リリカル トカレフ。 大魔法峠 田中ぷにえ(佐藤利奈) 歌詞情報

リリカルトカレフ・キルゼムオール

リリカル トカレフ

大魔法峠 ジャンル 、 漫画 作者 出版社 ・ その他の出版社 ・ 掲載誌 レーベル 発表号 Vol. 2 - 号 発表期間 - 大魔法峠、超 - 超・超、超・超・超 巻数 全4巻 話数 全28話、番外編4話 OVA:大魔法峠 原作 大和田秀樹 監督 キャラクターデザイン 磯野智 アニメーション制作 製作 「大魔法峠」製作委員会 発表期間 2006年 - 話数 全8話(全4巻・毎巻2話) - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 大魔法峠』(だいまほうとうげ)は、によるの。 『』、『』(発行)で短期連載された。 続編に『 超・大魔法峠』、『 超・超・大魔法峠』、『 超・超・超・大魔法峠』がある。 にシリーズの 3作目として化された。 作品名はの長編である『』に由来する。 [ ]は「 マジカル血煙コミック」。 可愛らしいの外見をもつ 田中ぷにえのどす黒い内面や血まみれの手のギャップを楽しむギャグ漫画。 魔法の国のプリンセスであるぷにえが修行のために地上の高校に転入し、様々な騒動を巻き起こす。 聖魔法王国の衣装や町並みは風の愛らしい設定だが、その実態は力によって打ち立てられ圧政を敷くである。 田中一族は魔法力より肉弾戦闘やで政敵を排除しており、治世の手段もである。 ぷにえもより 肉体言語()を駆使して敵と戦い、冷酷な心で他者を支配する。 この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2011年5月) 「声」はメディアミックス作品における担当。 田中 ぷにえ 声 - 魔法の国ので次期の継承権を持っている。 可愛い風貌で転校先の男子生徒を悩殺するが、その実態は冷酷無慈悲なである。 魔法少女らしく魔法で戦う事もあるが実際には「力こそ」を信条とし、相手に魔法が効かないと見るや得意の攻撃(肉体言語)で徹底的に潰す。 「打撃系など花拳繍腿(かけんしゅうたい) 、関節技(サブミッション)こそ王者の技よ」と述べる。 の度量と大望を持ち、容姿と力と権謀術数の限りを尽くしてを目指す。 また、常人なら即死する級のが多数憑り付いている。 嫌いなものは、と。 プリンセス育ちで舌が肥えていて、これが度々騒動の発端になる。 ただし、聖魔法王国の教育水準がとても低い ため、学校の勉強はからっきしである。 名前の由来は。 とがモデル。 魔法の詠唱はプリンセスロッドを持ち「リリカル・トカレフ・キルゼムオール」と唱える。 姉御 声 - ぷにえの学校ので、喧嘩が強い(一般人の中では)。 転校してきたばかりのぷにえにヤキを入れようと手を出したが、魔法と 肉体言語で返り討ちにあう。 それ以降は腐れ縁…というか、すっかり立場が逆転してしまっている。 しばしば復讐を企むも悉く返り討ちにあい、再起不能一歩手前まで毎度追い込まれる。 可愛いもの好きな一面を持ち、(ワタシ系)や(彼氏が死んで妊娠に気づく系)を書いている。 水着を買ってみたり、部屋にはねこたんのぬいぐるみやかわいいレースのカーテンがある。 誰からも常に「姉御」「スケ番」としか呼ばれず、本名は不明。 序盤、学園祭で鉄子のカレー店にて「ゴキブリが入ってるじゃねえか」と因縁をつけるが、その後鉄子とは仲良くやっている。 国 鉄子(こく てつこ) 声 - ぷにえと親友になった少女で、鉄道研究会の部長。 品行方正成績優秀の優等生。 本作唯一とも言えるふつうに優しい女の子。 しかし非道をとがめるような強さは無く、ぷにえに対する抑止力にはなっていない。 ぷにえに良いように利用されることも多いが、反抗もしないので肉体言語で制裁されたことはない。 父親譲りの重度の。 第2話(アニメ版第1話)の学園祭でと書かれたエプロンを着けていたほど。 実家は家屋の両隣にの先頭部が置かれ、玄関はの乗降ドアとで出来ている。 家の中も鉄道関連品で埋め尽くされている。 ぷにえのプリンセスロッドを無断借用して魔法を詠唱した時は、ぷにえを捩じ伏せるほどの実力を発揮した。 大和田秀樹の妻がモデルらしい。 主従契約を求めるぷにえに自分との決闘を要求。 上述のアドバンテージで一度はぷにえを地に這わせるが、起死回生ので特異体質が作用しない弱点の頭部を絞められ敗北、約束通り臣下に降りマスコットとなった。 しかし今でもぷにえを恨んでおり、隙あらば彼女の命(タマ)を取ろうとしている。 かつて聖魔法王国の永住権を得るためにに入隊。 その後長い間戦場で地獄を見、を負いながら戦い続け、除隊後も世間になじめず戦場に舞い戻った。 深刻なを持っており、時折昔の様子(など)がする(アニメ版の回想シーンではやとみられる映像が流れる)。 に戦友を多く持ち、政府中枢まで顔が利く。 お腹の「パ」の字はベトナムでになったときを受けされた痕である。 キャラソングCDに収録されている「ぼくパヤたん」(大和田作詞)1番・2番はその様子が描写されている。 ちなみに曲調はほのぼのとしているが1番・2番共に非常に過激な内容(差別関連((等)や残酷表現等)であり、公開されていない3番・4番はさらにひどい内容とのこと。 出身はルイジアナだが、であるかは不明。 普段マスコットとして猫を被っている時の声(斎藤)と軍人時代等の本性を出した時の声(中田)が全く違うため、声優が2人いる。 田中 ぴゅん、田中 ぽたる 声 - (ぴゅん)、(ぽたる) ぷにえの双子(8歳)の妹達で金髪の方がぴゅん、黒髪の方がぽたるである。 ぷにえの抹殺による奪取を目論んで地上に降り、現在雀学園幼年科に通う。 口が悪く舌たらずの発音で罵倒語を連発する。 魔法の指輪で古代神を使役し、パヤたんを軽く捻じ伏せた。 王位継承権を欲し、隙あらばぷにえの抹殺を狙っている。 で購入したに記されていた成長のを使用して大人になった時は、モデル体型から繰り出される肉体言語でぷにえを敗北寸前に追い詰めた。 ぷにえからお仕置きを受けそうになるとするのが通例になっているが、普段は非常に仲が良い。 名前の由来は『』の黒坂兄妹(純と蛍)。 魔法の詠唱は二人一組で「リリカル・トカレフ・」と唱える。 田中 エスメラルダ 声 - ぷにえの母であり魔法の国の女王。 ぷにえ以上の魔法と関節技、そして冷酷な心の持ち主で、彼女同様「力こそ正義」が信条。 強烈な権力欲を持っており、王権を力でした。 権力闘争期の王国では魔法力ではさらに上回る魔法使い( 、、、など)がごろごろいたというが、姦計を駆使して『斃して』きた。 次は征服を目論んでいる。 圧政を敷いているため内外に敵が多く、先王家をはじめとする多くの人間から命を狙われている。 魔法の詠唱はクイーンロッドを持ち「リリカル・トカレフ・ノーバディ・ノークライ(皆殺し・死人に口なし)」と唱える。 声優が小山なのはミンキーモモとを演じていたことからくるネタ。 田中 キミヒコ 声 - エスメラルダの夫。 巨大な金髪に加えて額には「Z」の文字、タンクトップとショートパンツの上からマントを纏っている。 後にマントの下はトランクス一丁になった。 心配性で娘達の挙動(殺し合い)を見てはオロオロしている。 真性のでエスメラルダに虐げられることに快感を覚えている。 性の持ち主。 なお下の名前はOVA版制作時には判明しておらず、OVA版では『ぷにえのパパ』という役名になっている。 キミヒコという名前があることは『超・超・超』第5話で初めて判明した。 ぷにえの祖母 キミヒコの母親で、に毒リンゴを食べさせ、に呪いをかけた張本人でもある。 その存在は『』にも記されている。 ぷにえに会うために300年ぶりに地上に降りてきた。 のアイドル・屁川きよしの大ファン。 でとれた縮退を使用した重量400kgのがお気に入りで、常にの超巨大なのピッピちゃん(魔界の生き物)を入れて運んでいる。 エリィ(エリーゼ=フォン=バルバロック、通称 穴掘りエリィ) 声 - 男勝りな口調、青の基調とした服装とメイクをし、状の魔法アイテムを持つ一見悪役風の。 実は誇り高き先王家の娘である。 王権を奪った田中家を不倶戴天の宿敵と看做しており、その打倒とバルバロック家復興を目指している。 大がかりなを作るのが得意。 ぷにえと互角に渡り合うほどの肉体言語(格闘技)の使い手である。 一応魔法力も互角。 正統王室と銘打った家に住んでいるが、実際には空地に建てられたハリボテ。 その実態は雨露すら凌げない空き地である。 そこに放置してあるの中で一家3人寝泊まりしている。 父は王様という立場上なかなか再就職できず、毎日通い。 エリィはの色塗り、母は作りのをして口を糊しているという。 本人曰く、。 魔法の詠唱は「」と唱える。 ぷにえと同じく学業はできない。 ほぼ全員、筋骨隆々でな風貌(なお、『超』第2話やアニメ版には可愛らしい風貌のメンバーが登場している)。 JR男、第三セク太 声 - (JR男)、(第三セク太) 鉄道研究会の部員たち。 ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎ他野菜たち 声 - 飛田展男(ジャガイモ)、他 ぷにえが畑に魔法をかけて作り出した下僕。 なのでぷにえの能力(学力)を超えることはできない。 自らを仮初(かりそめ)の傀儡と称し、ぷにえに文字どおり命を捧げる忠義の徒。 ピピル、ピルピル、ピピルピィ 声 - 飛田展男(ピピル)、飯島肇(ピルピル)、船木真人(ピピルピィ) パヤたんを兄貴と慕うわくわくマスコット村の住人。 名前の由来はが唱える呪文。 近衛兵、ヤクザ(ドラマCD) 声 - 先生、ギャンブラー 声 - 立胎小雪 国家公認。 修道服に身を包む笑顔が優しい美女だが腹ワタはドス黒く、姉御に相棒のを憑り付かせではめようとした。 「エクソシスト退魔拳」の使い手。 名前の由来は霊能者の立原美幸から。 安芸の虎 京都へのの時、姉御とガンの付け合いになった広島のヤンキー女。 手荒な魔法で喧嘩を止めたぷにえの命を狙い、ついにはぷにえ達が滞在していたに放火する。 ゼーフェル・イェツィラア 声 - 飯島肇 ぴゅんとぽたるに召喚された古き神。 ケタ違いに強く、魔法は効かない。 巨体であるためぷにえの関節技は通用しない・・・と思われたが指関節を極められて敗北した。 過去にぷにえとの因縁があったらしい。 ゲソ美 声 - ぷにえ達の学校の教師。 発見に全力を注いでいるらしく、には折りたたみ式ミラーが搭載されている。 発見するとスカート内に忍ばせたチョークで一撃する特技を持つ。 ぷにえの成績悪化などを理由に家庭訪問に訪れたこともあったが、その際にぷにえとエスメラルダの親子ゲンカのとばっちりをくらい、同時に2人から関節を極められる。 ピーター 声 - パヤたんのベトナム戦争時代の戦友。 ダニエル パヤたんの元部下で現在は司令官。 パヤたんの依頼でNORADが運営するジョークサイト「」の秘密を伝える。 グレッグ、ジョー、スコット パヤたんの戦友達。 特にグレッグは同郷。 全員戦死。 山田保健委員 声 - ぷにえ達のクラスの保健委員。 爽やかな性格で、クラスメートの誰にも好かれている。 姉御が一目惚れしてデートに誘ったが、ぷにえのコーディネイトのお陰で滅茶苦茶にされてしまい、泣きながら家に逃げ帰った。 免許取りたてのうえ、漫画を読んだだけなのに、気分で車を暴走させる。 脇役だがキャラクターソングまで作られている。 浜浦あゆゆ 声 - (ドラマCD) ミリオンCDを何枚も出しているスーパースター。 アイドルとなったぷにえに悪質な暴言を浴びせられたことを恨み、所属事務所の力を頼りに執拗ないじめをするが、全てはぷにえの策略だった。 [ ] 雪風夕菜 研究会部長。 優雅を信条とするスタイル抜群の爆乳美女。 本名は 毒島花子(ぶすじまはなこ)。 ペンネームで呼ばないとブチ切れる。 漫画で戦う武道「 」の使い手。 胃院長太郎 ぷにえに惚れている委員長。 だが正体は本物のドM。 ドSのぷにえには理解不能の生き物であり、弱点。 青木副署長 声 - 飛田展男(ドラマCD) ぷにえが一日署長を務めた警察署の副署長。 署を乗っ取ったぷにえの手腕に惚れ込み、その手先になり市民を弾圧する。 警察署長 声 - (ドラマCD) ぷにえが一日署長を務めた警察署の署長。 一日署長だったはずのぷにえに署を乗っ取られ、追放される。 その後はホームレスになり、ぷにえの恐怖統治ぶりに思わず「」を口走った。 常に獣の臭いを漂わせ、牙を生やした4つ眼のにを曳かせて地球上を飛んでいる。 体格の良い武闘派。 ぷにえに「」なる技をクリスマスプレゼントとして伝授する。 コティングリー 冬の妖精で妖精界のトップエリート。 ぷにえの小学校時代の同級生。 幼い少女風の容姿。 ぷにえの怒りを買い、痛い目にあったため「氷壁の妖精王」となる。 ぷにえに敵対し、敗北しなかった唯一のキャラクター。 春の妖精。 コティングリーを説得するためぷにえに呼び出された。 コティングリーとは正反対のお姉様系の容姿。 彼女曰く「春夏秋冬の妖精は4すくみになっていて、冬の妖精は春の妖精に絶対勝てない」と言うが…。 風貌は厳ついが、野球をこよなく愛する心優しい「少女」。 試合においてぷにえにヒヨコを盾にされて(精神攻撃)敗北した。 萩本ノリコ ぴゅんとぽたるの同級生。 IT企業の社長の娘。 すごく気が強い。 まつたけユニコーン 誇り高き。 頭にを生やしているため、ぷにえに狩られる。 なお頭のまつたけを狩られると大量出血するが、命に別状はない様子。 国鉄郎(こく てつろう) 鉄子の父。 長身のナイスミドル。 常に鉄道員の格好をしているが家業は寿司屋。 国目照(こく めてる) 鉄子の母。 いかにも昭和のお母さん的な風貌。 家業の寿司屋を切り盛りしているが、夫と娘の鉄道趣味には一切理解がない。 夫には「遊んでないでさっさと配達に行きな」と一喝。 なお鉄子の両親は鉄子とは全く似ていない。 アトランティス帝国の人魚姫(マーメイド) 故あってに引っ越した帝国の人魚姫。 ぷにえとアトランティス帝国に伝わる儀式「 」で勝負した。 でしゃべる。 麺に魔法がかけてあるため発禁になった「シンデレラ味」のカップ麺を密輸し、店を流行らせる。 調理道具や麺を武器にして、ぷにえを苦しめる。 エクレア パヤたんの元恋人。 現在は、の港町で小料理屋「ゑくれあ」を営んでいる。 ある事情から、パヤたんを呼び出す。 ウプ 女癖の悪いはぐれマスコット。 がモデル。 どんな料理にもウスターソースを掛けたがる。 鉄道の神様 ぷにえのプリンセスロッドを得た鉄子に召喚された。 「」アタックでぷにえを(無関係なパヤたんごと)一撃で粉砕した。 『超・超・超』連載当時の。 聖魔法王国の次期女王候補となった鉄子と外交交渉を行った際、経営難ののために魔法を使いたいという鉄子の言葉を深読みし、国を挙げて「銚子」を開通させてしまう。 後に『』にも登場。 アッチラポッポ 金星の王子にして、ぷにえの政略結婚の相手。 ぷにえに金星式のキス(脳に直接する)を迫る。 さらに放屁・露出などの下品な行いもしたためぷにえの怒りを買い、プリンセスキャノンで鉄槌を下された。 『』OVA版では、鳩山首相夫人()に寄生し、地球侵略を企てていた事が 同じく金星の生物に寄生され、銃撃により解放された)の遺言から判明した。 岸本君 イケメンでお金持ち。 姉御に一目惚れをしており彼女の気を引くためを荒らす。 そのことを知らない姉御は「ブログにはそろそろ飽きていたから別にいい」と放置していたのだが、ぷにえに「姉御さん、荒らしは絶対殺すって言ってたわよ」と事実を捏造して伝えられ、失恋する。 邪神の像 魔法世界で普及している魔法封印アイテム。 像単体で用いられるほか、対魔法アイテムの材料としても使われる。 これがあるためか、魔女同士の戦闘は結局肉体言語の勝負になることが多い。 舞台 [ ] 日本 現実のとほぼ同じ。 聖魔法王国 地球上空に浮かぶ浮遊都市。 バルバロック王家を打倒した田中王家の専制。 地上には無い魔法が存在する反面、教育水準は低く、交通機関の一部は人力(強制労働)に頼っている。 ぷにえぶろぐによると現在中らしい。 アトランティス帝国 数々の伝説に謳われる大帝国だったが、訳有ってに転居。 ぷにえの魔法のミスによって滅亡した。 金星人が住み、公国が統治している。 ぷにえが公国の王子と結婚しかけるが()、王子のあまりの下品ぶりにぷにえの怒りが炸裂し破談。 その後、地球との戦争が勃発する。 シリーズ一覧 [ ]• 大魔法峠(からまで連載)• 超・大魔法峠(エース桃組連載)• 超・超・大魔法峠(からまで連載)• 超・超・超・大魔法峠(2006年9月から3月まで月刊少年エース連載) アニメ [ ] 1話15分でDVD各巻に2話ずつ収録されている(初回版には「」、「放送禁止ソング」収録のCDと、映像特典として「ぷにえの里帰り」を収録。 1巻のみ全巻収納BOX付属)。 原作の大和田の強烈なギャグに、による毒のある演出が加わってさらに強烈な内容となっている。 また、原作以上にパロディネタが豊富にある。 先行放送として第1、2話が(での日付)ので放送された。 またからまでにて。 第3、4話は2006年の、2006年からまでBIGLOBEストリームにてネット配信。 第5、6話は2006年のアニメイトTV、2006年からまでBIGLOBEストリームにてネット配信。 DVD [ ]• 大魔法峠 I 発売• 大魔法峠 II 発売(当初予定は)• 大魔法峠 IV 発売(当初予定は)• 大魔法峠 (全 8話収録の廉価版) 発売 スタッフ [ ]• 原作 - 大和田秀樹• 監督・脚本 -• キャラクターデザイン -• 美術監督 - 古賀徹(第1話 - 第4話、第7話、第8話)、(第5話、第6話)、明石聖子(第7話、第8話)、楠元祐也(第1話 - 第6話)• 色彩設計 - 海鋒重信• 撮影監督 - 関谷能弘• 編集 - 岡祐司• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 川瀬朗• アニメーション制作 -• プロデューサー - 、、• 制作プロデューサー - 須賀信行• 製作 - 「大魔法峠」製作委員会(、)• 魔法のプリンセスぷにえちゃん登場!! 鳴かぬなら殺してしまえホトトギスさんっ!! の巻 吉本拓二 『大魔法峠』3話 4 いや〜んカワイイ! ふたごの生まれる確率は120分の1って知ってる? の巻 磯野智 『超・大魔法峠』1話 III 5 テストの点数だけで人間の価値が測れるんですか? 当初は8月23日発売予定だったが、DVD2巻の延期に伴い変更された) ラジオ [ ]• 脚注 [ ]• 1巻につき本編7話+各単行本巻末に書き下ろし番外編1話掲載• その悪魔的手腕は、警察副署長をして「生まれながらの専制君主」と言わしめた。 華やかだが見かけだけの技のこと。 とはいえ、打撃技も武器を使った攻撃も十二分に強い。 の6の段で大学レベルである。 氷漬けになった状態で五体バラバラに砕かれたことがあるが、次の回では何事もなく復活している。 生徒会長に立候補した際も、結果発表で『姉御(仮名)』と書かれていた。 ぷにえに手製のカレーを「黄色いエサ」と吐き捨てられた。 「一般市民の前ではマスコットはひたすら可愛くあるべし」という鉄の掟がある。 アニメ版では腕にの腕章を嵌めている• OVA版ではエリィとのバトルで繰り出している。 ラジオ『』でとUPLIFTが原作者を「キチガイ」呼ばわりしたことへの「制裁」として原作(月刊少年エース2006年12月号掲載)に登場。 このエピソードには、偽まる似のウサギ(名前は不明)と、佐藤利奈を思わせるエクレアも登場した。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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田中ぷにえ(佐藤利奈) 大魔法峠 歌詞

リリカル トカレフ

どうも、今回は好きなアニメの1作品を紹介したいと思います。 最近見返したアニメ「無限のリヴァイアス」について紹介していきます。 監督 谷口悟朗 シリーズ構成 黒田洋介 制作 テレビ東京、読売広告社、サンライズ 、大規模なによって出現した高密度のプラズマ雲が、面を境にの南半分を覆いつくし、も南半球が壊滅、17億もの人命が失われる被害を受ける。 このフレアは「ゲドゥルト・フェノメーン」、プラズマ雲は「ゲドゥルトの海」と名付けられた。 、地球の衛星軌道にあった航宙士養成所リーベ・デルタは、何者かの襲撃によって制御不能になり、ゲドゥルトの海へ突入してしまう。 しかしその時、リーベ・デルタ内部に隠されていた外洋型航宙可潜艦「」が起動した。 教官たちは全員殉職し、リヴァイアスに避難できたのは少年少女ばかり487人。 なぜか彼らは、自分たちを救助してくれるはずの軌道保安庁から攻撃を受け、戸惑い、混乱しつつもこれと戦い続ける。 閉鎖された極限状態にある艦内では、艦の指揮権や物資の配給を巡って、少年少女同士が陰惨な争いを繰り広げながら、圏から圏、圏へと当てのない逃避行を続けていく。 (wikipedia参照) このアニメの見どころは閉鎖空間で少年少女達が変わっていく様がかなり魅力的だと思います。 内容は鬱と言われがちですが、人間の本質を垣間見たようなそんな感じの印象を持っています。 また、主人公があらゆる人にボコボコにされるのも稀かなとw 個人的な見どころは、2つあって一つ目は声優さんの演技ですね。 特に桑島法子さん演じる「 蓬仙あおい」、丹下桜さん演じる「 和泉こずえ」の演技に注目してもらいたいですね。 もちろん他の声優さんの演技も素晴らしいのですが、特にこの二人の演技には感動しました。 二つ目は閉鎖空間での秩序、正義、人間関係にも注意して見てもらいたいですね。 少年少女とはいえ、そこは地球ではない、リヴァイアスとしての社会があり、秩序があるわけです。 それの秩序をどうやって守っていくのか、どうやって守らせるのか。 少年少女はそれぞれの考え方があり、そしてそれを引っ張っていくリーダーはどう行動するのか。 オススメしてなんですが、中盤~終盤はかなりキツイ展開が続きますwしかし、最終話まで見て欲しい。 急展開のある最終回ではありませんが、そこからいろいろと思うことはあるはず! 拙い文章ですが、是非とも皆様に見て貰いたい作品です! どうもブルーすです。 放送を初めて5ヶ月ですが、まさかコミュ人数が100人いくとは思いませんでした。 雑談もちょいとしたいって部分もありましたが、アニメの本数も全然見てないにわかなので、それはおまけ感覚で考えてました。 ラジオ実況放送はラジオを垂れ流しで自分が荒ぶるだけだけでも、放送自体は成り立つのですが、雑談のほうはそうもいかないかなと思います。 コメントなくても一人でべらべらと話していますが、それだと放送で枠を取る意味があるのかと感じることもあります。 しかし、コメントを強制したくはないのでROMって居る方も居るはずだ!と思って話しています。 雑談の内容も毎回適当に話しているので、今期放送しているアニメ、好きな作品、見た過去作などなど話が飛び飛びになることもあります。 最近はたまにですが、テーマを絞って雑談しようかなとも思っています。 例えば、【好きな作品の音楽について】 そんな感じで一つの分野に焦点を当てて話すのもいいかなと思い始めています。 もちろん、今みたいに適当に雑談もします。 一つ好きな作品についても話たいと思いますが、ちゃんとその作品の魅力を伝えられてるのかが心配で少し億劫になっている部分もあります。 見た過去作について話している時もそれは感じていますね。 放送のスタイルとしては、かなり自由な感じでやっていきたいと思いますので、今後もよろしくお願いします!.

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リリカルトカレフ天魔覆滅 / 東方非想天則

リリカル トカレフ

大魔法峠 ジャンル 、 漫画 作者 出版社 ・ その他の出版社 ・ 掲載誌 レーベル 発表号 Vol. 2 - 号 発表期間 - 大魔法峠、超 - 超・超、超・超・超 巻数 全4巻 話数 全28話、番外編4話 OVA:大魔法峠 原作 大和田秀樹 監督 キャラクターデザイン 磯野智 アニメーション制作 製作 「大魔法峠」製作委員会 発表期間 2006年 - 話数 全8話(全4巻・毎巻2話) - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 大魔法峠』(だいまほうとうげ)は、によるの。 『』、『』(発行)で短期連載された。 続編に『 超・大魔法峠』、『 超・超・大魔法峠』、『 超・超・超・大魔法峠』がある。 にシリーズの 3作目として化された。 作品名はの長編である『』に由来する。 [ ]は「 マジカル血煙コミック」。 可愛らしいの外見をもつ 田中ぷにえのどす黒い内面や血まみれの手のギャップを楽しむギャグ漫画。 魔法の国のプリンセスであるぷにえが修行のために地上の高校に転入し、様々な騒動を巻き起こす。 聖魔法王国の衣装や町並みは風の愛らしい設定だが、その実態は力によって打ち立てられ圧政を敷くである。 田中一族は魔法力より肉弾戦闘やで政敵を排除しており、治世の手段もである。 ぷにえもより 肉体言語()を駆使して敵と戦い、冷酷な心で他者を支配する。 この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2011年5月) 「声」はメディアミックス作品における担当。 田中 ぷにえ 声 - 魔法の国ので次期の継承権を持っている。 可愛い風貌で転校先の男子生徒を悩殺するが、その実態は冷酷無慈悲なである。 魔法少女らしく魔法で戦う事もあるが実際には「力こそ」を信条とし、相手に魔法が効かないと見るや得意の攻撃(肉体言語)で徹底的に潰す。 「打撃系など花拳繍腿(かけんしゅうたい) 、関節技(サブミッション)こそ王者の技よ」と述べる。 の度量と大望を持ち、容姿と力と権謀術数の限りを尽くしてを目指す。 また、常人なら即死する級のが多数憑り付いている。 嫌いなものは、と。 プリンセス育ちで舌が肥えていて、これが度々騒動の発端になる。 ただし、聖魔法王国の教育水準がとても低い ため、学校の勉強はからっきしである。 名前の由来は。 とがモデル。 魔法の詠唱はプリンセスロッドを持ち「リリカル・トカレフ・キルゼムオール」と唱える。 姉御 声 - ぷにえの学校ので、喧嘩が強い(一般人の中では)。 転校してきたばかりのぷにえにヤキを入れようと手を出したが、魔法と 肉体言語で返り討ちにあう。 それ以降は腐れ縁…というか、すっかり立場が逆転してしまっている。 しばしば復讐を企むも悉く返り討ちにあい、再起不能一歩手前まで毎度追い込まれる。 可愛いもの好きな一面を持ち、(ワタシ系)や(彼氏が死んで妊娠に気づく系)を書いている。 水着を買ってみたり、部屋にはねこたんのぬいぐるみやかわいいレースのカーテンがある。 誰からも常に「姉御」「スケ番」としか呼ばれず、本名は不明。 序盤、学園祭で鉄子のカレー店にて「ゴキブリが入ってるじゃねえか」と因縁をつけるが、その後鉄子とは仲良くやっている。 国 鉄子(こく てつこ) 声 - ぷにえと親友になった少女で、鉄道研究会の部長。 品行方正成績優秀の優等生。 本作唯一とも言えるふつうに優しい女の子。 しかし非道をとがめるような強さは無く、ぷにえに対する抑止力にはなっていない。 ぷにえに良いように利用されることも多いが、反抗もしないので肉体言語で制裁されたことはない。 父親譲りの重度の。 第2話(アニメ版第1話)の学園祭でと書かれたエプロンを着けていたほど。 実家は家屋の両隣にの先頭部が置かれ、玄関はの乗降ドアとで出来ている。 家の中も鉄道関連品で埋め尽くされている。 ぷにえのプリンセスロッドを無断借用して魔法を詠唱した時は、ぷにえを捩じ伏せるほどの実力を発揮した。 大和田秀樹の妻がモデルらしい。 主従契約を求めるぷにえに自分との決闘を要求。 上述のアドバンテージで一度はぷにえを地に這わせるが、起死回生ので特異体質が作用しない弱点の頭部を絞められ敗北、約束通り臣下に降りマスコットとなった。 しかし今でもぷにえを恨んでおり、隙あらば彼女の命(タマ)を取ろうとしている。 かつて聖魔法王国の永住権を得るためにに入隊。 その後長い間戦場で地獄を見、を負いながら戦い続け、除隊後も世間になじめず戦場に舞い戻った。 深刻なを持っており、時折昔の様子(など)がする(アニメ版の回想シーンではやとみられる映像が流れる)。 に戦友を多く持ち、政府中枢まで顔が利く。 お腹の「パ」の字はベトナムでになったときを受けされた痕である。 キャラソングCDに収録されている「ぼくパヤたん」(大和田作詞)1番・2番はその様子が描写されている。 ちなみに曲調はほのぼのとしているが1番・2番共に非常に過激な内容(差別関連((等)や残酷表現等)であり、公開されていない3番・4番はさらにひどい内容とのこと。 出身はルイジアナだが、であるかは不明。 普段マスコットとして猫を被っている時の声(斎藤)と軍人時代等の本性を出した時の声(中田)が全く違うため、声優が2人いる。 田中 ぴゅん、田中 ぽたる 声 - (ぴゅん)、(ぽたる) ぷにえの双子(8歳)の妹達で金髪の方がぴゅん、黒髪の方がぽたるである。 ぷにえの抹殺による奪取を目論んで地上に降り、現在雀学園幼年科に通う。 口が悪く舌たらずの発音で罵倒語を連発する。 魔法の指輪で古代神を使役し、パヤたんを軽く捻じ伏せた。 王位継承権を欲し、隙あらばぷにえの抹殺を狙っている。 で購入したに記されていた成長のを使用して大人になった時は、モデル体型から繰り出される肉体言語でぷにえを敗北寸前に追い詰めた。 ぷにえからお仕置きを受けそうになるとするのが通例になっているが、普段は非常に仲が良い。 名前の由来は『』の黒坂兄妹(純と蛍)。 魔法の詠唱は二人一組で「リリカル・トカレフ・」と唱える。 田中 エスメラルダ 声 - ぷにえの母であり魔法の国の女王。 ぷにえ以上の魔法と関節技、そして冷酷な心の持ち主で、彼女同様「力こそ正義」が信条。 強烈な権力欲を持っており、王権を力でした。 権力闘争期の王国では魔法力ではさらに上回る魔法使い( 、、、など)がごろごろいたというが、姦計を駆使して『斃して』きた。 次は征服を目論んでいる。 圧政を敷いているため内外に敵が多く、先王家をはじめとする多くの人間から命を狙われている。 魔法の詠唱はクイーンロッドを持ち「リリカル・トカレフ・ノーバディ・ノークライ(皆殺し・死人に口なし)」と唱える。 声優が小山なのはミンキーモモとを演じていたことからくるネタ。 田中 キミヒコ 声 - エスメラルダの夫。 巨大な金髪に加えて額には「Z」の文字、タンクトップとショートパンツの上からマントを纏っている。 後にマントの下はトランクス一丁になった。 心配性で娘達の挙動(殺し合い)を見てはオロオロしている。 真性のでエスメラルダに虐げられることに快感を覚えている。 性の持ち主。 なお下の名前はOVA版制作時には判明しておらず、OVA版では『ぷにえのパパ』という役名になっている。 キミヒコという名前があることは『超・超・超』第5話で初めて判明した。 ぷにえの祖母 キミヒコの母親で、に毒リンゴを食べさせ、に呪いをかけた張本人でもある。 その存在は『』にも記されている。 ぷにえに会うために300年ぶりに地上に降りてきた。 のアイドル・屁川きよしの大ファン。 でとれた縮退を使用した重量400kgのがお気に入りで、常にの超巨大なのピッピちゃん(魔界の生き物)を入れて運んでいる。 エリィ(エリーゼ=フォン=バルバロック、通称 穴掘りエリィ) 声 - 男勝りな口調、青の基調とした服装とメイクをし、状の魔法アイテムを持つ一見悪役風の。 実は誇り高き先王家の娘である。 王権を奪った田中家を不倶戴天の宿敵と看做しており、その打倒とバルバロック家復興を目指している。 大がかりなを作るのが得意。 ぷにえと互角に渡り合うほどの肉体言語(格闘技)の使い手である。 一応魔法力も互角。 正統王室と銘打った家に住んでいるが、実際には空地に建てられたハリボテ。 その実態は雨露すら凌げない空き地である。 そこに放置してあるの中で一家3人寝泊まりしている。 父は王様という立場上なかなか再就職できず、毎日通い。 エリィはの色塗り、母は作りのをして口を糊しているという。 本人曰く、。 魔法の詠唱は「」と唱える。 ぷにえと同じく学業はできない。 ほぼ全員、筋骨隆々でな風貌(なお、『超』第2話やアニメ版には可愛らしい風貌のメンバーが登場している)。 JR男、第三セク太 声 - (JR男)、(第三セク太) 鉄道研究会の部員たち。 ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎ他野菜たち 声 - 飛田展男(ジャガイモ)、他 ぷにえが畑に魔法をかけて作り出した下僕。 なのでぷにえの能力(学力)を超えることはできない。 自らを仮初(かりそめ)の傀儡と称し、ぷにえに文字どおり命を捧げる忠義の徒。 ピピル、ピルピル、ピピルピィ 声 - 飛田展男(ピピル)、飯島肇(ピルピル)、船木真人(ピピルピィ) パヤたんを兄貴と慕うわくわくマスコット村の住人。 名前の由来はが唱える呪文。 近衛兵、ヤクザ(ドラマCD) 声 - 先生、ギャンブラー 声 - 立胎小雪 国家公認。 修道服に身を包む笑顔が優しい美女だが腹ワタはドス黒く、姉御に相棒のを憑り付かせではめようとした。 「エクソシスト退魔拳」の使い手。 名前の由来は霊能者の立原美幸から。 安芸の虎 京都へのの時、姉御とガンの付け合いになった広島のヤンキー女。 手荒な魔法で喧嘩を止めたぷにえの命を狙い、ついにはぷにえ達が滞在していたに放火する。 ゼーフェル・イェツィラア 声 - 飯島肇 ぴゅんとぽたるに召喚された古き神。 ケタ違いに強く、魔法は効かない。 巨体であるためぷにえの関節技は通用しない・・・と思われたが指関節を極められて敗北した。 過去にぷにえとの因縁があったらしい。 ゲソ美 声 - ぷにえ達の学校の教師。 発見に全力を注いでいるらしく、には折りたたみ式ミラーが搭載されている。 発見するとスカート内に忍ばせたチョークで一撃する特技を持つ。 ぷにえの成績悪化などを理由に家庭訪問に訪れたこともあったが、その際にぷにえとエスメラルダの親子ゲンカのとばっちりをくらい、同時に2人から関節を極められる。 ピーター 声 - パヤたんのベトナム戦争時代の戦友。 ダニエル パヤたんの元部下で現在は司令官。 パヤたんの依頼でNORADが運営するジョークサイト「」の秘密を伝える。 グレッグ、ジョー、スコット パヤたんの戦友達。 特にグレッグは同郷。 全員戦死。 山田保健委員 声 - ぷにえ達のクラスの保健委員。 爽やかな性格で、クラスメートの誰にも好かれている。 姉御が一目惚れしてデートに誘ったが、ぷにえのコーディネイトのお陰で滅茶苦茶にされてしまい、泣きながら家に逃げ帰った。 免許取りたてのうえ、漫画を読んだだけなのに、気分で車を暴走させる。 脇役だがキャラクターソングまで作られている。 浜浦あゆゆ 声 - (ドラマCD) ミリオンCDを何枚も出しているスーパースター。 アイドルとなったぷにえに悪質な暴言を浴びせられたことを恨み、所属事務所の力を頼りに執拗ないじめをするが、全てはぷにえの策略だった。 [ ] 雪風夕菜 研究会部長。 優雅を信条とするスタイル抜群の爆乳美女。 本名は 毒島花子(ぶすじまはなこ)。 ペンネームで呼ばないとブチ切れる。 漫画で戦う武道「 」の使い手。 胃院長太郎 ぷにえに惚れている委員長。 だが正体は本物のドM。 ドSのぷにえには理解不能の生き物であり、弱点。 青木副署長 声 - 飛田展男(ドラマCD) ぷにえが一日署長を務めた警察署の副署長。 署を乗っ取ったぷにえの手腕に惚れ込み、その手先になり市民を弾圧する。 警察署長 声 - (ドラマCD) ぷにえが一日署長を務めた警察署の署長。 一日署長だったはずのぷにえに署を乗っ取られ、追放される。 その後はホームレスになり、ぷにえの恐怖統治ぶりに思わず「」を口走った。 常に獣の臭いを漂わせ、牙を生やした4つ眼のにを曳かせて地球上を飛んでいる。 体格の良い武闘派。 ぷにえに「」なる技をクリスマスプレゼントとして伝授する。 コティングリー 冬の妖精で妖精界のトップエリート。 ぷにえの小学校時代の同級生。 幼い少女風の容姿。 ぷにえの怒りを買い、痛い目にあったため「氷壁の妖精王」となる。 ぷにえに敵対し、敗北しなかった唯一のキャラクター。 春の妖精。 コティングリーを説得するためぷにえに呼び出された。 コティングリーとは正反対のお姉様系の容姿。 彼女曰く「春夏秋冬の妖精は4すくみになっていて、冬の妖精は春の妖精に絶対勝てない」と言うが…。 風貌は厳ついが、野球をこよなく愛する心優しい「少女」。 試合においてぷにえにヒヨコを盾にされて(精神攻撃)敗北した。 萩本ノリコ ぴゅんとぽたるの同級生。 IT企業の社長の娘。 すごく気が強い。 まつたけユニコーン 誇り高き。 頭にを生やしているため、ぷにえに狩られる。 なお頭のまつたけを狩られると大量出血するが、命に別状はない様子。 国鉄郎(こく てつろう) 鉄子の父。 長身のナイスミドル。 常に鉄道員の格好をしているが家業は寿司屋。 国目照(こく めてる) 鉄子の母。 いかにも昭和のお母さん的な風貌。 家業の寿司屋を切り盛りしているが、夫と娘の鉄道趣味には一切理解がない。 夫には「遊んでないでさっさと配達に行きな」と一喝。 なお鉄子の両親は鉄子とは全く似ていない。 アトランティス帝国の人魚姫(マーメイド) 故あってに引っ越した帝国の人魚姫。 ぷにえとアトランティス帝国に伝わる儀式「 」で勝負した。 でしゃべる。 麺に魔法がかけてあるため発禁になった「シンデレラ味」のカップ麺を密輸し、店を流行らせる。 調理道具や麺を武器にして、ぷにえを苦しめる。 エクレア パヤたんの元恋人。 現在は、の港町で小料理屋「ゑくれあ」を営んでいる。 ある事情から、パヤたんを呼び出す。 ウプ 女癖の悪いはぐれマスコット。 がモデル。 どんな料理にもウスターソースを掛けたがる。 鉄道の神様 ぷにえのプリンセスロッドを得た鉄子に召喚された。 「」アタックでぷにえを(無関係なパヤたんごと)一撃で粉砕した。 『超・超・超』連載当時の。 聖魔法王国の次期女王候補となった鉄子と外交交渉を行った際、経営難ののために魔法を使いたいという鉄子の言葉を深読みし、国を挙げて「銚子」を開通させてしまう。 後に『』にも登場。 アッチラポッポ 金星の王子にして、ぷにえの政略結婚の相手。 ぷにえに金星式のキス(脳に直接する)を迫る。 さらに放屁・露出などの下品な行いもしたためぷにえの怒りを買い、プリンセスキャノンで鉄槌を下された。 『』OVA版では、鳩山首相夫人()に寄生し、地球侵略を企てていた事が 同じく金星の生物に寄生され、銃撃により解放された)の遺言から判明した。 岸本君 イケメンでお金持ち。 姉御に一目惚れをしており彼女の気を引くためを荒らす。 そのことを知らない姉御は「ブログにはそろそろ飽きていたから別にいい」と放置していたのだが、ぷにえに「姉御さん、荒らしは絶対殺すって言ってたわよ」と事実を捏造して伝えられ、失恋する。 邪神の像 魔法世界で普及している魔法封印アイテム。 像単体で用いられるほか、対魔法アイテムの材料としても使われる。 これがあるためか、魔女同士の戦闘は結局肉体言語の勝負になることが多い。 舞台 [ ] 日本 現実のとほぼ同じ。 聖魔法王国 地球上空に浮かぶ浮遊都市。 バルバロック王家を打倒した田中王家の専制。 地上には無い魔法が存在する反面、教育水準は低く、交通機関の一部は人力(強制労働)に頼っている。 ぷにえぶろぐによると現在中らしい。 アトランティス帝国 数々の伝説に謳われる大帝国だったが、訳有ってに転居。 ぷにえの魔法のミスによって滅亡した。 金星人が住み、公国が統治している。 ぷにえが公国の王子と結婚しかけるが()、王子のあまりの下品ぶりにぷにえの怒りが炸裂し破談。 その後、地球との戦争が勃発する。 シリーズ一覧 [ ]• 大魔法峠(からまで連載)• 超・大魔法峠(エース桃組連載)• 超・超・大魔法峠(からまで連載)• 超・超・超・大魔法峠(2006年9月から3月まで月刊少年エース連載) アニメ [ ] 1話15分でDVD各巻に2話ずつ収録されている(初回版には「」、「放送禁止ソング」収録のCDと、映像特典として「ぷにえの里帰り」を収録。 1巻のみ全巻収納BOX付属)。 原作の大和田の強烈なギャグに、による毒のある演出が加わってさらに強烈な内容となっている。 また、原作以上にパロディネタが豊富にある。 先行放送として第1、2話が(での日付)ので放送された。 またからまでにて。 第3、4話は2006年の、2006年からまでBIGLOBEストリームにてネット配信。 第5、6話は2006年のアニメイトTV、2006年からまでBIGLOBEストリームにてネット配信。 DVD [ ]• 大魔法峠 I 発売• 大魔法峠 II 発売(当初予定は)• 大魔法峠 IV 発売(当初予定は)• 大魔法峠 (全 8話収録の廉価版) 発売 スタッフ [ ]• 原作 - 大和田秀樹• 監督・脚本 -• キャラクターデザイン -• 美術監督 - 古賀徹(第1話 - 第4話、第7話、第8話)、(第5話、第6話)、明石聖子(第7話、第8話)、楠元祐也(第1話 - 第6話)• 色彩設計 - 海鋒重信• 撮影監督 - 関谷能弘• 編集 - 岡祐司• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 川瀬朗• アニメーション制作 -• プロデューサー - 、、• 制作プロデューサー - 須賀信行• 製作 - 「大魔法峠」製作委員会(、)• 魔法のプリンセスぷにえちゃん登場!! 鳴かぬなら殺してしまえホトトギスさんっ!! の巻 吉本拓二 『大魔法峠』3話 4 いや〜んカワイイ! ふたごの生まれる確率は120分の1って知ってる? の巻 磯野智 『超・大魔法峠』1話 III 5 テストの点数だけで人間の価値が測れるんですか? 当初は8月23日発売予定だったが、DVD2巻の延期に伴い変更された) ラジオ [ ]• 脚注 [ ]• 1巻につき本編7話+各単行本巻末に書き下ろし番外編1話掲載• その悪魔的手腕は、警察副署長をして「生まれながらの専制君主」と言わしめた。 華やかだが見かけだけの技のこと。 とはいえ、打撃技も武器を使った攻撃も十二分に強い。 の6の段で大学レベルである。 氷漬けになった状態で五体バラバラに砕かれたことがあるが、次の回では何事もなく復活している。 生徒会長に立候補した際も、結果発表で『姉御(仮名)』と書かれていた。 ぷにえに手製のカレーを「黄色いエサ」と吐き捨てられた。 「一般市民の前ではマスコットはひたすら可愛くあるべし」という鉄の掟がある。 アニメ版では腕にの腕章を嵌めている• OVA版ではエリィとのバトルで繰り出している。 ラジオ『』でとUPLIFTが原作者を「キチガイ」呼ばわりしたことへの「制裁」として原作(月刊少年エース2006年12月号掲載)に登場。 このエピソードには、偽まる似のウサギ(名前は不明)と、佐藤利奈を思わせるエクレアも登場した。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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