東京ラブストーリー 主題歌。 東京ラブストーリー2020が面白くない理由は?平成版との違いは?

東京ラブストーリー2020が面白くない理由は?平成版との違いは?

東京ラブストーリー 主題歌

平成版の東京ラブストーリーを引きずって観ているか否か 人は自分の大好きなものを勝手に変えられるのがとても嫌いな生き物だ。 平成版の東京ラブストーリーを観たことがある人にとっては、令和版を素直に受け入れることは難しく、 逆に東京ラブストーリー自体を令和版で初めて観た人は、平成版に引きずられずに純粋に楽しめたのではないだろうか。 前作を引きずっている人が、なぜ面白く無いと感じるのか分析して観た。 1-1. 平成版の赤名リカが好きな人=面白くないと感じる 東京ラブストーリーは、なんと言っても赤名リカのインパクトが強いドラマだ。 赤名リカの自由奔放で天真爛漫で真っ直ぐな性格と、一途にカンチを想うところに視聴者は魅了されたはずだ。 平成版の赤名リカを好きな人が、令和版の東京ラブストーリーを観ると、どうしても前作を引きずって観てしまい「 これは赤名リカじゃない。 」と違和感を感じてしまう。 平成版の赤名リカが好きであればある程、令和版の赤名リカを否定したくなるのだ。 脳内で「 私の好きな赤名リカじゃない=面白くない・つまらない」と感じるのだ。 1-2. 「主題歌:ラブ・ストーリーは突然に」がドラマにハマりすぎていた 平成版の主題歌である小田和正の「 ラブ・ストーリーは突然に」は、あまりにも有名すぎる。 「ラブ・ストーリーは突然に」は、「東京ラブストーリー」のためにあったと言っても過言では無いくらいハマっており、 歌声、メロディー、歌詞の全てが、ドラマと見事なまでに融合された主題歌であった。 オープニングだけではなく、 ドラマの中のBGMとしてもよく使われていたため、 「ラブ・ストーリーは突然に」が無い「東京ラブストーリー」は、もはや「東京ラブストーリー」では無いという人もいることだろう。 時代背景が全く違う 1991年は現在と違い携帯電話が普及する前の時代だ。 離れた人と話すためには、公衆電話や固定電話を利用するしかなかった。 会う約束をしていても、相手が家や会社に居なければ連絡手段が無いのである。 2-1. 「すれ違い」の演出の違い 当時は当然「すれ違い」が起きる可能性が高い。 平成版の東京ラブストーリーは、この「すれ違い」をふんだんに盛り込まれており、リカが一途にカンチのことを待つシーンが有名だ。 恋愛における「待つ」という要素は、ハラハラ、ドキドキ呼び起こす事ができ、視聴者を切ない気持ちにさせる。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、地球の裏側にいようが相手とリアルタイムに連絡が取れる時代である。 よっぽどの事が無い限り、音信不通になることはないため、相手が来るのか分からずに待つことも無い。 要は「すれ違い」のハードルが高いのだ。 現代版の東京ラブストーリーでも、上手く自然に「すれ違い」を演出できない限り、面白いという評価を得ることは難しい。 令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには これまで面白くない理由をずらずらと記載してきたが、逆に面白く観るためにはどうすれば良いのだろうか? 3-1. 平成版とは別物であることを理解する そもそも令和版のキャストたちは、平成版に寄せて演じているわけでは無い。 主演の伊藤健太郎以外は、原作の漫画を読んだだけで平成版を観ていない。 制作陣営側もキャストに平成版を観る必要がないと伝えている。 つまり平成版と令和版は全く別物であることを理解する必要がある。 違って当たり前なのだ。 それを「平成版はこうだったのに令和版は違う」という方がお門違いなのだ。 平成版を観ている方にとっては難しいかもしれないが、いったん過去のドラマを忘れて別物として観ることで、初めて面白いと思えるのではないか。 3-2. 時代背景の違いを楽しむ 令和の時代に東京ラブストーリーという恋愛ドラマを作るとどのようになるのか?という視点で観るのも面白い。 平成版ではコミュニケーションを取る方法が、直接会うか電話や手紙しか無かった。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、いつでもどこでも連絡を取る事ができる世の中だ。 便利な反面、待ちぼうけになるようなシチュエーションが減る。 恋愛において「待つ」は、切ない気持ちを呼び起こす重要な要素であるため、令和版で如何にこの「待つ」的な要素を組み込むのか見ものである。 「なるほど、この手があったか」と気付く事ができれば、より楽しく観れるのではないだろうか。 令和版と平成版との違いまとめ 令和版 2020年 平成版 1991年 赤名リカ 石橋静河 鈴木保奈美 長尾完治 伊藤健太郎 織田裕二 三上健一 清原翔 江口洋介 関口さとみ 石井杏奈 有森也実 長崎尚子 高田里穂 千堂あきほ 和賀夏樹 眞島秀和 西岡徳馬 北川トキコ 手島実優 水島かおり 主題歌 灯火:Vaundy ラブ・ストーリーは突然に: 小田和正 放送枠 FOD Amazon Prime Video 水曜0時配信 フジテレビ 月曜21時枠 話数 全11話 全11話 令和版の東京ラブストーリーは、テレビドラマではなく配信ドラマに種別される。 まだまだテレビを観る人口の方が圧倒的に多いため、単純に視聴率の比較はできない。 仮に令和版が面白いと話題になれば、平成版という金字塔を跳ね除けて評価されたという証拠になる。 また、せっかく観るのであれば、記載した「令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには」を一読していただいたことで 面白いと思っていただけたら幸いである。 <この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます> 名前:センポ 名古屋の丸の内で、IT関係の会社に勤める独身のサラリーマン。 大阪出身なので、大阪で就職活動をして内定をもらったものの、なぜか配属先が行ったこともない名古屋に。 その後、海外で住んでみたいという夢を叶えるために渡米。 日本に帰国し転職活動の結果、なぜか配属先がまた名古屋になり現在に至る。 勤務先の丸の内に通うのに便利な瑞穂区に住み始めて3年。 社会人目線で瑞穂区の魅力を伝えるべく、メディアを立ち上げました。 これから名古屋で就職される方、転勤で来られる方にとって有益な情報を発信します。 (趣味のドラマ鑑賞についても書いています。 )引っ越し先に瑞穂区をお勧めしますので、読んでいただけると幸いです。

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平成版の東京ラブストーリーを引きずって観ているか否か 人は自分の大好きなものを勝手に変えられるのがとても嫌いな生き物だ。 平成版の東京ラブストーリーを観たことがある人にとっては、令和版を素直に受け入れることは難しく、 逆に東京ラブストーリー自体を令和版で初めて観た人は、平成版に引きずられずに純粋に楽しめたのではないだろうか。 前作を引きずっている人が、なぜ面白く無いと感じるのか分析して観た。 1-1. 平成版の赤名リカが好きな人=面白くないと感じる 東京ラブストーリーは、なんと言っても赤名リカのインパクトが強いドラマだ。 赤名リカの自由奔放で天真爛漫で真っ直ぐな性格と、一途にカンチを想うところに視聴者は魅了されたはずだ。 平成版の赤名リカを好きな人が、令和版の東京ラブストーリーを観ると、どうしても前作を引きずって観てしまい「 これは赤名リカじゃない。 」と違和感を感じてしまう。 平成版の赤名リカが好きであればある程、令和版の赤名リカを否定したくなるのだ。 脳内で「 私の好きな赤名リカじゃない=面白くない・つまらない」と感じるのだ。 1-2. 「主題歌:ラブ・ストーリーは突然に」がドラマにハマりすぎていた 平成版の主題歌である小田和正の「 ラブ・ストーリーは突然に」は、あまりにも有名すぎる。 「ラブ・ストーリーは突然に」は、「東京ラブストーリー」のためにあったと言っても過言では無いくらいハマっており、 歌声、メロディー、歌詞の全てが、ドラマと見事なまでに融合された主題歌であった。 オープニングだけではなく、 ドラマの中のBGMとしてもよく使われていたため、 「ラブ・ストーリーは突然に」が無い「東京ラブストーリー」は、もはや「東京ラブストーリー」では無いという人もいることだろう。 時代背景が全く違う 1991年は現在と違い携帯電話が普及する前の時代だ。 離れた人と話すためには、公衆電話や固定電話を利用するしかなかった。 会う約束をしていても、相手が家や会社に居なければ連絡手段が無いのである。 2-1. 「すれ違い」の演出の違い 当時は当然「すれ違い」が起きる可能性が高い。 平成版の東京ラブストーリーは、この「すれ違い」をふんだんに盛り込まれており、リカが一途にカンチのことを待つシーンが有名だ。 恋愛における「待つ」という要素は、ハラハラ、ドキドキ呼び起こす事ができ、視聴者を切ない気持ちにさせる。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、地球の裏側にいようが相手とリアルタイムに連絡が取れる時代である。 よっぽどの事が無い限り、音信不通になることはないため、相手が来るのか分からずに待つことも無い。 要は「すれ違い」のハードルが高いのだ。 現代版の東京ラブストーリーでも、上手く自然に「すれ違い」を演出できない限り、面白いという評価を得ることは難しい。 令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには これまで面白くない理由をずらずらと記載してきたが、逆に面白く観るためにはどうすれば良いのだろうか? 3-1. 平成版とは別物であることを理解する そもそも令和版のキャストたちは、平成版に寄せて演じているわけでは無い。 主演の伊藤健太郎以外は、原作の漫画を読んだだけで平成版を観ていない。 制作陣営側もキャストに平成版を観る必要がないと伝えている。 つまり平成版と令和版は全く別物であることを理解する必要がある。 違って当たり前なのだ。 それを「平成版はこうだったのに令和版は違う」という方がお門違いなのだ。 平成版を観ている方にとっては難しいかもしれないが、いったん過去のドラマを忘れて別物として観ることで、初めて面白いと思えるのではないか。 3-2. 時代背景の違いを楽しむ 令和の時代に東京ラブストーリーという恋愛ドラマを作るとどのようになるのか?という視点で観るのも面白い。 平成版ではコミュニケーションを取る方法が、直接会うか電話や手紙しか無かった。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、いつでもどこでも連絡を取る事ができる世の中だ。 便利な反面、待ちぼうけになるようなシチュエーションが減る。 恋愛において「待つ」は、切ない気持ちを呼び起こす重要な要素であるため、令和版で如何にこの「待つ」的な要素を組み込むのか見ものである。 「なるほど、この手があったか」と気付く事ができれば、より楽しく観れるのではないだろうか。 令和版と平成版との違いまとめ 令和版 2020年 平成版 1991年 赤名リカ 石橋静河 鈴木保奈美 長尾完治 伊藤健太郎 織田裕二 三上健一 清原翔 江口洋介 関口さとみ 石井杏奈 有森也実 長崎尚子 高田里穂 千堂あきほ 和賀夏樹 眞島秀和 西岡徳馬 北川トキコ 手島実優 水島かおり 主題歌 灯火:Vaundy ラブ・ストーリーは突然に: 小田和正 放送枠 FOD Amazon Prime Video 水曜0時配信 フジテレビ 月曜21時枠 話数 全11話 全11話 令和版の東京ラブストーリーは、テレビドラマではなく配信ドラマに種別される。 まだまだテレビを観る人口の方が圧倒的に多いため、単純に視聴率の比較はできない。 仮に令和版が面白いと話題になれば、平成版という金字塔を跳ね除けて評価されたという証拠になる。 また、せっかく観るのであれば、記載した「令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには」を一読していただいたことで 面白いと思っていただけたら幸いである。 <この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます> 名前:センポ 名古屋の丸の内で、IT関係の会社に勤める独身のサラリーマン。 大阪出身なので、大阪で就職活動をして内定をもらったものの、なぜか配属先が行ったこともない名古屋に。 その後、海外で住んでみたいという夢を叶えるために渡米。 日本に帰国し転職活動の結果、なぜか配属先がまた名古屋になり現在に至る。 勤務先の丸の内に通うのに便利な瑞穂区に住み始めて3年。 社会人目線で瑞穂区の魅力を伝えるべく、メディアを立ち上げました。 これから名古屋で就職される方、転勤で来られる方にとって有益な情報を発信します。 (趣味のドラマ鑑賞についても書いています。 )引っ越し先に瑞穂区をお勧めしますので、読んでいただけると幸いです。

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東京ラブストーリー 主題歌

平成版の東京ラブストーリーを引きずって観ているか否か 人は自分の大好きなものを勝手に変えられるのがとても嫌いな生き物だ。 平成版の東京ラブストーリーを観たことがある人にとっては、令和版を素直に受け入れることは難しく、 逆に東京ラブストーリー自体を令和版で初めて観た人は、平成版に引きずられずに純粋に楽しめたのではないだろうか。 前作を引きずっている人が、なぜ面白く無いと感じるのか分析して観た。 1-1. 平成版の赤名リカが好きな人=面白くないと感じる 東京ラブストーリーは、なんと言っても赤名リカのインパクトが強いドラマだ。 赤名リカの自由奔放で天真爛漫で真っ直ぐな性格と、一途にカンチを想うところに視聴者は魅了されたはずだ。 平成版の赤名リカを好きな人が、令和版の東京ラブストーリーを観ると、どうしても前作を引きずって観てしまい「 これは赤名リカじゃない。 」と違和感を感じてしまう。 平成版の赤名リカが好きであればある程、令和版の赤名リカを否定したくなるのだ。 脳内で「 私の好きな赤名リカじゃない=面白くない・つまらない」と感じるのだ。 1-2. 「主題歌:ラブ・ストーリーは突然に」がドラマにハマりすぎていた 平成版の主題歌である小田和正の「 ラブ・ストーリーは突然に」は、あまりにも有名すぎる。 「ラブ・ストーリーは突然に」は、「東京ラブストーリー」のためにあったと言っても過言では無いくらいハマっており、 歌声、メロディー、歌詞の全てが、ドラマと見事なまでに融合された主題歌であった。 オープニングだけではなく、 ドラマの中のBGMとしてもよく使われていたため、 「ラブ・ストーリーは突然に」が無い「東京ラブストーリー」は、もはや「東京ラブストーリー」では無いという人もいることだろう。 時代背景が全く違う 1991年は現在と違い携帯電話が普及する前の時代だ。 離れた人と話すためには、公衆電話や固定電話を利用するしかなかった。 会う約束をしていても、相手が家や会社に居なければ連絡手段が無いのである。 2-1. 「すれ違い」の演出の違い 当時は当然「すれ違い」が起きる可能性が高い。 平成版の東京ラブストーリーは、この「すれ違い」をふんだんに盛り込まれており、リカが一途にカンチのことを待つシーンが有名だ。 恋愛における「待つ」という要素は、ハラハラ、ドキドキ呼び起こす事ができ、視聴者を切ない気持ちにさせる。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、地球の裏側にいようが相手とリアルタイムに連絡が取れる時代である。 よっぽどの事が無い限り、音信不通になることはないため、相手が来るのか分からずに待つことも無い。 要は「すれ違い」のハードルが高いのだ。 現代版の東京ラブストーリーでも、上手く自然に「すれ違い」を演出できない限り、面白いという評価を得ることは難しい。 令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには これまで面白くない理由をずらずらと記載してきたが、逆に面白く観るためにはどうすれば良いのだろうか? 3-1. 平成版とは別物であることを理解する そもそも令和版のキャストたちは、平成版に寄せて演じているわけでは無い。 主演の伊藤健太郎以外は、原作の漫画を読んだだけで平成版を観ていない。 制作陣営側もキャストに平成版を観る必要がないと伝えている。 つまり平成版と令和版は全く別物であることを理解する必要がある。 違って当たり前なのだ。 それを「平成版はこうだったのに令和版は違う」という方がお門違いなのだ。 平成版を観ている方にとっては難しいかもしれないが、いったん過去のドラマを忘れて別物として観ることで、初めて面白いと思えるのではないか。 3-2. 時代背景の違いを楽しむ 令和の時代に東京ラブストーリーという恋愛ドラマを作るとどのようになるのか?という視点で観るのも面白い。 平成版ではコミュニケーションを取る方法が、直接会うか電話や手紙しか無かった。 しかし現在はスマートフォンのおかげで、いつでもどこでも連絡を取る事ができる世の中だ。 便利な反面、待ちぼうけになるようなシチュエーションが減る。 恋愛において「待つ」は、切ない気持ちを呼び起こす重要な要素であるため、令和版で如何にこの「待つ」的な要素を組み込むのか見ものである。 「なるほど、この手があったか」と気付く事ができれば、より楽しく観れるのではないだろうか。 令和版と平成版との違いまとめ 令和版 2020年 平成版 1991年 赤名リカ 石橋静河 鈴木保奈美 長尾完治 伊藤健太郎 織田裕二 三上健一 清原翔 江口洋介 関口さとみ 石井杏奈 有森也実 長崎尚子 高田里穂 千堂あきほ 和賀夏樹 眞島秀和 西岡徳馬 北川トキコ 手島実優 水島かおり 主題歌 灯火:Vaundy ラブ・ストーリーは突然に: 小田和正 放送枠 FOD Amazon Prime Video 水曜0時配信 フジテレビ 月曜21時枠 話数 全11話 全11話 令和版の東京ラブストーリーは、テレビドラマではなく配信ドラマに種別される。 まだまだテレビを観る人口の方が圧倒的に多いため、単純に視聴率の比較はできない。 仮に令和版が面白いと話題になれば、平成版という金字塔を跳ね除けて評価されたという証拠になる。 また、せっかく観るのであれば、記載した「令和版の東京ラブストーリーを面白く観るためには」を一読していただいたことで 面白いと思っていただけたら幸いである。 <この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます> 名前:センポ 名古屋の丸の内で、IT関係の会社に勤める独身のサラリーマン。 大阪出身なので、大阪で就職活動をして内定をもらったものの、なぜか配属先が行ったこともない名古屋に。 その後、海外で住んでみたいという夢を叶えるために渡米。 日本に帰国し転職活動の結果、なぜか配属先がまた名古屋になり現在に至る。 勤務先の丸の内に通うのに便利な瑞穂区に住み始めて3年。 社会人目線で瑞穂区の魅力を伝えるべく、メディアを立ち上げました。 これから名古屋で就職される方、転勤で来られる方にとって有益な情報を発信します。 (趣味のドラマ鑑賞についても書いています。 )引っ越し先に瑞穂区をお勧めしますので、読んでいただけると幸いです。

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