アジア ティーク バンコク。 アジアティーク・ザ・リバーフロントで何して過ごす?各エリアの特徴・見どころ・グルメなど徹底解剖!

アジアティーク (Asiatique)

アジア ティーク バンコク

格闘技としてのムエタイの楽しみ以外に、試合前に行われる儀式ワイクルーも特徴的な舞踊様の動きでお楽しみ頂けます。 またショーの後は、実戦試合もたっぷり3ラウンドもご覧頂けるのがスゴイ。 会場は話題のナイトスポット「アジアティーク」内の特設シアターにあるので、ナイトマーケットでショッピングも楽しめます。 試合前のパフォーマンス(ワイクルー)+実戦試合 計90分(20:00~21:30)を公演予定です。 当ツアーでは予約受付一時停止とさせて頂きます。 予めご了承下さいませ。 ご利用当日は印刷し、ご持参いただいたサービスバウチャーを、会場受付にてご提示ください。 ご提示がない場合はご利用いただくことができません。 スマートフォン、タブレット端末等でサービスバウチャー画面を表示されてもご利用いただけません。 なおバンコク着後はバンコク支店「スクチャイラウンジ」で有料のプリントアウトサービスも行っています。 会場までの交通手段、交通費はお客様のご負担となります。 【会場までのシャトルボートのご案内】スカイトレイン サパンタクシン駅2番出口から出られた後、チャオプラヤー川を向って左側のシャトルボート船着場へお向かいください。 赤い屋根の[ASIATIQUE]と書かれたボートがムエタイライブ会場のあるアジアティークへ向かう無料のシャトルボートとなります。 サトーン船着場からアジアティークまでシャトルボートで約10分。

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アジアティーク ナイトマーケット (Asiatique)

アジア ティーク バンコク

Contents• アジアティーク・ザ・リバーフロントへのアクセス方法 ガイドブックに則り、BTSサパーンタクシン駅 2番出口から歩いてすぐの場所にサトーンのフェリー乗り場があります。 本当にすぐです。 フェリー乗り場が2つある? 無料のフェリー乗り場があると書いてあったので、行ってみたら英語でチケットは?と聞かれました。 無料でも整理券的なものがいるの?と思っていたらどうやら船は有料らしく、30バーツ払って船に乗りました。 後から知ったのですが、サトーン駅には別のフェリー乗り場がもう一つあり、そちらが無料のフェリー乗り場だったみたいです…。 間違えて乗ってしまったフェリー乗り場。 間違えないようにお気をつけください。。 地図で見るとこんな感じ。 2番出口をそのまま直進すると地元の人が使うフェリー乗り場。 左折すると観光客用のフェリー乗り場でした。 アジアティークを散策 船からとったアジアティーク。 有料になってしまいましたが、無事に到着! フェリー乗り場近くのレストランは観光客向けなのか、外国人多めでした。 歩いているだけでも楽しいです! 観覧車もあります! 日本の観覧車よりスピード早め?? メリーゴーランドもありました。 ファミリー向けですね。 この付近を歩いていると微妙なピカチュウに遭遇しました。 絶妙な微妙さ加減だったので写真撮っておけばよかったとちょっと後悔。。 レストラン ちょっとお腹が空いていたので、どこかのお店に入ろうと散々迷った挙句 「Fire and Dine」というお店に入りました。 外むき出しのローカルフード店に比べると価格設定は高めです。 でも、外が暑くどうしてもクーラーが効いたお店でご飯が食べたかったんです…!! 店内は想像以上におしゃれ! しかもバンドの生演奏付きでした。 お客さんは観光客ばかり…そりゃそうか。 よくわからないけど、タイ料理からミンチのサラダ(160バーツ)と春巻き(150バーツ)。 このミンチがとにかく辛い…しかもパクチー入っておる。 美味しいですけど、クセがすごい点! パスタもあったので、トマトパスタ(480バーツ)も注文。 普通に美味しいパスタでした。 それ以外にドリンクを注文し、お会計は全部で1260バーツ(約4,410円)。 5円で計算) タイでこの値段はちょっと高いですが、おしゃれなお店で生演奏を聴きながらのんびりご飯が食べられたので良しとしてます。 アジアティークの飲食店は観光客向けのお店以外にも安い価格で食べられるお店もたくさんあるので、色々まわってみるもの楽しいかと思います! 雑貨屋 飲食店ゾーンを抜けると服や小物などのお店がぎっしり! どこのお店も割と似たような商品が置いてあるので、全部は見なくても大丈夫そうでした。 石鹸、皮製品、服、コスメなんかが多かった印象です。 なんかここのゾーンに並ぶお店だけちょっとおしゃれでした。 どこのお店で買ったのかまったく覚えてませんが、ロングワンピースを購入しました。 1着300バーツでしたが、2着買うから安くして~とお姉さんと交渉し550バーツ(約¥1,925)にしてもらいました。 ニューハーフショー観たかったなぁ。 ニューハーフショー詳細はこちら 思ったより全然安いですね。 帰り道 帰りは最初にきたフェリー乗り場へ戻り、船が来るのを待つだけです。 行き先によって並ぶ場所が分かれているので、行き先がわからない船がきたら必ずスタッフに確認しましょう。 帰りは無料フェリーに無事のれました。 やはり同じサトーン駅でも乗り場が違ってたみたいです。。 アジアティークへはタクシーでももちろん行けますが、船から見る夜景がキレイだったので船がおすすめです。 まとめ 行きは無料フェリーなのに(実際は違っていた)チケットは?と聞かれ、かなり不安になってしまいましたが有料でも無事にアジアティークに到着したので一安心でした。

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2020年 アジアティーク・ザ・リバーフロントへ行く前に!見どころをチェック

アジア ティーク バンコク

19世紀後半、シャム王国(タイ王国の旧名称)はデンマークとの友好条約締結後、ここアジアティークは、当時のハンス・ニール・アンデンセンを社長とするイースト・アジアティーク社がチーク材を海外に送り出すための最初の船着き場となった場所です。 またそれは友好条約後、シャム王国が独立国家としての貿易の始まりでもありました。 アジアティークは、このような歴史的背景を尊重し、イースト・アジアティーク社の建物を修復・復元し、当時の栄華を蘇らせることを目的とするASIATIQUE THE REVEFRONT計画のもとに開発されました。 その広さは東京ドーム約2. 5個分の広さで4つの地区に分かれ、広大な敷地内には、総数約1,500もの店舗とレストラン約40店舗があります。 ショッピングやお食事だけでなく、エンターテイメント施設も充実しています。 <タウン・スクエア地区> 東洋と西洋スタイルのレストランやビヤホール、イベント広場からなるエリア <ファクトリー地区> かつての木材工場を修復した巨大な建物の中に、500店舗からなるファッション・エリア <ウォーターフロント地区> チャオプラヤー川沿いに面したこのエリアは、ワインバーや高級レストランが連なるエリア。 お食事の後は川沿いの300mを超える遊歩道でのんびりと散策しながら、水の都の雰囲気をお楽しみいただけます。 川面をうっすらと赤く染めるサンセットの時間帯(17:00~18:30頃)の散策が、特にお薦めです。 基本情報.

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