 消毒用ケースはこれ!米びつ用らしい あったあったありました!これだな。 キッチン用の保存容器コーナーに良さげなものがありましたよ。 どうやら米びつ用のケースらしい。 さっそく持ち帰って使用してみました。 一度に作る薬液は2Lにしたいので、油性マジックでメモリを手書きしました 笑 2L薬液で、哺乳瓶がギリギリ2本浸かります。 これです!じゃーーーん 本来は牛乳パックを乾かすためのグッズ。 これが、洗浄後の哺乳瓶を乾かしておくのにピッタリでした! コンパクトで場所を取らないし、この水切りトレー自体も米びつケースに入れて消毒するのが簡単。 これ、おススメです! 洗浄用スポンジも トングも100均 …しかし… ちょうどいい洗浄用スポンジも100均で購入しました。 しばらく使用してヘタったら新品に交換する予定でした。 トングも100均で購入。 …うーん…使いにくい…。 お古をもらうもよし、安く買い揃えるもよし、奮発するもよし、何にしろ赤ちゃんをお世話するママやパパにとって使いやすいものを選んで楽しく子育てしましょう!!.

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哺乳瓶ケース(ポーチ)人気おすすめ9選!手作り派にうれしい作り方も紹介!

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電子レンジスチーム消毒と薬液消毒の両方に使える、哺乳びん消毒ケースです。 哺乳びん3セットをまとめて消毒でき、コンパクトに保管も可能です。 電子レンジスチーム消毒は、一般家庭用電子レンジで5分間。 薬液消毒は1時間以上のつけおきだけで消毒できます。 薬液消毒はたて置き、電子レンジスチーム消毒の後は、たて置き・横置きのどちらでも保管可能。 どちらでも、そのままフードを開け閉めして哺乳びんを取り出せます。 フードは中身の確認がしやすい半透明タイプ。 乳首・キャップなどをセットする専用バスケットつき。 部品が取り外せるので、洗いやすく衛生的です。 2cm以上の哺乳びんや、特殊な形状の哺乳びんはセットできません。 【電子レンジ使用上の注意】 ・有効庫内寸法:幅27cm以上、奥行27cm以上、高さ13. 5cm以上 ・家庭用電子レンジ 500W~700W ・金属製のターンテーブル使用不可(陶器のお皿に載せれば使用可)•

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哺乳瓶ケース・ポーチはミルクの持ち運びに便利!人気のおすすめは?

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哺乳瓶用消毒ケースとは? 哺乳瓶を消毒する際には「煮沸・薬液・電子レンジ」の3つの選択肢があります。 そのうち、専用のケースが売られているのは 「薬液消毒用・電子レンジ消毒用」の2つになります。 薬液用消毒ケースであれば、 メモリやフタ、内フタ、水切りやトングなどがセットになっていることが多く、哺乳瓶の大きさに合わせたサイズで設計されています。 電子レンジ消毒用ケースでは 哺乳瓶の大きさに合わせたサイズ設計で、最大の特徴は取り出すときに熱くないのでストレスになりにくいということでしょう。 哺乳瓶用消毒ケースの必要性 哺乳瓶用の専用ケース はほとんどのママが1つは持っている印象です。 やはり哺乳瓶の消毒用に考えて作られているだけあって消毒しやすく、忙しい育児の合間でも消毒の手間やストレスが少ないようですね。 必要ないという意見の中には 「他の物で代用した」という意見が見られました。 確かに少し工夫すれば他のものでも代用できますが、代用品では補えない細かな点もあるので、専用のものはあったほうが便利です。 哺乳瓶のサイズに合った設計• 内フタがついているので哺乳瓶が浮いてこない• メモリがあるので水の量がすぐわかる• トングや水切りもセットになっていることが多い• 消毒したら保管ケースとしても使える• 電子レンジで消毒したときに容器が熱くならない 取り出しやすい 哺乳瓶用消毒ケースのデメリット• 費用がかかってしまう• 大きさによっては場所をとる 哺乳瓶用消毒ケースの代用方法 哺乳瓶消毒用のケースは専用のものが1番良いのは確かですが、どうしても安く済ませたい場合は100均の物でも代用できます。 薬液消毒であれば哺乳瓶がしっかり入る深さの蓋つきタッパーを買ってくれば良いです。 その他、シリコン製のトングもあったほうが良いでしょう。 電子レンジ消毒の場合も哺乳瓶が入るサイズで、耐熱の蓋つきタッパーがあれば代用できます。 蓋も耐熱であることを確認してくださいね。 あとはそのタッパーに哺乳瓶と水を入れて電子レンジでチンすれば蒸気で蒸されて殺菌できます。 哺乳瓶用消毒ケースの選び方 もし、哺乳瓶用消毒ケースも気になるな、というのであれば今度はどれを選ぶのかがポイントになります。 基本的な選び方は以下の通りです。 どの消毒方法にするのか決める• 置く場所や電子レンジに入るかなど、 ケースの大きさを見る• 哺乳瓶が何本入るのかを確認する どの消毒方法にするのか決める 哺乳瓶の消毒用ケースと言っても「薬液消毒・電子レンジ消毒」では物が違います。 稀に両方に対応していることもありますが、煮沸消毒でいくならケースは必要ありません。 まずはどの消毒方法を使っていきたいのか決めておきましょう。 置く場所や電子レンジに入るかなど、ケースの大きさを見る 哺乳瓶消毒ケースは大きさが様々あります。 どのくらい哺乳瓶を使うのか、置き場所は大丈夫か、自宅の電子レンジに入るのかを確認して選ぶようにしましょう。 哺乳瓶が何本入るのかを確認する 上記の内容とも重複しますが、容器の大きさを決める際には容量も確認します。 1本だけ消毒するようなコンパクトタイプから4本まとめて消毒できるようなものまであるので、 持っている哺乳瓶の量や1日にどれくらい使うのかを想定しておくと良いでしょう。 哺乳瓶用消毒ケースのおすすめランキング:TOP5 ここまでで大体どのようなものを選べば良いかは想像できたと思いますが、まだいまいち 定まっていないママのためにおすすめの哺乳瓶用消毒ケースを5つ紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。 消毒が終わった後には保管ケースとしても使えるので、1日に何度も消毒しなければいけないママには大助かりのケースとなるでしょう。 蓋や落とし蓋、トングなどもセットになっているのでこれを買えば薬液消毒は完璧です。 哺乳瓶も同時に6本近く入るので、哺乳瓶を何度も消毒している場合には役立つでしょう。 時と場合によって様々な方法で消毒したい場合におすすめです。 小さめな電子レンジを使用している家庭でも使えるようにスリムサイズで設計されているのがポイントです。 哺乳瓶期が終了した後は蒸し器としても使えるので長く役立ってくれるでしょう。 小さい電子レンジしかない、ケースの置き場所に困る、という場合に選ばれると良いでしょう。 そもそも電子レンジ消毒は数分で終わるので、一気に消毒する必要はないと考えるママから人気を集めているようです。

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