スカーレット ノヴァ ドラゴン。 スカーレッド・ノヴァ・ドラゴンとは (スカーレッドノヴァドラゴンとは) [単語記事]

【スーパーノヴァって】《スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン》【超新星って意味らしいよ】 / 岡山西口店の店舗ブログ

スカーレット ノヴァ ドラゴン

(ツイッター) 今週末、8月10日(土)はいよいよ「コレクターズパック ゼアル編」の発売! それを記念して、お買い上げいただいた皆様に記事のおまけをつけるぞ! ・「コレクターズパック ゼアル編」を2BOX以上お買い上げの方へ、記事をお渡しいたします。 ・配布期間は2013年8月10日から2013年8月18日までとなります ・2013年9月上旬以降に、内容の一部または全部が一般公開される場合があります コスモMは言っていた・・・ 「コスモは1人!この俺だ!!」 「コスモのデュエルはエンターティメントでなければならない!!」 この男、ノリノリである。 《音楽家の帝王》《魔導騎士ギルティア》は《おジャマ・ナイト(DE02など)》でもあまり問題ありません 「時は満ちた! キングのデュエルを見せてやろう!」 《スカーレッド》召喚のため、このデッキでは 1・レベル3チューナーとレベル5モンスターで《レッド・デーモンズ・ドラゴン》をシンクロ召喚 2・荒ぶる魂、バーニング・ソウル! 3・《レッド・デーモンズ・ドラゴン》とレベル1チューナーとレベル3チューナーでダブルチューニング、《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》シンクロ召喚 というルートを通ります。 つまりレベル3とレベル1のチューナーが重要になってくるのですが、ジャックが使用する《リゾネーター》シリーズは都合よくレベル3とレベル1のチューナーが充実しています! これを有効活用することで、《スカーレット》の召喚を成功させましょう! 「王者の鼓動、今ここに列をなす!」 まずは我が魂、《レッド・デーモンズ・ドラゴン》から準備しましょう。 つまりレベル5+レベル3チューナーです。 このデッキのレベル5モンスターは、どちらも特殊召喚可能になっています。 また、ライフを払いますが、《簡易融合》でもレベル5モンスターを用意できます。 レベル5以下の融合モンスター1体を融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズ時に破壊される。 選択したモンスターを墓地から特殊召喚する。 もちろんその際には、《リゾネーター》2体が墓地にいる必要がありますが、レベル3は先ほどの《レッド・デーモンズ》のシンクロで墓地にいるハズです。 レベル1の《バリア・リゾネーター》は自身の能力で墓地へ送るのは難しくありませんし、《THEトリッキー》で捨てておくのもアリです。 選択したモンスターはこのターン戦闘では破壊されず、 選択したモンスターの戦闘によって発生する自分への戦闘ダメージは0になる。 この効果は相手ターンでも発動する事ができる。 この能力は、別に戦闘時にしか発動できないわけではありません。 他にも、この状況ならば自分フィールドに《レッド・デーモンズ》(=レベル8シンクロ)がいますので、《クリエイト・リゾネーター》の特殊召喚が可能になります。 エンドフェイズ時、この効果で除外したこのカードを特殊召喚する。 墓地のチューナー分攻撃力がアップしますので、《スカーレッド・カーペット》経由ならば最低4500、普通に召喚していたなら最低5000です。 「デュエルとはモンスターだけでは勝てない。 罠だけでも、魔法だけでも勝てはしない。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、シンクロ素材にもできない。 持ってきたモンスターはシンクロに使えないので、このデッキではあまり意味がないように思われるかもしれません。 ですが、攻撃力低めのモンスターが多いこのデッキでは、主役である《レッド・デーモンズ》召喚までの戦線を維持してくれる、貴重な戦闘要員です。 ということで、基本は《デスガイド》2枚目を特殊召喚し、デッキ圧縮&ランク3エクシーズで戦いましょう。 また、上記で「持ってきたモンスターはシンクロに使えない」と書きましたが、いったん別の場を経由させれば話は別です。 ちなみに《デスガイド》自身は、なにもせずともシンクロ素材に使えます。 選択したモンスターを墓地から特殊召喚する。 基本は上記のようにダブルチューニング用カードです。 ですが、状況によってはレベル3《リゾネーター》を2体蘇生し、エクシーズするのも可能です。 この場合、《リバイス・ドラゴン》ならば、《レッド・デーモンズ》と合わせて3000+2500で5500ダメージ。 〒770-0813 徳島県徳島市中常三島1丁目3番地1号2F カードキングダム 徳島 Tel Fax :088-656-3823 e-mail: 通信販売.

次の

遊戯王カード考察:≪スカーレッド・スーパーノヴァ・ドラゴン≫スカーレッドノヴァの正統進化!星野貴紀さんがオリジナルの召喚口上も!

スカーレット ノヴァ ドラゴン

( 含む) 上記デッキを使用して、ここで紹介するカードが実際に刺さるのかを検証しています。 1 :雷族モンスターの効果が手札で発動した時に発動できる(ダメージステップでも発動可能)。 フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 2 :このカードが効果で破壊される場合、代わりに自分の墓地のカード2枚を除外できる。 これらのカードは《封印の黄金櫃》で《雷電龍-サンダー・ドラゴン》を除外することで、即時サーチが可能です。 次に、 フィールドに雷族モンスターを出す必要があるのですが、サンダードラゴンモンスターのほとんどが上級or最上級モンスターなので通常召喚が難しいです。 なのでそこは唯一の下級モンスターである《雷源龍-サンダー・ドラゴン》を通常召喚したり、 で持ってきたり、 よって《雷神の怒り》を融合召喚したり、《太陽電池メン》を通常召喚したりすることで補います。 ここでも《封印の黄金櫃》で《雷電龍-サンダー・ドラゴン》を除外することで、《雷源龍-サンダー・ドラゴン》を即時サーチすることが可能です。 言い変えると上記2つの動きは《封印の黄金櫃》 除外 が起点となる場合もある、という事です。 ・手札の雷族モンスターの効果を発動する。 ・フィールドに雷族モンスターを出す。 以上、2つの条件を満たすことで《超雷龍-サンダー・ドラゴン》を融合召喚できます。 《超雷龍-サンダー・ドラゴン》は相手がドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加えることを封じる効果を持っているので、先攻で立たれてしまうと非常に厄介です。 ここ、対策ポイント1ですね。 雷神龍-サンダー・ドラゴンを特殊召喚する場合 こちらは首が3本ついているので、首が1本の前者(《超雷龍-サンダー・ドラゴン》 と比べて、出しづらいと思いきや、そんなことは無かったです。 こちらは 手札の雷族モンスターとフィールドに雷族の融合モンスターが居れば、 2体を除外することで《融合》なしでも特殊召喚できるので さえ手札にきてしまえば、 わりと簡単に出せちゃいます。 そのため、サンダードラゴンのデッキによっては カードで をサーチするギミック搭載されている場合もあります。 2 :魔法&罠ゾーンにセットされたこのカードが 相手ターンに破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 このカードを特殊召喚する。 3 :手札または自分フィールドのこのカードをリリースして発動できる。 このターン、お互いにカードを除外できない。 この効果は相手ターンにのみ発動できる。 後述の《王宮の鉄壁》の様に永続的な効果はないですが、後出しでも使えるのがポイント。 すでに立てられたサンダードラゴン融合モンスターの破壊耐性を実質無効にできます。 《王宮の鉄壁》 フィールド魔法 1 :フィールドの「墓守」モンスターの攻撃力・守備力は500アップする。 2 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、お互いに墓地のカードを除外できず、墓地のカードへ及ぶ効果は無効化され、適用されない。 一長一短ではありますが、こちらはフィールド魔法なので で発動することが可能なので、 を採用しやすい なのではこっちを優先してみてもいいかもしれません。 また、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地に送る事で、 相手モンスター1体の特殊召喚を無効にし破壊する。 という事でライオウです。 サンダードラゴンの融合モンスターである《超雷龍-サンダー・ドラゴン》はサーチ禁止効果を持っておりますが、サンダードラゴン自身もサーチを禁止されると厳しいです。 ただ、サンダードラゴンには守備力2000のレベル1モンスター《雷源龍-サンダー・ドラゴン》がいるので、これで戦線を維持されてしまうとじり貧になるので、モンスター突破手段も合わせて用意しておきたいところではあります。 このカードを装備カード扱いとしてその相手モンスターに装備する。 2 :このカードの効果でこのカードが装備されている場合、装備モンスターのコントロールを得る。 このカードがフィールドから離れた時に装備モンスターは破壊される。 が持つ除去手段は「モンスターによる破壊」に大きく偏っているので、効果を適用できるシチュエーションも多いでしょう。 電光雪花(でんこうせっか)には要注意 ここまで、様々な対策カードを紹介してきましたがここで1つ注意が…。 上記入賞レシピでもメインから採用されているこのお方。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在し、自分フィールドにセットされた魔法・罠カードが存在しない場合、お互いに魔法・罠カードをセットできず、フィールドにセットされた魔法・罠カードは発動できない。 このカードを立てられてしまうと、上記でご紹介した罠カード達がすべて紙と化します。 モンスターはリクルート、サーチ、サルベージ、蘇生、帰還効果などは優秀ですが、バック除去がないため、ここまで紹介して来た永続罠による対策は有効です。 しかし、それらのカードを軒並み紙化させる刺客がこの《電光-雪花-》です。 なかなか対処が難しいカードではありますが、先攻で永続罠を伏せることができたら「スタンバイフェイズ以前に発動する」等の は最低限やっておいた方が良いでしょう。 汎用カードでの対策 永続罠 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、お互いのフィールドにそれぞれ1種類の属性のモンスターしか表側表示で存在できない。 お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの属性が 2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。 ここでポイントなのはフィールドに出す、素材となるモンスターは光属性になりやすいんですね。 なので、 を発動しておけば《超雷龍-サンダー・ドラゴン》の融合召喚を妨害することができます。 (《雷源龍-サンダー・ドラゴン》、《太陽電池メン》、《電光-雪花-》は光属性) また、 によって融合召喚できる《雷神の怒り》は風属性で、そこから融合召喚を狙う は光属性。 つまり、いずれの融合モンスターを出すにせよ、融合召喚する過程で属性を跨ぐことになります。 は既にフィールドに存在するモンスターを融合素材やリンク素材などにする場合も、そのモンスターとは異なる属性のモンスターを出すことができないので、 の効果が適用されれば、 は非常に融合召喚がしにくい状況を強いられます。 このカードがある状態でもある程度は動くこともできるので過信は禁物です。 速攻魔法 1 :相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを除外する。 次のターンの終了時まで、この効果で除外したモンスター及びそのモンスターと元々のカード名が同じモンスターの効果は無効化される。 しかしこのカード、相手が手札誘発を使ってこないと腐ることもありますが、相手が ならその心配はなさそうです。 逆に発動タイミングが多すぎてどこで発動したらいいかに迷うかもしれません。 状況次第ではありますが、相手ターンでも効果を発動できる《雷源龍-サンダー・ドラゴン》と《雷電龍-サンダー・ドラゴン》に打てば相手の思惑を大きく崩すことができそう。 (2018年10月追記) (2018年10月追記 終わり).

次の

ジャック・デッキ効果的に強化される【クリムゾン・リゾネーター】

スカーレット ノヴァ ドラゴン

このカードを手札から特殊召喚する。 手札・デッキから「クリムゾン・リゾネーター」以外の「リゾネーター」モンスターを2体まで特殊召喚する。 ジャック・デッキでは出しづらかったのがこいつのおかげでかなり出しやすくなりました。 もちろん他のレモン系もお手軽に出せます。 このカード及び相手フィールドのカードを全て除外する。 除外されているこのカードを特殊召喚する。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 そのモンスターはターン終了時まで宣言したレベルになる。 紅蓮の悪魔のしもべがカード化。 フィールドの、レベルが一番高いモンスター以外のモンスターを全て除外する。 この効果で除外されなかったフィールドの表側表示モンスターはターン終了時まで、自身以外のカードの効果を受けない。 このカードを手札に加える。 対象を取らないフリチェ全体除外におまけに完全耐性をつけることができます。 闇属性Sモンスターが出るたびに何度でも使い回せるし、かなりやばいカードですねこれ。 新マスタールールのおかげでリンク召喚なしでもレモン達を並べることができますし、ジャックデッキはかなり戦えるようになりますなぁ~.

次の