チーミングとは ゲーム。 「荒野行動」の決勝大会でチーミングによる不正行為が発覚

APEX チーミングにデュオモードで出会った話「絶対ダメ」

チーミングとは ゲーム

チーミングとは敵同士のプレイヤーが協力してゲームプレイすること 「チーミング」は絶対に行ってはいけません。 PUBG・フォートナイト・荒野行動などの他のバトロワゲーでも「 チーミング」は禁止されています。 チーミングは BAN対象であり ルールを守って遊んでるプレイヤーの迷惑。 マジで消え失せろ。 APEXにソロモードが実装されたことで「 チーミング」するプレイヤーが出てきています。 ソロモードの面白さは 全員が敵ってところなのに「チーミング」はルール・コンセプトを全てぶち壊す最悪なプレイヤーです。 絶対に許してはいけない。 【エーペックスレジェンズ】チーミングをする意味はあるのか ソロモードの面白さをぶち壊してまで なぜチーミングをするのか考えてみました。 自分の実力で取ってこそのバッジでしょ 【エーペックスレジェンズ】チーミングプレイヤーに告ぐ チーミングで獲得したバッジには 何の意味もありません。 私はハンマーバッジが欲しくて毎日APEXをやりこんでた。 どうやったらハンマーバッジが取れるか研究していっぱい練習した。 下手くそだったから何回も何回も取れるように努力した。 初めてハンマーバッジを取った時、私は叫ぶぐらい嬉しかった。 泣きだしそうなぐらい嬉しかったんだ。 一生取れないモノだと思ってたから。 資格とか内定貰った時の何千倍も嬉しかった。 多分、チーミングをする人って 努力して研究して獲得する喜びを知らないんだと思う。 チーミングをする人は本当に、本当に可哀想な人種だ。 弱くて卑劣でルールを守ってるプレイヤーを滅茶苦茶にするクズな存在。 ゲーム向いてないよ。 一刻も早くチーミングするプレイヤーが居なくなることを祈ってます。

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APEX チーミングにデュオモードで出会った話「絶対ダメ」

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自分と同じアバターをつけていたプレイヤーと「敵」としてエンカウントした後に、そのプレイヤーと意気投合して「味方」として一緒に行動しながらゲームをしました。 (ゲームモードはもちろんソロ) これは、SNSでたまたま見かけた話を簡単にしました。 チーミングについて説明する前に、この話を読んだら「悪い行為」と思わない方もいるでしょう。 コメントには「感動!」「運命の出会い!」のようなコメントが数多くあり驚きました・・・ おそらく「悪質な行為」ということを知らないだけで、悪気があって一緒にプレイしたわけではないでしょう。 しかし、このような行為も立派なチーミングになるのでやめましょう! ゴースティング(ストリームスナイプ)とは ゴースティングとは 配信者の映像を見て情報を得て配信者を倒しに行く行為。 (海外ではストリームスナイプとも言われている) ゴースティングもチーミングと同じく「悪質な行為」です。 配信者からすれば、自分のプレイを見られていながら立ち回りをされてしまうのでチーターと戦うのと同じですよね。 あなたも、自分のプレイ画面を見られながら立ち回られている敵がいたら「卑怯だ!」って思いますよね? 自分のプレイ画面を見られている敵を倒すのはとても難しいとわかります・・・ ゴースティングは悪気があっての行為だと僕は思っていたんですが、配信を見ていると「あれ、ゴースティングって悪い行為ってわかってないのかな?」って視聴者をたまに見かけます。 配信のコメント欄で「〇〇さんを追いかけて倒すことができました!」と、配信者に会えたことを喜んでいるようなコメントを見たことがあります。 明らかにゴースティングをしているコメントを見て、僕はまた驚いてしまいました・・・ ゴースティングは、配信者の他にも視聴者にまで嫌な思いをさせてしまうのでやめましょう。

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「チーミング」とは?ゲーム用語としての意味や使い方をご紹介

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オンラインゲームはサービスが展開されていれば世界中のプレイヤーと一緒にプレイできます。 そうなればゲームは世界基準で作られるのは同然ですね。 無論、プレイヤーも世界基準です。 良くも悪くも世界基準です。 マクロ、チート、チーミング これらはゲームの世界では不正行為としてあげられるものです。 この中でマクロだけは少し違い不正行為にならないゲームもあります。 マクロ マクロには二種類あります。 機械的マクロとプログラム的マクロです。 機械的マクロとは、サードパーティ製コントローラによくついている連射(ターボ)機能がそれにあたります。 この原理は至極簡単で、機能がONになれば押しっぱなしの信号に切れ目を入れて、連打している信号に変えているだけです。 プログラム的マクロは文字通り、プログラムするのでやや複雑な動きをします。 例えばコントローラにA、B、X、Yがついているとしましょう。 キーボードでもマウスでも、用意されていれば、1入力で正確に求める入力ができるようになります。 ゲームによっては、特にPVP(Player Vesus Player)のあるゲームでは、公平性を保つために不正行為として禁止されている場合が多いです。 チート チートとはゲームプログラムやメモリーに展開されている情報に直接干渉し、制作側が意図しない動きをさせるツール等を指します。 例えば、所持金を増やしたり、獲得経験値を増やしたり、ダメージを増やしたりなどです。 制作側が意図しない動きをする為、ゲームバランスの崩壊を招きます。 PVPゲームだろうと協力ゲームだろうと、マルチ要素のあるゲームでは完全な不正行為です。 制作側、言い換えれば運営側が意図しない動きをすることで、公平性を大きく損なう事が大きな原因です。 チーミング チーミングとは、複数人(ここでは3人以上)のPVPゲームによくある不正行為です。 規定された人数より多くのプレイヤーが協力し合い、チームのように動くことを指します。 例えば50人がソロで互いを殺し合うゲームであれば、特殊な状況にならない限り、基本は1対1です。 その中の2人がチーミングを行えば、図式は1対2となり、数の不利が発生することになります。 チーミングが不正行為となるのは、公平性を失うもっとも特徴的な、数の有利不利が発生してしまう事にあります。 録画やリプレイが残らないゲームでは、チーミングが記録として残りにくく、ゲーム外ツール(チャットアプリ等)で意思疎通を行っていた場合はさらにチーミングの発見に遅れが出て、非常に悪質と言えます。 要するに 要は公平性の損失を招く事が不正行為であるという事です。 勘違いしないで欲しいのは、コントローラやキーボード、マウス等の違いは、公平性の損失にはなりえないという事です。 お金を出せば買えることや、扱う技術があればどうとでもなる為です。 その人の能力に根差す問題となる為です。 くれぐれも注意したいのはマクロは不正行為になる可能性があるというだけで、ゲームによって違うという事です。 なのでマクロの使用は推奨しません。 利用規約は随時変わっていきます。 変わっていることに気付かず使用して所謂BANを受けても知ったことではありません。 禁止行為の横行 ゲームがe-Sportsとして認識され始めた今、以前にもまして問題になり始めています。 例えば、PUBGというPVPシューティングゲームの大会で、チートの使用があったのではないか、と度々問題として取り上げられることがあります。 大会があるという事はe-Sportsであり、当然スポーツマンシップがあるはずなのですが、それでもなお、禁止行為に手を染めるのはなぜでしょう。 ゲームに限った話ではなく スポーツであれば禁止行為は当然あります。 ルールがあって初めてスポーツはスポーツとして成り立ちます。 ルールがなければスポーツではありません。 そのルールを破る選手と言うのは、たとえどんなスポーツでも一定数必ずいます。 現実世界ではケガや最悪死亡も付きまとう為、あまり行き過ぎたものは見かけません。 ゲームではケガや最悪死亡の心配もない為、非常に安全な競技となりえます。 その反面、ルールの破り方は時としてえげつないものになります。 ゲーム上の不正行為はひどいものが多い 所持金やアイテム取得などのチートはまだかわいい方で、被害を被るのは基本的に開発や運営で他のプレイヤーに対する被害はほとんどありません。 もちろん、ゲーム内取引の価格崩壊などを招きかねませんが。 PVPでのアイテム取得は初期で有利になるというだけで、腕でどうにかなる場合もあります。 後半になれば、同じようなアイテムを持っているプレイヤー同士の戦いになりやすいからでもあります。 これが無敵やダメージ増加などそれに準じたものになれば話にならなくなります。 こちらが与えたダメージは何をどうしようと0で、相手はこちらのHPを超えるダメージを一発で与えてくる、となればどうしようもありません。 PVPでは索敵も重要な要素です。 もちろんそれに準ずるチートもあります。 こちらが必死で敵プレイヤーを探しているのに、相手はこちらがどこにいるか分かっているので、先制攻撃を受けるのは必須と言えます。 他にも遮蔽物を無視するものや、どんな武器でも一発残らず当てることができる等、手の施しようがないものばかりです。 チーミングもひどいものです。 PVPでは瞬間的にチーミングに見える攻撃を受けることがあります。 しかし、それは自身の位置取りの問題や、敵同士でお互いの位置が分かっていないときにその敵同士が同時にこちらを発見するなどの状況で、これ自体はチーミングではありません。 チーミングの一番の問題点は、アイテムの受け渡しがあったり、索敵時に複数の視点があったり、複数地点からの攻撃が可能であったり、おとり作戦が使えたりと、数的不利の状況に陥りやすいことが上げられます。 複数地点からの攻撃は、通常の倍以上の攻撃を受けることになり、ダメージチートと何ら変わりありません。 マクロはそんなにひどくはない マクロは人間側が設定するのでよほど詰めないと所謂プロゲーマーの入力速度を超えることはできません。 マクロは固定的な入力情報を最適化するだけなので、マウスの位置情報を敵に合わせるような場面に応じたものを設定することはほぼできません。 とは言え、固定的な入力情報を最適化するだけでも状況によっては相当な脅威です。 例えば、リカバリー行動の一部を最速で行えるようになる、銃ならリロード忘れを防げ、次の敵を撃てるようになり、単発撃ちや3点バースト撃ちをフルバーストで打てるようになるなどが上げられます。 マクロはこれ以上のことができません。 できるのならそれはチートです。 なぜ横行するのか そもそもの話、利用規約をまともに読んでないからということが上げられます。 やり方や進め方もルールの1つですが、利用規約もルールです。 利用規約をまともに読んでないという事はルールが分かっていません。 横行してもしょうがないです。 ゲームにはそういう土壌が少なからずあります。 ここまで読んでもらった人にはお分かりかと思いますが、もう一つの理由が優位に立てるから横行するんです。 面白さ、と言うのは人それぞれで感じる土台が違います。 ルールに則りスポーツマンシップの元で技術や戦術を駆使するのが面白いと感じる人と、所謂無双して敵を薙ぎ払うのが面白いと感じるかの違いです。 確かにどちらも面白いのは分かります。 但し、そういう土俵ならの話です。 違う土俵で相撲を取られても面白くないのは当然です。 優位に立ちすぎるとプレイヤーも観戦者もいつまでも面白くはありません。 いずれ飽きます。 そうしてサービス終了に追い込まれたゲームもあります。 プレイヤーの技術的な差にも横行する原因があります。 勝ちたいと強く思う人でも、技術が無ければいつまでも勝てません。 努力したらいいのですが、時間などの問題でそうはいかない場合や、すぐにと言う場合にチートツールやチーミングがその優位性で勝ちをもたらします。 PVPではいかに優位に立ちまわるか、が技術以上に大事で、これは戦略の事なのですが、勘違いしている人は多いです。 そう言った人がチートツールを使っている場合も多いです。 チートツールの怖さ オンラインゲームでのチートツールはこちらが送る情報を、要は改ざんして送るツールです。 情報を改ざんして送るので、これを隠れ蓑にしてパソコン上にあるプライバシーに関する情報(サイトのログイン情報や支払情報など)を送っている場合があります。 と言うか、オンラインパソコンゲームのチートツールのほとんどが、プライバシーに関する情報を送ってしまっています。 ログイン情報を抜き取り、Amazonなどで登録したクレジットカードによる高額商品や大量の商品を買って、クレジットカード主への高額請求や銀行口座のネット決済によって多額のお金を抜きとられしまうといった被害が考えられます。 使う使わないは個人の自由ですが、どのような被害にあっても自業自得です。 最後に オンラインゲームのサービスが世界規模で展開されているのなら、プレイヤーも世界規模で多種多様です。 チートツールの根絶は無理です。 しかし、自身が使わなければ確実にチーター(チートツール使用者)は減ります。 最近はチートツール対策は進んできていますが、いたちごっこでもあります。 しかし、スポーツと同じように審判がいますので、疑わしいのなら報告しましょう。 レッドカードを突き付けてもらう(BAN)ことで、チーターを減らすことはできます。 決して自身が使わない事です。 使うのはオフラインゲームで個人で楽しむ程度にしましょう。

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