ポケダンdx 変更点。 【ポケダンDX】知らない人もこれで解決!魅力や評判について紹介!

【ポケダンDX】新作と旧作のとの違いは?追加要素をまとめて紹介!

ポケダンdx 変更点

発表時のPVよりやや長いロングバージョンのPVになります。 救助隊DXと旧版 原作 の違い 2月12日時点で分かる範囲では大体こんな感じ。 こちらは 憶測レベルではありますがこんな違いも…• 15年前のグラフィックも美麗なドット絵ではありましたが、 DXではポケモンが3D化されました。 本編初3D化となったXY発表時を思い出しますね! 主人公の種類を選び直せる 旧版は心理テストのような選択肢で主人公ポケモンの種類がほぼ強制的に決まってしまいましたが、 DXでは選択肢の後で気に入らなければ選び直すことができるようになりました! 好きなポケモンになるまでやり直す必要がなくなったので、プレイしやすくなりますね。 パートナーポケモンは旧版同様、自由に選ぶことができます。 主人公・パートナーの性別縛り廃止 旧版では一部の主人公 パートナー ポケモンはオスのみorメスのみと決まりがありましたがDXは廃止されました。 例えばイーブイだとメスしか選択できませんでしたが、リメイク版ではオスのイーブイも選ぶことができます。 「〇〇はオス メス じゃないと!」というこだわりのある人でも楽しめるようになりましたね! 【参考】旧版で性別が固定されていたポケモン オスのみ メスのみ ワンリキー イーブイ ニャース エネコ ヒノアラシ チコリータ 主人公・パートナー・救助隊の名前が変更可能に 旧版では変更不可だった 主人公・パートナー・救助隊の名前がリメイク版では変更可能になりました。 ゲーム開始時のメニュー画面で変更することができます。 オート移動の実装 Lボタンを押すことで自動で進んでくれるオート移動が実装されました。 オート移動は アイテムや階段をめざして自動で移動してくれる機能で、 Bボタンや敵に出会うと解除されます。 色々探索しながら考えて進むのは疲れる…という人にピッタリ。 もちろん使わずに進んでもOK! また、「 探索優先」と「 階段優先」とでオート移動での優先順位を切り替えることも可能。 オートセーブ対応 ソード・シールドでも追加された オートセーブが実装されました。 試しにダンジョンの途中でソフトを中断してみましたが、 ソフトを中断した位置・段階での開始になりました。 このことから、ダンジョンでの行動が不利になってしまった場合、 リセットでやり直すこともできなくなってしまったので注意。 便利になったとはいえ、 人によっては難易度が跳ね上がるかもしれません。 シリーズ最新作である「ポケモン超不思議のダンジョン」で登場した「プチふっかつのたね」も確認しました。 通常攻撃の廃止 旧版では Aボタンを押すことでPP消費のない通常攻撃をくりだすことができましたが、リメイク版では廃止された模様。 ポケダンシリーズではPP管理が相当難しかったことに加え、今作の通常攻撃廃止なので さらに難易度が上がったといえるかもしれません。 ほかにも、 フシギバナ・ゲンガー・サーナイト・ヤミラミ・チルタリスのメガシンカを確認済みです。 出典: ほかにメガシンカするポケモンはでまとめられていますが、 旧版のポケダンではいわゆる第3世代 ルビー・サファイア・エメラルド のポケモンまでしか登場していないので、それ以降の世代のポケモンたちについては登場そのものが怪しいかもしれません。 ただしやを見ると 第3世代以降の一部のポケモンは登場する模様。 出典: 最大8匹まで仲間を連れ歩ける 出典: 旧版は操作キャラを含めて3匹までしか行動できなかったところ、 リメイク版では最大8匹まで連れて行けるように! ただし、 ダンジョンに入る際は最大3匹までなので、残りの5匹はダンジョン内で仲間になった場合のみのようです。 「すごわざ」の追加 出典: 旧版でも登場した「グミ」ですが、今作では現時点で2種類確認しました。 ただし少し仕様が変更になり、与えると「 すごわざ」という技を覚えます。 旧版にあった「かしこさ」が「すごわざ」に変わったという認識になるかもしれません。 その他小さな違い• 開始時に使用言語が選べる• 音楽もリメイク• リーダーをその場で変更可能に• 移動や攻撃などの際に吹き出しが出てキャラが喋る• 足踏み廃止• 「輝くダンジョン」という拾えるお金や宝箱が増える仕様の追加• 「マクノシタ訓練所」での訓練が比較的お手軽に• メニューのレイアウトの調整・変更 このほかにも 現在旧版との違いを確認中です! この記事に書かれている項目のほかに情報があればコメント欄やよりご連絡いただけると助かります! 【憶測・噂】色違い実装? 確定事項ではありませんが 「ともだちリボン」に「めずらしい色をしたポケモンが仲間になりたがる」という効果が追加されています。 このことから、 色違いのポケモンが登場するのではないかという噂も出ている模様… 伝説の色違いの有無なども気になりますが、ひとまずは噂ということで。 【憶測・噂】ピンクのセレビィ登場? 出典: DXの早期購入特典についてくる「布製ポスター」に ピンク色のセレビィが描かれています。 セレビィは旧版だと難関ダンジョンで仲間になりますが、そちらの個体はピンク色ではなく通常色です。 ピンク色のセレビィは旧版「ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊」の続編である 「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊」にて登場した主要キャラの1人。 ポケダンキャラの中でも相当キャラが濃く、いわゆるツンデレな性格で人気がありました。 おまけ程度に描かれているだけかもしれませんが、ファンの間ではさっそく話題に挙がっているようです。 先述した通り 旧版では登場しない個体なので、もし出るとすれば追加シナリオやシナリオ変更の有無についても気になりますね! 救助隊DXの発売日や価格等.

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【ポケダンDX】新作と旧作のとの違いは?追加要素をまとめて紹介!

ポケダンdx 変更点

ついにリリースされましたね、 「ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」 Switchのソフトはパッケージ版で買う派の私ですが、朝が待ちきれずダウンロード版を購入しました。 だってねぇ…… ダウンロード版なら0時からプレイできるって言われたら、そりゃダウンロード版選んじゃいますよ。 0時からプレイして、大体1時間くらいかな。 最初のボスっぽい敵を倒したので、一旦ここで発売直後の感想なんかを書いていこうかと思い、筆を執ったわけです。 筆っていうか、キーボードっていうか。 細かいことはいいんです。 そういった趣旨で今回の記事は書いていくので、発売から時間が経ったら若干感想が変わってくるかもしれません。 あくまでも現時点での感想ということで。 原作に沿ったリメイクだけど、改善点もあり 青・赤の救助隊のリメイク作品として発売されたポケダンDXですが、 基本的には原作に沿ったリメイクになっています。 ストーリーや基本のシステムは、15年前の原作とほぼ同じ。 原作を楽しんでいたユーザーなら、まず確実に楽しめると思います。 とはいえ、何から何まで同じってわけではないですよ。 名作とはいえ、流石に15年前のゲームをそのまま流用はしません。 ちゃんと時代に沿った改善がされています。 一番分かりやすい違いは、やっぱりグラフィックかな。 本ブログにて何度絶賛してきたか分かりませんが、本当にグラフィックは神。 先日のFF7リメイクの時も同じこと言った気がしますが(笑) FFのリアル路線とはまた違った、ポケダンの世界観に合った可愛いグラフィックになってます。 グラフィック以外だと、細かいゲームシステムの修正が目立ちます。 例えば、主人公のポケモンについて。 原作ってゲーム開始時点の質問によって、自分のポケモンが決まっていたじゃないですか。 ポケダンDXでも質問のシステム自体はあるんですが、 質問の答えに関わらず自分で選択できるようになりました。 この様に質問の答えによってポケモンが提示されるものの、別のポケモンを選択することも可能です。 ちなみに私は提示されたミズゴロウで始めました。 その後、パートナーを選ぶ際にも、原作より多くの選択肢が提示されています。 原作では、イーブイやニャースはパートナーにできなかった覚えがありますね。 パートナーの性別も自分で設定することができ、主人公、パートナー共に自由度が上がっていますね。 私は、パートナーにはチコリータを選びました。 推しポケなんでね。 タイプ補完は二の次。 個人的には、原作の質問でポケモンが決定するっていうシステムも好きだったんですが、自由にポケモンを選びたいという人も多かったでしょう。 当時の攻略本でも必ずといっていいほど、ポケモン毎の質問チャートが書いてありましたからね。 質問でポケモンが決定するというシステムを残しながら、上手くユーザーの要望に配慮した形かなと思います。 他にも時代に沿った変更点が多々あり、その一つが オート機能。 ソシャゲとかでも増えてますからね。 オート操作。 移動だったり、周回だったりっていう面倒な操作はオートで!という方も多いはず。 先の主人公の件もそうですが、想像以上に時代に合わせて調整されている印象です。 その他の変更点については、様が丁寧にまとめてくれています。 詳細な変更点を知りたい方は、そちらのリンクから。 操作は少し大変かも 絶賛気味のポケダンDXですが、やはり気になる点もあって。 それが、操作の大変さ。 正確には、操作の多さです。 百聞は一見に如かずということで、まずはこちらの画像を。 ダンジョン内での操作方法なんですが、ちょっと複雑過ぎる気がしませんか? そんなに問題になるわけではないですが、昨今のゲームにしてはだいぶ操作が難しいかもとは思います。 序盤に提示される操作方法が多いのもそれに拍車をかけている印象。 勿論、慣れたら苦じゃないです。 それどころか、操作の殆どがショートカットなので、 慣れたら超快適。 序盤にバーッと一気に出されるので、覚えられずと挫折しそうになりますが、そこはゆっくり覚えていけばいいのです。 ターン制なので操作自体は忙しくないですし。 もし覚えられなければ、最初の内ははメニューから操作して、だんだん使い勝手の良さそうなショートカットだけ覚えるとか。 そういった手法もありです。 寧ろ最初から全て覚えるよりも、そういった覚え方をした方が自然かもしれません。 何度も使っている内に体が覚えますからね。 ですので、操作が大変そうで挫折せずに、気楽に楽しんで頂ければと思います。 基本はソロゲーなので、ゆったり楽しんでいけるゲームですし。 のんびりでいいんです。 結局、不思議のダンジョンは面白い。 それがポケモンなら尚更。 最終的にはこれに尽きますよ。 面白い。 その一言。 安定したクオリティ、っていうのが適切な表現かと思います。 正直、リメイク作品ということもあって挑戦の部分は少ない。 ですが、それによって全体のクオリティは非常に高い水準でまとまっており、安心して楽しむことができます。 本当の意味で全年齢対象、大人も子供も楽しめる作品です。 そもそもね、不思議のダンジョン自体が飛びぬけて面白いんですよ。 不思議のダンジョンというだけで、面白さが約束されているような。 そんなジャンルなわけです。 一方のポケモンも、超巨大なIP。 たぶん、日本に住んでてポケモンを一切知らないって人はいないんじゃないかな? ディズニーとか、ドラゴンボールと同じ。 ポケモンというだけで成功は約束されたようなものです。 その二つが組んで、面白くないわけがない。 期待度通り、いや、期待以上に面白い作品に仕上がっています。 先程は操作の大変さについて述べましたが、そこに関しても使いこなせれば寧ろ超便利ですし、本当に欠点が見つからないゲームです。 剣盾は問題点も多くイマイチ勧めづらかった部分もありましたが、 ポケモンDXに関しては万人に勧められる作品。 ポケモンが好きな方、不思議のダンジョンが好きな方、ゲームが好きな方、そして普段ゲームをやらない方にすらも勧めたい。 まだ購入してない方は、ぜひ体験版だけでもプレイしてみてください。 必ず製品版をやりたくなる魅力があります。 ぜひ、一緒にポケダンDXを楽しんで頂けたらと思います。

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リメイク版で復活!ポケモン不思議のダンジョン救助隊DXまとめ 変更点&感想など

ポケダンdx 変更点

発表時のPVよりやや長いロングバージョンのPVになります。 救助隊DXと旧版 原作 の違い 2月12日時点で分かる範囲では大体こんな感じ。 こちらは 憶測レベルではありますがこんな違いも…• 15年前のグラフィックも美麗なドット絵ではありましたが、 DXではポケモンが3D化されました。 本編初3D化となったXY発表時を思い出しますね! 主人公の種類を選び直せる 旧版は心理テストのような選択肢で主人公ポケモンの種類がほぼ強制的に決まってしまいましたが、 DXでは選択肢の後で気に入らなければ選び直すことができるようになりました! 好きなポケモンになるまでやり直す必要がなくなったので、プレイしやすくなりますね。 パートナーポケモンは旧版同様、自由に選ぶことができます。 主人公・パートナーの性別縛り廃止 旧版では一部の主人公 パートナー ポケモンはオスのみorメスのみと決まりがありましたがDXは廃止されました。 例えばイーブイだとメスしか選択できませんでしたが、リメイク版ではオスのイーブイも選ぶことができます。 「〇〇はオス メス じゃないと!」というこだわりのある人でも楽しめるようになりましたね! 【参考】旧版で性別が固定されていたポケモン オスのみ メスのみ ワンリキー イーブイ ニャース エネコ ヒノアラシ チコリータ 主人公・パートナー・救助隊の名前が変更可能に 旧版では変更不可だった 主人公・パートナー・救助隊の名前がリメイク版では変更可能になりました。 ゲーム開始時のメニュー画面で変更することができます。 オート移動の実装 Lボタンを押すことで自動で進んでくれるオート移動が実装されました。 オート移動は アイテムや階段をめざして自動で移動してくれる機能で、 Bボタンや敵に出会うと解除されます。 色々探索しながら考えて進むのは疲れる…という人にピッタリ。 もちろん使わずに進んでもOK! また、「 探索優先」と「 階段優先」とでオート移動での優先順位を切り替えることも可能。 オートセーブ対応 ソード・シールドでも追加された オートセーブが実装されました。 試しにダンジョンの途中でソフトを中断してみましたが、 ソフトを中断した位置・段階での開始になりました。 このことから、ダンジョンでの行動が不利になってしまった場合、 リセットでやり直すこともできなくなってしまったので注意。 便利になったとはいえ、 人によっては難易度が跳ね上がるかもしれません。 シリーズ最新作である「ポケモン超不思議のダンジョン」で登場した「プチふっかつのたね」も確認しました。 通常攻撃の廃止 旧版では Aボタンを押すことでPP消費のない通常攻撃をくりだすことができましたが、リメイク版では廃止された模様。 ポケダンシリーズではPP管理が相当難しかったことに加え、今作の通常攻撃廃止なので さらに難易度が上がったといえるかもしれません。 ほかにも、 フシギバナ・ゲンガー・サーナイト・ヤミラミ・チルタリスのメガシンカを確認済みです。 出典: ほかにメガシンカするポケモンはでまとめられていますが、 旧版のポケダンではいわゆる第3世代 ルビー・サファイア・エメラルド のポケモンまでしか登場していないので、それ以降の世代のポケモンたちについては登場そのものが怪しいかもしれません。 ただしやを見ると 第3世代以降の一部のポケモンは登場する模様。 出典: 最大8匹まで仲間を連れ歩ける 出典: 旧版は操作キャラを含めて3匹までしか行動できなかったところ、 リメイク版では最大8匹まで連れて行けるように! ただし、 ダンジョンに入る際は最大3匹までなので、残りの5匹はダンジョン内で仲間になった場合のみのようです。 「すごわざ」の追加 出典: 旧版でも登場した「グミ」ですが、今作では現時点で2種類確認しました。 ただし少し仕様が変更になり、与えると「 すごわざ」という技を覚えます。 旧版にあった「かしこさ」が「すごわざ」に変わったという認識になるかもしれません。 その他小さな違い• 開始時に使用言語が選べる• 音楽もリメイク• リーダーをその場で変更可能に• 移動や攻撃などの際に吹き出しが出てキャラが喋る• 足踏み廃止• 「輝くダンジョン」という拾えるお金や宝箱が増える仕様の追加• 「マクノシタ訓練所」での訓練が比較的お手軽に• メニューのレイアウトの調整・変更 このほかにも 現在旧版との違いを確認中です! この記事に書かれている項目のほかに情報があればコメント欄やよりご連絡いただけると助かります! 【憶測・噂】色違い実装? 確定事項ではありませんが 「ともだちリボン」に「めずらしい色をしたポケモンが仲間になりたがる」という効果が追加されています。 このことから、 色違いのポケモンが登場するのではないかという噂も出ている模様… 伝説の色違いの有無なども気になりますが、ひとまずは噂ということで。 【憶測・噂】ピンクのセレビィ登場? 出典: DXの早期購入特典についてくる「布製ポスター」に ピンク色のセレビィが描かれています。 セレビィは旧版だと難関ダンジョンで仲間になりますが、そちらの個体はピンク色ではなく通常色です。 ピンク色のセレビィは旧版「ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊」の続編である 「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊」にて登場した主要キャラの1人。 ポケダンキャラの中でも相当キャラが濃く、いわゆるツンデレな性格で人気がありました。 おまけ程度に描かれているだけかもしれませんが、ファンの間ではさっそく話題に挙がっているようです。 先述した通り 旧版では登場しない個体なので、もし出るとすれば追加シナリオやシナリオ変更の有無についても気になりますね! 救助隊DXの発売日や価格等.

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