引越し 営業。 引越し侍の評判・口コミの総まとめ!しつこい電話営業の対処法とは?

引越し侍の評判・口コミの総まとめ!しつこい電話営業の対処法とは?

引越し 営業

引越しを「値段で決める」というのは間違った選択ではありません。 しかしプランの変更などがあった際、その窓口が担当営業マンになることが多いため、見積もり時に威圧的な営業マンだと契約後に横柄になったり、トラブルも多くなります。 ちはるさんの言う通り、営業マンが引越しをするわけではないため安さで引越し業者を選んでも良いような気がします。 しかし、自分が作業するわけではないから「できない」ことも「できる」と言って他社より目立とうとしている可能性もあります(引越し営業マンは呼吸をするように嘘をつきます)。 営業マンと現場作業員の意思疎通ができていなければ、 当日ほぼ間違いなく追加料金を支払うはめになり、安く契約しても蓋を開けてみれば他と変わらなかったということもよくあります。 引越しは「人(営業)」で選ぶ!値段だけで選んではいけない 引越し見積もりサイトを利用して何社も見積もりを取っていると、ほとんどのお客様が内容・サービスは二の次で、「値段が安い」だけの会社に任せることが多くなります。 それもそのはず。 引越しは当日にならないとそのサービスを目にすることができないため、「値段」以外の具体的な指標がわからないからです。 また複数の業者が入れ代わり立ち代わり我が家に入ってきて同じような話を延々とするため、料金以外の内容も分からなくなってしまうからです。 料金で引越し会社を選ぶことについて否定するわけではありませんが、引越し料金だけで引越し業者を選ぶということは、営業態度が悪い・雑な営業マンに引越しを任せる可能性が高くなってしまうため、 契約後のトラブルや不当な追加料金なども発生しやすくなります。 引越し業者と営業マンの間で情報が共有されているのは、 見積書に記入されている内容のみなので、見積書に書いていない内容を確認したいときはどうしても営業マン頼りになります。 契約後の窓口はその営業マンがアフターフォローまで担当するため、引越し業者を選ぶときは、後日対応も気持ちよくやってくれる営業マンを選んだ方がよいのです。 引越し契約時に必ず渡される標準引越運送約款は、その内容が細かいためほとんどの営業マンは「読んでおいて下さい」としか指示しません。 あるいはその存在すら伝えません。 対して顧客思いの良い営業マンは、すべての内容説明はしないものの、引越しトラブルに繋がる事例が多い項目については必ず解説します。 特に「」や、「」に関する内容は丁寧に説明してくれるはずです。 なぜなら、 引越しのトラブルは現住所よりも引越し先で起きることの方がはるかに多いからです。 相見積もりという限られた時間の中で、少しでも良い引越しができるよう、 ヒアリングに最も時間をかけます。 仮に引越し先について一切ヒアリングを行わない営業マンがいれば、当日になって大型家財が新居に入らない、吊り上げが必要になってしまった、など追加料金がかかってしまうこともあります。 引越し先について具体的に確認せず「吊り上げできます!」「冷蔵庫入ります!」などデリケートなポイントをスルーする営業マンも信用できません。 何社も見積もりを取って「できない」と言われ続ける中「できる」という業者が現れると私たちはホッとしてしまうのですが、「できる」と言ったその経緯をしっかり確認するようにして下さい。 なぜなら、引越しの営業マンは常に会社から「即決」を求められているからです。 無料の訪問見積もりと言っても、ボランティアではお金になりませんからね。 特にサカイ引越センターのしつこさは群を抜いています。 しかし引越し作業の品質はピカイチ。 ここはさすがです。 また引越し料金に相場はありません。 つまりすべての業者に値段をオープンしてしまえば、1社目よりも2社目の方が、2社目よりも3社目の方が値段が安くなるのは当然のことなのです。 それを防ぐために、引越しの営業マンは時間の許す限り 全力で営業をかけてきているのです。 そのため、「しつこい=悪い営業マン」とは一概に言うことができないのです。 肝心なのは引き際で、良い営業マンは見積もりが始まる前に相見積もりの状況を聞き、自分の使える見積もり時間を把握して、ここぞという場面で「他の引越し業者を断ってくれたら、このくらいにします。 」と最後の値引き交渉を持ち掛けてきます。 それを見逃さないようにしましょう。 良い営業マンは、相見積もりの経過や結果を聞くために、ちょくちょく連絡をしてきてくれます。 相見積もりを取っていると、最初の引越し業者と最後の引越し業者では、プラン内容がまったく違うということも起き兼ねないため、常に対等な見積もりが出せるようにと連絡をしているのです(迷惑行為というよりは親切心の方が強いはずです)。 見積もりの時点でこまめな連絡を取る営業マンは、契約後にもこちらの進捗状況を気遣ってくれたり、こちらの変更にも快く対応してくれます。 契約をするなら、こまめに連絡を取る営業マンにしましょう。 引越しとか、不動産の仲介とか、保険営業とか、 もう競合でほとんど差がないサービスのときは、 営業マンの人柄を見て、契約を決める。 前回はアートの営業マンの人いい人そうだったので、この人に数字にしようと思ったけど、今日の人は怖かったから、最安でもあんまりしたくないかも。 — 攻めの中山 firenakayama 良い引越し営業マンに出会うには相見積もりを取るしかない 営業マンが顧客を選べないのと同時に、私たちも営業マンを選ぶことはできません。 ですからなんてもってのほか。 ボッタクってくださいと言っているようなものです。 そんな状況の中でより良い営業マンに出会うためにこちらができることといえば、多くの 相見積もりを取って営業マンを吟味することです。 見積もりは一瞬ですが、契約をすれば引越しが終わるまで長い付き合いとなります。 もし融通の利かない営業マンを選んでしまうと、結果的に実害としての損・リスクの可能性が高くなります。 正直のところ、「引越し業者」で選ぶ時代というのは終わりました。 オプション等の違いはありますが、資材や一般的なサービスはほとんど同じ。 また有料のサービスがあったとしても、「引越し料金に相場がない」ということを分かっていれば、それを加味した値引き交渉をすればよいだけ。 引越しを気持ちよく、かつ安く、行うためには相見積もりと営業マンの選定が非常に重要です。

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「良い」引越し営業マンの見極め方とその特徴~その人に頼んで大丈夫?

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引越し前の「訪問見積もり」。 これは、引越し会社が家を訪問して実際に荷物などを確認したうえで料金を見積もりするものです。 訪問見積もりをしてもらうことで、引越しのプロである引越し業者の営業に、実際の荷物から適正な見積もりを提示してもらえます。 また、家の間取りやエレベーターの有無、周辺の道路事情などもチェックしてもらえるので、引越し当日の荷物の運び出しがスムーズになる、などのメリットがあります。 引っ越しの訪問見積もりの流れ 一般に、引越し前の訪問見積もりは、次のような流れで行われます。 (1)荷物量のチェック 荷物がまとめられている部屋を営業が回り、総量をチェック。 倉庫やクローゼットの中身など、引越し時に搬出してもらうものは、すべて見てもらいます。 (2)引越しについてのヒアリング 引越しの日時、引越し先の住所、依頼したい作業の内容を営業に伝えます。 引越し業者に梱包作業や不用品の処分をお願いするか、電気工事(洗濯機、テレビ配線など)があるか、エアコンの移設工事があるかなどもきちんと伝えましょう。 (3)引越しの説明を受ける 上記の情報をもとに、当日のスケジュールや作業内容、引越約款についての説明をしてもらいます。 (4)営業が会社に料金を確認 営業が会社へ電話し、料金を確認。 あわせてトラックの空き状況も確認します。 (5)営業が見積もり金額を提示 会社からの回答をもとに、営業がこれまでの内容を織り込んだ見積書を作成。 それについての説明をしてもらいます。 ここで即決する場合は、これで訪問見積もりは終了。 他の引越し業者にも訪問見積もりを依頼している場合は、後日、依頼するかどうか返答すると伝え、訪問見積もりを終了します。 これら一連の流れを行うのに必要な時間は、たいてい30分〜1時間。 チェックしてもらう荷物が多い場合には、もう少し時間を長く見込んでおいたほうが良いかもしれません。 訪問見積もりの最後に営業が始まる 押さえておきたいポイントは、見積もり金額だけ伝えてさっと引き上げる営業はあまりいないのかもしれません。 よくあるのが、いったん見積もり料金を提示したあと、割引した料金を提示して、さらに「いま、即決すればこんなサービスも付けます!」と即決価格を提示するという流れです。 でも、慌てなくても大丈夫。 上記のような訪問見積もりの流れをあらかじめ押さえておけば、一番はじめの見積もり金額を聞いただけで慌てて即決してしまう、ということはなくなり、落ち着いて営業トークに対応できるでしょう。 引越しはつい、金額だけで業者を選びがちです。 特に、引越しサイトを利用して業者を決める場合は、「どの引越し業者が一番安い金額を提示しているか」ということに目が向いてしまうでしょう。 しかし、営業の人柄や信頼性なども考慮して選ぶこともとても大事。 実際のところ、金額だけで引越し業者を選ぶと、仕事が雑だったり、思わぬオプション金額がかかったりということもあります。 また、引越し業者と契約をしたあと、窓口となってくれるのはその営業であり、引越し後のアフターフォローも同じ営業が担当します。 万が一、「引越しのときに家財道具が壊れてしまった」「ものが紛失してしまった」などのトラブルがあったときに相談にのってくれるのもその営業。 もしその人が横柄な態度だったり、連絡不精な人だったりしたら、嫌な思いをする可能性もあるでしょう。 だからこそ、引越し業者を選ぶときは、後日対応も気持ちよくやってくれる営業を選ぶべき。 営業は引越しのアドバイザー的存在でもあります。 困ったとき、相談しやすい人柄であることも考慮して選びましょう。 営業の態度がしっかりしているということは、その引越し業者の教育制度がきちんとしているということでもあります。 そういう業者なら、万が一、引越しでトラブルが起こったとしても、誠実に対応してもらえるでしょう。 それでは一体、良い営業とはどうやって見極めれば良いのでしょうか。 その見極めポイントを紹介します。 訪問時の挨拶が丁寧 第一印象が肝心。 丁寧に挨拶してくれることはもちろん、はっきり名乗って名刺を渡してくれるかどうかも大切です。 説明が丁寧(標準引越運送約款についてもきちんと説明をする) 金額や作業内容についても、説明を省かず、しっかり分かりやすく話してくれること。 特に大事なのは、標準引越運送約款についての説明があることです。 これは、いわば引越しにおける公式ルール。 すべて説明すると時間がかかってしまいますが、良識のある営業なら、最低でもトラブルになりがちな「キャンセル」や、「荷物の追加」に関する内容は丁寧に説明してくれるはず。 新居やその周辺に関して、念入りに情報を収集しようとしている 引越しのトラブルは旧居周辺より新居周辺で起こることが多いもの。 そのため、良い営業は、一戸建てに引越しをするなら間取りを確認します。 マンションに引越しするなら、エレベーターの有無や床養生の距離、作業届の提出期限なども確認します。 見積もり後のアフターフォローが丁寧 良い営業は、ただ見積もりを提示して終わりではなく、訪問見積もり後のアフターフォローも熱心。 特に他社と相見積もりをとっている場合は、こまめに連絡をくれて、対等な見積もりを出そうと熱心に努力する姿勢を見せてくれるはずです。 反対に、避けたほうがいい営業とはどのようなタイプでしょう。 注意すべきポイントをあげてみます。 必要以上に熱心すぎてしつこい 契約するまで帰らない、何度も電話をかけてくる、など、しつこい営業はトラブルになりやすいので、避けたほうがベターです。 他社の悪口を言う なかには競合する引越し業者の悪口を言う人もいるようです。 この場合、新規契約をとることに必死なので、いざ契約を済ませたら、手のひらを返したように素っ気なくなることもあるかもしれません。 「いま契約しないと引越し料金を上げる」など、即日契約を強要してくる 立場を利用して契約を強要する営業も、「2」と同じく、いざ契約を済ませたら態度が急変することも……。 必ず、依頼者の意思を尊重してくれる営業を選ぶようにしましょう。 即日契約をすすめてくる引っ越し業者は多くいますが、それが強引すぎたりしつこい場合は、その業者を避けたほうが良いかもしれません。 引越し業者や営業とのトラブルは国民生活センターなどに寄せられています。 実際、「契約を強要された」「引越しに伴うトラブルにきちんと向き合ってもらえない」など、多くの人が悩まされています。 このようなトラブルに巻き込まれないために、自分でできることはなんでしょうか。 ポイントをあげてみましょう。 (1)できれば複数の業者に見積もりを依頼する 引越しまで時間的に余裕がある場合は、できれば、複数の引越し業者に見積もりを依頼しましょう。 一括で複数の業者に見積もりを依頼できるウェブサイトを利用すると便利です。 しかし、「ただ価格が安いかどうか」だけでなく、営業の態度も考慮することが大切。 (2)訪問見積もりに来た営業がなかなか帰らないときは、「このあと用事があるので」と言って引き取ってもらう 営業がなかなか帰らないときには、「このあと出掛ける用事がある」と言って、引き取ってもらうこと。 そうならないためにも、訪問見積もりを依頼するときに、「〇時まででお願いします」と伝えておくと良いでしょう。 (3)見積もりの場で即決を迫られても「自分には決定権がない」で切り抜ける 強引に「仮契約だけでもいいのでお願いします」と言ってくる営業もいますが、それに応じてしまうと、足元を見られるだけ。 「家族と話し合ってこちらから連絡します」と伝えるようにしましょう。 (4)営業電話がしつこいときにははっきりNOと言う 訪問見積もりの際、「検討して連絡します」と伝えた場合、その後に営業からの勧誘電話がしつこくかかってくるかもしれません。 その場合は、「もう他の会社に決めた」とはっきり伝えましょう。 これらに気を付ければ、営業とのトラブルは避けることができるはず。 それでもトラブルが起きた場合は、国民生活センターに相談を。 適切な解決方法を教えてもらえるでしょう。 引越しをスムーズに進めるためには、良い業者を選定することがとても大事。 特に、営業の質から、引越し作業をしてくれる人の質を推測することができるので、トラブルのない引越しをかなえるには、信頼できる営業を見つけることがとても重要になってきます。 ぜひ、「営業の見極め方」を理解して、スムーズな引越しを実現しましょう。 画像:PIXTA.

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引越し営業スタッフのサービス品質向上:引越しのムービングエス!

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余りにイヤな思いをしたので、これは一般的な事なのか参考にしたくトピを立てました。 1ヶ月以内に引っ越す予定です。 見積などもっと早い段階で取るべきでしたが、この時期になってしまいインターネットのサイトで見積依頼したところ日にちが近いので訪問見積してくれるとの事。 来た営業マンは初めこそスマートな対応でしたが、料金案内あたりから『他の業者がこれから来るなら門前払いして下さい』とか『今日契約すれば安くする』だの強引な態度、夫と相談したいと言っても『だったら料金は上がります』と半ば脅迫めいた言葉…。 (脅迫って表現は少し大袈裟ですが、威圧的な態度でした) 自分の所で契約したいのは分かるけど、こんな説得の仕方おかしくないですか?それとも普通でしょうか?個人的には気分の悪い対応だったのですが、皆さんの経験や感想教えて下さい。 ユーザーID: 1514703741 前回引越しするにあたり夫には名の通った業者にしてくれと言われました。 とりあえずカード会社の割引につられて見積もりに来てもらいました。 A社、いかにもベテランの男性営業マン。 」 アンナ 「高いですね」 ベテラン「一年で一番混雑する時期です。 空いているだけマシと思ってください。 」 アンナ 「・・・検討します」 次に来たB社、若い女の子(ちょっと不安)。 若い女「(開口一番)ご希望の週末は外せませんか?」 アンナ「といいますと」 若い女「平日にしていただけるならこのお値段にさせていただきます。 」 アンナ「エーそんなに安いの」 若い女「早めにご連絡をいただけたので可能です」 夫 「有給取るよ」 アンナ「よろしくお願いします。 」 どちらが本当の営業か、たかが引越しされど勉強になります。 ユーザーID: 4018974919• そんな人にあたりました。 私も2社見積もりを依頼したら1社はそんな感じの人でした。 A社で先に見積もってもらったのですが、家中の家具を見た後で 「普通のご家庭より荷物が多いですね。 このラックはご主人に解体してもらって下さい。 」 (そのままでは運搬しないと言う意味。 ) などとやたら細かい指示がありました。 B社にはA社が来た事は言わずに見積もってもらったところ、 「3LDKですからXX円ですね〜。 」で終了。 A社より安かったのでまだまだ下げ幅がある、と思いA社担当に電話したところ、 半日待たされた挙句 A :「こちらで契約して頂けるのなら安くしますので即決下さい。 」 私:「そんなの値段聞いてからでないと返事できませんよ。 」 A :「それでは見積もり出せません。 」 私:「私も返事できません。 」 A :「じゃあ安くなるのに契約しなくていいんですね。 」 ぷっつん来て断りました。 A社にはネットで依頼申込みをしたので、 直接電話で申し込めない気が弱い人で、ぼれると思われたんだと思ってます。 おかげで未だにさわやかそうなCM見るとムカつきます。 ユーザーID: 7037437736• 取りあえず他にも見積もりを取ってみる事をお勧めします ハッキリ言ってこれは『来た人次第』です! 私も何回か引っ越しした事有りますが見積もりに来た人も千差万別です 態度が悪い人もいましたし、とても感じのいい人、普通の人、カタログ商品を勧めてくる人等色々いました 一番最悪だったのは『すっぽかし』です。 安さか信頼か!私は信用できそうな所を選びました 社員教育が行き届いていれば安心できると思います とにかく今の会社は絶対辞めましょう。 断りの電話をする時も『あの様な社員の居る会社には頼みたくない』 とハッキリ言いましょう それと見積もりの金額は結構変わりますよ。 7月中旬までだとするとそんなに混まない時期なので割と 安くなるはずです。 何社かで見積もりを取って話をすると『大きく値下げをする時があります』 感じは良かったけど高かったから断ろうと思ったら『最安値更新』でそこにした事もあります 良い御引っ越しを! ユーザーID: 1170560925• 逆に 私も7月頭に引越しをする予定でインターネットを通して各業者に見積り依頼しました。 しかし、私の場合は共働きでお互い家にいない状態なので訪問や電話は無理でしたので依頼の際に「必ずメールで連絡ください」と要望していました。 しかし何社(特に大手)はメールよりも携帯に電話をしつこくかけてきてうんざりしました。 しかも電話の時間は朝の8時!こっちは出勤中で電話に出れず、また会議中にも電話を何コールもかけてきたり。。。 引越し業者も競争だからなのか、かなりしつこい所もあります。 私はメールで「お客様のご事情もありますのでメールにてお見積を回答します。 ご質問ありましたらご連絡ください」とこの言葉をくれた業者に決めました。 なぜなら相手を思いやる気持ちがあったからです。 6,7月は引越しが少ない時期なので、ノルマ達成のために その営業マンは必死だったのかもしれませんが、威圧的な態度はダメです。 トピさんがその引越し業者にモヤモヤ感を感じたのであらば、依頼を断ってもいいと思います。 新しい家に引越すのであらば、いい気持ちで引越ししたくありませんか? ユーザーID: 4705488377• そんな営業マンばかりじゃない こんにちは。 私は日本国内、そして海外と、この15年で5回以上の引越し経験者です。 『今日契約すれば安くする』『だったら料金は上がります』 これは、結構多くの営業さんが使う文句です。 私の場合、 「料金上がるっておしゃられても、夫の同意なしでは決めかねますので。 」 とガンとしてその場は乗り切りました。 そして、見積もりとサービス内容が良い業者を選んだところ、その料金が上がると言っていた業者に行き着いたのです。 でも、見積もり金額より多くは請求されませんでしたよ。 それプラス「やっぱりうちに戻ってきてくれましたね。 」と歓迎され、引越しパック用のダンボールやテープなどもおまけでくれました。 そういう「今日だけのサービス」という売り文句は、はやく契約に結び付けたいだけの殺し文句なのであって、実際料金が上がったりすることは無いと思います。 ただ、そういう方法が蔓延しているのは褒められたものではありませんが。 ユーザーID: 3301389758• そういう業者もいます 「今日中に契約すれば安くします」というのは、よくあるセールストークですよ。 他にも、「段ボールを持ってきてるので置いていきます」とか、聞いてないのに他の業者の悪口を言うとか。 偉そうな人もいましたねぇ。 冗談交じりに、「これから来る業者さん、断ってくださいよ」とも言われました。 「約束してるから無理です」と言ったら、「よくあることですから、その業者も何とも思わないですよ」と返されました。 結局、一番印象がよかった地域密着型の業者さんに頼みました。 その業者さんにも、「今日の契約なら〜」と言われましたが、2日後に見積予定の業者と迷っていたんです。 わかりました。 3日後までにご連絡いただけたら、この料金でやらせていただきます」と言ってくださったんです。 自信のある業者は、無理強いしないですよ。 ユーザーID: 7823378904• sou 日本中に色んな業者がいるし、営業マンも沢山いるだろうから 引越し業者の営業マンがどいつもこいつも高圧的な態度って訳でもなかろう。 不快な思いをしたなら契約しなければ言いだけの話。 多少値段高くても、俺なら感じのいい引越し業者選ぶな。 ちなみに、引越し業者の作業員って今はなきグットウィルみたいな 派遣会社から派遣されてる人が結構居たりして、当然彼らはタダの単発のバイトであり プロではなく荷物の運び方も雑だったり下手だったりするから、 業者選定の際は、作業員がどんな人間なのかもチェックする必要はあり。 ちなみに俺も学生時代引越しバイトやってた・・・。 社員がチンピラだったもんで速攻辞めたけど。 ユーザーID: 4928427452• トピ主さん。 災難でしたね。 我家が引越しをするときは、合い見積もりを取りました。 すなわち複数の引越し業者に来てもらって、サービス内容と料金、そして信頼できるか(大事な家具や食器を取り扱ってもらいますものね)で家族で相談して選択しました。 ちなみにトピ主さんと同じく、引越しまで1ヶ月ありませんでした。 引越しには地域性が出るようで、我家が住んでいた所は「合い見積もりして決めたい」と伝えると、どの営業マンも「そんなことする人、この地域では珍しいですよ」と言われて、逆にこっちがびっくりしました。 でも、どの営業マンの方も好感が持てる方で、トピ主さんが経験したような威圧的で、無理やり契約させようという業者はありませんでした。 私なら、そんな営業マンが来た時点でその引越し業者はNGですね。 あまりにもひどい場合は、本社のお客様サービスセンターなどにクレームの電話を入れます。 ユーザーID: 0947970946• 同じです〜 ほぼ同じ対応を受けました。 私の時は、最初、説明を受けている時はとてもにこやかで、優しい雰囲気でしたが 『これから他社さんにも見積もりを受けようと思っている』と話したとたんに何故か半額に値引き。 もう見積もりの予約をしてあるので、と言うと、 『私がご主人のふりをするのでキャンセルします』といきなり他社に電話をかける。 結局次の日に他社に見積もってもらうと更に安い事が分かり、その業者さんにはきちんとお断りしましたが この時点で契約はしていない。 見積もりだけ なんと当日、契約した会社より早くに業者のトラックが!! 見積もりの時に引越しの予定日を知らせてあったからです。 その営業マンは来ず、話を聞いていないドライバーの方達も困惑していましたが、主人が説明と業者さんに電話で抗議をしてなんとか引き取ってもらいました。 もう何年も前の話ですが、たかだか5〜6万の事でこんなに…と震えました。 ユーザーID: 9252056205• そういうところ多いらしいですよ。 私は経験無いんですが、友人が数年に一度くらいの割合で 引っ越しするので、そのたびにエピソードを聞かせてくれます。 トピ主さんと同じようなやりとりをしたという話は毎回のように 聞きますが、その都度相手の都合なぞおかまいなしに、 自分の良いように対応してるみたいです。 他の業者を門前払いと言うのは、相見積の回避 今日契約すれば、は焦らせるための作戦です。 脅迫というより「とっととウチと契約結べ」という圧力ですね。 あちらも強気ですが、こちらも別にそれに押されて弱気にならずに 大手数社が候補に挙がっていて、そういう態度がいやならば 「主人と相談もできない状態でそういう風に仰るならお断りします」 できっぱり断ってしまっても特に支障ないです。 友人も「あ〜それならもういいです」とバッサリ切ったそうです。 あと、他に見積もり取っている会社が既にあった場合、 「A社よりXX円下げますから目の前で断りの電話いれるように」 とかいうパターンもあるそうです。 友人は実はA社は見積もらった時点でトピ主さんと同じような目にあって ムカついたため、既に断っていたので、断るフリの電話をしたらしい・・・。 ユーザーID: 4053968300• うちに来た営業マンもそをな感じでした! はじめまして! 私も最近の引越業者営業マンには驚いている一人です。 仕事の転勤で引越業者の大手3社に訪問見積をしてもらったのですが、 他社の悪口はどこの営業マンもお決まり文句で、とにかくしつこかったです。 「契約取れるまで僕は会社に帰れませんっ!」と泣き落とした営業マンや、やっと帰ったかと思いきや 「今、社用車からお電話しています。 契約して下さい!僕、会社に帰れません!」と執拗に何度も電話をしてきた営業マン。 たかが単身パッククラスの引越に、ここまでするか・・・と、家族もうんざりでした。 ある1社に決めてその他の2社にお断りの返事をしたところ、数日後に別の営業マンから電話がかかってきて 「どうしてもダメですか?どうしたら契約してくれますか?価格ならいくらでも勉強します!」と言うので、 「既に梱包用のダンボールが手元にあり、別会社で契約をし直すことは全く考えていません」ときっぱり伝えました。 するとその営業マンは「僕がその会社にダンボール箱を送り返しますので、こちらで契約して下さい!」とまで。 おそらく、どこも引越業者のノルマはキツいのかもしれませんね。 ユーザーID: 1311102268• そんな感じ マグマ大使 様 この担当者は酷いですね! 確かに引越しまでの期間が短いと割引等の制約はかなりありますが・・・ とりあえず料金設定から・・・ 引越しの料金設定について 基礎運賃・基礎作業料金 + 実費 + 付帯サービス料 = 引越料金となります。 基礎運賃・基礎作業料金 これには引越作業の内容によって、時間制と距離制があります。 時間制には4時間または8時間という基礎時間があります。 1時間を超過するごとに追加料金が加算されるしくみです。 距離制の場合には100Kmの基礎距離があります。 輸送距離がこれらを超過すると追加料金が加算されます。 基礎運賃・基礎作業料金はあらかじめ国土交通省によって定められている。 又は届出が必要な引越約款というものに基づいて計算されているので、法外な料金というのは無いはずです。 また引越作業とは業者が積地に到着してから搬出し、搬入作業後、業者が帰るまでです。 続きます! ユーザーID: 4600473471• これは酷いですね!(続き) 続きです! 実費 これには引越作業員人数分の作業料、ダンボールなどの資材費、有料道路通行料などが含まれます。 また現地での見積もりを行った場合、遠隔地などではかかった交通費を請求される場合があります。 有料道路通行料については運送業者が片道分を請求することが慣例となっています。 フェリーを利用する場合には、荷主が往復分を負担しなければなりません。 付帯サービス料 代表的なものにエアコンの取り付け、取外しやピアノの運搬、不用品の処分等があります。 引越業者が自社で対応する場合には料金は割安となりますが、提携業者に依頼する場合には料金格差が大きいようです。 利用した場合とそうでない場合を数社比較検討したうえで、個別に依頼したほうが安くなる場合もあります。 通常、見積もりの有効期間が設定されている場合多いのですが、特に引越しの日にちが概ね一月以内の場合は、長くて1週間位です。 (すぐに返事を迫る事はないです。 )その期間を過ぎると料金が高くなる事が多いです。 (引越しに使うトラック、人員の手配が、自社で対応出来ない場合がある為) 続きあり ユーザーID: 4600473471.

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