カズ レーザー 名言。 【新生活】人間関係のお悩みに効く!カズレーザーの名言集

カズレーザー 忖度しない理由が妙に納得..名言、謎言の動画もご紹介!

カズ レーザー 名言

両立できるか不安って思ってて、その不安がある状態で結婚して子供持ったら子供グレるよね。 両立したいと思うなら、両立できる!と嘘でも思い込ませなきゃだめ。 不安ならどっちかにした方がいい。 選択したら、腹を決めて取り組むということですね!ただ、成長しようというのは欲張りだから、「現状維持」というのがカズレーザースタイル。 際どい衣装を着たHカップのグラドルには「面白必殺技を武器に女子プロレスラーを目指すべし」、自己紹介でアクロバットを披露したアイドルには「アクロバティックな登場で他のメンバーと差をつけろ」といった進路指導がされました。 カズさんが、美人かブスかジャッジするのは1つのきっかけで、その後の進路指導がメインだったように思います。 最後5人目の女性は、18歳で売れっ子になるも現在は1ヵ月のうち28日はオフで、朝かスロットやマージャン、ポーカーに興じているというタレント。 唯一彼女だけが「美人」と判定され、こんな進路指導がされました。 特技って結局明らかに人より優れてないと仕事にならない。 頑張らないと手に入れられないものだから。 カズレーザークリニックを想起させるようなコーナーだったので、こちらも一つ名言としてご紹介しました。 カズさんにとってはその場で素直に発したであろう言葉の数々が、影響力を持ってたくさんの人の心に刺さり、未だに多くの人に求められています。 人によって響く言葉や考え方はもちろん違うはずですが、共感するということは「自分がこれからなりたい姿」だったり、「自分もそうなれる素養を持っている」からだ、と考えられます。 ピンとくるもの、共感する言葉をお守り代わりに、新生活を楽しく送れますように!•

次の

カズレーザーの名言・格言まとめ!言葉が素晴らしすぎると話題!

カズ レーザー 名言

これらの名言を発信するカズレーザーさんですが、メイプル超合金はどのように結成されたのでしょうか。 きっかけは相方の安藤なつさんが、その時に組んでいた、ぷち観音という女性コンビが解散になった事でした。 安藤なつさんがコンビを解散になった事を聞きつけ、カズレーザーさんが自分とコンビを組むようにお願いします。 しかし、安藤なつさんはこの解散を機に、芸人を辞めようと決めていました。 その事をカズレーザーさんに伝えますが、一向に引き下がりません。 それでも、お願いだからコンビを組んでほしい、と頼むのではなく、「まぁまぁ、そうなんですねぇ」と、よくわからない返事を繰り返すばかりだったそうです。 そのわけのわからない返事に安藤なつさんが折れて、メイプル超合金というコンビを組む事になりました。 カズレーザーさんはサイコパスと言われる事があるようです。 カズレーザーさんの見た目は少し変わっていますね。 金髪に赤い服で、見た目だけでサイコパスと言われていますが、性格を見るとサイコパスではありません。 カズレーザーさんの名言からもわかるように、とても愛情深い性格をしています。 悩みにあった的確な答えを返していますし、間違った事もちゃんと正すような名言で伝えています。 カズレーザーさんの性格が悪ければ、こんな名言は出ないのです。 また、天然な性格でもあり、なんでも笑い飛ばして流してしまう性格でもあります。 笑い上戸な性格でもあるので、いつもとても楽しそうです。 このように、とても性格がいいカズレーザーさんですが、インパクトのある金髪と赤い服装からサイコパスと言われてしまいます。 メイプル超合金、カズレーザーさんの相方、安藤なつさんについても詳しく見ていきましょう。 安藤なつさんは、紫をメインカラーとしていて、カズレーザーさんの赤と並んでもとてもインパクトがあります。 そんな安藤なつさんは実は芸名で、本名は安藤和代さんといいます。 芸名の安藤なつさんは「あんドーナッツ」からきているそうです。 1981年1月31日生まれで、東京都の出身です。 128㎏の巨漢を活かして、お笑い格闘集団の西口プロレスで、レスラーとして活躍していた時期があります。 どすこいロリータという名前で出場し、バッドを振り回したりするパフォーマンスで人気を博しました。 また、芸人やプロレスラーだけでなく、女優としてもたびたび出演があり、多彩な才能を見せてくれています。 そんな安藤なつさんに惹かれ、カズレーザーさんはコンビを組むようにお願いしました。

次の

高学歴なのに変人!カズレーザーの「カズレーザークリニック」での名言が心に刺さると話題に! (2016年11月9日)

カズ レーザー 名言

「肩書さえ気にしなければただの人間ですからね」 彼を見ていて常々思うのが、 堂々としていて自然体。 その場がどんな場でも言うことは言う。 例え先輩芸人がいようとも。 それでいて嫌味がない。 「肩書さえ気にしなければただの人間ですからね」 とてもストレートな言葉であるが、 本当その通りである。 しかし、 この思いを抱きながら、 その信念のもとに行動できるのが凄い。 おそらくメディア出立て当初から このマインドなのであろう。 相手が大物であろうと先輩芸人であろうと、 お互い一人間であると。 決して、 同等あるとは言い切らないが、 地位や立場で、 上下関係で縛られる世の中、 「肩書さえ気にしなければただの人間ですからね」 のマインドを心の片隅に置いておくと、 毎日が少し楽になるような気になる。 「現状維持さえしてれば死なないんだから。 テレビ朝日系の深夜番組 「お願い!ランキング」 このコーナーの1つに、 カズレーザーが高学歴女子の悩みを解決する 『カズレーザークリニック』 これがまた凄い! まず、 「人生経験ないくせに悩んでしまい、 自分の中でのギャップで苦しい」 と悩む学生にはこう答える。 「人間、どうせ幸せになるのよ。 ハッピーエンドに決まってるのに、なんでそんなバッドエンドにしたがるの? 理由を見つけて自分が不幸だと思おうとしてるだけで、 思わなきゃずっと幸せだからね。 幸せの前提があるから不幸を見つけるのができるんであって、 見つけなきゃいい。 目をそらす努力!」 カズレーザーの言葉で個人的に一番好きな 言葉であります。 『不幸』というものは『幸せ』だから見える という視点の元、 『不幸』を再定義して、 そんなものに目を向けるな!と。 と、 ここでもポジティブ発想。 尊敬しますね。 他にも 「プライドが高すぎる」女性がカズレーザーに相談。 「プライドがないと生きていけなくないですか?」 の問いに返した言葉が、 「女子力なんてあやふやなものに囚われるよりも、 自分の個性を磨いて芯のある女性になった方が輝くはず」 モヤモヤした偶像に心乱されてはいけないと。 そしてなぜ、 そのようなものに一喜一憂してしまうのか? そんなものに惑わされたらダメだと。 一理ある。 さすがである。 スポンサードリンク 最後に 人として生きてきた何十年の間で、 植え付けられた価値観や固定概念も、 一歩下がって、冷静に見ることができ、 それが正しい、 そうでないという判断が論理的にできる。 しかし、 そこには嫌味がない。 少し言いすぎかもしれないが、 彼の言葉に惹きつけられる人間が、 日毎増しているのが何よりの証拠であろう。 最後に彼自身も.

次の