じゃん たま キャラ。 【2020年6月更新!】雀魂の使用可能キャラクターと声優CVまとめ【女性19人、男性7人です】

【雀魂】リセマラ不要!?序盤の進め方や初心者がやるべきこと!【じゃんたま】

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初期キャラクター(全2名) 見たいキャラクターのタブをクリックして開いてください。 一姫 一姫 CV:内田真礼 魂天神社に現れた最初の雀士の一人で、魂天神社の現役の巫女。 ネコミミがありながらも自分は人間だと強く主張している。 彼女にとってはご飯と昼寝が何よりも大事。 聡明かつ知性的だが、曖昧な言葉で他人をからかいがちで、本心が見えない。 ハリネズミを一匹飼っている。 綺麗な石に目がない。 軽庫娘 軽庫娘【けいくむすめ】 CV:小原好美 廃部寸前の文学部部長。 奇妙な帽子を被り、部活を救ってもらえる時を待っている。 帽子を被ると人格が切り替わるが、自覚はない。 帽子は大量にあるようだが保存場所は謎。 「目指せ! 永世女王! え、なに? 藤田 佳奈 藤田佳奈 CV:内田真礼 普通の高校生だったが、可愛い外見のおかげでゲーセンでスカウトされ、アイドルになった。 ゲームオタクの彼女だが、麻雀を始めたきっかけは先輩の撫子。 誕生日プレゼントで両親からもらったクマのリュックはどんな時でも手放したことがない。 テレビで麻雀のことを知ってハマった。 他人と接する事は多いが、あがり症。 文学少女の彼女だが、読んでいる本については一言も喋らない。 証言によると「花園ファイル」と書いてあるらしい。 「も、申し訳ありません! ビールとオートバイが好き。 クールな人と勘違いされがちだが、本当は明るく熱心。 麻雀を含むすべてのゲームにおいて天才的。 しかし、魂天神社にお詣りに来たのをきっかけに彼女は少しずつ変わり始めた。 コーヒーとおやつが好き、絶望的なバカ舌。 「おかえりなさい、先輩。 幼い頃から千織の面倒を見ていて、実姉のような存在。 千織に付き合って麻雀を始めた。 普段はファッションに興味を抱いている。 「いつも暇そうですね。 偶然、極東の地を訪ねた彼女は麻雀と出会い、旅の重要な支えとなった。 運命を変えようとする努力を嫌っているが、本当はただ無駄な抗いを嫌っているだけ。 彼女に出会ったお客さん達は皆、ちょっとだけ「運が悪い」らしい。 「舞台上のカシオペア」の二つ名を持つ。 猫のように性格が気まぐれで、本人もかなりの猫好き。 魂天神社に迷い込んだことがあり、一姫を気に入っている。 普段の園芸部でははにかむような様子でも、麻雀に夢中の時は目をきらめかせているため、別人のようになる。 運動神経もよく、運動部に助っ人に行くことがあるが、クラス委員の仕事のほうが大切だと思っている。 「うんうん!後輩としての自覚ができてきたか~。 休日も学校に行って世話をするほど好きで、草花の成長過程を写真で残している。 休みにはキャットフードを持って野良猫たちと遊ぶ自称「猫ボス」。 答えられない問題に対してはシステムメッセージのような発言でごまかす。 趣味は身の周りの生活をメモすること。 「人工知能に不適切な幻想を抱かないでください。 子供好きで、子供たちにも好かれていて、「完璧ママ」と思われている。 友達の陽菜から「魂天神社の麻雀大会で優勝すれば、不思議の国に行けるかも?」と聞き、麻雀を猛勉強中。 「こん、こんにちは、雛桃なのです…。 四宮 夏生 四宫夏生 CV:福山潤 バーテンダーのアルバイトをやっている普通の大学生。 中二っぽく、ゲームと漫画が大好き。 よく遊ぶゲームでは盗賊職業のキャラを使っている。 普段自分の中に抑えていた感情を吐き出すため、ゲーム内の言動はリアルとは真逆。 「舞台は整った! 使命に縛られたくなく、旅をしていた。 人間の顔になれなかったのは、神から与えられた小さな罰だろう。 幸運と美食はワン次郎の周囲では最もよく見られるものだという。 その代わり、科学に深く傾注し、今ではすべての事象は科学で説明ができると信じている。 偶然、魂天神社で麻雀を見る機会があり、それ以来麻雀を遊んでいる。 いつも微かな笑みをたたえており人に親切。 他人に知られていない過去があるようで、過去に関するような話題が出てくると、決まってごまかされてしまう。 自身のユーモアや大胆な振る舞いで打ち切り寸前だった探検番組を生まれ変わらせた。 たまに麻雀会館に出没し、インドアで意外な振る舞いも見せる。 完全無欠な社長として、乱れがない人生を過ごしてきた。 自分に求める要求が高く厳格で社員にも同じものを求め、陰では【閻魔上司】と呼ばれる。 「はじめまして、私は斎藤治という。 趣味か? 麻雀と数独だ。 彼は一族の掟と父親の言い付けに従い「狩場」を探す旅に出た。 辿り着いた国で麻雀に触れた瞬間、「狩場」であると本能で確信した。 名前を変えたのは、自身の過去を忘れないようにするため。 酒好きで、子供の面倒を見ることも好きだが、怖がられている。 「よっ、元気そうな若者だな。 おじさんは月見山、よろしくな。

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天鳳ユーザーが雀魂(じゃんたま)をプレイした感想と違いまとめ【修正版】

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目当ての物が出なかった場合は新しいアカウントを作ってやり直します。 ガチャで出たアイテムによっては、もう一度奉納して交換をすれば、もう一回まわせる場合もあります。 デイリークエストをクリアしよう! イベントの項目にあるクエストをクリアすることで、コインを貰えます。 コインは雑貨屋で雀士との絆ポイントを上げられるアイテムや雀士との契約に必要なアイテムと交換ができます。 さらに、段位戦の銀の間以上のルームでもコインを使用する 非常に貴重なアイテムとなっていますので、必ずクリアしましょう。 段位戦をプレイしよう! 殆どの麻雀ゲームは段位戦がメインとなっているかと思います。 もちろん雀魂にも段位戦があるので、麻雀経験者の方はいきなり対人戦をやってみましょう。 ちなみに、 四人打ち、三人打ち共に東風、半荘が選択できるので、ちょこっとやりたい方もガッツリやりたい方も楽しめる仕様になっているのは、かなり嬉しいポイントです! 絆レベルを上げよう! 絆レベルを上げると麻雀が有利になるということはありませんが、日常セリフや対戦セリフなどが解放されるとのこと。 ちなみに絆レベル5まで上げると、和了時に役を読み上げてくれるようです。 絆ポイントが上がる贈り物の使用は1日2回までなので、余裕があるのであれば、贈り物をしてみましょう! 麻雀初心者がやるべきこと チュートリアルはスキップしない 雀魂のチュートリアルは麻雀の基本ルールを詳しく説明してくれます。 とにかくここで基本ルールを覚えておきましょう。 一応、チュートリアル終了後もホーム画面右上にある「?」ボタンからテロップのみですが、チュートリアルを見ることができます。 忘れてしまったらこれを利用して復習してみましょう! 初心者向け!練習方法について 雀魂にはぱっと見CPU戦がないので、 「いきなり対人戦で練習しなくてはならないの?」と思う方もいるかと思いますので、CPU戦をプレイする方法を紹介していきます。 まず、友人戦からルーム作成を選択します。 4人打ち、3人打ちの下の項目にCPU戦という項目があるので、CPU戦を選択して対戦を開始するだけです。 ちなみに、CPUの難易度は詳細設定を有効にすると変更できるようになります。 対戦中は右上にある設定を開いて、その他という項目から役種一覧を見ることができます。 これを見ながらプレイして役を覚えていきましょう! 慣れてきたら、実践をしてみよう! 段位戦も最初は銅の間と呼ばれるコイン消費がないルームから始まるので、コインが減る心配などはありません。 ルールや役を覚えてきたら段位戦で打ち方を学んでいきましょう! 牌譜保存機能などを利用して復習すると、さらに実力アップに繋がります。 観戦してみよう! 雀魂には観戦機能というコンテンツがあり、リアルタイムで対戦中の試合を観戦できます。 金の間などを観戦すれば、上級者の打ち方を学ぶこともできますよ! 左の設定で全員の牌を表示したり、当たり牌も表示できるので、初心者の方でもかなり分かりやすいと思います。 まとめ ここまで紹介してきたことをまとめます。 ・リセマラは可能だが、どちらかといえば必要ない ・デイリークエストは毎日クリアする ・四人打ち、三人打ち共に東風、半荘とモードが豊富 ・コインに余裕があれば、絆レベルを上げよう ・初心者はチュートリアルを必ずプレイする ・CPU戦で基本的な打ち方を学ぶ 以上まとめでした。 筆者自信、数々の麻雀ゲームをプレイしてきましたが、雀魂は四人打ち、三人打ちの両方があり、東風、半荘も選べる点とマッチングが早い点が良かったなと思いました。 ただ、他の麻雀ゲームと比べると牌が少し小さく感じるのは改善して欲しいところです。 総合的に見ても出来のいい麻雀ゲームですので、麻雀初心者の方も経験者の方も是非、プレイしてみてください!.

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雀魂

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2020年6月15日(月)〜Mリーグファイナルシーズン開催中!3 日以上前の対局を見たい場合は• 2019〜2020年発売!全自動麻雀卓のをまとめました!おすすめ5選徹底比較です! 雀魂とは美少女 +美男子 麻雀オンラインゲームです。 まずは雀魂というゲームがどんなものなのかを簡単に紹介していきます。 基本的な構成としては、天鳳に似ています。 段位制でレベルによって卓が分かれていて、で、対局後は牌譜をみたりもできる、といったところは同じです。 ただ、天鳳と違う点としては、 キャラを選択可能である点、課金によりガチャを回せる点、対局中に表情アイコンを送ることができる点、などが挙げられます。 天鳳はよくもわるくもシンプルすぎるところがあるので、 美少女キャラで戦いたい!とかそういった希望を満たすゲームとして間隙を縫って登場したのが「雀魂」かなと思います。 雀魂の基本機能は天鳳と同じです。 ただし課金ガチャあり まずは雀魂でできることを簡単に紹介していきます。 基本的には天鳳と同じです。 できることとしては、 段位戦の対局を打ったり、人の対局を観戦したり、自分の対局の牌譜を振り返ったりといった行動ができます。 その他に、友人ともに個室で打ったり、大会を開催したりといったことも可能。 雀魂特有の行動としては、 課金してキャラにプレゼントをあげて親密度を上げたりとか、祈願を行って新しいキャラと契約したりといった行動もあります。 それぞれ簡単に解説していきます。 雀魂の段位について まずは雀魂の段位について。 これは天鳳同様に勝てばポイントがもらえてある程度貯まると段位があがり、負ければ下がるという構成。 必要なポイントはこんな感じ。 とはいってもこれがどのくらいなのかが分からないと判断のしようがないので、段位戦のルールも併せて載せておきます。 段位戦のウマはヨンマの東風戦であれば• 1.銅の間・・・段位「初心者」~「雀士」• 2.銀の間・・・段位「雀士」~「雀傑」• 3.金の間・・・段位「雀傑」~「雀豪」• 4.玉の間・・・段位「雀豪」~「雀聖」• 5.王座の間・・・段位「雀聖」以上 それぞれの段位については上でまとめているので参考にしてください。 ちなみに上位卓では、 降段はないもののコイン制度があって、コインが尽きるとコインが補充されるか、課金するまで卓に入れなくなったりするそうです。 自分の場合、 「銀の間」に行くまでには20戦くらいかかりました。 観戦、牌譜機能について 続いては 観戦機能と牌譜機能について。 これは 両方ともあります。 観戦については「金の間」以上を選んで観戦でき、牌譜については自分で打った対局が自動で保存されておりそれを振り返ることができます。 課金と祈願と親密度アップについて 続いては課金関連に関してです。 雀魂では、課金機能があり、「雑貨屋」という項目から課金が可能となっています。 そして課金して得た「コイン」(対局でも入手可能)や「輝石」(課金で入手)を使って、 キャラの親密度を上げるためのアイテムや、新しいキャラを手に入れるためのガチャ券(祈願)を買ったりします。 親密度を上げるとどうなるのかについては調査中ですが、 どうやらボイスが増えたりするみたいです。 あと、課金する以外にも 銀の間以上で手に入る宝箱から出たアイテムを売って、それを元に祈願する方法もある模様。 課金の使い方については以下の記事を参照ください。 キャラを選べる• 表情を送れる• 待ちの枚数が表示される• 打牌スピードが遅い(持ち時間が長い) キャラを選べる【フルボイスでオンオフできる】 まず一つ目の違いから。 キャラを選べるという点が大きいかなと思います。 キャラについては以下の記事にまとめました。 で、どうやってキャラを変更するのか、という話を以下で簡単に書いていきます。 雀魂のトップ画面はこんな感じなんですが、ここで下のほうにある「寮舎」へ行くとプレイヤー変更が行えます。 課金してキャラを増やすことも可能ですが初期で使えるのは以下の2体のキャラたち。 デフォルトでは一姫になっているので、変更したい人は寮舎へGO! ちなみにボイスはキャラごとに設定からオンオフが選べます。 対局中に表情を送れる(通しも可能!?) 続いては対局中の話になりますが、天鳳と大きく異なる点として対局中に相手に見える形で表情を送れるという点があります。 こんな感じで9つのアイコンから好きなのを送ることができます。 煽りにもなりかねないプレイをしても一応問題なしです。 これを使った通しとか流行ったらなくなったりするのかな?とは思う。 (右下は差し込みのサイン!みたいなの) 待ちの枚数が表示される 3つ目の違いは、牌を切ろうとしたときにその牌が場に何枚切れているのかを光で教えてくれる点。 これ地味にありがたくて、腕がなまるという説もありますが、間違えて3枚切れの牌で単騎リーチしてしまうみたいなのは避けられます。 打牌スピードが遅い(持ち時間が長い) あと、これも天鳳ユーザーは戸惑いがちかもなんですが、雀魂のほうがプレイヤーの持ち時間が長いです。 銅の間だと 持ち時間は「5+20秒」 1打あたりの持ち時間が25秒もあるので、天鳳のように前順で長く使ったらその分次のターンの持ち時間が減るみたいな制度があるものの、ほとんど機能せず、 毎回長考する人がいると待ち時間がかなり長くなります。 上級卓にあたる「銀の間」「金の間」などに行けば変わるかもですが、一般卓にあたる「銅の間」はわりと待ちます。 役満が出やすい【基本的に高打点な印象】 これは検証をしたわけではないので、体感なんですが、天鳳に比べて高打点が出やすいような感じがあります。 実際、プレイして2半荘目にして役満に遭遇し、その後も平均打点満貫くらいの展開が続いていました。 偶然かもしれないですが、もしかすると高打点が出やすい場になっているのかも? ルールとして赤は3枚で、一発、裏ドラありです。 今のところ20半荘くらいプレイしましたが、 自分自身の平均打点で見ても7000点くらいあって、むちゃくちゃ高いなと思いました。 逃げ切り時は要注意です。

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