ジャスティス 韓国。 ジャスティス(KBS韓国ドラマ) 全話あらすじと感想 視聴率 キャスト・相関図

ジャスティス(KBS韓国ドラマ) 全話あらすじと感想 視聴率 キャスト・相関図

ジャスティス 韓国

胸部外科と病理科のダブルボード。 韓国で最も多くの死体を剖検する男。 加えて、完璧主義で自他共に認める実力もトップクラスだ。 主要な事件ではいつも現場を訪れ縦横無尽に捜査する。 医学的、法医学的、そして法科学的知識をすべて兼ね備えた天才だが、生きた人間はフォーカスアウト、もっぱら死体だけに神経を注ぐ。 社会性は皆無、思いやりもなく、その上毒舌まで…目に見える証拠ではなく、見えない真実に執着していて死体の迷路を進みほじくり返すアンチヒーローであり、同時に心の奥に最も複雑で長い迷路を隠している。 死体に残った痕跡、現場に残った痕跡…どれも絶対に逃さない。 父は財界50位内に入る中堅企業代表、母はミ スコリア出身の、引退したタレント。 フォトメモリー能力と無限EQという特別な能力を持った検事が誕生した。 雑犯から痴情、殺人、組織犯罪まで…険しくて忙しいことで有名な刑事8部…彼女はそうして犯罪の最前線に放り込まれる。 完璧な肉体に、ハンサムな顔立ちまで兼ね備えた熱血刑事。 携帯電話の基本画面に常に警察バッジの写真を設定している。 熱血のせいで、見境なく事件に飛びかかる時も度々あるが、責任感はもちろん、義理固く、事件解決に最善をつくす。 イケメン刑事の上、警察としての自負心が溢れていて、ちょっと可愛い見栄まで兼備しているため、女たちが絶えない。 アメリカの名門ジョンズ・ホプキンス薬学部出身の在米韓国人3世。 国立科学捜査研究院の薬毒物学科に入社、国内で薬毒物の第一人者になる。

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ジャスティス検法男女【韓国ドラマ】キャスト・感想・シーズン2は?

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2020. 6% あらすじ 完璧主義の風変りな性格を持った法医学者であるペク・ボム(チョン・ジェヨン)と初任検察官ウン・ソル(チョン・ユミ)の捜査を扱ったドラマ。 犯罪にも人生にも、どんな接触でも、跡は残る。 だから、完全犯罪はない。 そして、被害者を解剖する変わり者の法医学者と、加害者を捜査する新人検事がタッグを組み、普通と違う「完璧な捜査」が始まる! キャスト 主要人物 チョン・ジェヨン ペク・ボム役 国立科学捜査研究院の10年目 監察医 胸部外科 チョン・ユミ ウン・ソル役 初任検察官 ソウル東部地検刑事8部初任検査 イ・イギョン チャ・スホ役 江東警察署殺人刑事 熱血青春刑事 パク・ウンソク カン・ヒョク役 ソウル東部地検刑事 8部シニア検査 ステファニー・リー ステラ役 博士 国立科学捜査研究院約毒物と研究 国の名門ジョンソンホプキンス薬学部出身 東部地検 アン・ソクファン ノ・ハンシン ソウル東部地検部長検事 キム・ホジョン オ・ファス ソウル東部地裁部長判事 パク・ジュンギュ カン・ドンシク役 ソウル東部地検検察捜査官、係長 パク・ヒジン チョン・ミホ役 ソウル東部地検検事室関係 ペク・スンフン ソ・ジョンミン ヒョンの部下、検察捜査官、係長 ミンハ パク・ミヨン ヒョンの部下、検察事務官 国立科学捜査院 チュ・ジンモ パク・ジュンホ 国立科学捜査研究院院長 ソン・ヨンギュ マ・ドナム 国立科学捜査研究院法医調査課長 コ・ギュピル チョン・ソンジュ 国立科学捜査研究院法医調査官 物理学の修士。 財界50位以内に入る中堅企業の代表者。 キム・ソラ ハン・ミホ ソルの母 70年代を牛耳ったミスコリア出身、引退したタレント。 心はまだトップスター。 カン・ソンスク 家政婦 ソルの家の家政婦 キム・ギム パク刑事 江東警察署殺人刑事 ミン・ピルジュン カン刑事 江東警察署殺人刑事。 話数ごとのあらすじと感想 daisySSさん. BS11は22話VERで放送されます。 だから、完全な犯罪など存在しない。 被害者を解剖する法医学者と、事件を担当する新人検事がタックを組み、これまでにない「完璧な捜査が始まる」!、と紹介されたドラマだけに、国立科学捜査研究院を中心に被害者の死の真相に迫ります。 米ドラマCISをリメイクした作品?と思うほど、完成度が高い犯罪捜査ドラマでした。 司法解剖が行われ、死因を断定することで犯人の逮捕につながる。 エピソードは、家庭内暴力、老人虐待、シリアルキラーまで様々ですが、世界的に注目を集めている話題を中心に描かれたことで、単純に事件を解決する捜査ドラマの枠を超え、心に響くものがありました。 主演を務めたのは、法医学者ペク・ボムを演じるチョン・ジェヨンと、初任検察官ウン・ソルを演じるチョン・ユミ。 演技派俳優として韓国映画界で活躍してきたチョン・ジェヨンは、変わり者の監察医のイメージとピッタリマッチングして、第1話から始まる辛口の発言に、面白くなりそうと、期待が高まりました。 チョン・ユミに関しては、これまでとは全く違うイメージの役が多かったからか、どんな風にこの役を演じていくのか別の意味で期待が高まりました。 ドラマの最終話では、検事として成長を遂げるウン・ソルの姿に合わせ、ペク・ボムとの息もピッタリ。 犯罪捜査ドラマが好きな方は絶対に最後まで楽しめる作品だと思います。 死因を解明する過程や、事件を解決していく方法はそれほど難しくなく、分かりやすいです。 ただ、リアルな描写があるので、苦手な方は一瞬目を閉じて観ても話の流れについていけるところが、個人的にはよかったです。 科学の進歩と共に以前は未解決として残された事件が、解決されていく姿とみるのは、やはり面白いです。 空回りする新米検察を演じるのかと思えば、鋭い観察力と、見落としがちな小さな手がかりも、しっかりキャッチして捜査に反映させていく能力の持ち主だったウン・ソル。 見る視点を変えることで、これまで見えなかった部分が見えてくる。 色々と自分なりに推理をする楽しみもあり、推理が外れた時や意外な展開があった時にはガッカリすることもありますが、ロマンスドラマを観る時とは全く違う楽しみがあります。 ドラマのシーズン化を予想させる「To be continued…」で最終話が終わりました。 シーズン2が登場しても飽きることなく楽しめる作品になるとは思いました。 ヨン・ウジン、gugudanのキム・セジョン、ソン・ジェリム、T-ARAのジヨン まずは30日間お試し.

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韓国ドラマ【ジャスティス】相関図とキャスト情報

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スポンサーリンク ジャスティス検法男女紹介 企画段階ではロマンチックコメディとされ、検事役が男性、法医が女性としていましたが、ジャンルものとして路線を変更。 主演のチョンジェヨンさんは20年以上の俳優歴の中でほとんどを映画に費やしており、ドラマ出演はわずかで本ドラマは3作目となります。 監督は主人公は医術と多くの解剖検査を通して天才的直観力で犯罪を見抜くキャラであるため、近づきがたい雰囲気とスター性を持った人がいいとのことでチョンジェヨンさんが浮かんだそうです。 チョンジェヨンさんはこの作品を引き受けた理由について 「国科捜法医官と検察の協力捜査をテーマにした話は韓国にはあまりないため、興味深く感じ、すべてのキャラクターが独特で面白かった。 そして2話ごとに新しい事件をひも解いていく校正が良かった。 監督や作家とのミーティングを通じて得た信頼が出演を決めた理由」 と話しています。 女性主人公ウンソル役はキャスティングが難航しましたが、同監督作品「母の庭園」で主演を務めたチョンユミさんが浮かび、オファーしたとのことです。 チョンジェヨンさんとチョンユミさんは本作で2018年MBC演技大賞最優秀演技賞を受賞しました。 この時壇上でチョンジェヨンさんは 「来年シーズン2をやるので期待してほしい。 自分たちはシーズン10までずっと一緒にやりたいと思っている。 私たちの席を固定席にしてほしい」 と話し、笑いを誘いました。 スポンサーリンク ジャスティス検法男女視聴率 視聴率4. 7%から始まり、同時間帯1位だった「私たちが出会った奇跡」の放送終了後から上昇し、同時間帯1位に! 6月に入ってワールドカップシーズンと重なって欠放が相次ぎ、ストーリーの妨げとなりましたが最終回で最高視聴率9. 6%を記録し、大成功に終わりました。 ドラマを成功に導いたのは主演チョンジェヨンさんの演技力とスピーディなストーリー展開だったと評価されています。 日本ドラマ「アンナチュラル」に似てる? 「ジャスティス検法男女」は2018年1月~3月まで放送された日本ドラマ「アンナチュラル」に似ているという声が上がりました。 ・国立科学捜査員が背景 ・基本的なストーリー環境 ・解剖医の男性主人公のキャラクター ・犯罪の種類 など、似た点が多々見られることに関して製作陣は 「参考にはしたが厳格に他の作品」 だとして、その疑惑を否定しています。 念願の検事として、初めて事件を担当する事になったウン・ソル(チョンユミ)。 ところが無残な遺体を目にした瞬間、ショックを受けてしまう。 パニックになり、現場を荒らしてしまったソル。 その現場を目撃した法医官のベク・ボム(チョンジェヨン)から厳しく叱責されてしまうのだった。 一方、被害者の司法解剖を行う事になったボムだが、ある事実に気づき、ひどく動揺してしまい…。 bs11. 当時チョンユミさんはバスに乗っている女子高生役だったそうです。 主演と端役であるためチョンジェヨンさんは知らなかったようですが、こんな縁があったんですね。 チョンジェヨンさんは映画界で活躍するベテラン俳優で、あまりドラマ界に進出しなかったためか、チョンユミさんやイイギョンさんによると怖そうなイメージがあったそうです。 近づきがたい雰囲気とは裏腹に実際はとっても愉快な方。 現場はいつも和やかで笑いが絶えなかったとキャストの誰もが話しています。 チョンジェヨンさんご自身も 「キャストがみな弱音を吐かず頑張っている姿にさらに意欲がわき、チームワークがよかった」 と語りました。 ステファニーリーさんは在米韓国人。 英語がネイティブなため、チョンジェヨンさんの提案で撮影中は一日に一度、ステファニーリーさんによる簡単英語教室が開かれていたとか。 ステファニーさんが英文を言うとそれをチョンジェヨンさんが面白可笑しく真似る方式で、蒸し暑さで疲れた出演陣とスタッフを笑わせ和ませたそうです。 パクウンソクさんもアメリカ生活が長いので英語教室はさぞ盛り上がったでしょうね! スポンサーリンク ジャスティスシーズン2は? 続編を期待させる終わり方だったため、シーズン2を望む視聴者の声が多々あった本作。 本作は大好評により、2019年6月からシーズン2が放送中。 キャスティングは1と同じチョンジェヨンさんチョンユミさん。 他にも1から継続キャストはいますがほとんどが変わっています。 チョンジェヨンさんが前作に続き引き受けた理由は 「時間が空いてたから」。 キャラクターはシーズン1に比べて少し現実的になったとのこと。 シーズン2に出演する理由は他にもいろいろありますが、一番の理由は暇だったから、ということを繰り返し語り爆笑を招きました。 しかし 「こんなに刺激的にしなくても視聴率は取れるのでは?」 といったマイナス評価もちらほら見られました。 最後に チョンジェヨンさんのお話通りシーズン10まで行くんでしょうか?! 韓国の人気作が日本でも注目されればと思います!.

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