マウス おすすめ 仕事。 【2020年版】ワイヤレスマウスのおすすめ20選。人気モデルをご紹介

パソコン作業が劇的に効率化できる多ボタンマウス「G600」を徹底解説

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無線マウス とりあえずどう選べばいいの?って思ってるならまず「 ワイヤレス対応・Bluetooth無線マウス」で探しましょう。 PCがBluetoothマウス非対応ならごめんなさい。 「 ワイヤレス対応・Bluetooth無線マウス」にはUSBの「 送信機」と「 マウス本体」がついてきます。 PCにUSBの口がついてないともちろんつかえませんが、PCにアンテナ内蔵なら使えます。 クリック音が小さいマウス 在宅勤務をするひとは、ひとりで住んでいる方ばかりではありませんよね。 そうです。 家族がいるんです。 夜中にも仕事をすることになったりした場合、家族が寝ている寝室に響かないようなクリック音の小さめなマウスを選ぶといいでしょう。 ボタンが多いマウスがおすすめ 次に仕事で使うことを考えて「多ボタン」のものを選ぶことをおすすめします。 マウスは右クリック・左クリック、ホイールだけだと思ってませんか? たしかにそれで最低限な人もいますが、どうせ在宅勤務のために新調するならマウスのサイドにもボタンがついているものが増えているので今は不要に感じても「 多ボタンのマウス」を購入しましょう。 使ってないから不要に感じるだけで、使いこなすと世界が変わります。 生産効率あがるマウスの使い方とは 生産効率あがるマウスの使い方というのは、どうして多ボタンなの? って話ですが、パソコンって何の略だかご存知でしょうか。 そうです。 パーソナル(個人的にカスタマイズした)+コンピュータなんですよね。 そのため、エクセルやパワーポインタ、ソフトの使い方ひとつとっても「 仕事しやすくカスタマイズすることで生産効率が向上する」というわけです。

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高性能マウスのおすすめ15選。ゲームやデスクワークを快適に

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マウスはパソコンでの作業を行う際に欠かせないアイテムの1つ。 ワイヤレスマウスは、コードがからまったりする心配もありません。 使用する時間や目的によって様々な種類のワイヤレスマウスが販売されているので、自分の環境に合った商品を探すことができるでしょう。 この記事では、ワイヤレスマウスの選び方とおすすめ人気商品を厳選して紹介していきます。 ぜひ購入や買い替えの参考にしてください。 自分にぴったりなワイヤレスマウスを購入して、パソコンでの作業を快適に行いましょう! ワイヤレスマウス選びで気を付けたい5つのポイントはこれ! ワイヤレスマウスの選び方を紹介していきます。 それぞれポイントを押さえながら詳しく確認していきましょう。 Bluetooth・USBなど接続方法をチェックしよう ワイヤレスマウスの接続方法は、主に「USBタイプ」と「Bluetooth式」の2つとなります。 「USB式」は、パソコンにレシーバーを接続することですぐに使用することができる方法です。 面倒な設定などをする必要はありません。 ただしUSBポートに差し込むので、他の機器と同時で使用したい場合は事前にUSBポートの数を確認しておきましょう。 「Bluetoothタイプ」は、レシーバーは不要で無線で接続する方法です。 接続時にパソコンとワイヤレスマウスをペアリングしなくてはいけないので手間はかかりますが、タブレットなど他の機器にも簡単に接続可能で使用することができます。 充電方法は?充電式や電池式、コスパなどをよく考えてから決めよう 充電は、「充電式」と「電池式」の2つの方法があります。 「充電式」は、充電することで繰り返し使用できるので、電池を交換する手間もなく電池を購入する費用もかかりません。 購入後のコストを抑えることができるでしょう。 充電方法は商品によって異なるので、購入前に確認してください。 「電池式」は、乾電池をセットすることで使用できるタイプ。 充電が切れてしまったら、電池を交換をすればすぐに使用することができます。 現在は、1回交換したら2~3年電池交換不要の省エネタイプが販売されており、人気を集めています。 2~3年に一度の交換なら手間を感じることもないでしょう。 細かい機能面をチェックしよう 細かい機能面も確認しておきたいポイントです。 カウント切り替え機能付きのタイプなら目的に合わせて解像度の切り替えが可能。 たいていは、マウス本体についているボタンを操作するだけなので簡単です。 「戻る」や「進む」ボタンが付いているタイプなら、作業もしやすく効率もアップ。 仕事などでひたすら作業を行う人にはおすすめな機能です。 また、タッチセンサーを搭載しているマウスも。 スワイプ・スクロール・タップなどをスマホやタブレットを操作するように指先で操作することができます。 形や大きさ、重さから選ぼう ワイヤレスマウスの購入の際は、形や大きさも重要です。 自分にフィットするものを選べば、長時間使用しても手が痛くなったり疲れを感じることはありません。 仕事などで長時間パソコンで作業する人は、必ず自分の手に合ったものを選びましょう。 重さは、軽い方が馴染む人もいれば重い方が馴染む人もいます。 コンパクトサイズのワイヤレスマウスなら持ち運びにも最適。 用途に合わせて選ぶのがおすすめです。 読み取り方式を確認しよう 操作を快適に行うために読み取り方法も確認しましょう。 読み取り方式は、主にレーザー式・光学式・ブルーLED式・IR LED式の4つとなります。 「レーザー式」は、精度が最も高い読み取り方式。 その分価格も上がりますが、正確な操作ができるので作業効率がアップするでしょう。 「光学式」は、レッドLEDタイプとも呼ばれている発光部分が赤い読み取り方式。 低価格で購入できるので、価格を抑えたい人や頻繁に使用しない人におすすめです。 「ブルーLED式」は、細かい凸凹を判別し、あらゆる場所で対応可能な読み取り方式。 精度も高く価格もレーザー式に比べると安価で購入することができます。 「IR LED式」は、光学式と同様な精度の読み取り方式。 ただし省エネタイプなので、電池交換の頻度を抑えることができます。 2018年最新のおすすめ人気商品10選!各メーカーごとに使いやすさや機能をチェックしよう ここからは2018年最新のおすすめ人気商品を厳選して紹介していきます。 各メーカーごとに詳しい機能などチェックしていきましょう。 ロジクール ワイヤレスマウス M546.

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【2018年】3000円以下の仕事で使えるマウスおすすめベスト3

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マウスは仕事の効率を劇的に変えます PCの操作に欠かせないデバイス「マウス」 最近では1日に12時間くらいPCの前で何らかの作業をしている僕が、仕事の効率を劇的に向上させるマウスを紹介します。 PCを主に操作するお仕事の方は、特に、今回紹介させていただく基準でマウスを変えた際の効率化を体感すると、もう元のマウスに戻れないほどのインパクトがあると思いますよ! マウス選びのポイント 「仕事でオススメ出来るマウス」という前提で、僕がたどり着いた結論を理由付きで紹介します。 接続方式 マウスの接続方式はいくつかの種類があります。 有線 or 無線 マウスの接続方式は大別すると二種類、ひと昔前では一般的だった 有線接続、現在主流の 無線接続があります。 有線、無線の選択肢は問答無用で 無線一択。 有線、無線のメリット、デメリットは以下の感じ。 有線 無線 接続安定性 安定 劣る 電源安定性 安定 電池 価格 安い 高い 表だけ見ると有線に軍配が上がるように見えますが、「 無線であること自体」が無線最大のメリットです。 この一点のメリットだけで他のデメリットを帳消しに出来る破壊力。 デメリットと言っても、それほど気になるレベルじゃないんですよね。 接続の安定性も別にさほど変わりませんし、電池交換も数カ月に一回程度の数分の作業です。 価格も最近では両者の差はほとんど感じられないレベルで狭くなってきています。 USBレシーバータイプ or Bluetoothタイプ 無線の中にも大別して2種類の接続方式があります。 後付けのUSBのBluetoothレシーバーというのも存在しますが、結局USBポートを使うことになるのでBluetoothタイプを選ぶメリットがなくなります。 基本的に無線タイプのマウスのレシーバー or Bluetooth の選択というのはご自身の使用用途や状況によって適宜選べばいいと思いますが、PCを選ばず、確実に使えるのは USBレシーバータイプです。 対してUSBポートが存在しないPCってのは、僕が知る限りありません。 僕が使っているのは USBレシーバータイプです。 ボタンの数 マウスによる仕事効率化、最大のポイントです。 ボタンの数というよりは 「専用のカスタマイズができるソフトに対応しているか?」と言う方が正しいかもしれませんが、これが非常に重要。 ボタンのカスタマイズ機能のことを、ハードウェアマクロと言います。 基本的なマウスにあるボタンは、• 左クリック• 右クリック• ホイール• ホイールの押し込み これが基本的な構成かと思います。 これに付随して、いくつかのボタンが搭載されているマウスがあり、それらのボタンを任意の動作にカスタマイズすることが出来る 「専用のハードウェアマクロソフトが提供されている」ものを選ぶ、というのがマウスで仕事を効率化させるポイントです。 で、オススメのマウスは? 前置きが長くなりましたが、僕が選ぶ「仕事がはかどるオススメのマウス」は以下です。 同シリーズは3年くらい使っているけど、今のところLもSも壊れていないので、耐久性は結構ある。 M-DC01MBBKはシリーズ後継機というよりは、ハイエンドシリーズと言うイメージの方が近いかもしれません。 ハードウェアマクロを設定するソフトウェア自体が刷新されていて、更に、マウス本体がマクロを記憶するようですので、別のPCでマウスを使っても、マクロが同じように使えます。 マウスのハードウェアマクロの参考設定 僕が現状使っているM-XGS20DLBKのハードウェアマクロ設定ソフトを参考に、仕事効率化のボタン設定を紹介してきます。 エレコムマウスアシスタントというソフトになります。 プロファイルを切り替えればアプリケーションごとに割り振りたいボタンの配置を変化させることができます。 例えばエクセルを使っている時はこの設定、ブラウザを使っている時はこの設定、という感じでボタンの割り振りを変更可能。 ブラウザの設定 おそらく一番仕事でも使っている時間が長いのがブラウザだと思います。 ポイントとしてはホイールのチルト 左右に倒すこと にそれぞれ、• これによって、マウスを動かすことなく高速にタブをめくれます。 ホイール真下の中央のボタンにはF5を割り振って、素早く更新出来ます。 人差し指で押すボタン、6と7の位置には作業で便利な任意のキーを割り振るのがいいと思います。 Excelの設定 Excelも仕事でよく使うソフトの代表格です。 ホイールチルトでシートの切り替え。 仕事がはかどるオススメのマウスまとめ 是非ともマウスのハードウェアマクロ化で仕事効率化に挑戦してみてください。

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