ミニマリスト 自分を捨てました。 「ミニマリスト主婦、自分を捨てました」の姉の強さと正直さ。

【最近急増?】断捨離・ミニマリストを捨てました♪本当の自分に目覚めどこにも属さない人増えてる!!

ミニマリスト 自分を捨てました

私の姉について。 「ミニマリスト主婦、自分を捨てました」 というのは姉のブログのタイトル。 今日は、タイトルからして変な姉について。 自分を捨て。 って大人なら、自分を持ちましょうってなりそうな所。 母が言うには、姉はとにかく自分に正直に考え、気持ちに蓋をせず、素直に何でも受け入れて生きている。 子供に障害があると言う事も素直に受け入れたのだ。 全て、子供の為。 捨てるようになってから周りにいる私や母まで運気がアップしている。 姉とは、結婚した時期や子供の年齢が近い事もあり、お下がり交換をしたり、茶道やピアノの習い事、子育てについて話を。 子供の発達障害について、世の中の食事についてなどは日々研究し、進化。 普通のママは、自分から先生に「うちの子、発達障害です。 」なんて言わないし、そもそも認めないと思う。 他の子と自分の子が違う事を嫌がる人が多い。 姉は3年ほど前に、子供の特徴や行動を観察し客観的に見て、調べに調べて子供の発達障害を自ら発見し、受け入れたのです。 子供の事をわかってあげて、対応する事で結果が違ってくる。 普通はって考えに、そもそも普通じゃないからこうなるんだよね、わかった、わかった。 って感じで、最近は色々上手く言ってるなぁと思う。 子供と共に。 前へ、未来へ進むために、プライドを捨てまくりの姉。 だって、親がプライド高いと自分の子が発達障害って認めたくないから。 ちなみにうちの子も、そうだと思ってます。 姉はきっと普通じゃない。 (私も) そこが面白い。 だって、普通ってつまらないから。 そんな姉といたら、なんだか子育て楽しいし、いつも前を向いていられる。 子供の可能性を信じてあげられる。 そういえば、面談でテストの点数について、「得意な事が出来ていれば、苦手な物は今は点数悪くても大丈夫です、復習頑張ります」と言ったら先生はビックリしてたなぁ。 普通のママはその時の点数や苦手を叱るから。 でも、苦手を責めるより得意を褒めた方が伸びると思うので。 娘も嬉しそうだったな。 人生一度きり。 子育て一度きり。 全力で子供と向かい合っていきたい。 母と姉と私。 今が1番楽しいかも。 娘には妹がいないけど、やっぱり女同士は良いなぁと思うので、長生きしようと思います。

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プチミニマリストを目指して捨てたモノを紹介。モノを捨てて生活が充実した話|フジタニ|note

ミニマリスト 自分を捨てました

断捨離捨てました仲間発見! こんにちわ!ちゃちゃ丸です!昨日ふとみていた、人気ブロガーさん。 ランキングで10位内にいつも入ってる。 最近コロナウイルスがきっかけで「断捨離」とか「ミニマリスト」とかっていう枠を捨てた!と書いてあり。 急に親近感を持ちました。 私と同じことに気づいたんだな。 と!!笑そのほかにも何人かお見かけしました。 最初から、その色に染まらずに片付けをしている方もたくさんいることにも気づきました。 私がおかしくなったのかな?と思った時期もありましたが、同じ感覚の方に出会い、これはこれでOK!と思うことができました。 なんだか本当に今、身が軽いんですよ。 幸せになりたくて穴を埋めたくて、スピリチュアルや断捨離にガムシャラだったけど... どんどん良くなっているという思い込みだけだった。 という虚しい結末!!!笑 もうその必要がなくなったんですね。 こんな日が来るんだ。 と自分に感動しています。 自分の軸がありそうでなかったウジウジだった私。 簡単だった。 自分で現実的に生きていくだけだった!! 今までの自分のみていた世界はなんだったのだろう?不思議になる。 前に進んでいたようで、ただただ足踏みをしていただけだったのだろうか。 誰かがやっている、誰かがいいと言っていたそのレビューを頼りに 自分は置き去りにしてきただけだった。 今完全に180度違う味方で世界をみている。 自分の中に全部あったんだなあ。 と思います。 なにか、誰かの考え方に属したって何もいいことない笑と、私は考えています。 今まで 散々断捨離断捨離言っていた私がこんなブログを書いていて説得力がないのかもしれませんが。 私本音しか書けないので。 やっぱり書かせていただきます! 断捨離を捨てたことが私の人生を大きく変えました。 まだまだ信じられないです、自分のいる世界が。 笑 NEW 自分で選んだものはその時々の正解.

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「ミニマリスト主婦、自分を捨てました」の姉の強さと正直さ。

ミニマリスト 自分を捨てました

私のお片づけのメインは「捨てる」なんですが、 最近は、少ないモノを大切にしようという気持ちが大きくなってきたんです。 私の洋服は、もうすでにギリギリの枚数でまわしてます 笑 これ以上、増やすのも減らすのもイヤなら大切にしなきゃいけないんですよね。 ついに破れたお気に入りの洋服を、縫い直すことにしました。 直してよかった~。 という流れで、主人の洋服も縫い直してあげることにしました。 主人の穴が空いて広がったこの洋服も、大のお気に入りでして、10年以上着続けています。 私と違って、モノを捨てられないタイプ。 壊れても破れても本当に使えなくなるまで頑張ります。 ポイポイ捨てちゃう私には理解できませんが 捨てたあとを考えると、洋服でお気に入りを探すのも苦労しますし、お金もかかる。。 捨てることしか選択肢がなかったわたしですが、「直す」もいいもんだなと感じています。 完全に着られなくなるまで、もう少しだけ頑張ってもらいます。 *おまけ* この激安で手に入れた電気ストーブも寿命がきています。 たまについたり、つかなかったり。 気まぐれに振り回されてます 笑 きっとすぐに使えなくなってしまうのは分かっていますが、最後まで。 つかなくなる日まで。 ちゃんと「ありがとう!」と言ってさよならしたいと思います。 過去記事はこちらをクリック!•

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