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ベスト 電器 テレビ

我が父(大和田輝雄:昭和3年生まれ)が昭和31年に文字通り裸一貫から創業しました。 我が父も独学で勉強して組み立てたラジオを調整・修理したことがきっかけで、 近所からラジオの注文が舞い込み、巡り巡ってデンキヤを始めることになりました。 来るべき「テレビの時代」を直感して「大和田テレビ」と命名したのでした。 昭和33年、長嶋茂雄が巨人軍に入団、年末には電波塔として東京タワーが完成。 ちょうどその頃、私はこの世に生を受けます。 翌34年4月には皇太子ご成婚という国民的祝賀行事があり、白黒テレビが飛ぶように売れたそうです。 それから「もはや戦後ではない」と言われながら高度成長時代へと突入し、 「三種の神器」の家電ブームが日本列島を席巻します。 東京オリンピック、大阪万博、石油ショック、家電不況…。 時代の流れに対応すべく、大和田テレビも経営形態をメーカー系列の地域店から 大手量販店のFC(フランチャイズ・チェーン)店へ転換。 昭和58年5月、当時首都圏最大の規模を誇った第一家庭電器 株 の傘下に入り、 「第一家電西新井店」として営業開始。 翌59年3月には江北店を改装して加盟オープン。 私は江北店店長として20年超を過ごしました。 時は流れて、平成14年4月第一家電が経営破綻して民事再生法の適用を申請。 同年6月ベスト電器のFC店として新たにスタートを切り、現在に至っております。 おかげさまで、創業昭和31年以来、創業60年以上を数えることができました。 足立区内の家電店としては一応、老舗なんだそうです。 近年、店舗を閉鎖したり、規模を縮小したり、 あるいは転業・廃業したりするご同業のお店が少なくありません。 明日は我が身と肝に銘じつつ、時代の変化・お客様の志向に沿えるよう 「デンキヤ」としてつねに進化していきたいと考えています。 平成14年6月6日より、ベスト電器 株 とフランチャイズ契約を結び、「ベストフレンドショップ西新井店」として営業しています。 主な取扱いメーカー パナソニック、東芝、日立、ソニー、シャープ、三菱、NEC、富士通、キャノン、エプソン、富士通ゼネラル、ダイキン、コイズミ、コロナ、トヨトミ、モリタ、ダイソン、ブラウン、オムロン、フィリップス、タニタ、デロンギ、マスプロ、DXアンテナ、カシオ、ビクター、ケンウッド、オンキヨー、ヤマハ、BOSE、オーディオテクニカ、イワタニ、リンナイ、パロマ、象印、タイガー、TDK、マクセル、エレコム、バッファロー、ニコン、オリンパス、FUJI、ハイアール…etc. 国内外のほとんどの一流メーカーを扱っています。

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ベスト電器が販売する蓄電池 ベスト電器は、家庭用の蓄電池「4,800Wh型」を、ベスト電器直営店で9月1日より予約を受け付けると発表した。 販売価格は168万円。 電気容量4,800Whのリチウム鉄電池を搭載した蓄電池。 フル充電時の場合、扇風機が約32時間、32インチの液晶テレビが約21時間、500Lの冷蔵庫が約16時間使用できるという。 また、携帯電話は約300台分充電できるという。 最大出力は900W。 また、屋内分電盤と接続することで、普段は電力会社からの一般電源から蓄電し、停電時には太陽光発電から蓄電できる。 出力はAC100V 15Aのコンセント2口。 繰り返し使用回数は1,000サイクル。 下位モデルとして、容量が2,400Whの「2,400Wh型」も発売する。 価格は128万円。 使用時間の目安は、扇風機が約15時間、32インチの液晶テレビが約10時間、500Lの冷蔵庫が約32時間。 携帯電話の充電台数の目安は約150台分。 基本的な仕様は4,800Wh型と同じだが、重量は約60kgと軽い。 また、2,400Whの蓄電池の増設にも対応する。 蓄電池はいずれも荏原ユージライト社製。 ベスト電器では、東日本大震災以降の電力不足や停電などによる省エネ意識の浸透で、「電力をためておきたい」という蓄電ニーズが高まっているとしている。 ラインナップ。 容量が2,400Whと4,800Whの2タイプが用意される.

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ベスト電器、テレビが最大21時間使える容量4,800Whの家庭用蓄電池

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ベスト電器が販売する蓄電池 ベスト電器は、家庭用の蓄電池「4,800Wh型」を、ベスト電器直営店で9月1日より予約を受け付けると発表した。 販売価格は168万円。 電気容量4,800Whのリチウム鉄電池を搭載した蓄電池。 フル充電時の場合、扇風機が約32時間、32インチの液晶テレビが約21時間、500Lの冷蔵庫が約16時間使用できるという。 また、携帯電話は約300台分充電できるという。 最大出力は900W。 また、屋内分電盤と接続することで、普段は電力会社からの一般電源から蓄電し、停電時には太陽光発電から蓄電できる。 出力はAC100V 15Aのコンセント2口。 繰り返し使用回数は1,000サイクル。 下位モデルとして、容量が2,400Whの「2,400Wh型」も発売する。 価格は128万円。 使用時間の目安は、扇風機が約15時間、32インチの液晶テレビが約10時間、500Lの冷蔵庫が約32時間。 携帯電話の充電台数の目安は約150台分。 基本的な仕様は4,800Wh型と同じだが、重量は約60kgと軽い。 また、2,400Whの蓄電池の増設にも対応する。 蓄電池はいずれも荏原ユージライト社製。 ベスト電器では、東日本大震災以降の電力不足や停電などによる省エネ意識の浸透で、「電力をためておきたい」という蓄電ニーズが高まっているとしている。 ラインナップ。 容量が2,400Whと4,800Whの2タイプが用意される.

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