シャボン 玉 ストロー。 シャボン玉の道具を作ろう。ストローやストロー以外の身近なものを使った道具の作り方|子育て情報メディア「KIDSNA(キズナ)」

シャボン玉で楽しく遊ぼう!作り方や遊び方、海外のシャボン玉を紹介

シャボン 玉 ストロー

シャボン玉の吹き具にストローを使っている方は多いと思います。 でも、そのまま使っている方が多く、切り込みを入れている方や、束にして遊んでいる方はあまり見かけませんね~。 わたしもストローに何の加工もしないで使っていて、「シャボン玉が作れないなぁ~」って思っていた時がありました。 でも、ストローの先に切り込みを入れることで、たくさんシャボン玉が出すことができるんですよ。 しかも、幼児が誤飲しないように穴を開けたりすれば、安全性も高まります! この記事では、 ストローを使って安全で楽しく遊べるシャボン玉をご紹介します。 我が家の定番のシャボン玉液の作り方も載せていますので、ぜひご参考になさってくださいね。 それでは、いっしょに見ていきましょう~。 ロボットプログラミング教室 最近、ショッピングモールなどで、 ロボットプログラミングのイベントをしている光景をよく見ますよね~。 子供向けのプログラム言語を使ってロボットを動かす体験を実際にやらせてくれます。 ただ、どこも大人気で、参加したくても、満員で体験できなかったお子さんもいらっしゃると思います。 体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。 体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。 お教室を運営している先生にお話を聞いてみると、• お子さまの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案• ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースもご用意• テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、自分で考え形にする経験を大切にしています このような考えをモットーに、お教室を運営されています。 すべての工作をまとめている記事は、こちらになりますので、よかったらご覧になってくださいね。

次の

シャボン玉の作り方!ストローをはじめとした道具での作り方を紹介! | 高齢者のための役立ち情報ブログ〜3歩進んで2歩下がる〜

シャボン 玉 ストロー

Sponsored Link 子供時代には誰もがお世話になったシャボン玉。 どうせなら、安全に、より楽しく遊びたいものです。 とゆーわけで ・シャボン玉液を吸い込まないための安全なストローの作り方 ・砂糖を入れるとゴムボールのように弾む理由 の項目順に記事をまとめました シャボン玉液を吸い込まないため安全なストローの作り方 シャボン玉で遊ぶには、ストローを用意する必要があります。 用意するのは 市販のストローでも構いません。 ただし、ある程度の太さがあったほうがいいです。 500mlのパックジュースを買った時にコンビニでもらうようなストローではちょっと細すぎるかもしれません。 ストローを用意したら、ハサミで切り込みを入れます。 画像添付 切れ目部分を、花びらを押し広げると 「一応の」完成。 「一応」としたのは、安全性を確保するため、 もう一工夫する必要があるからです。 このままでも、シャボン玉を作ることはできますが、ただ、ストローを吸った時に シャボン玉液が口に入る危険があります。 したがって、安全のためにストローの途中に 穴を開けるのです。 具体的には、ストローの吸い込み口から3センチ~4センチほど降りた位置に、折り曲げます。 曲げることによってできた角の部分を切り取ります。 折り曲げたストローを、元のように真っ直ぐ正すと穴ができているはずです。 市販で売られているシャボン玉用のストローも穴ができているかと思いますが、それは(おもちゃの安全性を守るために定められた) 玩具安全基準を満たすため、そのような作りになっているのです。 あやまってシャボン玉液を飲んでしまったら? 前述のように、ストローに穴を開けていれば液が口に入ることはないかと思います。 しかし、仮に口に入れてしまってもそれほど心配する必要はありません。 通常のシャボン玉液(洗剤を3%以下にまで薄めることが基準により定められています)であれば、洗剤の毒素は微々たるものです。 水でうがいをするなどの対応で十分かと思います。 ストローの他に、リングなどの小道具を用意することで動画のような ゴージャスなシャボン玉を楽しむことができます。 子供でなくても、心躍ります。 外だと恥ずかしいので、お風呂に浸かりながら試してみたい。 砂糖を入れるとゴムボールのように弾む理由 Sponsored Link 割れないシャボン玉の作り方として、液に 砂糖を入れると強くてよく弾む玉ができると紹介されています。 実際に、シャボン玉液に砂糖を入れると、割れずによく弾む玉ができます。 ピンボールのように地面の上をバウンドします。 その理由は何故でしょうか? 理由としては、砂糖を溶かした水は、純水に比べて 蒸発しにくいからだとされています。 シャボン玉が割れる理由としては、以下の三つのような原因が主にあります。 水分が蒸発すると、その蒸気の動きによってシャボン玉の膜が刺激を受け、結果割れてしまうことに繋がります。 逆に言うと、蒸発を防げば、その分刺激を受ける確率も低くなるため、玉が割れにくくなるのです。 段落の冒頭で触れた通り、 砂糖水は蒸発しにくいという特徴があります。 蒸発が抑えられる=割れない、という効果を得られるというわけです 以上、安全なストローの作り方と、砂糖を入れると玉が割れにくくなる理由に関しての記事でした。

次の

シャボン玉の作り方/安全なストロー作り&砂糖を入れると弾む理由

シャボン 玉 ストロー

今も昔も変わらず、子どもが好きな遊びの一つであるシャボン玉。 子どもの頃に手作りしたことがあるママもいるでしょう。 有名な作り方は「水+台所用中性洗剤」ですが、すぐに割れてしまいます。 しかしあるものを追加すれば割れにくくなるのです。 それは洗濯のりです。 このとき弱酸性かつPVAと表示されている洗濯のりを選ぶとよいでしょう。 台所用洗剤:水:洗濯のりを1:10:5の割合で混ぜてくださいね。 なるべく泡立てないようにして、優しく混ぜることがコツです。 100均やスーパーでも市販品を購入することはできますが、子どもと一緒に作ることで楽しさが倍増するでしょう。 簡単に作れますので、自宅でも割れにくいシャボン玉液を作ってみてはいかがでしょうか。 シャボン玉液を作ったあとは、シャボン玉を吹くストローも作ってみませんか。 家庭にあるもので簡単に作ることができますよ。 普通のプラスチックストローと、はさみを用意してください。 ストローはそのままでも使用できますが、切れ込みを入れることでシャボン玉が作りやすくなります。 用意したはさみを使ってストローの端から2cmほどの場所に、4カ所以上の切れ込みを入れます。 そして切れ込み部分をそれぞれ花弁のように開きましょう。 このときストローの吹き口から3cm程度のところで折り曲げて、片方の角を切り落として元に戻しましょう。 ストローに穴があくことで、シャボン玉液が吹き口まで上がってこなくなります。 誤飲を防ぐためにも空気穴があると安心ですね。 ストローのほかにもお家にあるもので手作りできる道具がありますよ。 小さな子どもでも簡単に作れておすすめなのは、モールです。 モールで持ち手と輪っかを作れば完成です。 輪っか部分を丸型にしたりハート型にしたり、自分の好きな形を作ることができますよ。 次におすすめは牛乳パックです。 牛乳パックを半分に切って、飲み口部分にストローを差し込みます。 ストローが外れないようにセロハンテープでしっかりと止めましょう。 切り口にシャボン玉液を浸して、吹くとシャボン玉ができますよ。 ほかにもうちわを使用することもできます。 うちわの紙をすべてはがして、骨組みをむき出しにします。 そのままシャボン玉液に浸してうちわを振れば、簡単にシャボン玉ができますよ。 シャボン玉に色をつけて遊ぶ、バブルアートを楽しんでみませんか?用意するものは、ストロー・シャボン玉液・色のついたシャボン玉液を入れる容器・水彩絵の具・水彩画用紙です。 作り方は、まずシャボン玉液を入れる容器にシャボン玉液を流し込みます。 使いたい色を選んで、水彩絵の具をその容器に入れて混ぜましょう。 これで色のついたシャボン玉液ができます。 色つきシャボン玉液を水彩画用紙に吹けば、泡がはじけて画用紙に模様がつけば完成です。 また平べったい容器に色つきシャボン玉液を作って、ストローで泡だてます。 その上に画用紙を置くと先ほどとは違った模様ができるでしょう。 同じ色合いでもまったく同じ模様はなかなかできないので、たった一つの作品を作ることができますよ。 大道芸や科学館などで大きなシャボン玉を見たことはあるでしょうか。 実はこの大きなシャボン玉も、お家にあるもので簡単に作ることができます。 必要なものは、シャボン玉液・150cm程度の毛糸・割り箸1膳・紙コップです。 まずは割り箸を割り、それぞれの端に輪っかにした毛糸の2カ所を結びつけます。 紙コップに入れたシャボン玉液に毛糸部分を浸し、しっかりとしみこませます。 シャボン玉液がついたら、そっと持ち上げて割り箸を広げてみましょう。 シャボン玉液によって薄い膜ができるので、そこに風を当てたり早歩きしたりすると大きなシャボン玉ができますよ。 このとき毛糸に渇いている部分があると、シャボン玉ができにくいので注意してくださいね。 空中にふわふわ浮かぶのではなく、水中にできる不思議な色つきシャボン玉を作ってみましょう。 用意するものは、台所用洗剤・水・水彩絵の具・ストロー・はさみ・透明なコップ二つです。 二つのコップに八分目まで水を入れ、それぞれに台所用洗剤を10滴ほど垂らしてシャボン玉液を作り、片方だけに水彩絵の具で色をつけます。 ストローの先数cmを色つきシャボン玉液につけてもう一方の先を指でふさぎ、液を持ち上げます。 透明なシャボン玉液が入ったコップの上で、ストローの先をふさいでいた指を離してみましょう。 色つきの液が落ちて、透明な液の中でシャボン玉になるのです。 色を増やせばカラフルな水中シャボン玉ができて、見た目もとても綺麗ですよ。

次の