三浦 瑠璃 ブログ。 三浦瑠麗が中国人、スパイで絶対間違いない?!

三浦瑠麗の夫はハーフ?経歴が常人離れしている?!

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とか、ポストとか言われているそうです、この三浦瑠璃さん。 期待に応えて?か、では着物姿で登場だったそうですが、新聞に掲載された以下のような意見がネットで話題です。 フォローして考えてみます。 三番目の可能性が最も高いとは思うが、ここまでのウソを垂れ流せる神経と何かしらの打算は常軌を逸している。 こんな人物を珍重するメディアも異常である。 この人は御用学者を超えて、もうわけわからん域に達してる。 徴兵制の導入を推進してるけど、 勝手にひとりでどこか戦地に行って欲しい。 それなら、誤解を招く書き方の方を反省すべきなのに・・・それに、痛いところを突かれると、相手の悪口言ってごまかすのは女の子の悪い癖。 そうではなくて 1 似てる部分は確実にあるが似てない部分もある 2 そもそも戦前のイメージが悪すぎる。 戦中の最後の二年は例外的事象 3 ゆえに現代人は志高く頑張るべきだ。 なのだが。 「『 今は、あの二年間に似ていますか』と聞かれたら、私は『全然似ていない』と答えます」「彼()を育てたのはの日本であり、戦後の日本ではない」 は、戦前との類似性全否定、戦前賛美と取るのが普通でしょう。 それをここでやってみるなら、 地方の知事がやたら色んな問題に頭を突っ込むのは についての態度を180度変え支持基盤の脆弱さを補うためにとにかく目立つ必要があるから。 といったところでしょうか。 普通に議論すればいい事だろうと思います。 常日頃議論の重要性を説いている三浦さんにして 自説に異論を呈されると自分が否定されたと捉えてか、議論と 無関係なご批判は 少々がっかりです。 次元の違う問題を回りくどい言い方で並列して相手を煙に巻くトリック。 杉原こうじ(NAJAT・) kojiskojis 8月11日 三浦瑠麗さん「 口利きは日本の政治につきもの。 森友、加計はバッシングしやすかっただけ。 相手がなら問題にされなかった」だと。 めちゃくちゃだ。 さすが会食組。 さんも「が過ぎる」と批判。 これは貶してるわけではない。 彼女はおそらく「テレビで喋る学者の役割」を追求しようとしてる。 また、・の、平成17年度「安全保障に関する懸賞論文」の優秀賞の受賞者です。 最初から 御用学者になる気満々だったとしか。 こんな文意もよく分からない稚拙な感想文なのが総裁賞とか取っちゃうことにも驚きました。 こういうのを「論文」と呼んでしまっていいんですかね。 cangael.

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三浦瑠璃のプロフィールや夫は?子供は?年収と経歴がヤバイ

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ワイドナショーはお笑い芸人の松本人志さんや東野幸治さんらがゲストを迎え、時事問題や芸能ニュースなどを独自の視点で紹介する「新感覚バラエティ」番組。 この日のテーマの一つとして、9日に開幕したばかりの平昌オリンピックが取り上げられた。 番組は、核・ミサイル開発問題でアメリカや韓国、日本と対立し続ける北朝鮮が選手団を派遣したことで、オリンピックが政治外交の舞台になっているなどと紹介した。 そうした流れの中で、三浦氏は朝鮮半島における安全保障問題に触れ、戦争によって北朝鮮の指導者・金正恩氏が死亡した場合、ソウルや東京、大阪に潜む北朝鮮のテロリストたちが活動し始めると指摘。 中でも大阪について「今ちょっとやばいって言われていて」などと、潜伏者が多数いるとも受け取れる発言をした。 番組でのやり取りは次の通り(敬称略)。 三浦 もし、アメリカが北朝鮮に核を使ったら、アメリカは大丈夫でもわれわれは反撃されそうじゃないですか。 実際に戦争が始まったら、テロリストが仮に金正恩さんが殺されても、スリーパーセルと言われて、もう指導者が死んだっていうのがわかったら、もう一切外部との連絡を断って都市で動き始める、スリーパーセルっていうのが活動すると言われているんですよ。 東野 普段眠っている、暗殺部隊みたいな? 三浦 テロリスト分子がいるわけですよ。 それがソウルでも、東京でも、もちろん大阪でも。 今ちょっと大阪やばいって言われていて。 松本 潜んでるってことですか? 三浦 潜んでます。 というのは、いざと言うときに最後のバックアップなんですよ。 三浦 そうしたら、首都攻撃するよりかは、他の大都市が狙われる可能性もあるので、東京じゃないからっていうふうに安心はできない、というのがあるので、正直われわれとしては核だろうがなんだろうが、戦争してほしくないんですよ。 アメリカに。 こうした三浦氏の発言に対し、Twitterを中心に反発の声が上がった。 「根拠を示すべき」「根拠がない」と発言内容の信憑性を疑う投稿が相次いだ。 また、三浦氏が直接在日コリアンに言及する場面はなかったが、大阪には在日コリアンが多く暮らすことから、彼らに対する差別や偏見を助長するなどと指摘するツイートもあった。 著名人も三浦氏の発言に反応した。 映画評論家の町山智浩さんは次のようにツイートした。 松本さんは番組後、次のようにツイートした。 明言はしていないものの、時系列から考えると、三浦氏のことを指している可能性がある。 三浦氏はハフポスト日本版の取材に対し、次のように答えた。 北朝鮮のスリーパーセルの存在については、例えばイギリスのメディアが、北朝鮮がラジオ放送に暗号を忍ばせて各国のスリーパーセルに指令を出していたと報じるなど、複数の海外メディアが記事にしています。 もちろん、対立している韓国が最も多いと思われますが、日本も例外ではないというのは当然のことです。 一般的に、テロリストは都市部にこそ潜伏しやすいものです。 また、アメリカの9. 11テロのように第2の都市を攻撃対象として狙う可能性があります。 いきなり首都への攻撃だと全面戦争を招きかねないからです。 つまり、そうした条件を考え合わせると、日本では大阪が危険ということになるわけです。 しかも大阪は1980年代に、北朝鮮の工作員による拉致事件が起きたことがあります。 こうしたことから、東京だけが狙われていると安心しきってはいけない、むしろ大阪のような大都市こそが危ないということを伝えようとした発言でした。 番組のMCの皆さんも大阪に縁のある人ですしね。 仮にこのレベルの発言が難しいのであれば、この国で安全保障について議論をするのは正直、不可能です。 また、在日コリアンに対する差別や偏見を助長するというTwitterの反応についても、私は番組中、在日コリアンがテロリストだなんて言っていません。 逆にそういう見方を思いついてしまう人こそ差別主義者だと思います。 いずれにしろ、発言の趣旨は、アメリカがNPR(核態勢の見直し)を公表し、小型化した核兵器の先制使用を辞さない方向にかじを切ったけども、スリーパーセルの危険性があるので北朝鮮に先制使用してはならない、ということです。 それなのに、こうした反応になるのは、番組をよく見ていなかったか、よほど、うがった見方をしたのか。 理解できません。 三浦氏はまた、自らのでも番組での発言の真意や批判に対する反論を述べている。 【UPDATE】 2月12日午後10時40分 三浦氏への取材結果を追記しました。

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三浦瑠麗氏、ワイドナショーでの発言に批判殺到 三浦氏は「うがった見方」と反論(アップデート)

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「最初は本当に小さな事件から始まったことが人死にを出した」 三浦氏は2018年3月9日夕、「みんなのニュース」(フジテレビ系)に出演。 森友学園をめぐり、担当していた近畿財務局の男性職員が自殺したとみられると報じられた後、次のようにコメントした。 「最初は本当に小さな事件から始まったことが人死にを出したということですけれど、私がやっぱり気になるのは、書き換えに関しては明確な答弁はしていないんですね。 そうした時に、本当に官僚としてはしっかり事実を出すと。 出すところは出したうえで、責任者は処分する部分は処分するかもしれませんけれども、本当にこの問題というのは、人が死ぬほどの問題じゃないんですよ。 ということを、みなさんに対してお伝えしたいなと思います」 放送直後、物議を醸した。 元朝日新聞・特別編集委員の冨永格(ただし)氏はツイッターで同日、「コメンテーターの三浦瑠麗さん『この問題は本当に、人が死ぬほどの問題じゃないんですよ』... ほかに言いようがある。 ご遺族の前で同じこと言える?」と投稿。 12日までに5000回以上リツイートされ、「間違ってないと思いますよ。 みんな過剰になりすぎ」「人の死に対して言葉が失礼です」などと三浦氏へのコメントに賛否両論が相次いだ。 すると、三浦氏は同日中にツイッターで「この元記者の方が、フジテレビでの発言を悪意ある切り取りにしてデマを拡散しているようですが、財務省は過ちがあるのなら出して明らかにした方がいい。 そもそも人が死ななければならないような問題ではないとコメントしていました。 悪意を拡散し続けるようならば通報します」と冨永氏に反論。 すぐに冨永氏が「三浦さんへの悪意はありません。 感じたままをツイートしただけです」と返信すると、三浦氏も「発言のどこに共感しなかったのですか。 財務省が明らかにすべき、という点ですか、それともこれは人が死ぬべき問題だとでも思うのですか」と再び反論。 「そもそも私のツイッターを見れば、いかなる不祥事でも死ぬに値する問題などないと事前にツイートしているのが見えますよね。 立派な新聞の元記者の方ですよね」と続けた。 番組出演前、三浦氏は男性職員の訃報に対し「痛ましいことです。 書き換えなどの真相を明らかにすべきとは思いますが、誰かが自らの命を絶つことはありません。 不祥事だからといって自殺しなければならないほどのことなんて世の中にはないのです」と投稿している。 「現実に亡くなっている方がいらっしゃる」 冨永氏はなおも、「返信ありがとうございます。 現実に亡くなっている方がいらっしゃるのに、人が死ぬほどの問題ではないと仰ったことへの違和感です。 どんな不祥事でも死に値するものはないという一般論には同意しますが、個々の人間はもっと脆いものだと思います」と主張していた。 三浦氏と冨永氏の会話はここで途絶えている(12日夜現在)。 一方、財務省が森友学園に関する決裁文書の書き換えを認める方針だと報じられた10日、映画評論家の町山智浩氏が「書き換えを認めるのがもっと早ければ人が死なないですんだのに」とツイッターに投稿。 これに三浦氏が「私もフジで、趣旨はそうしたコメントをしましたが、それを言葉に出して町山さんのようにはっきり言うのは躊躇われました。 人は完全ではなく、人の生死については、誰かを責める気持ちが仮にあっても、その相手がもし知人なら言えないだろうと思ったからです。 知人に言わないことは他人にも言えないと」と反応している。 男性職員については、11日の「サンデーステーション」(テレビ朝日系)で取材に応じたという親族の言葉が紹介された。 17年8月に電話した際に「異常を感じた。 普段弱音を吐かないのに弱音を漏らした」とし、男性職員は「心と体がおかしくなった。 自分の常識が壊された。 汚い仕事の人はみんな異動したが、自分だけ残された」と話していたという。 17年秋から体調を崩して休養していた男性職員は、12月にメールでこの親族に「年明けに復帰したいけど、心と体がついてこない。 彼のせいにして幕引きにしないですべてを明らかにしてほしい」と伝えていたという。 J-CASTニュースは12日昼、三浦氏に番組発言の真意などについて取材依頼を送ったが、同日20時までに返信はない。

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