エーミール イラスト。 ○○の主役は我々だ!さんのコンビ名?の由来を教えてください!友人...

○○の主役は我々だ!さんのコンビ名?の由来を教えてください!友人...

エーミール イラスト

我々だの創設者。 趣味は戦争。 ゲスボイス。 HoI2・マイクラの元凶。 ゲスの極み。 諸悪の根源。 以前よりHoI2の字幕プレイ・ゆっくり実況プレイ動画を投稿していたが、『親友5人とギスギスクラフト』以降、友人たちとのマルチプレイによる生声実況プレイ動画を投稿し始める。 初期は投稿・編集・撮影ほぼ全てを担っていた。 今は動画編集を各メンバーに引継ぎ、組織裏の運営や異世界の主役は我々だ!の執筆を担う。 HoI2で築いた屍、焼いた国は数知れず。 マイクラで焼いた家も数知れず。 メンバーの中でもHoIシリーズのプレイスキルはトップクラスで、それを恐れた他国に団結され総攻撃されることもしばしば。 しかし本人はとても楽しそう。 理知的に外交を楽しむ一方、WoTでMausやポルシェティーガーを乗り回していたり、HoIで大和型をたくさん発注したりと、ロマンを追求する様は大変無邪気である。 ゲーム内では自由奔放な独裁者のような振る舞いが目立つが、生放送や組織方針演説では「去るものは追わない」「メンバーが楽しむのが1番良い」など、個人の意志を尊重する言動が目立つ。 メンバー全員に編集を経験させるのは、組織の運用が潤滑にいくように、そして、自分がいなくとも組織が回るようにする為との事。 呼び名はグルッペン、グルちゃん、グルさん、グル氏。 HoIその他戦略ゲームでドイツプレイをしていたことから視聴者からの愛称は「総統」。 また名前がドイツ語である(ちなみにフューラーとは独語で「総統」)。 マイクラスキンはアルゲマイネベースの黒制服。 立ち絵は三つ揃えスーツにコートを着込んだ金髪男性。 Twitterアイコンは某少佐にとてもよく似ている。 「暴力は最高の言語 ランゲージ だよね」 「わぎゃっ」 字幕カラーは青。 大先生。 うつせんせい。 顔面偏差値12。 インテリ ア。 ヘビースモーカーであり愛用の煙草はキャスター・マイルド(ウィンストン・キャスター)。 日頃から鬱オーラを放ってるらしい。 虚無主義。 梅毒ニーチェ。 当初は「声を作ってる」と詰られていた(壁ドンの関係で大きな声を出せなかった)。 よく喘ぐ。 極めて聞き取りやすい声と滑舌が特徴。 声が小さいのは本人も気にしている。 メンバーの中で唯一、顔出しの前にケツ出しを行った。 YouTubeではヘルドクターくられ先生協力のもと「科学は全てを解決する!」という題目の動画にて完全顔出しを行っている。 最初はマスクを付ける予定だったが、編集の都合上外す流れとなり、メンバーから「スター」「デブコナンくん」と崇め奉られた。 本人の特徴として大概の動画でガバガバプレイであり、AI相手に大抵苦戦する。 毎回助けを求める所為で、実況に参加し続ける中で自覚と共に「ゲーム全般が下手」との言葉をトントン氏より頂いた。 しかしラブライバーでありプロデューサーである事から音ゲーは得意な模様。 また、人狼での潜伏からの不意打ち攻撃はメンバー随一の腕前。 「男のケツを見ながらゲームしたくない」と言うこだわりの為、操作キャラは大体女性。 HoIではたいてい民兵が主力。 自称"パルチのプロ"。 使用国家は多くがフランス。 しかし負けを喫しているかと思えば偶に覚醒し、予想外の活躍をすることもしばしば。 プレイボーイであるらしく、過去の放縦な性生活もよく動画でネタにされる UTU48。 そのファンタジーな日常生活は遂にゲーム化、さらには漫画化された。 実はインテリらしく、動画編集と煽りへの切り返しには妙味をみせる。 刃物を持った女性はトラウマなので触れてはならない。 マイクラの旧スキンはラブライブののんたん。 立ち絵は片目を長い前髪で隠したスーツ姿の眼鏡の男性。 現スキンなど、最近は目を隠していないことも多い。 Twitterのプロフィールとヘッダーはアイドルマスターシンデレラガールズの佐久間まゆ。 ……あれ? 2015年の夏にはすでに担当しており、事ある度に彼女の魅力について語っている。 「人生で制服デートとか経験しなかった奴マジ可哀想」 「シャオチャン」 字幕カラーは赤。 書記長。 常識人。 落ち着いた声時々下種笑い。 HoI2ソ連プレイの際、その慈悲あるプレイスタンスから「綺麗なスターリン」「大天使スターリン」と呼ばれていたが、本人的には黒歴史らしい。 グルッペン氏曰く優しい善人(本人は過去の生放送で「あれはグルちゃんの編集」と否定する発言をしている)。 HoI、Minecraftに限らずあらゆるゲームにおいて高いプレイスキルを発揮する。 なお無能には冷たい。 現在は他人の不幸で飯が美味い豚である。 使用国家はほぼソ連。 視聴者向けにHoI初心者講座動画を作成したり、メンバー内のHoI初心者勢の練習マルチに付き合ってあげたり、各メンバーの動画の編集チェックを行うなど、自ら進んで世話を焼く。 多忙だが本人は楽しいからやっていると発言している。 独(グル)ソ連(トン)の絡みから二人合わせて毒素とオスマンに呼称される。 収録中に疲れてくると素が出て下ネタを自重しなくなる。 口もなかなかに悪いらしく、シャオロンがマイルドな悪口だとしたらトントンはガチガチのガチ シャオロン談。 縦横ともに180以上ある。 理系で大の車好き。 自身のブロマガではおすすめの車種やバイクについて熱く語っている。 DTネタで度々いじられるが真偽は不明。 ……だったのだが、本人が公式にDT宣言をしてしまった。 DTその1。 マイクラスキンは某書記長を彷彿とさせる緑の制服を着た姿。 ゲームの立ち絵では人民服を着た豚だったりする。 「君ひょっとしてトロツキーじゃない?」 「ぐう無能死んでどうぞ」 字幕カラーは水色。 シッマ。 狂犬チワワ。 功利主義。 心無いシマ。 無礼の塊。 引き笑いが特徴的。 顔面偏差値114514。 風俗と脱糞が生き甲斐。 高身長 鬱先生いわく「メンバーで1番背が高いのはトントンかコネシマ」。 注意力散漫故マイクラ・FPSゲームでは死角を取られてやられること多数。 メンバーの中で最もベタベタの関西弁を使う。 一言多く、煽るため、標的にされやすい。 フィーリングで喋り、時折重篤な失言もやらかす。 しかし嘘が上手くマイクラ人狼ではメンバーで一番嘘が見抜けないと評された ゾム、エーミール談。 マイクラでは自然との共存(侵食)を目指したり独創的な建築センスを持ち出し、金曜日に行われる生放送にてコネシマ芸術というジャンルを開拓している。 世界三大芸術家の1人らしく、並びはゴッホ・ピカソ・コネシマ。 根は真面目であるらしく、読書家で謙虚。 ただ本人は功利主義を掲げており、効率重視な判断をすることも多い。 その心の無さはロボロと張り合えるほど。 我が強く独特な理論を展開するが、「師に寄ってきた(大先生談)」「グルちゃんに洗脳されてる(シャオロン、トントン談)」と言われるほど、グなんちゃらさんにはとても影響されやすい模様。 地上の生物ならなんとか勝てる可能性があるが海は無理、とのことでサメが死ぬほど苦手。 トイレからアナコンダが出てくることに日夜恐怖している。 マイクラスキンは某サッカー選手。 立ち絵もサッカーのユニフォームを着た金髪の男。 「いやちゃうんすよ」 「勝ちましたわ、プロ結果」 字幕カラーは濃い緑。 マン氏、マンニキ、マンちゃん、JK、ガチホモ。 紳士の前には「変態」と付く。 HoI2動画ではオスマントルコ帝國、アメリカをプレイ。 インテリを匂わせる宣戦布告の横、放送ギリギリ及び上級者を匂わせる発言で視聴者を圧巻した。 音響環境が悪くエコーに遮られて満足にお届けできなかったのは果たして偶然だろうか? ゲーム中にAV鑑賞し始めたり、初対面時にひとらんらんのお尻を撫でたりと、いついかなる時でも変態発言を乱発したりと基本的に下方向にマジ〇チ。 第二次世界大戦の主役は我々だ!において濃厚なホモネタを乱発したため、動画内でのあだ名がホモとなった。 しかし、プレイヤースキルは高い。 え? ベルカ式国防術? ロジカルに大変強く、安定した口撃、公明厳格に語る様はファンの間で話題。 人狼や議会でその手腕をうかがえる。 メンバーの中で最初に生声を披露した。 マイクラスキンはトントン作成オスマントルコ軍人。 立ち絵は糸目の枢軸卿、または殺しyヒットマン風。 「あたしって、ほんとバカ」 「首相ォ!!」 字幕カラーは白。 ひとらん、らんらん。 別称・外道ちゃん(げどちゃん)、外道らん(げどらん)等。 メンバーで唯一の関東出身者で、標準語で話す。 HoI2マルチプレイの際にドイツプレイヤーになることに拒絶を示すも、某カリスマ指導者を文字った「ひとらんらん」の愛称が気に入ったために了承したらしい。 語感いいよね。 HoI2を始めて日が浅いらしい(2011年の動画より)が、外道外交の狂国日本、復讐鬼ドイツなどの異名を持つHoI2の鬼人枠。 使用国家はドイツ、日本。 メンバーの中でもまだ人間らしい感性を残し トントン曰く純情 、我々だ特有の内ゲバにドン引きする、プレイ初期は戦争を避ける方向性など比較的人情味溢れる行動を取る ……が、大抵手痛い裏切りにあう。 そうして感情を失った時のプレイは非情の一言に尽きる。 覚醒らんらん。 受けたお礼は決して忘れず、倍にして必ず返す。 まさに人間の鑑。 過去の外道外交の実績からか、外道丸、外道ちゃんなどと呼ばれるようになる。 マイクラでは農業を愛し、鶏を愛し、騎馬を愛す。 しかしマイクラの中でも復讐鬼は健在。 ホラー耐性は低め。 現状は社畜故に動画への参加率は下がっている。 立ち絵も眼鏡をかけている以外スキンと同様。 シャオニキ、シャオちゃん。 不人気という人気者。 他のメンバーが濃すぎるためかキャラがあまり立っていないことを気にしていた。 煽り検定一級の煽り手。 平均化が進み煽りの切れ味を落としていたが、最近は切れ味を取り戻しつつあるとのこと。 最近のターゲットはゾムに移り、何かとエロ小僧ネタでいじっては楽しそうに笑っている。 イキリに大変厳しく、たびたびイキリ警察として他メンバー検挙をしている。 ただ本人が検挙されることも間々あるのはご愛敬。 元野球部。 現在も草野球に精を出す野球児。 問題作『ぎすぎすメモリアル』シリーズの製作者でもある。 不人気ネタの発端はギスクラシリーズ初期のころに生放送でメンバーの人気投票をしたところ、得票率がとても低かったことから。 そして遂に2016年大晦日での視聴者投票により5. 過去金曜日に『しゃおらじっ!』というラジオをやっていた。 チャンネル開設後は『国営放送』というタイトルで鬱先生とMCを交代しながらラジオを続けている。 立ち絵は縞々シャツにオーバーオールを着た、豚のヘアピンorニット帽を付けた男性。 マンガ版異世界主役ではほぼ男の娘と化している 性別が迷子 が、これも後の展開的に意味があることらしい。 なお顔グラが3パターン存在しややこしくなってしまってる。 ボブの男の子(バストアップ)・ニット帽(デフォルメ)・前髪跳ねヘアー(生首)…全部シャオロンである。 マイクラでの超大型巨人のスキンは、当時進撃の巨人が流行していたので巨人のスキンを希望したところ、グルッペンが探してきてくれた。 「一般市民?ちゃうやろ?お前は罪人やんけ。 お前殺して当たり前やろ?何が悪いねん? マジキチスマイル 」 「煽りキャラ返せこの野郎!!」 ギスクラシリーズの常識人枠? だが、動画内でグルッペンに家を焼かれた際に無言で報復に来るなどマジギレすると怖いタイプの模様。 HoIはやらない宣言。 わんわんとは兄さんの特殊な性癖のことであり、動物虐待的なことではないらしい。 HoI2は不参加でソ連兄さん トントン)とは別人。 おしゃれ 大先生談 なことからファンアートではシックな服装で描かれる事が多い。 現在は音信不通になっており、動画への参加はしていない。 「ポケモンは戦略ゲー」 字幕カラーはピンク。 ホビット。 大食い。 『親友5人とギスギスクラフト』にて天の声として登場。 その後『Minecraftの主役は我々だ!』でチーム病原体の常識人枠としてスカウトされたが、最近ではコネシマをも凌ぐ心の無さを垣間見せている。 声マネのバリエーションが非常に豊富。 16倍スコープで覗かなければ視認が出来ない。 2018年まで戦略ゲームへの参加はほとんどなかった(Stellarisのみ)ものの、遂に三極シリーズ HoI4 でショッピ君とHoIデビューした。 メンバーの一部に「東大法学部は卒業したけど童貞は卒業していない」「学術的見解によると身長125cmのホビット族」などと好き放題語られるが、真偽は不明である。 DTその2。 度々メンバーや視聴者のコメントで低身長ネタで弄られている。 昔は気にしていたが今ではノリツッコミも返せる。 でもナニはデカい。 またそんな小柄な体躯ながらゾムの食害を無意識のうちに跳ね返し、逆に連れまわせるほどの大食漢である。 マイクラスキンはオレンジのシャツを着た男性。 立ち絵は顔面に「天」の雑面を張り付けていることが多い。 まれに雑面の下の顔があらわになる事も。 YouTubeに投稿されている『Murderous Pursiuts』では活躍と共に雑面の下の顔が見られる。 「さあ諸君、戦争をしよう」 「誰が小さくて見えんかったじゃ居るわ!」 しんぺいしん。 ホモの神。 視聴者からの愛称は「ぺ神」。 『Wotで遊ぼう』に突如として現れたホモ要員新メンバー。 喋り方は大変ふわふわしている。 2016年3月12日の生放送で非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生から太平洋に例えられパシフィックしんぺいと呼ばれていたらしい。 大自然のフォースを感じることで集中力を回復させられる正真正銘の神。 この回復方法はシャオロンから視聴者はマネしないようにとの発言があったが神の眷属になれば誰でもできるらしい。 とても歌声がよく、シャオロンのTwitterアカウントに投稿されたカラオケ音声では例のあの声にそっくりな歌声が聞ける。 『Minecraftの主役は我々だ!』においてとある役を担当していた。 動画参加率は低め。 「とりあえずみんな俺にケツを向けてください」 字幕カラーは黄緑。 マイクラシリーズより参戦した期待の狂人。 特殊工作員。 味方最大の脅威。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学び、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるという、下手なテロリストよりもテロリストじみている。 ガチのFPS民らしく、L4D2においても初心者三人を連れてゲームを先導するPSを公開。 ゴール前では瀕死の仲間を問答無用で射殺。 特殊感染者が敵でもスナイプで防衛。 もうあいつ一人でいいんじゃないかな。 「我々」の中でも大食いで、何より腹いっぱいの相手に限界まで食わせることを好み、食害と評される。 ただしロボロに敵わず逆食害を受けたことも。 最近は一度に食べきれる量が減ってきたと自分で少し気にしている。 なお、この様子をモチーフとしたTRPG企画『その男、食害』もYouTubeで公開中。 元々いじられキャラではなかったためかエロ小僧ネタでいじられても返せず照れ気味だったが、最近は反撃しつつある。 現在はグルッペンの後を引き継いで大半の動画の編集をしている。 マイクラスキンは背面にクリーパーを模したスキン(フードを脱ぐとハゲ)。 背面から見るとクリーパーと酷似しており他メンバーが見間違えてひやりとすることもある。 匠は親戚。 立ち絵は目元が暗いフード付きのつなぎを着た男性。 「なんかもう穴見たらマグマ入れたくなるもん」 「ヒハハハハハハハハハハ」 字幕カラーは茶色。 数少ない常識人枠。 エミさん。 滑りスト。 ボマーミール。 主に政治動画やギロンを作成するインテリ枠。 2016年6月23日に『英国EU離脱!?ジョンブルからの挑戦状!』で初登場し、2016年12月29日、YouTubeのWoT動画にて初めて生声実況に参加。 丁寧な言葉で喋り、誰に対してもさん付けで呼ぶ。 本人曰くクセらしい。 初期は滑る度にトマトを投げられていたが近年ではなかなか滑らなくなってきた。 かわりに知識がありすぎるが故イキリ警察によく逮捕されている。 ハゲネタで弄られるがあくまでネタである。 ショッピに「エミさん程度に」と煽られたり、先輩としての威厳も皆無。 DTその3。 解説動画では、彼自身のゆっくりが「すちゃらか、お気楽、大学生」ゆかりを相手に政治や経済の話題を講義する、というスタイルを採っている。 ギロン動画やHoIなどでは、字幕やアニメーションを多用した賑やかな編集が特徴。 解説動画出身のためか情報量も多い。 本人いわく「戦争屋ではない」とのこと。 しかし『イギリスで三枚舌外交をやってみた』にてHOI4参戦。 やはり彼も戦争屋だったらしい。 プレイ国家はHoI4でもCivilization6でもイギリス。 しかし三極HoIではまさかのドイツプレイ。 名前的には正しい。 ゲームは全体的に苦手な様で、マイクラ人狼などでは活躍したと思ったらすぐに殺されたり、狂人なのに人狼だけをピンポイントで殺すなど不憫な役回りが多い。 しかし、Gmod人狼ではトントンや鬱先生を罠にはめて殺害したりポーランドにしれっと宣戦布告したりと強かになりつつある。 ただし、結局はガバって死ぬ。 ゆっくりは茶髪眼鏡。 後に金髪白目の教授然とした恰好の立ち絵とそれ合わせたマイクラスキンも登場。 TRPGイラストではメガネで白目を表現しているものが多い。 「君は、このコーヒーの量を無限大と考えるかい?」 「私は戦争屋ではありませんので」 字幕カラーはライトパープル。 外資系。 ショッピくん。 クソねこ。 名前の由来は煙草の銘柄であるショートピースから。 コネシマの後輩 コネシマ曰く知り合い だが、コネシマに対して敬意よりも高い殺意を抱く。 他のメンバーをほったらかしてコネシマを探す、まずコネシマの位置を把握しようとする等、殺意が並大抵ではない。 何をしたんだコネシマ。 戦闘能力もゾムに肩を並べるほど高く、煽りスキルも非常に高い。 その煽り力の高さから「煽りキャラ返せよ!」とシャオロンに詰められた。 しかし実況するゲームは事前にしっかりやり込んでくる、鬱先生のために青色のフェイストラックを届けに来るなど 殺意がなければ 真面目ないい子。 初登場の『fridaythe13thongame』などYouTubeでの出演が主であったが、Half-LifeのGmodかくれんぼ実況からはニコニコ動画にも登場。 そして遂に三極シリーズにてイタリアで戦争 HoI4 へ初参加した。 マイクラのスキンはGJ部部長、立ち絵は額かけのゴーグル付きヘルメットにライダースーツを着た姿。 「コネシマさんだけは絶対に殺します」 「煽る価値もない」 字幕カラーはオレンジ。 トントンの後輩、比較的真面目な口調だが、コネシマにお茶と言いつつめんつゆを笑顔で差し出すなど、根は中々黒いらしい。 その言動から「詐欺師」としての扱いが板についてきている。 トントン、コネシマ曰くパンツを履くのが嫌いでいつもノーパンらしいが真偽は不明である。 コネシマの現在のお気に入りメンバーで、メンバーとの飲み会の勘定からお金を余分に受け取りネコババしており、総額30,000円は超えているらしい。 (なお、グルッペンの奢りの席でも行った) 立ち絵はぐるぐるめがねに水色の髪 Y字型サスペンダー、懐中時計を身につけている。 マイクラスキンは立ち絵と同じ。 「うるさいぞ 徐々に出してくねん」 「これまでのマイクラ人狼をぶっ壊したい」•

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「#エーミール」のイラスト

エーミール イラスト

エーミール(l, の発音はエィー)とは、• の人名。 ルとも訳される。 の・ヘッセのの登場人物。 短篇 『少年の日の思い出』の作中話の登場人物• 『デーン: エーミール・のの』のり手、および発表時のヘッセの偽名• の児童・ケーの『エーミールとたち』、『エーミールと三人のふたご』の登場人物、 エーミール・ン。 ノイシュタットに住む。 による『』の登場人物。 - の副官。 - 付きの従卒を務める。 、「」の登場人物。。 「」の1人。 本項では多くの人により染みの深い2-Iについて解説する。 あらすじ り手である「」のもとを訪れた友人の「」が、の標本を見せられたことを切っ掛けにの頃のを話す。 エーミールはその話の登場人物。 エーミールは「」のの中庭の向こうに住むのである。 非の打ちどころがなく(「」はこれを 悪徳と表現)、あらゆる点で品正な模範生であり、さらにの展翅について優れた技術も持っていた。 そんなエーミールを貧しい庭の「」は感嘆しながらも妬み、憎んでいたのだという。 実際、の中で「」の悪印があってか、エーミールは非常に感じの悪い(しかし軽蔑しようのいほどに璧な)としてられている。 「」はの収集に情熱を燃やしていた十歳ぐらいの頃、しいいコを捕える。 その展翅したコをエーミールに見せるのだが、そのしさを認めながらも、「」の展翅についてこっぴどい批評を食らってしまう。 二年後、「」が最も熱に欲しがっていたヤユ(ヤユガ科クスサン属()の)をエーミールがからかえしたと聞き、エーミールのを訪ねる。 エーミールの不在から「」は誘惑に負けて展翅中のヤユを盗み出してしまう。 直後に良心と不安から戻そうとするのだが、その時にはヤユはポケットの中で潰れてしまっていた。 エーミールはに修復するが、どうにもならなかった。 耐えきれず罪を打ち明けたの勧めもあって、「」はエーミールに自分の罪をし、侘びとして大切な自分のを全て差し出すと提案する。 だが、エーミールはすることもなく、ただ息をひとつ鳴らして「」を冷淡に軽蔑した。 「そうか、そうか、つまりきみはそんなやつなんだな。 」 「結構だよ。 は、君の集めたやつはもう。 そのうえ、また、 君がちょうをどんなに取りあつかっているか、ということを見ることができたさ。 」 の収集を自ら穢してしまった「」がその、自分のを全て、手ずから潰してしまうところで話は終わる。 日本において この『少年の日の思い出』( Jugendgedenken, 『の日』『』の邦題もあり)はの認知度が非常に高い作品である。 この短篇はもともとヘッセがに発表した『ヤユ』( s hene)を、地元ヴュルテンベルクの向けに1年に稿したもの。 同年に留学中の独者・健二(一般にはヘッセやケーので知られる)がにてヘッセを訪問した折、帰り際に中の聊を慰めるよう同のを手渡された。 それをしてで発表したものが『少年の日の思い出』である。 それがの定教科書『』に掲載されて以来年以上も過半数の教科書に掲載され続け(当項のも訳)、多くのが課程で を背負い込むにすることになったのである。 なお、の名前は訂の度に「」「蚕/ふ」「ヤユガ」と変化し、最終的に標準和名に沿った「ヤユ」に落ち着いた。 本では初稿の s hene の方が有名。 では健二の子にして協会および類理事を務める雄による厳密な学術考を踏まえた『ヤユ』が三省堂の教科書に採用されている。 『ヤユ』では「」にンリッヒ・モーア(Hnrh r)という名前があったり、エーミールがヤユを成体で捕獲したことになってたりと細部が色々と異なる。 つまり『少年の日の思い出』は「」を 名前変更可名にすることでのがより深まり、またエーミールがから育てることで彼にとってのヤユの価値がプになったりと、稿前として度がいっそう増していると言えるだろう。 もちろん教養(ビルドゥングス)としてもさることながら、かつては的な階級闘争を踏まえた的など、当時からさまざまな方がなされてきた。 現代的なではの元祖と視ることも可かもしれない。 ニコニコ動画において この作品の高い知名度ゆえか、内においてやの標本など(時には生きている場合でも)が登場すると「エーミール」のが流れることがままある。 登場するだけで流れることもあるが、によっては標本が仕掛けの一つとなっている場合もあり、が勝手に持ち出す様子がのを強く想起させるものと思われる。 くれぐれもにおいて人の物を盗んだり、壊したりしないこと。 何よりも他人にし憎悪しないこと。 関連動画 関連商品 関連項目• ・ヘッセ• 幻の編 - 少年の日の思い出を翻案している。

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エーミールとは (エーミールとは) [単語記事]

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少年の日の思い出の作者、ヘルマン・ヘッセ 少年の日の思い出は、ヘルマン・ヘッセ(1877~1962)の書いた小説です。 ヘルマンヘッセはドイツの有名な作家で、「車輪の下」や「ガラス玉演戯」をはじめとする作品が高く評価され、ノーベル文学賞を受賞しています。 ヘルマンヘッセの作品には、穏やかな人間の生き方を描いたものが多いです。 ですので、この少年の日の思い出という作品はちょっと異質な作品と言えます。 ヘッセは幼少の頃に昆虫採集にはまっていました。 中でも魅かれていたのが蝶々でした。 ヘッセは水彩画もよくしていたため、蝶などの絵もかいていました。 そんな幼少のころの思い出から、書かれた作品がこの少年の思い出なのでしょう。 ヘッセはどんな少年時代を過ごしていたのでしょうね? 少年の日の思い出のあらすじ 少年の日の思い出は中学校1年生の教科書に掲載されていたので、知ってる方も多いかと思います。 物語は私が最近蝶採集を客(僕)に自慢したところ、客にお願いされて、ワモンキシタバを見せるところから始まります。 そこから僕の少年時代の回想が始まります。 僕は昔、蝶を捕まえて標本にすることを趣味にしていました。 あるとき、コムラサキという珍しい蝶を捕まえて、標本にすることができました。 コムラサキは日本にも生息する蝶で、茶色の地に紫色の構造色を持っていて、角度によって紫色に光って見える、綺麗な個体です。 あまり、見せびらかすようなことはしなかった主人公の僕ですが、そのときばかりは僕も誰かにこの事を自慢したくなりました。 そしてそこで、同級生のエーミールにこむらさきを見せるのでした。 少年の日の思い出のエーミールは悪いやつ? ここでかの有名なエーミールの登場です。 近所に住んでいたエーミールも標本作成を趣味にしていて、標本の展翅や修復の技術は素晴らしかったのです。 エーミールは 非の打ち所がない少年で、なんでもそつなくこなしてしまう優等生でした。 僕は尊敬こそ抱いてましたが、妬ましく気味悪い印象も持っていました。 そんなエーミールなら、珍しいコムラサキをほめてくれるだろうと思っていました。 舞い上がってた僕は早速、コムラサキの標本をエーミールに見せに行きました。 エーミールは、コムラサキの希少価値こそは認めたものの、展翅の甘さや脚の欠損などを指摘してきました。 そして最後にせいぜい20ペニヒ程度、日本円にして1400円ぐらいの価値しかないと酷い評価をしてきました。 そんな言い方しなくても… 読んだ時にほんとムカつくやつだなって思いました(笑) だって普通、凄いねって褒めてあげませんか? ましてやまだ子供ですよ! でも、エーミールは正論武装して、痛いところを着実に付いてくるんです。 そういう奴なんです。 憎たらしいですよね。 絶対友達いなそうです。 さてまあ、そんな事があってから主人公の僕もエーミールのことを嫌悪するようになりました。 そして二度と彼に標本を見せることはありませんでした。 その後も僕はどんどん昆虫最終に没頭していきました。 そうかそうか、つまり君はそんなやつだなんだな そんな中、ある日エーミールが超希少なクジャクヤママユの繭を羽化させたというのを耳にしました。 クジャクヤママユはヨーロッパに生息する蝶で翅を広げた時の大きさが、9センチにもなる大型の蝶です。 クジャクヤママユは非常に大きく迫力のある蝶でした。 そして、クジャクヤママユは僕が1番欲しい蝶でした。 エーミールに嫌悪感こそ抱いていたものの、この時ばかりはクジャクヤママユを一目見たいという思いのほうが勝っていました。 エーミールが見せてくれるのを待ちきれなかった僕は、エーミールの家が留守の時ににこっそり忍び込んでしまいます。 そこで、まだ展翅板の上に固定され乾燥させている最中だったクジャクヤママユを見つけます。 その美しさに心惹かれた僕は、クジャクヤママユを盗んでしまいます。 そして部屋から出ると近づく足音に気づき、標本をポケットに隠しそこを後にしました。 ポケットに隠した標本を取り出すと、なんと潰れて壊れてしまっていました。 僕は絶望し罪の意識にさいなまれ、この事を母に話します。 母は僕にエーミールの所へ謝罪しに行くように促します。 僕は標本を持ってエーミールの所へ謝りに行きました。 そして僕は自分の持っている標本やおもちゃをすべて譲ることを代償に謝りました。 すると彼は、怒鳴ることはなくひとつ舌打ちをしてひとこと、 「そうかそうか、つまり君はそんなやつだなんだな」 と痛烈に批判しました。 そして、家に帰った僕は自分の標本を指でひとつひとつ粉々にしてしまいました。 少年の日の思い出の感想 僕のやった事は決して許されることではないですが、ほんとエーミールは恐ろしい奴です。 悪人ではないんでしょうけど、性格悪いですよね。 絶対に友達になれないタイプです 笑 悪いことはしちゃいけない、そしてやってしまったことは決して取り返しはできないという事を深く深く知ることになりました。 ヘッセもそういうことをみんなに伝えたかったのかもしれませんね。 最後の主人公の行動からしてどれだけダメージを負ったかを感じさせられます。 それにしても、最後のエーミールの言葉は衝撃的でした。 授業の後も時々クラスで誰かが悪いことをした時に、ネタでこのセリフを言ってました。 ネットでも結構話題にされることが多いですよね。 エーミールは国語の教科書の登場人物の中では一際ヤバいやつです。 でも、本気でこんなこと言われたら心が折れますよね。 素直に怒鳴られるより、こんな風に皮肉を込めてののしられた方がつらいです。 教科書に載せるにはハードな内容で今でも印象強く残っています。 大人になって、またこの小説について授業を受けてみたら当時とは違った意見がたくさん出てきて、面白いだろうなって思います。 世の中許してくれないことも多いので、皆さんはくれぐれも悪い事だけはしないようにしなきゃですね。 とはいえ現実には中々エーミールほど悪いというか非道な人はいないので安心してください笑 少年の日の思い出 全文 少年の日の思い出は、教科書に載っているのが全文であれで完結しているお話です。 元々はヘッセ全集に、収録されている短編小説のひとつです。 ヘルマン・ヘッセの作品には他にも面白いものが沢山あります。 特におすすめは車輪の下です。 良かったらぜひ読んでみてください。

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