マンスリー遠征。 【艦これ】マンスリー遠征の成功条件・艦隊編成まとめ

「マンスリー」とは?意味と使い方を例文付きでわかりやすく解説

マンスリー遠征

どうも、白夜霧()です。 毎度、どこよりも遅い艦これ攻略記事。 今回は、2019年7月18日のアップデートにて追加実装された、月1回だけ攻略可能な「マンスリー遠征」の攻略まとめ記事となります。 南西方面連絡戦哨戒• 南西諸島離島哨戒作戦• 南西諸島離島防衛作戦• ミ船団護衛 一号船団• ミ船団護衛 二号船団• 航空装備輸送任務 各遠征ごとに編成条件に加え、必要となるパラメータ条件(Lv、火力、対潜、etc・・・)があります。 遠征時間が数時間、最大でも10時間を超える遠征もあるため、安易な編成で失敗しないよう注意しましょう。 詳細は本文をご確認下さい。 遠征選択画面の「 遠征詳細」を見ると 『Monthly』というアイコンが表示されています。 「 遠征概要」にも 【月1回実施可能遠征】と記載されています。 達成すると選択画面に「今月達成済」と記載されます。 同遠征では、交戦マークが表示されています。 遠征艦隊の戦力及び装備等によって、参加艦艇が被弾する場合があります。 本日のアップデートでは二つの「交戦型遠征」が新実装されます。 被弾のによるダメージは小破以下?なお、被弾する艦娘はランダムみたいです。 マンスリー遠征の「交戦マーク」とは? 下記は 暫定情報も含まれます。 ご容赦下さい。 重巡は火力80以上の 「羽黒改二」「鳥海改二」「Zara due」「足柄改二」を推奨。 軽巡は火力&対潜値の高い 「五十鈴改二」「鬼怒改二」「那珂改二」「由良改二」を推奨。 駆逐は対潜値の高い 「朝潮改二丁」「Jarvis改」「Fletcher改」「Johnston改」「浦風丁改」を推奨。 潜水艦は火力の高い 「伊400改」「伊401改」を推奨。 火力は主砲ガン済みで調整。 対潜値は火力を調整するための主砲で装備スロットが圧迫されているため、対潜装備での調整はなかなか難しいため、 できる限り素で火力と対潜値が高い艦娘を編成しましょう。 上記画像の編成は、補強増設に火力が付いた機銃を装備させた状態で火力500以上となっています。 この状態で大成功が確認できたので、補強増設への装備も有効だということがわかりました。 マンスリー遠征『南西諸島離島防衛作戦』大成功を確認。 ツイッターで条件がキツイって聞いてたけど、これはキツイわw ケッコン艦いない提督はマジで編成できる艦娘が限られる。

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艦これ】 マンスリー遠征 中級者向けまとめ【鎮守府海域編:艦これメインのニコ生&枠外情報ブロマガ

マンスリー遠征

<目次>• 十分な準備をして資源、アイテムをたくさん獲得しましょう!(資源量は 大発や大成功の補正無しです。 大成功なら資源量1. 火力/対空は近代化改修でレベルに関係なく最大まで上げられる。 対潜/索敵はレベルに依存するため、もともとが高い艦を選定する。 といった感じに二分されます。 いずれにしろ高難易度のものについては高練度の改二艦を駆使する、装備シナジーを活用するなどしなければいけないと思います。 鎮守府海域 A4 南西方面連絡線哨戒 編成例 成功条件• 軽巡1、駆逐2、他2(駆逐艦、海防艦、潜水艦推奨)• 旗艦レベル40以上、艦隊合計レベル200以上• 艦隊全体の火力300以上、対潜200以上、対空200以上、索敵120以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 1時間50分 獲得資源、アイテム• 燃料80• 弾薬120• ボーキサイト100• 高速修復材0~2• 高速建造材0~2(大成功時確定) 軽巡1+駆逐2+他2の5隻で、旗艦レベル、合計レベル、ステータス面の条件を満たしていればいいため、5隻で装備を整えれば十分ですが、全員キラ付けで大成功を狙うなら6隻で編成するのが良いかと思います。 画像はドラム缶を積んだりしていますが、足りないステータスがあれば主砲、ソナー、機銃、電探などで補ってください。 A5 小笠原沖戦闘哨戒【交戦型】 編成例 成功条件• 軽巡1、駆逐3、他1(駆逐艦、海防艦、潜水艦推奨)• 旗艦レベル45以上、艦隊合計レベル230以上• 艦隊全体の火力280以上、対潜240以上、対空220以上、索敵150以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 3時間 獲得資源、アイテム• 弾薬300• ボーキサイト100• 開発資材0~4• 高速修復材0~3(大成功時確定) 軽巡と駆逐艦で組む点については南西方面連絡線哨戒と似通っており、要求されるステータス面も傾向は似た感じです。 (火力の要求がやや低い、残りがやや高いぐらいで誤差の範囲内) 駆逐艦は練度の高い陽炎型、夕雲型、白露型の改二が適任です。 軽巡については画像ではイベント限定のガリバルディを使っていますが、素の火力で通しているので、通常海域や建造で手に入れられる艦としては神通改二などが適しています。 (神通改二は対潜も高めです。 ) 3時間ということで東京急行系遠征と合わせると3艦隊一気に帰還させるのに向いています。 大成功時には高速修復材が最低でも1個は手に入るので、キラ付けはやっておきましょう。 南西諸島海域 B2 敵泊地強襲反撃作戦 編成例 成功条件• 重巡1、軽巡1、駆逐3、他1(駆逐艦、海防艦、潜水艦推奨)• 旗艦レベル45以上、艦隊合計レベル220以上• 艦隊全体の火力360以上、対潜160以上、対空160以上、索敵140以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 8時間40分 獲得資源、アイテム• 燃料300• 弾薬200• 鋼材100• 開発資材0~2• 高速修復材0~2(大成功時確定) 以前はレギュラー遠征だったため 火力360以上の条件は知られていましたが他の条件もある程度必要だと判明しています。 ただ、編成の軽さの割に高い合計火力が必要とされていますので、近代化改修はMAXまで行い、必要ならば鳥海改二や神通改二、大淀改などの元の火力の高い巡洋艦クラスに火力の高い主砲を積めるだけ積んで補いましょう。 大成功で高速修復材が確定で手に入ります。 時間も標準的なメンテナンスの時間よりやや長いぐらいなのでメンテナンスや就寝前などにセットするにはちょうどいいかもしれません。 水母1、軽巡1、(駆逐+海防)4• 旗艦レベル50以上、艦隊合計レベル250以上• 艦隊全体の火力400以上、対潜220以上、対空220以上、索敵190以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 2時間50分 獲得資源、アイテム• 燃料100• 弾薬100• 鋼材180• 家具箱(大)0~1• 高速修復材0~2(大成功時確定) 敵泊地強襲作戦よりさらに厳しい条件が要求され、火力は400越えが必要です。 編成は必ず6隻必要となり艦種もあまり自由度がありません。 遠征の時間が丁度東京急行と東京急行(弐)の間となりますので、両遠征と同時に3遠征回し始めれば3時間で改修しやすい遠征の一つとなっています。 重巡2、軽巡1、駆逐2、潜水1• 旗艦レベル55以上、艦隊合計レベル300以上• 艦隊全体の火力500以上、対潜280以上、対空280以上、索敵170以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 7時間30分 獲得資源、アイテム• 燃料1200• ボーキサイト650• 開発資材0~4• 改修資材0~1(大成功時確定) さらに厳しい火力、対潜などの要件に加え、火力、対潜を稼げない潜水艦を入れなければいけない、なおかつ戻ってきたときにやや損傷を受ける交戦型の遠征です。 大発を積んでいるのと同じ補正がかかっている鬼怒改二、大発が積めて火力、対潜のバランスがいい霰改二、海風改二、村雨改二、巻雲改二、火力と対潜のバランスがいい夕雲型改二、火力が純粋に高い重巡枠でZara dueや鳥海改二、3スロに対潜装備を目いっぱい詰められる伊13、伊14、潜水艦の中では火力が高い伊400、伊401などがこの遠征では優位となります。 日本重巡は開発できるようになった2号砲、その上位の3号砲で火力上昇のシナジーが付くようになりましたので、それで火力を稼ぐこともお薦めです。 条件が厳しいですが、獲得できる時間当たりの燃料はかなり多く、大成功で貴重な改修資材が確定で手に入ります。 7時間半というだいたいの人の睡眠時間に合致しそうな遠征時間で、朝にドック修理の任務を受ける前提で寝る前にやるのに向いていると思います。 南西海域 42 ミ船団護衛(一号船団) 編成例 成功条件• (護衛空母)1( 旗艦固定)、(駆逐OR海防)2、他3 合計6隻• 旗艦レベル55以上、艦隊合計レベル300以上• 艦隊全体の火力500以上、対潜280以上、対空280以上、索敵170以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 12時間 獲得資源、アイテム• 燃料2000• ボーキサイト400• 開発資材0~4• 改修資材0~1(大成功時確定) 時間が一号船団の1. 5倍ですが、燃料2. 5倍、ボーキサイトを2倍獲得、大成功時には改修資材まで獲得できる遠征です。 ただし、ステータス面の条件も要求され、交戦型なのでわずかに損傷することがあります。 こちらも起床時間に合わせて夕方過ぎに出し、翌朝に任務を受けてドック修理する前提にするといいかもしれません。 燃料の時間当たりの獲得量は最高効率ですので、全員キラ付けや大発装備は怠らずに行きましょう。 旗艦レベル35以上、艦隊合計レベル300以上• 艦隊全体の対潜200以上、対空200以上、索敵150以上(装備、シナジー込み)• 3隻以上にドラム缶(輸送用)を合計6つ以上 遠征時間 10時間 獲得資源、アイテム• 弾薬200• ボーキサイト800• 開発資材0~4• 家具箱(大)0~2(大成功時確定) 成功条件としてドラム缶(輸送用)が要求される数少ないマンスリー遠征です。 ボーキサイトの時間当たりの効率がかなり良い遠征の一つとなっています。 対潜、対空、索敵の要件は要求される艦種の割には低めなので、特に対潜と対空に関していえば護衛空母が入っていると条件の大半を満たせます。 火力が要求されないようなので、その他枠は駆逐艦、海防艦といった艦種でもよさそうですね。 水母2、軽巡1、駆逐3という水上基地建設や水上機前線輸送といった遠征とほぼ同じ編成も可能です。 10時間という、やや長めのメンテナンスを超えるときにちょうどいいぐらいの時間の遠征だと思います。 潜水母艦1(期間固定)、(潜水艦OR潜水空母)3、他1 合計5隻• 旗艦レベル55以上、艦隊合計レベル270以上• 艦隊全体の火力60以上、対潜50以上、対空80以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 10時間 獲得資源、アイテム• 鋼材400• ボーキサイト800• 給料艦「伊良湖」0~1• 家具箱(大)0~1(大成功時確定) 南方のレギュラー遠征である遠洋潜水艦作戦同様、貴重な艦種「潜水母艦」を旗艦として要求されるマンスリー遠征です。 2020年7月現在、改造前の大鯨と、2020年夏イベントE2でドロップする迅鯨のみしか該当せず、前者は設計図でこちらも数が少ない軽空母枠の龍鳳へと改造できてしまうため、実質迅鯨型に頼らざるを得ない遠征となりそうです。 (太平洋戦争参加艦で純粋な潜水母艦として全うしているのは迅鯨と同2番艦の長鯨(未実装)のみです。 ) レベルの要求が高めですが迅鯨であればすでに改造が済んでいるかと思いますし、大鯨と違って瑞雲を積んだ1-1でのキラ付けが容易ですので、大成功させるためにもキラ付けしましょう。 ( そして今まさに掘ってる人は集積地をガンガン燃やしてゲットしましょう。 ) 潜水母艦+潜水艦のみでの5隻編成でも達成は可能かと思いますが、ステータス面で潜水艦という艦種だけでは要求を満たすのが困難な対空と対潜が設定されています。 ここに大発が積める駆逐艦や軽巡を入れることによってこちらを容易に満たすこともでき、また、大発搭載によって資源獲得量を増やすことができるのでその他枠は駆逐艦、軽巡がおすすめです。 合わせて6隻にしてキラ付けすれば大成功の効果で貴重なボーキを大量にもらえますのでチャレンジしてみましょう。 なお、交戦型にはなっていますので、軽微な損傷を追って帰ってくることもあります。 南方海域 E1 ラバウル方面艦隊進出【交戦II型】 編成例 成功条件• 重巡1(旗艦固定)、軽巡1、駆逐3、他1 合計6隻• 旗艦レベル55以上、艦隊合計レベル290以上• 艦隊全体の火力450以上、対潜330以上、対空350以上、索敵250以上(装備、シナジー込み) 遠征時間 7時間30分 獲得資源、アイテム• 弾薬600• 鋼材600• ボーキサイト1000• 家具箱(大)0~2• 改修資材0~1(大成功時確定) 南方に実装されたより大きな損傷を伴うことがある交戦II型の遠征です。 編成スクショを見てわかる通り、中破、大破当たり前で無傷で帰ってくる艦が1隻いるかいないかという入渠ドックには優しくない遠征です。 重巡が旗艦固定、軽巡、駆逐が要求されますがその他枠も残っているため、どうしても足りないところにすべてを満たせそうな日向改二を入れるのも手です。 ただし大破した時にはドックを長時間占拠してしまうのでなるべく重巡、軽巡、駆逐から精鋭を集めましょう。 (とはいえレベルが高くなればこれらの艦種でも入渠時間は長くなりますが…) 重巡枠はZara dueや鳥海改二、羽黒改二が適任、軽巡枠はアブルッツィ級、神通改二、大淀改、ヘレナ改、パース改などの純粋に火力の高い軽巡や、鬼怒改二、多摩改二、Gotland Andra といった大発を積める軽巡もありです。 駆逐艦については火力と対潜のバランスに優れた夕雲型改二や白露改二、夕立改二などがおすすめです。 巻雲改二や霰改二は大発も積めて火力、対潜のバランスも良いのでさらにおすすめです。 大破量産、疲労が付きやすい、ステータス要求が厳しいという多数のデメリットの見返りにもらえる資源は破格なレベルとなっています。 デイリー任務「艦隊大整備!」との相性が非常に良く、7時間半という睡眠をとるには十分な時間の遠征なので、寝る前に出して、損傷艦は任務とともに翌朝に任務消化を兼ねて修理するという遠征として最適です。 ミ船団とは? 太平洋戦争後期 1944年 に日本本土とボルネオ島のミリ(マレーシア)を結んだ主に石油輸送を目的とした護衛船団のことです。 ボルネオ島にはほかに産油地として東岸のバリクパパン油田という主要油田があったものの、東岸航路での米軍潜水艦による通商破壊(ウルフパック)が増加したため西岸にあるミリが選出されたとのことです。 運用初期には順調に輸送を行えていたミ船団ですが、数か月後にはその航路もウルフパックの被害を受け始め、積み出し港となるミリ自体も東にあるモロタイ島のB24爆撃機の攻撃圏内にあることから被害は増加の一途をたどり、わずか半年足らずで中止となりました。 一号船団、二号船団ともに対潜値の条件が付いているのと、二号船団に空母を入れるというあたりはこの辺の護衛活動を意識してのことなのかもしれませんね。 西方、欧州への潜水艦派遣 太平洋戦争当時軍事同盟を結んでいたドイツと日本の間では、潜水艦の派遣による技術や情報の交換が行われていました。 いわゆる「遣独潜水艦作戦」「遣日潜水艦作戦」です。 現在のようにインターネットや衛星通信がない時代でしたので、秘匿性の高い情報交換は潜水艦に頼らざるを得ない状況でした。 欧州からインド洋に抜ける最短路はエジプトにあるスエズ運河ですが、潜航したまま通過するには浅く、また当時イギリスの影響が強い地域でしたので、南アフリカの喜望峰周りでしか行えない作戦でした。 (こちらもイギリスの影響は強かったですが沖合を回れる分まだマシ) 喜望峰を回るので、往復の距離はほぼ地球一周するのに相当していました。 それでも日本から5往復派遣されたうち、往復に成功しているのは伊号第八潜水艦による第二次派遣のみで、あとはいずれも往路又は復路で機雷にふれて沈没したり、撃沈されてしまっています。 また、第四次派遣は復路のバシー海峡で伊号第二十九潜水艦が撃沈されるも、その直前の占領していたシンガポールでロケット戦闘機、ジェット戦闘機の情報がもたらされ、別ルートで日本へ渡されています。 それをもとに、橘花や秋水の開発がすすめられました。 また、ドイツ・イタリア側からも潜水艦が派遣され、U-511は無償譲渡という形で日本に向かい、困難な道中を切り抜けて無事到着し「呂号第五百潜水艦」として就役しています。 そしてルイージ・トレッリはシンガポールにいる間にイタリアが降伏しドイツ海軍「UIT-25」として接収され、ドイツ降伏で日本海軍が接収し「伊号第五百四潜水艦」になるという数奇な運命をたどっています。

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【艦これ】マンスリー遠征の成功条件・艦隊編成まとめ

マンスリー遠征

鎮守府海域• 「南西方面連絡線哨戒」 1時間50分• 南西諸島海域• 「敵泊地強襲反撃作戦」 8時間40分• 「南西諸島離島哨戒作戦」 2時間50分• 南西海域• 「ミ船団護衛 一号船団 」 8時間• 「航空装備輸送任務」 10時間• 西方海域• 南方海域• 鎮守府海域• 「南西方面連絡線哨戒」 1時間50分• 条件:火力300、対潜200、索敵120• 「小笠原沖哨戒線」(3時間)• 条件 暫定 :火力280、対空220、対潜240、索敵150• 「小笠原沖戦闘哨戒」 3時間30分• 条件 暫定 :火力330、対空320、対潜270、索敵190• 南西諸島海域• 「敵泊地強襲反撃作戦」 8時間40分• 条件:火力360、索敵140• 「南西諸島離島哨戒作戦」 2時間50分• 条件:火力400、対空220、対潜220、索敵190• 条件:火力500、対潜280• 条件:火力510、対空400、対潜285、索敵385• 南西方面海域• 「ミ船団護衛 一号船団 」 8時間• 条件:特になし?• 条件:火力500、対潜280• 「航空装備輸送任務」 10時間• 西方海域• 条件 暫定 :火力60、対空80、対潜50• 南方海域• 条件 暫定 :450、対空350、対潜330、索敵250 大成功条件について マンスリー遠征のほとんどは、大成功の条件が従来型の遠征(編成した全艦のキラキラを必要とする遠征)とは違う特殊なものとなっている模様。 遠征名 南西方面連絡線哨戒(ID:A4) 遠征概要 油田地帯航路の安全を確保する。 敵通商破壊部隊との会敵が予想される。 同海域周辺は敵空襲も予想される。

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