東芝 レグザ。 東芝レグザでE202「信号を受信できません」のエラーが出た時の対処方法

東芝レグザでE202「信号を受信できません」のエラーが出た時の対処方法

東芝 レグザ

「55X8400」 X9400は77、65、55、48V型の4サイズ、X8400は55、48V型の2サイズを用意。 いずれも65、55V型には、同社が開発、設計した「高放熱インナープレート」を採用した有機ELパネルを採用する。 高放熱インナープレートは、バックカバーと有機ELパネルの間に配置し、自発光デバイスである有機ELの放熱をサポート。 今回、効率的に放熱できるものを開発することで、高コントラストと高輝度に寄与しているという。 両シリーズともに、有機ELレグザ新サイズとなる48V型をラインアップ。 大画面のイメージが強い有機ELだが、大きいサイズは置けないという声などを受けて追加。 プロユースとしても人気の高いサイズで、コントラストが高く、濃密な映像を体感できるとしている。 映像エンジンはX9400に「ダブルレグザエンジン Cloud PRO」、X8400に「レグザエンジン Cloud PRO」を搭載し、精細感をアップ。 ダブルレグザエンジン Cloud PROには高精細処理、低ノイズ処理をする新開発エンジンを追加したダブルエンジン構成にすることで、さらなる高画質を実現するとしている。 「レグザエンジン Cloud PRO」 本体には「クラウド AI 高画質テクノロジー」を備え、クラウドに接続することでテレビの画質を向上することに成功。 これは放送コンテンツに対して効果を発揮する技術で、コンテンツの詳細情報を使いながら高画質化を実現する。 例えばアニメであれば、セルアニメ、スタンダード、シンプルアニメ、3Dアニメなどに分類。 セルアニメであればゆれを補正し、シンプルアニメであれば輪郭線のモスキートノイズを抑えるなど、放送番組に応じて調整するとのこと。 クラウド上にあるデータをテレビにダウンロードすることで実行し、データ自体は現在約140弱まで用意しているという。 ネット動画については「ネット動画ビューティ PRO」により、配信サービスごとの画質特性や圧縮方式、解像度にあわせ、有機ELに最適なパラメータで高画質化しているとのこと。 新開発の「インパルスモーションモード」を使えば、動きの早いシーンでの残像を低減。 ゲームプレイ時での低遅延表示も実現し、有機ELならではの瞬速ゲームモードが楽しめる。 X9400のみ、市販のスピーカーと組み合わせられる外部スピーカー出力端子も用意する。 X9400には、タイムシフトマシンを搭載し、別売のタイムシフトマシン対応USB HDDと組み合わせてまるごと録画に対応。 また、クラウドを活用した「みるコレ」を使えば、好みの番組の自動録画も可能だ。 両シリーズともに、テレビに話しかけることで番組の録画予約や文字入力ができる「ハンズフリーレグザボイス」に対応。 「アレクサ」も内蔵しているため、天気の確認や、音楽再生もできる。 あわせて、4K液晶レグザの「M540X」シリーズに、75V型の「75M540X」を追加する。 4K液晶レグザ最大サイズとなり、M540Xは43、50、55、65、75V型までの5サイズ展開になる。 発売は6月19日で、想定税別価格は25万円前後。 The Japanese edition of 'CNET' is published under license from CBS Interactive, Inc. , San Francisco, CA, USA. Editorial items appearing in 'CNET Japan' that were originally published in the US Edition of 'CNET', 'ZDNet', 'TechRepublic', 'GameSpot' and 'CNET News. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. or its suppliers. Copyright c CBS Interactive, Inc. All Rights Reserved. 'CNET', 'ZDNet' 'GameSpot' and 'CNET News. com' are trademarks of CBS Interactive, Inc.

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「東芝レグザブルーレイレコーダーRD

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今更枯れ果てたネタですが、これは全世界的に公開しておいてもいいのかな、ということで。 東芝レグザブルーレイレコーダーRD-BR600の修理作業です。 長年使用してきましたが、突如としてブルーレイディスクの読み込み、書き込みが出来なくなりました。 さしあたって、ドライブを分解してピックアップを清掃してみます。 ネジ8本を外して上蓋を外し、このプレートの中央にあるネジを抜いてプレートを外します。 すると、このような姿になります。 参考までに、HDDはWesternDigitalの「WD5000AVDS」。 ネジ4本を抜いてBDドライブ本体を取り出し、更にネジ4本を抜いて、ドライブの蓋を外します。 更にネジ4本を外します。 爪を押し込んで蓋を外します。 すると、このようにピックアップが露出します。 ピックアップはソニー製のようです。 ドライブのもう一つの品番? は「N75E1BJN」、製造年月日は「1010xx」でした。 貯め込んだ録画データの量を考えると、このまま廃棄するのは少々ためらわれます。 かといって今更このレコーダーに大金を払うのもどうか、と思い、ドライブ単体での交換を決意しました。 実はリモコンも去年の後半に入って新品に買い換えていたりするので…。 ドライブはフナイの「AM2」であることを確認しました。 実働レベルの本体はもっと高いし物件自体があまり無い。 そこそこ大きな製品だから送料も安くない。 ぐぬぬ。 どうして皆さん今頃になってこんな古いレコーダーを欲しがるのかなぁ…作者と同じ理由なのだろうか。 結局、安い物件を探すのに疲れたのと、現状のレコーダーのHDDの残量が逼迫してきたので、そこそこの値段の物件を落札せざるを得ませんでした。 2チューナー搭載の上位機種、RD-BZ700です。 ドライブは共通のAM2。 分解手順は同じです。 ドライブを差し替えて動作確認。 異常無し。 これで当面はしのげそうです。 …ということで、BDの読み書きが出来ないRD-BZ700が残りました。 どうしよう。 なお、当たり前ですが、この作業を真似してしくじっても責任は一切負えませんのであしからず。 2020年 01月 02月 03月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 2019年 01月 02月 03月 04月 05月 07月 09月 10月 2018年 03月 04月 06月 09月 10月 11月 2017年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 10月 2016年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 09月 10月 11月 2015年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 09月 10月 11月 2014年 02月 03月 04月 05月 06月 09月 10月 11月 2013年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 09月 10月 11月 2012年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 09月 10月 11月 12月.

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東芝の液晶テレビ「レグザ」って字幕表示出来ますか?

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東芝映像ソリューションは10月31日、ブルーレイレコーダー「レグザブルーレイ」の新モデル「DBR-UT9」シリーズと、ハードディスクレコーダー「レグザハードディスクレコーダー D-4KWH209」を発表した。 レグザブルーレイ新モデル「DBR-UT9」シリーズ 新ラインの「レグザハードディスクレコーダー D-4KWH209」 ついにUHD BD対応! レグザブルーレイ「DBR-UT9」シリーズ レグザブルーレイ「DBR-UT9」シリーズは、タイムシフトマシンを搭載した「DBR-M」シリーズと、トリプルチューナーを搭載した「DBR-T8」シリーズの間にラインアップされるトリプルチューナー搭載モデルで、HDD容量3TBの「DBR-UT309」、2TBの「DBR-UT209」、1TBの「DBR-UT109」の3モデルがラインアップされる。 「DBR-UT9」シリーズラインアップ いずれも、レグザブルーレイとして初めてUltra HDブルーレイの再生に対応。 Ultra HDブルーレイ対応となったことで、4Kアップコンバート出力についても、24Pだけでなく新たに60Pもサポートした。 画質面では、4Kレグザとの画質連携機能が「レグザ4K高画質リンク」へと強化されたのがポイント。 4Kレグザ側の高画質化機能を生かし、レコーダー側は正しい信号を送り出すことに徹することで、放送録画した番組はもちろん、Ultra HDブルーレイの映像も高画質に楽しめるようになっているという。 4Kレグザとの画質連携機能「レグザ4K高画質リンク」 近年、レグザブルーレイで注力している「時短で見る」については、新モデルでも引き続き搭載。 スマホ連携機能の「スマホdeレグザ」は、時短のお好み設定や自動録画設定がスマホ上でできるようになったほか、音声検索・音声操作へも新たに対応する(バージョンアップで対応予定)。 また、新モデルを含む「スマホdeレグザ」対応全機種に対して、宅外視聴のつながりにくさを改善するアップデートも行うという。 スマホ連携機能「スマホdeレグザ」も強化 発売日は「DBR-UT309」が12月中旬、「DBR-UT209」と「DBR-UT109」が11月下旬を予定。 市場想定価格は、「DBR-UT309」が85,000円前後、「DBR-UT209」が75,000円前後、「DBR-UT109」が65,000円前後だ。 HDMI出力は映像と音声をセパレートできるように2系統用意。 残念ながら、アナログ入力端子とSDカードスロットは新モデルから廃止されている 新4K衛星放送のW録にも対応した「レグザハードディスクレコーダー D-4KWH209」 「レグザハードディスクレコーダー D-4KWH209」は、新4K放送対応チューナーを備えた容量2TBのハードディスクレコーダーだ。 ブルーレイドライブレスのモデルだが、レグザブルーレイとレグザリンクダビングで連携することで、HD変換した4K放送のディスク化も可能となっている。 「レグザハードディスクレコーダー D-4KWH209」は、ブルーレイドライブレスでコンパクトな仕上がり ネットワーク機能としては、「YouTube」(バージョンアップ対応)、「TSUTAYA TV」、「dTV」、「U-NEXT」といった動画配信サービスに対応。 スマホ連携機能の「スマホdeレグザ」は非サポートとなる。 また、4Kレグザにも搭載されている「みるコレ」を同社レコーダー製品として初めて搭載したのもポイント。 ユーザーの視聴データを元にテレビ番組や動画配信サービスからオススメ番組をレコメンドしてくれる「AIレコメンド」、興味のあるテーマやジャンルに関連したコンテンツをまとめて表示してくれる「みるコレパック」、録画番組の中から見たいシーンにすぐにアクセスできる「シーンリスト」といった便利な機能が利用できる。 同社レコーダーとして初めて「みるコレ」を搭載 「時短で見る」もしっかりと搭載されている。 なお、4K放送の録画番組はHD変換することで利用可能となる 発売日は11月下旬を予定。 市場想定価格は7万円前後となっている。

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