ポケモン剣盾 サポートトレーナー 弱い。 【ポケモン剣盾】モルペコを語りたい|くわ|note

【ポケモン剣盾】マックスレイドのサポートトレーナーはあの人かも・・?

ポケモン剣盾 サポートトレーナー 弱い

構築の経緯 いきなりですがこの並び。 一定数の方は少し嫌な顔をしたと思います。 この並びは、通称「メレラキ」と呼ばれるもので、7世代ので一定数いた要塞化構築です。 メレシーがツボツボである、ツボラキも存在します 簡単にこの構築を説明すると、での補助をし、退場後にメレシー ツボツボ が味方のラッキーにカードシェア。 ガードシェアの効果は、技使用者と対象のの防御、特防をそれぞれ足して半分にする 平均値にする というものなので、ラッキーの極端に低い防御を、メレシーの高い防御と平均値を取ることで底上げし、並大抵の攻撃では倒せなくなるのです。 その後は、ラッキーの地球投げやどくどくでじわじわ削ったり、丸くなるや小さくなるでさらに要塞化してもよし、というわけです。 そして何よりこの構築の怖いところは、要塞化が終わった後は数的有利がほぼ存在しない、というところです。 相手の要塞化したラッキー以外を倒しきった極端な場面を想定しましょう。 こちら残り4体vs相手ラッキーのみ。 有利に見えますが、実は7世代までの待ち時間的に圧倒的に不利なのです。 7世代では待ち時間が切れると負けなので、そのまま待ち時間を枯らされてどんなに手持ちが残っていても負けてしまいます。 PP勝負に持ち込もうにも、相手が丸くなるを採用しているとそのPPは64。 厳しいですね…。 といった感じで、強い要塞化構築であるメレラキ。 前置きが長くなりましたが、これをメレシー、ラッキー不在の現環境で再現できないか、というのが今回のテーマです。 パーティ構築まで 要塞化をするにあたって、私が求めたのは以下の3点です。 HPが高い• 高速回復技をもつ• 回避アップの積み技をもつ 1はガードシェアで補えないHPを自身で確保するため、2は要塞化のために必須、3はどうがんばっても追いつけない要塞化ラッキーの耐久の高さを、回避することで擬似的に再現しようというためです。 この条件で探して、今回目をつけたのが フワライドです。 高いHP 150 と、今作で新規習得のちからをすいとるは相手の攻撃を下げつつ回復と相性が良さそう、さらにかるわざ発動からの小さくなるでも必要ない、と机上論では最適な気がしました。 となると、相方はかるわざのトリガーになれるフィールド展開系特性のが良さそうです。 サイコシード発動でフワライドの特防アップも可能なので良いでしょう。 続いてイエッサンが倒された後に出すのは、ガードシェア要員のツボツボです。 小さくなったあとでもガードシェアは失敗しないので心配ありません。 残り一体は、相手を荒らせるパワーのあるや、ダイスチル・ダイアースで攻撃しつつフワライドの能力を上げられるが良いのかなと思っていますが、今回はしっくりこなかったので、上記の3体のみ個体紹介します。 個体紹介 フワライド 性格:おくびょう 特性:かるわざ 持ち物:サイコシード 実数値:257- x-82-110-74- 126 :252-x-140-0-0-116• ちいさくなる• ちからをすいとる• おにび• たたりめ 調整意図:HP確保のためH全振り。 残りを低いBに。 今回は相手の上から小さくなるorちからをすいとるが出来ることを求めたので、Sに多めに振った配分になっています。 削るなら、最速ドラパルト抜きくらいにしてもいいかもしれません。 技は上二つが確定枠。 残り二つは相手の火力を下げられ、定数ダメージの入る鬼火と、のあるたたりめにしました。 ガードシェア• いやしのはどう• マジカイム でひたすら技を引き付けてフワライドの補助、そしてツボツボに繋げる。 最初は技にを入れてフルサポートでしたが、攻撃技がないと不便だったので、相手の特攻を下げられるマジカイムを採用しました。 ガードシェア• どくどく• つぼをつく• むしのていこう ガードシェアの効果を最大限に上げるためBD振り、フワライドの低いBをより補えるのんきで採用しました。 ツボツボに集中攻撃でガードシェアが失敗すると困るので、特性はがんじょうではなく、くいしんぼうにして、持ち物もきのみにしました。 技は確定枠のガードシェアと、今作覚えるがめっきり減った定数ダメージ用のどくどく、フワライドが守っていても効果のあるつぼをつくと、相手全体への特攻ダウンが優秀なむしのていこうにしました。 余裕があれば、イエッサンで先にガードシェア。 イエッサンが倒れたらツボツボをだし、ガードシェア。 ツボツボが残っていたら、どくどくを撒いたり、つぼをつくでフワライドを強化していく。 相手の炎タイプに鬼火が入らないので、極力そちらを優先的に処理すること。 使用感 結論から言うと、 現段階 剣盾シーズン5 では厳しかったです。 まず、 要塞化ラッキーと比べて耐久が足りません。 イエッサンとのガードシェアをはさんでも53,199なので、いかにラッキーがかたいかがわかると思います。 さらに、ラッキーに抜群を取れるのは格闘技のみに対し、フワライドは電気・氷・岩・ゴースト・悪技と耐性面でもラッキーに分があります。 挙げ句の果てに、ックス技は必中…。 サブウエポンに多いダイサンダーは、その効果で2発目は1. 3倍の威力で飛んできます。 厳しい…。 そして1番の問題が、 総合時間制という現在のルールです。 シーズン5では、待ち時間7分、全体で20分という制限時間が設けられています。 最初は20分あれば相手の7分を枯らせるか…?と思っていましたが、とある試合で要塞フワライド完成させ相手から突破にしましたが、制限時間切れで負けてしまいました。 待ち時間はこちらと相手ともに3分ほど残っていた こちらの構築は、少なくともイエッサンとツボツボが早期退場するので、数的不利になりやすいので総合時間制では厳しいです。 今更なにを言っているんだ、と思われがちですが、使ってみて再確認できました。 長い時間を使っても最終的に不利になりやすいと確証が持てたので、構築を解散したという流れです。 改善案 では、どうすればいいか。 ここからは、試していない完全な机上論になりますが、この構築の勝率を上げる案を考えてみました。 今回1番の課題だったのは、 数的不利になりやすいため制限時間的に負けやすい、でした。 なので、こちらのパーティパワーを上げて相手の頭数を減らすことができれば勝率は上がると思います。 あとは、どくどく持ちが現環境に少ないので、確定で相手全体を毒にできるキョダイももしかすると候補にあがるかも…? また、フワライドを瞑想型にすれば、要塞化しつつ火力も上がるので有利な方向に持っていけるかもしれません。 もしかすると、イエッサンを、攻撃力のあるトリル役に変えて、フワライドのSを耐久に回せば、圧力が増すかもしれませんね。 初ターンのシードによる特防アップと上から小さくなるはできなくなってしまいますが。 あとは、要塞化後のフワライドに対して自己暗示を絡めるのも面白いかもしれません。 ガードシェアの効果は引き継げませんが、回避アップを受けるだけで相手からするとかなり嫌だと思います。 問題は良さそうな自己暗示要員が少ないことですね…。 エーフィ、ピクシー、ピッピあたりは可能性があるかもしれません。 ルール変更やで使用可能が増えたら、考察してみてもいいかもしれませんね。 おわりに ここまでお読みいただきありがとうございました! かなり粗い没案ですが、なにかの役に立てば幸いです。 ではこのへんで!以上、うえすがお送りしました! pacchirin.

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【ソードシールド】マックスレイドバトルの攻略情報まとめ|おすすめポケモンも紹介【ポケモン剣盾】

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ポケモン剣盾 ソードシールド の攻略wikiです。 最新情報やポケモン図鑑はもちろん、ストーリー攻略やクリア後のやりこみ要素を最速でお伝えします。 ) 目次 タップでジャンプ! 1. 『Game8』では、『鎧の孤島』の攻略情報だけを見たい方に、専用の攻略ページを用意しています。 グラフィックや演出、音響がすべてグレードアップした新時代の「ポケモンシリーズ」は、我々プレイヤーにどのような驚きと感動を与えてくれるのでしょうか。 「最強のポケットモンスター」がテーマ 『ポケモンソードシールド』は、 「最強のポケットモンスター」をテーマとして制作されています。 作品を占める要素は「キャラクター」「ストーリー」「グラフィック」など様々ありますが、スイッチ移行後完全新作ということもあり、すべての要素で「最強」なのは間違いないでしょう。 「ガラル地方」が冒険の舞台 『ポケモンソードシールド』の舞台となるのは「ガラル地方」です。 穏やかな田園風景や近代都市、雄大な草原や険しい雪山など、様々な顔を持ったフィールドをポケモン達と冒険しましょう! バトルの鍵を握る「ダイマックス」 「ガラル地方」の特定の場所では、ポケモンが巨大化する「ダイマックス」という現象が見られます。 ポケモンの能力を一時的に大きく上昇させるこの現象を使いこなせるかが、バトルの鍵を握っています。 大自然が広がる「ワイルドエリア」 大自然があふれる「ワイルドエリア」には、ガラル地方で最も多くのポケモンたちが生息しています。 草原、砂漠、雪山・・・様々な顔を見せる大自然を冒険して、より多くのポケモンたちと出会っていきましょう。 エリア内にある「ポケモンの巣」には珍しいポケモンも・・・? 「ポケモンキャンプ」で時にはのんびり 冒険の途中に「ポケモンキャンプ」で、手持ちのポケモンたちと憩いの一時を過ごしましょう。 普段は見ることができないポケモンたちの姿を見ることができるかもしれません。

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【ポケモン剣盾】さいはいヤレユータンをダイマックスレイドで使おう!|旅のしおり

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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