ドコモ 赤チャリ ウーバーイーツ。 【Uber Eats】赤チャリを利用する前に知っておきたいこと|他のシェアサイクルと比べてどぉ?

Uber Eats(ウーバーイーツ )におすすめの電動自転車!ベロスターミニで6ヶ月配達してみたレビュー。

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つい最近、実は再びレンタルサイクル(赤チャリ)でUber Eats ウーバーイーツ の配達をする機会を得た、ばっしー()です。 理由は最後にチョロっと。 Uber Eats ウーバーイーツ の配達をプレイするにあたり、レンタルサイクルのドコモ・バイクシェア「乗り放題プラン」って実際どうなの? 月額4000円での利用価値と利便性は?自転車を買おうか、電動の赤チャリをレンタルしようか迷う…。 という疑問や悩みに、今回3回目の契約をして乗ってみて改めて感じたことをまとめますね。 ・会員プランを初めに登録する際は 一回会員で問題なし。 後に変更。 ・会員証(ICカード)登録はなしを選択する。 以上を注意してまずは通常の個人向けプランに登録しよう。 そして登録完了後、忘れずに下記バイクシェアのお問い合わせ先へプラン変更の依頼メールを送信。 個人プランへのお申込みが完了しました。 乗り放題プランを契約する前に確認しておきたいこと ・実際にプレイする時間数 自由な時間に即オンラインをしてプレイすることができるのがUber Eats ウーバーイーツ ではありますが、自分が月どの位の時間数をこなすのか。 あらかじめ計算をしてみて下さい。 先述のとおり、法人向け乗り放題プランが2020年4月より1回4時間の乗り放題。 とまさかの改悪となりました。 もはや乗り放題ではない。 4時間を過ぎると30分毎100円の課金にとらわれて時間を気にしながらの配達になること必死で、良いパフォーマンスは発揮出来ないだろうし、経費増の利益減です。。 ん〜この新料金プランの改悪は赤チャリ勢には結構な痛手かもしれませんな…。 今後、新規で法人向け乗り放題を契約する際は十二分に検討した方が良いですね。 ・サイクルポートまでの距離 レンタルサイクルのポート(駐輪場)までの距離をあらかじめ調べておく必要があります。 バックさえ持ち歩いていれば、エリア内のポートのどこからでもスタート可能ですが、初めに借りるポートや最後に返すポートが自宅から、駅から、オフィスから…etc 遠い場合はポートまで歩く必要が当然出てくる。 ・1日パスで体験 月額乗り放題を契約する前に、試しに1日パスを1500円で購入しまる1日試しにウバ活してみるのも吉。 電動アシスト自転車の快適さや、バッテリーの減り具合や乗り換えのタイミングの確認、サイクルポートの位置確認などが出来るので、どんな具合か一番良くわかると思います。 ただ当たり前の話、自転車のウバ活は体力はかなり消耗します。 それはそれはもうバイクでの配達とは比べ物にならないくらいカロリーを消費するわけです。 走る地域や時間を考え、はじめのうちは電動である赤チャリを利用してある程度体力をつけ、それから自前の自転車にする。 と言う方法が良いかもしれません。 それは、自転車を持っていない、またはこれから購入するという場合も同じです。 赤チャリのアシスト機能有りでも1日ウバ活をすると、初めは相当疲れると思います。 しばらくすると徐々に体力がついていく事は実感できるはずで、ある程度体力に自信をつけた上で自分に合った自転車を購入すれば、配達回数も更にグンっと伸びるはずです。 まとめ(レンタルサイクルを借りるべき人) ・ウバ活を始める際にサイクルポートまでの距離が遠くない。 ・1日4時間前後の配達をする場合。 ・ほぼ毎週、土日にウバ活をする。 ・ノーマル自転車を持っているが体力に自信が無い。 ・自転車を持ってなく購入しようか迷っている。 これらどれか1つでも当てはまる場合はレンタルしてみるべきですね。 1日だけでも、あるいは1ヵ月〜数ヵ月だけでもイイと思います。 1つだけ注意点を書いておくと、このレンタルサイクルしかり、電動自転車には必ずバッテリーの残量の問題がつきまとうこと。 特に長時間の赤チャリ利用は、バッテリー残量が少なくなると乗り換えなくてはならないので、その都度サイクルポートを探し、移動しては自転車を交換するという作業が必ず発生するのがデメリットでもあります。 さらに言うと、やっとの事で見つけたサイクルポートの赤チャリのバッテリー充電がすべて不十分で再度ポートを移動…なんてことも。 サイクルポートの位置関係から時間帯別の赤チャリの量、利用しやすい時間帯からバッテリー交換が行われる巡回タイミング等を少しずつ把握していき、これらのことを考慮して、それでも利用する価値があるのなら、レンタルサイクルの利用を検討してみると良いかと思います。

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【初心者必見】快適に運ぼう!Uber Eats(ウーバーイーツ)配達に役立つアイテム

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配達員歴:約1年(2020年6月現在)• 配達件数:3500件• 配達エリア:東京(新宿区メイン)• 配達手段:自転車()• 一日あたりの稼働時間:平均すると大体5〜6時間くらい(週35〜42時間)• 月の稼ぎ:16〜20万円くらい• 他の業務や学業との兼ね合いにより増減あり。 (稼働しない日もアリ) 配達員になりたての私はドコモ・バイクシェア(通称:赤チャリ)というレンタル自転車サービスを使っておりました。 しかし、 2019年秋頃、赤チャリ ドコモ・バイクシェア の需要が爆上がりしたらしく、なかなか自転車が借りられないという事態に…• 1万円〜2万円台のクロスバイクはママチャリレベルの性能だと知っておこう• 自転車を安く買うなら4月が狙い目• 費用を安く抑えるのならタイヤ交換・パンク修理・ワイヤーメンテナンスくらいは覚えよう• 初心者がフリマアプリなどで中古品を購入するのはおすすめできない• 「高い自転車=乗りやすく良い自転車」というわけではない• 大事なのは値段よりも自分の体格に合っているか• 細すぎるタイヤは配達にはおすすめできない• 盗難防止のためには錠を2つ以上使い、地球ロックを徹底すべし•

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【初心者必見】快適に運ぼう!Uber Eats(ウーバーイーツ)配達に役立つアイテム

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ウーバーイーツで稼働していると一日に一回はヒヤッとする場面に出くわします。 左側を走行しながら交差点に侵入したら逆走して突然右折してきた自転車とぶつかりそうになったり、タクシーが走行中に突然ハザードを点けて急停止して追突しそうになったり、横断歩道が無いところを渡ろうとする歩行者を轢きそうになったり、数えたらキリがありません。 そんな時に不安なのが 保険について。 UberEatsには一応「 配達中の対人・対物事故および、配達パートナーへの傷害補償制度」があるのですがこの保険は「 配達中」しか補償してくれません。 つまり待機中に事故にあったとしても全て自己責任ということ。 配達員は待機中の事故に備えて個人で自転車保険に入っておく必要があります。 そこでこの記事では UberEatsの補償制度の詳しい適用範囲と、 保険が適用されない範囲をカバーするのにおすすめな自転車保険について紹介します。 配達中に赤の他人を怪我させてしまったり、ものを壊してしまった場合には 最大1億円補償されます。 これは安心ですね。 傷害補償制度 そして2019年10月1日から新たに追加されたのが 配達パートナーのための傷害補償。 これは配達パートナーが配達中に怪我をした場合に補償される制度。 むしろ今まで無かったのが不思議です。 配達中の事故により配達パートナー自身が傷害を負った場合に、医療費や入院費などの見舞金を補償します。 尚、補償額には上限があります。 医療見舞金:配達中に事故が発生した際、救急車、X線検査、手術、投薬等必要な医療費用を、25万円を上限として補償いたします。 死亡見舞金・葬式費用:配達中の事故により、不幸にも配達パートナーが死亡した場合、相続人は1000万円の一時金を受け取ることが出来ます。 また、葬式費用も100万円を上限として支払われます。 後遺障害見舞金:配達中の事故により、不幸にも配達パートナーに後遺障害が生じた場合、最大1000万円の一時金を受け取ることが出来ます。 金額は、後遺障害の症状により異なります。 1日あたりの入院に伴う見舞金:配達中の事故により、配達パートナーが怪我を負って入院し、その後当該怪我により働けなくなった場合、30日を上限として、1日あたり7500円の支払いを受け取れます。 ただし、医師による、医学的見地から就業が困難であることの証明を必要とします。 配偶者・被扶養者への見舞金:配達中の事故により、不幸にも配達パートナーが死亡した場合、その配偶者や被扶養者(18才以下)は、1人あたり15万円の見舞金を受け取れます(最大3人まで)。 正直言って事故が起きた時の見舞金が25万円なのは低すぎですが、10月1日以前は補償すらされなかったのでそれに比べれば嬉しいですね。 今後はウーバーイーツユニオンに補償内容の改善なども期待したいところです。 UberEatsの保険 個人で加入する自転車保険 配達中のみ 待機中のみ もし個人で自転車保険に入らないと待機中の事故や怪我に関しては一切の補償が無いことになるのでリスクが高すぎます。 配達中はUberEatsの補償対象で、待機中は個人で入った自転車保険の補償の対象となることで相互に補完しています。 自分で保険に加入するのはちょっと面倒ですが、自転車保険は他の保険に比べるとかなり安いのでお金もそんなにかかりません。 もし事故で相手を大怪我させてしまった場合は普通に 1億円を請求されたりするので、絶対に自転車保険は加入しておきましょう。 配達員じゃなくても普段から自転車に乗る機会が多い人は加入しておくと安心です。 おすすめは楽天の自転車保険 自転車保険はいくつかありますが、私が入っているのは楽天の自転車保険(本人型)。 月々たったの 220円から入れる手頃さが魅力です。 補償内容は以下の通り。 一番安い節約コースは自分が怪我をして通院する時にお見舞金が0円なのでちょっと心配なところ。 自転車に乗っていれば一年に1回くらいは転倒して怪我をすると思うので、標準コースが無難です(私はこれ)。 もっと安心が欲しい方は 充実コースを選びましょう。 傷害補償 自転車を乗っている時に事故や転倒などで自分が怪我をしてしまった場合も楽天の自転車保険ならしっかりカバーしてもらえます。 もし死亡または後遺症が残ってしまった場合は最大で300万円、怪我で入院した場合は一日あたり最大3000円、通院する場合は一日あたり最大1500円補償されます。 上の表にはありませんが、手術を受けた場合にも傷害手術保険金が最大3万円まで補償されます。 ちょっと補償額が少なすぎると思われるかもしれませんが、だいたいどこの自転車保険もこれが相場です。 そもそも日本国民はみんななんらかの健康保険に入っているので、怪我をしたとしてもそれほどお金はかからないのです。 交通事故の賠償責任 傷害補償よりも大切なのがこっち。 自転車を走行中に相手に怪我をさせてしまったり、ものを破壊してしまった場合はもちろん損害賠償責任補償が適用されます。 この場合は最大1億円まで補償されます。 1億円と言うと大げさに聞こえますが、過去には9000万円以上の賠償責任を命じられたケースもあります。 一億円とは言わないまでも数万円から数十万円の損害賠償は日常茶飯事と言っても良いでしょう。 自転車と言えども保険は絶対に入っておきましょう。 日常の賠償も補償 楽天の自転車保険の特徴は「日常生活賠償特約」と言って普段の生活の中でものを壊したり、他人に怪我をさせてしまった場合でも補償の対象なのです。 つまり 日常生活全般に関わる補償というわけです。 しかも被保険者の範囲が広いので、本人じゃなくても家族であれば補償の対象になります。 こちらも補償金額は最大1億円なので安心。 申し込み方法が簡単 楽天の自転車保険は楽天市場で買い物する感覚で保険に加入出来るのも簡単でグッドです。 ただし楽天会員である必要があるので、まだ楽天会員ではない方は保険に加入する時に同時に会員になっておきましょう(もちろん年会費などはありません)。 どの自転車に乗っててもOK さらにどの自転車に乗っていても補償の対象になります。 補償は被保険者に対してカバーされるので、友達の自転車に乗っていても、レンタサイクルに乗っていても補償されるので安心。

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