ワンピース 966。 【ワンピース966話考察】ロジャーの技『神避』の強さ|放出型の覇気!?

【ONE PIECEネタバレ】最新966話確定!マネマネの実の実力とは

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さて、今回はワンピース ネタバレ 966話時点でのワノ国編の未回収の伏線をまとめてみました。 ロード・ポーネグリフの居場所 週刊少年ジャンプより引用 ロード・ポーネグリフとは、 ・ラフテルへ行く為の地図 ・世界に4つ存在しているとされる ・モコモ公国、カイドウ、ビッグマム、が持っており残る1つは不明 ですね。 つまり、 ロード・ポーネグリフがなければラフテルに行けない = 海賊王になれない と言っても差し支えないでしょう。 ルフィは既にモコモ公国とビッグマムからロード・ポーネグリフを手に入れていますし、カイドウから奪う流れになるでしょう。 ワンピースがあと5年で終わる なら尚更、ここで手に入れておかなければペース的に間に合わないのではないかと思います。 こけしの部屋の中身 週刊少年ジャンプより引用 ブルックがオロチの屋敷を覗いた際に発覚したのが、こけしの部屋の存在です。 この部屋に何があるのか 未だ明かされていません。 こけしと言えば、刀鍛冶で こけしコレクターの飛徹 が連想されますね。 飛徹の口から、こけしの部屋の秘密を語られる日も近いと思われます。 ネコマムシ以外、どの勢力がワノ国に来るか微妙ですね。 カイドウとビッグマムを倒そうと思えば、上記の 全戦力が集まらなければ勝てない と言っても過言ではありません。 フランキーが10万人収容できる方舟を作っていることですし、いつどの様にして援軍が来るのか期待ですね。 ローを解放した人物 週刊少年ジャンプより引用 ホーキンスを倒し、ローを解放した人物は ・ローの反応から見て顔見知り ・靴の形から見てワノ国の侍ではない と言えるでしょう。 この2つを満たすのは、 ドレーク しかいないんですよね。 ドレークは、 海軍のスパイとして百獣海賊団に潜入しています。 情報伝達が役目な訳ですから、目立つ動きはしたくない筈です。 ローの立場から見てみると、オロチには捕まったことにされた事に加え、ルフィ達に目が向いているので、 自由に動けてウハウハ なんですよね。 ロー自身も、 四皇を1人引きずり下ろす策 を発動させたいと考えているでしょう。 隠密にカイドウ側の戦力を減らしたい という、共通の目的がローとドレークにはあるのではないでしょうか。 ホーキンスの生死 週刊少年ジャンプより引用 最悪の世代がこんな描写で命を落とすとは思えません。 ホーキンスのワラワラの危機回避能力を見込んで、 ローやドレークが味方に引き入れる展開も考えられなくもありません。 今のところ目立った見せ場がないホーキンス、ワノ国編での活躍が期待されますね。 海軍のワノ国編参戦 週刊少年ジャンプより引用 現 海軍元帥である赤犬は、 ワノ国への派兵に反対しています。 ロックスの話の描写はここで終わりになりましたが、最後のコマの、 "!!? " が、気になります。 誰のリアクションが分かりませんが、 赤犬の反応 であればどうでしょうか。 赤犬 「大物が集まる…?どういう事じゃあセンゴクさん……!!! 」 センゴク 「あぁ……!! ワノ国にはー。 」 なんてやり取りの後、センゴクが赤犬にワノ国の秘密を教えた流れがあったのかもしれません。 そして、 海軍がワノ国への派兵を決める展開 になれば更に面白い展開になりそうですね。 ルフィ達の行方 ワノ国回想編が終わればルフィ達の行方は判明しそうですね。 それにしても、約束の港に来られなかったのは気になりますね。 ワノ国を開国する理由 週刊少年ジャンプより引用 光月おでんの口ぶりから、 ロジャー達と共に旅をしたから鎖国している理由に気づけた という感じに見受けられますね。 そのセリフを発した時、ロジャーは酒に酔っていてクロッカスに止められていた事から ロジャーと共にラフテルに行った後の話になりますね。 ラフテルには、ワノ国が鎖国している理由が書かれたポーネグリフがあるのかもしれませんね。 オロチに作戦がバレていること 週刊少年ジャンプより引用 ルフィ側に裏切り者がいるか、オロチ側に諜報が上手い人材がいるのかは不明です。 とにかく、オロチに作戦は全てバレてしまっています。 ワノ国回想編に入った今、 赤鞘九人男の中に裏切り者がいるとは思えません。 かと言って、ロー以外は裏切る様な素振りを見せていませんし、そのローもカイドウを倒す為に単独行動に出ているのでオロチに情報を流したとは考えにくいですね。 ミンク族の真の力 週刊少年ジャンプより引用 満月を見ると覚醒し、戦闘力が増すのがミンク族ですね。 実際、キャロットは覚醒しましたね。 イヌアラシが言う奥の手というのはキャロットが見せた、 満月の覚醒以上に戦闘力を得られる のかもしれませんね。 奥の手を見せた イヌアラシを筆頭に、鬼ヶ島でキング達と戦う展開になるのかもしれません。 まとめ いかがだったでしょうか。 今後どういった展開がなされるのか楽しみですね! さて、【【あの謎】ワンピース 966話 ネタバレ時点での未回収の伏線10選!】はここまでです。

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ワンピース最新966話ネタバレ感想!黒ひげが人の倍生きてる理由判明?最新967話の展開予想まとめ

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ワンピースネタバレ考察966話の予想 ではワンピース966話以降の展開を予想、考察していきたいと思います。 965話では 白ひげ海賊団に乗船したおでんとトキの間にモモの助と日和が誕生。 おでんは2番隊の隊長となり冒険を謳歌する。 そしてついに黒ひげことティーチも乗船。 一方ワノ国ではオロチと謎の老婆の陰謀が働き、スキヤキが死亡。 オロチはおでんが帰って来るまでの間将軍になることに。 謎の老婆はマネマネの能力者で黒炭家の歴史と悪魔の実でオロチを引き込み武器も作らせた。 さらにその武器で巨大な後ろ盾も得られるという…。 ラストではロジャー海賊団が登場。 ロジャー海賊団と白ひげ海賊団がぶつかる…? ニュース|ジャンプの『ONE PIECE』をチョイ見せ!第965話 — ONE PIECE. 彼女は一体何者なのでしょうか。 ボンちゃんの先代のマネマネの能力者ですね。 ポッと出のキャラクターかと思いきや まさかのロックス出身説が浮上。 なぜなら メモリーした顔の中に若き日の金獅子のシキの顔があるのです。 引用: シキの特徴的な眉毛や頬の感じが確かに似ています。 シキもロックス出身なのは957話でセンゴクの口からも語られています。 ということはこの老婆もロックス出身でシキの顔をロックス時代にメモリーに入れたのかもしれないという訳ですね。 この老婆がロックス出身なのだとすればカイドウとオロチが繋がったきっかけにもなりえます。 それにオロチが食べたリュウリュウの実 モデル八岐大蛇は動物系幻獣種というとても希少な実 で幻獣種はロギアよりも希少です。 これも普通なら手に入れるのは相当難しい筈ですが ロックスにいたのならこの希少な幻獣種の実を手に入れやすいですね。 あくまで推測も多いですがこの老婆がロックス出身だとすれば点と点が繋がる事が多いのです。 しかし一方で疑問点も。 オロチと老婆が出会ったのは41年前以上。 (オロチが康イエの小間使いになった年。 ) 41年前はまだロックスが現役だった頃です。 ロックス解散のきっかけとなった ゴッドバレー事件は38年前なので老婆はロックス解散よりも前にワノ国に来たことになります。 そんな途中でロックスを抜けたメンバーがカイドウとパイプを作れるのか?というのは気になる所です。 といってもやはりこの老婆はロックス出身説が濃厚ですかね。 それと ワノ国の武器をオロチに作らせていたのは単純に交渉材料になるからなのか、この老婆が何か別の目的で使おうとしていたのかも気になりますね。 最初からワノ国の武器を材料としてカイドウと組もうとしていたのでしょうか。 それかワノ国の武器の技術力が高いことはある程度噂になっていたのかもしれません。 老婆の本当の顔が明らかになっていない? そしてなぜ老婆の本当の顔が明らかになっていないと言われているのか。 そもそもマネマネの実の能力は…• 右手で他人の顔に触り顔を記憶する。 いつでも記憶の中からメモリーした顔を引き出せる。 (声色や骨格、髪型などもコピー可能)• 左手で顔に触ると本来の顔に戻る。 という能力な訳です。 メモリーした顔を引き出す時は手を触れないまま次々と顔を変化させる事が出来るようですが、 本来の顔に戻る時は左手で触らなければいけません。 しかし 今回の老婆は左手で顔に触らず老婆になっています。 つまりあの老婆の顔もコピーした顔で本当の顔は明らかになっていないのでは?と言われている訳です。 しかもあの老婆とオロチが出会ったのはスキヤキ死亡より15年以上前なので あの老婆は15年以上老婆のままという訳で…。 そこも怪しい所です。 (Dr. くれはみたいなずっと老婆もいますが笑) ましてオロチの親戚や黒炭家に関係するかどうかはゴマかしています。 全くの部外者が、操るのが簡単そうだったオロチを唆している可能性もありますね。 しかも マネマネは超人系なので覚醒すると能力もコピーできたりするかもしれません。 というかもしかするとこの老婆はマネマネを覚醒させているかもしれません。 覚醒していたら左手で触らずに元の顔に戻ったり、右手で触らずとも他人の顔をコピーできるかも。 単純に触る部分などは描写的にカットされてるだけかもしれませんが。 ネットでは オロチと老婆の間の美女の顔が誰なのかも議論されていて、しのぶ説、ミスバッキン説、他のロックスメンバー説、ただのモブ説などがあります。 ミスバッキンだともう少し鼻や眉毛に特徴がありそうな気がします。 引用: しのぶは41年前の容姿がわからないのでなんとも言えませんね。 ボンちゃんが突然ビビのお父さんのコブラの顔を出したり マネマネの何気ない顔が伏線になっていることはありましたが今回の美女も只者ではないかも。 単純に尾田先生が女性の書き分けが苦手でわかりづらくなってるだけ説もあります。 はたしてこの老婆は何者なのでしょうか。 マネマネの実はボンちゃんが食べているので現代では故人であることは確定ですが…。 マネマネの実のポテンシャルは計り知れない?なぜボンちゃんが食べれた? 今回改めてマネマネの実の恐ろしさが明らかになりましたね。 アラバスタの時もそうでしたが今回の ワノ国でも国家を支配できるポテンシャルを発揮。 クロコダイルもマネマネを上手いこと使ってアラバスタを支配する一歩手前までいきました。 国家を支配できるほどの能力はそうそうありません。 実際に「知り合いを6人辿ればどんな人とも知り合える」なんて言いますし。 今回の様に 殺した奴になりきったりすることも可能です。 今回の話でもボンちゃんのキャラクターのお陰でマイルドになっていたけどやっぱりエグい能力だなと我々読者は気づかされましたね。 ボンちゃんは自分の体に戻らないと戦闘ができない、すぐに変化を解くから子供に見られるなどのミスを犯したりしていましたがインペルダウンではマゼランやハンニャバルに変化してルフィを幾度となく助けました。 あとは なぜその国家を支配できるほどの能力をボンちゃんが持っていたのかというのは気になりますね。 オロチやカイドウもここまで危険な能力は手放したくない筈。 インペルダウンに凶悪な犯罪者を閉じ込めているのもその悪魔の実の能力を世に出さない目的もある筈です。 能力者が死んだ時に近くに果実があるとその能力が移るのはわかっていますが近くに果実が無いと世界のどこかでその悪魔の実が成るのでしょうかね。 クロコダイルがマネマネを手にしたのか、ボンちゃんがなんとなく食べてしまったのかわかりませんが カイドウやオロチがこの強力な能力をみすみす逃すことはしないと思いますが…。 以前から言われていますがカイドウやビッグマムに変化した場合最強ですよね。 しかも忘れがちですが マネマネにはモンタージュ(合成)機能もありカイドウとビッグマムの肉体のイイトコ取りとかも理論上は出来るのです。 引用: このモンタージュはほぼボンちゃんですが…。 ボンちゃんがニューカマーランドにいる限りはマネマネの能力が悪用されることは無いと思いますが…。 それに四皇の顔に触るのは難しいですけどね。 あとはマネマネの上位互換?ぽい黒ひげ海賊団 カタリーナ・デボンのイヌイヌの実モデル九尾の狐のヤバさも際立ちますね。 デボンがLEVEL6に収監されていたのもよくわかります。 まとめ:ロジャーの戦闘スタイルが明らかになる? という訳で966話以降の展開や謎の老婆の正体について考察しました。 次回はいよいよ 白ひげVSロジャーでロジャーの戦闘スタイルなどが描かれるのか気になりますね。 おでんがこの戦いでロジャー海賊団に移籍するなら一緒にいたモモの助、日和、トキはどうなるのかも。 おでん一家がロジャー海賊団に移籍した後おでんだけ再びロジャー達と海に出た可能性が高そうですが。 おでんがなぜ移籍したのか、揉め事が無かったのかなどは次回明らかになりますかね。 一方スキヤキが死亡して荒れているワノ国はどうなっているのでしょう。 あの老婆が死ぬことは確定ですが死因やロックスにいたのかどうかなども…。 今週はマネマネの凶悪さと老婆、オロチのゲスさが目立ちましたね。 何気にティーチも白ひげ海賊団に入団したのでこの過去篇でどのくらいスポットが当たるのか見ものです。 乗せてと言ったらある程度誰でも乗せてくれる白ひげに皆ついていくのがよくわかります。 おでんと白ひげの兄弟分感もいいですね。 ロジャー海賊団も大物海賊団って感じで活躍が楽しみです。 シャンクスの目の傷が付くのはまだかな? 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【ワンピース】966話ネタバレ!ティーチ(黒ひげ)は寝ないことで倍の人生を歩んでる

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本誌966話のネタバレ ゴールド・ロジャー海賊団の一行と出くわした、白ひげ海賊団とおでんたち。 島からは、ロジャー海賊団の覇気に当てられて猛獣たちが逃げ出してきている。 おでんは早速ロジャー海賊団の中に突っ込んでいく。 圧倒的強さを見せつけるおでんだったが、ロジャーの「神避」により一撃で大きく吹き飛ばされてしまう。 ————- おでんがロジャーの元へ戻ってきたときには、白ひげとロジャーが激突していた。 お互いに武器を振るうが、ぶつかる前に島を飲み込むほどの衝撃が発生する。 数年ぶりの再開に笑いながらも激突する、白ひげ海賊団とロジャー海賊団。 大海賊2人の激闘は3日3晩続いたようだった。 そして4日後、あれだけ激しくぶつかった海賊団は仲良く酒を飲み交わしていた。 ロジャーがおでんにとある文章の書かれた紙を渡す。 おでんはそれを読めるようだったが、そこに書かれている文字は「光月家」のみが読める暗号だった。 それをなぜロジャーが持っているのか。 昔、記録指針(ログポース)の最終地点「水先星島(ロードスターとう)」にたどり着いたロジャーたちは、そこが最終地点ではないことに気づいた。 しかし記録指針が乱れて、当時はそれ以上進めなかった。 しかしロジャーは確信していた、島はその先にもう1つあって、そこにたどり着いてようやく前人未到の世界一周を果たしたことになるのだと。 ロジャーいわく、おでんに見せたその紙は「歴史の本文」と呼ばれるもので、世界政府が読むことを禁じている文書だという。 実は「歴史の本文」が書いているのは、最期の島への行き方だったのだ。 莫大な財宝があると噂される島の情報を、世界政府がひた隠しにする。 それはつまり、財宝の噂が一気に増すということ。 ————- ロジャーはその島ににたどり着くために、1年だけおでんを借りたいと白ひげに申し出る。 当然拒否する白ひげだったが、おでん自身の懇願により一時的にロジャーと行動することになる。 光月家が「歴史の本文」を読めるのは、何か理由があるはずだと考えるおでん。 最初はおでんを認めなかったロジャー海賊団の船員たちだったが、おでんの人柄によってすぐに正式な船員として受け入れられる。 そして、おでんはロジャーと共に2度目の航海に出て、様々な島を訪れ様々な経験をすることになる。 ロジャーはしきりに「俺には時間が無い」という。 そんなロジャーの大冒険の最終章を、おでんはこれから目の当たりにしていくことになるのだ。 967話へと続く。 アニメ版ワンピースも見放題!.

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