ホロライブ 4期生 炎上。 ホロライブについてです。

アイドル売りって大変。 ホロライブのVTuberの常闇トワ炎上について思うこと

ホロライブ 4期生 炎上

1月の終わりに実はこんなツイートをしていたりする。 常闇トワ氏が放送事故でのドッヂボール とは比べ物にならないレベルで炎上している。 まず、前提条件として、常闇トワ氏はコラボ配信にてノートパソコンのカメラをあやうく配信で載せそうになった。 しかもコラボ(相手がいる)で。 そういう前科があり。 ヘラ様がトワるというネタになっているが、複数の証言で、時間構わずヘラる人間性。 それでいながら、本人はあんまり飾らない人柄(これだけなら好印象だが、合わさると・・) と言った具合に、嫌う人にはめっちゃ嫌われるタイプだった。 そもそもの問題として、絵柄と本人のギャップで少なからず失望もあり、4期生では賛否の否が多かった。 言ってしまえばアンチ率が高い。 加えて言えばホロライブは立ち上げから運営としてはちょっとどうなの?と言われている箇所がちょいちょいあったりする。 時系列(たまに前後)で追ってみる。 まずホロライブは Vtuber界隈で初解雇を出している(気になる方は 人見クリス で検索)。 これに関しては 演者側が10割悪いので、 ホロライブは悪くないのだが、どうにもホロライブはその当たりの管理が甘いというのが見え隠れする。 ロボ子さん活動・配信方式変更、モデル変更問題 ロボ子さんは3D配信で多種多様な動きを見せたり、衣装をパージして際どい絵面を作ったりなどして人気、話題を集めていたが本人と運営双方に色々なハードルがあり、他のライバー同様2D配信、たまに3D配信という形式にするが、元々の配信内容が好きだった人が離れる結果に。 次に中国進出での投げ銭が演者に入らない問題。 これはビリビリでの投げ銭がホロライブというかカバー側の不手際か、カバーが頼んだ業者がやらかしたかで判明した。 現在は中国で大盛況なので、問題は解決している・・・はず。 なお、同時期くらいに 湊あくあ が結果として短い期間となったが 休止している。 湊あくあは 配信で言えばホロライブどころか Vtuberトップと言っていいほどの数字をもっており、ネットで見える以上に熾烈な攻防が飛び交っていたと推測される。 (数字を持ちすぎててどうにかしないといけなくなったとの意見も) 大神ミオ 兎田ぺこら 潤羽るしあ の私生活不安 ぺこら、るしあに関してはお絵描き 心理テストで金銭面、企業への不信、疑念があるという結果が出ただけの 笑えるネタだったのだが、送金トラブルがあったあとなので、一部の人間には笑えないネタであったりする。 で、ぺこら、るしあは3期生なのだが、この3期生の躍進で、大神ミオがトワる配信をした。 あの配信はファンにも謎だったようで、本当になんだったんだろう。 まぁ一部の層(メンヘラ女子フェチ)にはぶっ刺さって結果としてエンタメとしては成り立ったようだが。 この次にやってきたのは、アプリローアングル問題 スマホ向けアプリでホロライブの面々を実際の写真に合成して、擬似的にデートを楽しめるというものだったのだが、この時期くらいにホロライブトップ登録者数に躍り出た白上フブキによって「ローアングルはやめて」と速攻で冷水をぶっかけて、賛否を生んだ。 一応、スマホアプリの審査とかの問題もあるし、3Dモデルを下から見ると粗が目立ったり、一種のRPとしての恥ずかしがる可愛い女の子など色々現実的な理由はあるのだが・・・ ハッシュタグを作ったり ツイ消しを繰り返したりと妙な言動が目立った。 さらに、同時期にエッチな利用全然いいよと何人か配信で言ったことで何か不穏な空気が流れた。 ホロスターズ イノナカミュージックをホロライブへ 事実上の統合 ホロスターズはカバーが運営するV男性部門。 イノナカミュージックは音楽メインの活動のV部門。 前者はともかく後者は必要性が疑われていたのでやむなしだったが、前者はかなり物議を醸した。 大空スバル、白上フブキ、夏色まつりのように男性とよく絡むライバーがいる一方で男性と絡む様子が一切ないのもちらほらいる状態だったので、杞憂が杞憂を大量に生んだ。 ここに追い打ちをかけたのが収益化剥奪問題。 主に金髪のライバーが狙われ、次に銀髪、そして夏色まつりが・・・ しかし四期生のデビューによって情勢はプラスへ進み、朝ココとARK鯖の盛況もあって(トワへの否定的意見もあったが塵となった)、負の流れは一切なく、これからはホロライブと言ってにじさんじ衰退論まで出てきた。 この朝ココと夏色まつりの収益化剥奪が重なって海外のファンが動き、収益化は戻っていった。 ついでにPP天使も収益化が通ってめでたしめでたし・・・ 薬師寺朱雀 卒業 4期生の勢いと10万突破20万突破ラッシュが続くなか、ホロスターズの薬師寺朱雀が卒業となった。 10万突破ラッシュのホロライブと比べて登録 5400人と伸び悩んでいる状態(5400が少ないわけでもない、YouTuberとしては1000の壁がとても厚い)。 箱の効果がなければ5000もいかなかっただろうという辛辣な意見もあるが。 しかし、彼の場合はちょっと事情が違う。 実は似た声の人が個人勢ながら 登録5万6千人ほど得ている。 単純に彼の実力で5万とれたとは言えない事情もいくつかあるのだが、それを考えても10倍の差がある。 しかもにじさんじと普通にコラボもしていた。 実際の卒業理由は不明だが、自分自身に数字があるならわざわざ企業を頼る必要はないのかもしれない。 収益化剥奪問題も、カバーが何もしなかったわけでもないし、海外有志の働きだけで解決したわけでもないだろうが、タイミング的に企業としてはそこそこ無力であると露呈してしまった感もある。 流れで見てもらえばわかるが、大きいもの小さいものでのホロライブへの不信・不満は蓄積されており、放送事故だけで炎上したとは限らない。 (これ単体で炎上した可能性は否定しない) でまぁ、長々と書いてるように運営も運営であれなのだが 同時期というか現在進行系で炎上しているアイドル部が権利者削除して、延焼している状態にあるのだが・・・ホロライブも権利者削除する。 えっと・・・インターネットに繋がれてないところにお住まい・・・? 著作権はすべてホロライブが有しているので、削除自体は別段違法行為ではない・・・ないのだが、アーカイブ非公開と合わせて答え合わせをしている。 アーカイブを非公開と謝罪は、案件を抱える企業としては別におかしいわけじゃない。 意図しない状態でプライベートな音声を流してしまったため謝罪します。 今後起きないようにします。 企業としては普通だし、ライバーにも注意喚起するべきだし、実際注意や対応としての謹慎だろう。 第三者の音声が乗ったなら一旦非公開、後に編集してアップロードも企業対応としては普通。 (アップロードするのか知らんけど) ただトワ氏は言い訳する場合 はあんなよくわかんないことや苦しい嘘重ねずに、言い訳としてよくある「 家族が来てた」で誤魔化せば良かった気はする。 無理はあっても、家族が来てたを 完全に否定することは視聴者には出来ないわけだから 企業としてはやるべきことはやった しかし運営は無能 トワ氏も炎上してるアイドルとか芸能人やライバーの良い例と乗り切った例を参考にするべきだった。 悪かった例じゃんあれ まぁそんな感じで.

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ニコニコ大百科: 「ホロライブ」について語るスレ 901番目から30個の書き込み

ホロライブ 4期生 炎上

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常闇トワの前世(中の人)はドブボの鳴海!くるるが原因で炎上?│YouTuberスカウター

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いきなりなんですが、ぼくVTuber結構好きなんですよ。 VTuberとはいわゆる、バーチャルの住人という設定で演者がアバターキャラクターを動かしているという仕組みのYouTuberの総称なわけですが、これまた上手く出来てるんですよね。 当然見た目は可愛らしかったりカッコよかったりでとっつきやすい。 それでいて中に演者がいるわけですからリアルタイムでレスポンスが返ってくるので、まるでアニメのキャラクターが本当に生きているかのようなリアリティが出てくるわけです。 もともとそういったキャラクター文化が根強い日本ですから、キャラクターに感情移入してしまう人などはとことんハマっていくというわけです。 例えばミッキーがリアルタイムで配信をしてくれて、こちらにレスポンスを送ってくれたら面白いですよね? 現実にはいないのにリアルな反応や言葉を投げかけてくる。 そこに面白さがあるのだと思います。 初配信本当ありがとうなん… 君たちの温かさにやれらたよ• 生放送タグ:• イラストタグ使用可:• イラストタグ使用不可:• ファンネーム: 色々これから成長していくのでよろしくなすな〜〜!! — 常闇トワ👾ホロライブ4期生 tokoyamitowa 炎上内容はゲームの配信中に演者が休憩のため離席した際、男性の声が入ってしまったというものでした。 本人はその時は運営の人の声が入ってしまったと釈明していましたが、 一部ユーザーからは演者の恋人ではないか? ゲームで不正をしていたのでは? などなど騒ぎとなってしまったという流れです。 本人が後日謝罪動画をあげ、 件の男性の声はプライベートのボイスチャットグループの通話が入ってしまったとのことで、 運営公式も謝罪文を掲載するということになってしまったわけです。 この度は、弊社所属タレント「常闇トワ」がご迷惑およびご心配をおかけし誠に申し訳ございませんでした。 今後は運営体制を強化し、再発防止に努める所存でございます。 社員及びタレント一同、ファンの皆様の信頼回復に全力を尽くして参りますので、ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 ぶっちゃけると、この騒動はアイドル売りというビジネスの面倒くささの表れに他なりません。 アイドルという文化は昔から本質的に男女の関係を匂わすことはタブーとされてきました。 これは普段目にするアイドルたちを見ていたら、みなさんもきっと理解できると思います。 常闇トワというコンテンツを支持している層というのは、このアイドル売りが前提で見ているわけです。 ビジネスとして考えるのであれば、 常闇トワとして配信という業務を行っているのですから、当然そのアイドル性を保っていなければなりません。 そこに意識の希薄さがあったのは確かでしょう。 アイドル売りについて アイドル売りというのは一種の性欲(不純な意味でなく)をかきたてるようなビジネスです。 魅力的な女性、男性をいかに特別な存在かのように演出し、 その存在そのものに価値をつけることで、ユーザーは疑似恋愛や崇拝の対象として彼らを見るわけです。 ですが、Vtuberとアイドルには明確な違いがあります。 それはVtuberとは現実には存在しない架空の存在なのです。 では、今回炎上した彼氏疑惑についてはどこに目が向いてるからなのか。 当然、リアルに存在する演者にです。 これが実にややこしい。 演者は所詮、演者です。 アイドルではありません。 だからこそ自由に恋愛してもいいですし、アイドル性など気にする必要もありません。 しかし、演者とキャラクターを混同してしまっている状況が起こっている。 これがVtuberというコンテンツに恐ろしいところです。 先ほども書きましたがキャラクターを演じるビジネスをしているからには当然、業務中は役割を担う必要があります。 そういう意味ではプロ意識がかけるというのは事実でしょう。 ですが、そういった架空の存在と現実の人間の混同から彼女を責め立てる人間もまた一定数いるのです。 アイドル売りというビジネスは炎上と実に紙一重なビジネスです。 ユーザーはアイドルを疑似的な崇拝、恋愛の対象と見ることでお金を支払っているわけです。 そこに自分ではない誰かがアイドルと関係をもっているという事実が浮かび上がると、転じて愛憎に変わってしまうのです。 僕はこのアイドル売りというビジネスは正直少し気持ち悪いと思っています。 楽しむ分には全然良いコンテンツだとはもちろん思います。 ですが性欲や愛欲、崇拝などの人の感情はとても強く、強すぎる人は線引きすらできない。 言ってしまえば、この程度のことで炎上してしまっているのがその証拠だと思います。 少し前でいえば、アイドルグループNGT48の山口真帆さんの一件が記憶に新しいとおもいます。 今回で似た話ではAKB48の峯岸みなみの丸刈りなど、 何にせよこのアイドルというビジネスは、実に危ういバランスの中で成り立っているのは言うまでもありません。

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