進撃 の 巨人 ネタバレ 126。 【進撃の巨人】128話ネタバレ!仲間を裏切りイェーガー派との全面戦争へ

進撃の巨人ネタバレ125話「夕焼け」最新あらすじ感想考察まとめ!

進撃 の 巨人 ネタバレ 126

この「ミカサが地ならしを止めそうな未来を、エレンが見た」というのが、あり得るのであればの話です。 疑問は、見ることが可能なのか?ということだったが、まだ描かれていない、ヒストリアと会った時なら可能性はあるのかな。 あと、見た未来って決まってるんじゃないの?と思うけど。 そこどうなの、グリシャ? まあ一部しか見てないか、修正しようとしてるか、として。 そうとう空想ですが、もしあの人影がエレンとジークならこんな感じでは。 人影が伏線の場合の理由 何らかの理由でジークが心変わり(えっ)。 エレンとともに地ならしをすることになる(でもあり得るかも)。 その際、エレンがジークにあの場面を見せる。 地ならしを止めようとするミカサを、進撃が攻撃するかもしれないことを知ってもらう。 そして、どうにかして?ミカサに危険が及ばないようジークに頼む(先にエレンのほうが危ないのかも)。 もしくは、地ならし成功のために、ミカサにどう対処するかを決める(さすがに、ミカサを守ることも含めて)。 ちょっと想像を重ねすぎてる感はありますが、まあ一つの空想ということで。 伏線の場合、必ず理由があるはずなので、それが出てくるまでは分かんないですね。 けど、ストーリーに絡んでるかも?と思うと、ちょっと考えてみたくなる。

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進撃の巨人125話ネタバレ!リヴァイとハンジ生存!アニとヒッチが再会にフロックの謎|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

進撃 の 巨人 ネタバレ 126

見ていきましょう。 ハンジ、ジャン、ミカサの密会 家は当然 セントラルの一等地を要求する 朝だろうと昼だろうと 上等の酒をかっくらってやる 誰にも文句は言わせねぇ 嫁も子供も孫の代まで幸せに暮らせる権利があるはずだ そうだろ? 俺たちが命がけで戦ったから この島には未来があるんだ… だから… 聞き流せ ジャンと思しき男性が家のベランダで酒を飲み、家の中には奥さんと子どもの姿が。 コンコン と窓を叩いたのはハンジで、場所は砦の中に移ります。 ジャンが両耳を塞いでベッドの上で座っていたところ、外からハンジが窓を叩いてジャンを呼んでいました。 ジャンは 考え事をやめ外に出ます。 歩いていくとそこにはミカサとハンジがいました。 「よく来たね」 とハンジ。 近くの建物に入るとハンジが話を始めます。 ハンジは状況をミカサから聞いたようです。 リヴァイの安否や車力の巨人と手を組んだことをジャンたちに伝えます。 ハンジがエレンを止めると言うと、ミカサはそれに賛同、しかしジャンは島の未来を考え、躊躇。 それでもハンジは 「虐殺はダメだ!!」 と怒鳴り机をたたきます。 自分はまだ調査兵団の14代団長、死んだ仲間が見ている気がすると言います。 パラディ島だけを自由にすると言う仲間はいないだろうと言うハンジは、エレンを止めるには今しかないとジャンたちに伝えます。 敵・味方集合の夜 そして時間が経ち、ジャン、ハンジ、ミカサ、アルミン、コニー、ガビ、ファルコ、マガト、ピークが合流している様子が映ります。 彼らは森の中で一晩を明かすようです。 マガトとジャンが口論になったり、アニとミカサがやり合いそうになったりするなど、雰囲気はかなり悪そうな感じ。 なんとか収まったところで、 「頼りはアズマビト家だ」 とハンジが話し始めます。 アズマビト家の飛行艇を使い、始祖の巨人に近づこうと言うのです。 しかし現在始祖の巨人の位置がわからないため、エレンの進路を知る必要があるとマガト。 だからイェレナを連れてきたのだとマガト。 イェレナならエレンが向かう先を知っていると見たマガトはイェレナに問います。 マガト: 「イェーガーがまず向かう先は どこだ?」 イェレナ: 「…知るわけない」「知ってたとしてなぜ私が答える必要が?」 イェレナはマーレ人に協力などしない、と。 そこで車力の巨人となっているピークがイェレナの過去を明かします。 レベリオ襲撃時でイェレナにハメられたことでイェレナに関して調べたようです。 その結果、彼女はマーレ人だということがわかったと言います。 イェレナが思い出させた過去 そこでイェレナは 「少し思い出してみませんか?」 と104期兵の過去の戦果や行いを語り始めます。 ライナーがシガンシナ区内門に穴を空けたこと、アニが調査兵をたくさん殺したこと、アルミンがレベリオで軍港、民間人を含む大量の人々を殺したこと、コニーたちがレベリオを血で染めたこと、ジャンが車力目掛けて撃った雷槍が外れたこと、ガビがサシャを殺したことなど。 そしてイェレナは思い出したかのようにマルコの名前をあげました。 イェレナ: 「あー」「忘れてた」 「何でしたっけ?以前教えてもらったあなたの親友の名前は…」 「そうだ…」「マルコだ」 マルコの死の真相はアニから聞いたのか?とジャンに尋ねるイェレナ。 アニが自分がやったと答えますが、後からライナーが自分が命令したことを明かします。 ライナーは自分のことを許さないでくれ、と言いますが、もうそのことはいいとジャン。 「…すまない」 とライナー。 次の瞬間、突然ライナーのほうに突っ込み顔面を殴るジャン。 コニーとアルミンに止められるジャンですが、ライナーを蹴ります。 がしかしガビがライナーを庇ったために、ガビの脇腹にジャンの蹴りが炸裂。 ガビは自分たちが言うのも図々しいが、どうかエレンを止めるのを協力してくれと頭を下げてジャンたちにお願いするのでした。 港へ向かえ!… 翌朝、彼らは荷車に荷物を乗せ、馬に引かせて移動を始めます。 一行が向かっているのは、アズマビト家の飛行艇が用意されている港です。 向こうの方から車力の巨人がやってきました。 マガト: 「止めろ」「何かあったようだ」 うなじから出てきたピークが伝えました。 1ページ目で正直驚きましたよ。 現在の荒廃しているパラディ島ではないし、まず場所がよくわからなかったです。 レベリオかなとも思いましたが、映っているのはジャンですよね。 しかもジャンの雰囲気がちょっと違う…。 そう!これは ジャンの妄想でした。 家はセントラルの一等地がいいそうで、ここら辺は憲兵団に入って快適な暮らしを求めていた訓練兵時代のジャンを匂わせますね(笑)。 しかも奥さんは ミカサでした。

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進撃の巨人ネタバレ最新127話確定【物語は一気に展開する】

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矜持1 リヴァイは完全にそこだけが目的になってますね。 エルヴィンとの約束を果たすという。 今のところ、ここが他のキャラとの大きな違いではある。 そしてマガト・ピークと合流。 てかピーク・フィンガー。 ピークちゃんの名字が「フィンガー」って判明した回なんだけど、 彼女を慕うパンツァー隊の5人、 あ、フィンガー5…!!笑 — 二個 126話 izumi2co なるほどお! あとポイントはジーク。 「おそらくは…王家の血を利用するためにエレンに取り込まれている」というハンジ。 だが、これどうのかな? もう王家関係なく動いてるはずだと思ってたが、、あんだけ大きいし、取り込んでるのかも。 もしそうなると、ジークを倒せば地ならしが止まる可能性があるのか? ハンジも地ならしを止めるのであれば「ジークを殺せばいい」と思っているのかも。 「エレンを殺さないといけない」と思ってたけど、どうなんだろう。 (あと、あの大きさでどう本体を判別するんだ? とかもあるけど) コニーとアルミンの選択 コニーの苦悩 なかなかコニーはファルコを犠牲に出来ないだろう、というのがありすぎて、彼の苦悩が入ってきにくい。 が、やはりサシャを失ったのは、彼にとって大きかったと感じる。 それがなければ、ここまで追い詰められなかったんだろうなと。 人間甘くないからかな? アルミンの選択 コニーにセリフを先読みされたアルミン(コニー、分かってるじゃないか)。 自分を犠牲にして人類を生かしたエルヴィンを思い出すアルミン。 「ガビ…コニーを許してくれ…」 今後亀裂を生まないことを第一に考えてのセリフかな。 そして、コニーと彼の母親のために、超大型の力を持った自分を犠牲にしようとしたアルミン。 死ぬ覚悟だったように見えましたね(矜持3)。 「団長の代わりになれなかった」と言うけど、同じ自己犠牲の覚悟によって、結果的にファルコとコニー、ガビも救うことになった。 でも、彼はエルヴィンの亡霊がずーっと重荷になってるなあ。 「困ってる人を助けに行こう」 矜持5かな ルイーゼのミカサへの執着は、過去のミカサのエレンに対する気持ちに似てますね。 ミカサがエレンから一度離れて、自立して選択し直すことにきっと意味がある。 今回の件で改めて、自分のエレンへの気持ちに気づくことになったんじゃないかな、と思う。 急に人間らしくなったアニ アルミンらと偶然に再会。 いや、急展開すぎるだろと、さすがに突っ込みたくなるけど、まあいいか。 アルミンも普通に接しすぎ(笑)。 ずっとアニの元へ通ってたから自然だったのか。 しかし女型が復活すると言った時の、あの動揺ぶりは何だったのか?? まずオニャンコポンのセリフが的確過ぎて、行動もブレが無くてよい。 理想の上司(中間管理職)はオニャンコポン。 アルミン・コニーらがミカサと荷物積んで逃げる 展開早! アルミンはどこで打ち合わせたんだ? ちょうど兵団に戻ったタイミングだったのかな。 窓から見る人影 普通に考えたらキースかな。 年輩の男性ぽいし。 もしイェーガー派の人間なら危険かも、と思ったが、以下も見てやはりキースだろうと。 フロックはエレンを守るために追っかけそうだし。 もしそうなら、キースには死亡フラグが立った。 ジャン、マルコは裏切れない ここは予想が(方向性としては)当たってうれしい〜。 まとめ:「世界を救いに」まとまった104期ら 正直、こんなにすんなりまとまるとは、かなり予想外。 しかしこれ、どうやって世界を救うつもりなのか。 エレンに対してどうするのか、説得するのか討ち取るのか。 はっきりしてるのは、別部隊のリヴァイのジークを殺す、くらい。 アルミンやミカサは前回まで何も考えられてなかったはずなので、どう変わったのかはまだはっきり描かれてないんですよね。 もうちょっと葛藤が描かれると思ったけど、むしろこれからなのか。 今回だけなら、エレンレクイエム的展開ぽいけど、さすがにこのままはいかないだろうし。 でも、結末に向けて、自分が思ってたより希望はありそうな感じ。 問題はエレンの真意と、ヒストリアの件がまだ明かされてないところかな。 あとキヨミ。 かつての敵同士が組んだのは熱い展開のはずなんだけど、、葛藤大好きな自分としては、なんか今回は簡単すぎて気が抜けてしまったのが正直な感想。 ここからガンガン行ってほしいなぁ。 *今回とはあまり関係ないけど、エレンの真意は前より見えてきた気はする。 今回、一気に対エレンでまとまったけど、ここにエレンの目的は含まれていないのでは。 ともかく「自由意志」重視は今までと変わらずでいけそうかなと。 子どもを一人で支えていらっしゃったんですね。 ちなみに私もakimiさんの奥さんと同じ病気でしたよ。 若いと進行がとてつもなく早かったですね。 akimiさんが多くの苦労を乗り越えてこられた方という事を知れて良かったです。 引き続きまだよろしくお願いしますヽ•

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