カルテック 空気 清浄 機。 「TURNED K」(ターンド・ケイ) カルテック 光触媒 除菌・脱臭デバイス

関西電力・カルテック・NEC・デンソー、高効率光触媒技術を活用した首かけ携帯型空気清浄機を開発・販売 :日本経済新聞

カルテック 空気 清浄 機

「本物」は、いつの時代も圧倒する。 カルテック「ターンド・ケイ」• Amazon. jpにて好評発売中!詳しくはへアクセス! 「大阪トップランナー育成事業」の【認定プロジェクト】となりました!• 大阪市が認定する「大阪トップランナー育成事業」にて、令和元年度の認定プロジェクトとなりました。 (詳細は上記のバナーをクリック)• プロジェクト名:「独自技術で世界へ発信!光触媒製品の開発・拡販による認知拡大」 (事業主幹:カルテック株式会社/共同推進:郷商事株式会社)• 光触媒技術の認知拡大と製品の普及に向けてこれからも一層努力してまいります。 8月30日 金 、「新製品発表会」を実施! テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で放送されました。 2019年8月30日 都内某所にて開催。 約60名の報道関係者様・取引先様の来場で大盛況のうちに終了しました。 テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」8月30日放送分【ベンチャーで新商品発表 元シャープ社員の逆襲!?】でも取り上げられました。 放送を見逃された方はでもご覧いただけます。 発表された新商品 【光触媒 除菌・脱臭機「ターンド・ケイ」壁掛け型 KL-W01】に関するお問い合わせは、本ページにございます弊社「問い合わせフォーム」のリンクからお気軽にお問い合わせください。 製品情報 光触媒除菌・脱臭デバイス「ターンド・ケイ」シリーズ• 「脱臭電球」「壁掛け除菌・脱臭機」など、独自の技術が実現した最先端の「光触媒除菌・脱臭デバイス」を開発・展開してまいります。 カルテックが開発した独自の「薄型小型光触媒ユニット」。 組み込みや、完成品OEMなどもご相談ください。 技術情報 - 光触媒のしくみ• 光触媒の基本原理:触媒処理したフィルタなどに光を当てることで、フィルタ表面に[O2-]、[-OH]のラジカルが発生。 光触媒はほとんどの有機物質を分解することができる。 カルテックの光触媒応用製品は「可視光LEDで応答する最新型光触媒」を使用し、 人体や樹脂製品に有害なUVランプ(紫外線管)に比べて「安全安心」+「メンテナンス頻度の低減」を実現。 技術情報 - カルテックの最新光触媒技術• 従来の光触媒(アナターゼ型)に比べてより反応効率が良いルチル型結晶+結晶制御技術により、触媒がより確実に効果を出せるように設計。 導入・販売をご検討中の企業様へ 製品の導入や販売・OEMなどをご検討中の企業様は、下記までお気軽にお問い合わせください。 郷商事株式会社は、カルテック株式会社の販売代理店です。 KALTECH カルテック 光触媒 脱臭 除菌 消臭 空間 きれい PM2. 5 PM2.5 新風機 空気清浄機 ニオイ ウイルス 菌 対策 健康 ノイズレス インフルエンザ 光触媒脱臭機 光触媒除菌・脱臭機 Photocatalyst ターンドケイ ターンド・ ケイ TURNEDK.

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関西電力・カルテック・NEC・デンソー、高効率光触媒技術を活用した首かけ携帯型空気清浄機を開発・販売 :日本経済新聞

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ウィルス対策や花粉症の対策で、空気清浄機が注目を集めていますね。 毎年、進化目覚ましいジャンルなんですが、光触媒というジャンルがでてきたようです。 今回、紹介するカルテックのターンド・ケイk kl-b01は、光触媒という機能でウィルスや花粉を除去。 臭いも消せる商品だとか。 しかも壁掛けらしいんですよ。 今回、実際に購入の検討しようとリサーチしたので、結果を紹介したいとおもいます。 興味のある方は参考にしてみてくださいね。 カルテック空気清浄機 ターンド・ケイ kl-b01について こちらがカルテックの空気掃除機 ターンド・ケイkl-b01。 この商品の最大の特徴はフィルターです。 カルテックの空気清浄機の中には光をあてる機械がはいっています。 ほこりやウィルスを吸い込んだフィルターに光をあてると、化学反応がおきて、ウィルスが除去されるんですって。 価格は6万円台のものが売れ筋です。 ざっと、カルテック空気清浄機 ターンド・ケイk kl-b01の特徴を紹介しますね^^ 光触媒でウィルスカット フィルターに光をあててウィルスカットをする「光触媒」方式。 臭いや菌、ウィルスを除去します。 クリーンな技術なので、とっても注目あびてますよー。 フィルター交換不要 フィルターの交換はなし。 1度購入すれば、ずっとつかえるのでコストがかかりません。 お手入れ簡単 フィルターは、4か月から6か月くらいに一度水洗いするのみでOK。 壁掛けなので場所をとらない 壁掛けタイプなので、場所をとりません。 高性能の空気清浄機だと、とかく大型になりがちです。 狭い場所、6畳、8畳といったお部屋でも設置できますね。 スッキリとしたデザイン 白色を基調にしたすっきりとしたデザイン。 壁と一体になれば目立ちませんね。 インテリアを邪魔しない家電です。 脱臭機能がすごい ・猫をかっているのですが、ターンドケイをつかってから、部屋の中のトイレ臭がきれいにきえました。 すごくよい商品だとおもいます。 ・自宅にこもっていると部屋の臭いがきになりますが、ターンドケイをつけると臭いがしなくなります。 ・他社製品もつかっていますが、 脱臭という点でみると最強だと思います。 狭い場所における ・狭い場所におきたくて壁掛けにしました。 空気清浄機にはみえません。 ・ スリムなので置き場所に困りません。 センサーが敏感 ・ちょっと臭いがするとするセンサーが反応して脱臭・除菌がはじまります。 ・空気清浄機の下に次塩素系抗菌剤を置いてます。 ス イッチいれるとたちまち反応しますよ。 機能してることの目安にしてます。 置き場所に困らず、脱臭機能が優れてるとかなり好評です。 口コミでは「インフルエンザ菌にも対応してるので、人が集まる病院や学校などに設置すればいいのに」という声もありました^^ さいごに 空気清浄機は、フィルター掃除の手間と、置き場所が悩みどころですよね。 スリムな壁掛けタイプなので場所選ばず。 なので、ホテルやバスの車内に設置したいと問い合わせが多くなってるそうですよ。 同じように、性能がよくコンパクトな空気清浄機を探している方は、商品チェックしてみてくださいね。

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空気清浄機 ウイルス対策 除菌 カルテック KL

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光触媒フィルターは交換不要で、洗浄するだけで半永久的に効果が持続 吸着フィルターがないため薄さ88mmで壁と一体化するノイズレスデザインを採用。 業界初の壁掛け式だが、重さが約3㎏なので家庭の石膏ボードの壁に付けられる。 取り付けやすいように水平器を標準装備し、専用の極細モールも付けて配線をすっきりと見せる。 光触媒フィルターは交換が不要。 洗浄するだけで脱臭・除菌効果が半永久的に持続するという。 「触媒表面には触媒毒(反応カス)は必ず溜まる。 メンテナンス不要と謳っている光触媒製品があればそれはニセモノだと思っていい(笑)。 反応カスは水に簡単に溶け出すので、3~6カ月に一度の頻度で、一晩水かぬるま湯に浸けておき乾燥させればメンテナンスはOK。 この方法で約10年は初期性能が持続できる。 プレフィルターに付く大きなホコリなどはエアコンと同じ頻度のメンテナンスを」(染井氏) シンプルな操作設計で使いやすく、スイッチは見えない側面に配置。 ニオイに対する感じ方は環境や個人差により異なるため、嗅覚の嗜好によってニオイセンサー感度を3段階に切り替えることができる。 今年度は約5000台、来年度は約5万台の販売を目指す。 今後は電球、シーリングライトなどの照明ラインアップ、大型のフラッグシップモデル(壁掛けの10倍ほどの高性能タイプ)、薄型の床置き、小型、モバイルと、今年度は「ターンドケイ」を含めて3モデル、来年度は5モデルを新製品として出していく予定という。 【AJの読み】ニオイ課題を解決する光触媒技術に注目 ニオイに敏感で、映画館で隣の人の服から発するタバコ臭に気分が悪くなり中座したこともある。 家人が吸っている電子タバコ特有のニオイも悩みの種だ。 人によって嫌いなニオイの種類は異なるが、生乾き臭、生臭み、アンモニア臭がカルテックの脱臭機でどれだけ除去できるか、体験ボックスのニオイを嗅いでみた。 一番きついと感じたのは生乾き臭だが、脱臭機を通すとニオイは全くと言っていいほど感じなかった。 脱臭機はとても興味があるが、空気清浄機と、除菌・脱臭機の違いがイマイチわかりにくい。 花粉やウイルス、ホコリ、ニオイと幅広く対応するのが空気清浄機、タバコ臭、ペット臭、生乾き臭、介護臭などニオイを除去することに特化したのが除菌・脱臭機で、「ターンドケイ」は除菌・脱臭機のカテゴリになる。 ウイルス、有害物質、細菌、悪臭成分を光触媒で酸化分解し、きれいな空気にするという意味では空清機と重なるが、アレルギー対策としてはどうなのだろうか。 「強力な風を出すのではなく、部屋を循環させる程度の風で空気清浄機が取れないような微細なVOC有機物をキャッチして分解する。 花粉も分解するが時間がかかる。 現在試験中だが、光触媒の上に花粉が転がるとアレルゲンが低下する報告もあり、今後実証していきたいと考えている」(染井氏) 今年2月にアース製薬から発売された光触媒を使った蚊取り機「」の発表会で、光触媒の発見者である藤嶋先生の講演を聞き、脱臭、除菌の機器や壁材、外装建材にも広く応用されていると知った。 素人考えでは有害物質を発生させない光触媒は空清機や脱臭機に真っ先に応用できそうと思ってしまうが、今年5月に「ターンドケイ」に先立ち、シャープが光触媒を搭載した脱臭機を発売したものの、光触媒をメインにした脱臭機は大手メーカーではあまり見かけたことがない。 「光触媒製品は大手がラインナップとして揃えられなかった中で、中小規模のメーカーさんから脱臭機がいくつか出ているが、外観が大手メーカーの空清機と同じで違いがわからないためユーザーが大手を選ぶ傾向にあった。 もうひとつは光触媒という性能をきちんとアピールできていなかったからではないか」(染井氏) 染井社長は30年間シャープで開発を担当し、昨年、光触媒技術を核としたカルテックを創業した。 シャープ時代に光触媒が商品化できなかった理由について明言は避けたが、大学時代から光触媒を研究テーマとしていた染井社長の言葉には、光触媒を広く認知してもらいたいという想いと、自社の光触媒技術に対する自信が感じられた。 文/阿部 純子.

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