バジリスク 絆 モード。 バジリスク絆2 通常時のモード示唆演出

【モード&設定別のAT当選率判明!!】バジリスク絆2

バジリスク 絆 モード

全レア役でのBC当選率アップ 追想の刻が、 8話、13話、19話は 絆モード確定 2話、16話、24話は 絆モードのチャンス 祝言モードの可能性あり 入ったとしても、 何も引けなきゃどうにもならない上に、 弱チェや共通ベルだとちょっと弱いかなぁ。 でも、 チャンス目も当たりやすくなってるのがいいね。 そういう意味では、 赤黄緑の3つ点灯よりも、 ちょっとエラいって感じになってるわけですな。 で、ようやく天井到達したんだから、 すぐに終わってもらっちゃ困るわけなので。。。 まずは、 今まで全然当たらなかった BCを連打させる。 そのBC中に ストックをゲットしまくる。 さらにすばらしい 継続率でどんどん継続させる、 すると、 絆モードに突入するわけですな。 すると、結果的に 22連するってわけですな。 で、 帰り道は、あれだけイライラしていたことも忘れて、 ニコニコしながら帰るわけですな。 ん〜なんだろう、 自分が醸し出すオーラは完全に養分ですわ。 アーカイブ•

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バジリスク絆、モード判別に重要な3大要素とは??

バジリスク 絆 モード

数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。

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バジリスク絆2 バジ絆2 通常時のモード移行、テーブル抽選:SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2

バジリスク 絆 モード

目次 通常モードテーブル 通常時のモードはA~Dの4種類が存在。 A< B< C< Dの順で内部状態の移行期待度、およびBC当選時のBT突入期待度が高くなる。 モードは16種類のテーブルで管理されており、BCスルーを重ねるごとにに進んでいく。 有利区間移行のタイミング(サブ液晶のゲーム数がリセットされるタイミング)でテーブルが再セットされる。 テーブル BCスルー回数 初回 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 1 B B A B A B D — 2 B A B A B A D — 3 B B A B B C D — 4 B A B A C B D — 5 A A A A A A C D 6 B B B C B C D — 7 B A C B C B D — 8 C C C C C C D — 9 C A C A C B D — 10 B C A B A B D — 11 C B B A B A D — 12 B C B C B C D — 13 C B C B C B D — 14 A C A D — — — — 15 A D — — — — — — 16 D — — — — — — — ・ モードD滞在時はBC当選でBT突入確定!? ・チャンス目によるモード昇格抽選あり ・テーブル5が選択された場合、スルー7回に到達で 複数のBTストックに期待が持てる テーブル選択率 有利区間移行ゲームに通常モードのテーブルが選択される。 設定差があり、偶数設定はモードCからスタートするテーブル(テーブル8・9・11・13)、高設定は「超普通」「夢幻」を選択しやすいといった特徴がある。 なお、テーブルは有利区間終了とともにリセットされる。 0 チャンス目によるモード格上げ抽選 通常時のチャンス目成立時は、前作同様通常モードの格上げ抽選を行っており、奇偶で設定差がある。 なお、設定6のみハズレ時にも格上げ抽選を行っている。 BT突入抽選に当選していた場合のみ、裏ストック個数を加算する。 天井到達時に裏ストックを所持していた場合、BT当選濃厚となる。 なお 裏ストックは高設定ほど獲得しやすいため、BT開始時にBGM変化などのストック示唆演出が発生すると高設定の可能性がUPする。 ,LTD. C UNIVERSAL ENTERTAINMENT.

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