ヒーツ メンソール 強い。 アイコス新味『マールボロ・ヒートスティック・トロピカル・メンソール』とメンソ強化の「HEETS」2種!

iQOS(アイコス)専用たばこスティック『HEETSシリーズ』全種類の味と特徴|毎日セブン店長

ヒーツ メンソール 強い

今回は、iQOSのヒーツ(HEETS)で、新発売の銘柄である「フレッシュパープル(FRESH PURPLE)」がやっとコンビニで販売されましたので、購入してきました。 味や吸い応えの評価。 レビューを行っていきます。 価格は470円で、普通のヒートスティックより50円ほど安いですね。 まずはパッケージから見ていきましょう。 HEETSのパッケージにNEWと書かれているので、コンビニでも見つけやすいのですが、紫色に白ということもあって、普通のヒートスティックと区別がつきますね。 「タバコ葉だけを直接加熱 高い満足感をあなたに」 ヒーツは初めて購入したので楽しみですね。 しました。 Marlboroヒートスティックにあった刻印はないようですね。 スティックの比較です。 横から見ただけではあまり変わりありませんね。 挿入して吸っていきます。 この時点で「普通のより挿入しやすいな」と思いました。 葉の詰まり方がやっぱり違うんですかね。 レビュー と言うわけで吸ってみました。 まず一口目から「あ~、普通のパープルメンソールより味はいい感じか…」という感想です。 というのも、パープルメンソール(これね) は確かに「メンソールが強いし、したときの匂いはベリー感のある匂い」で、いざ吸ってみると苦みが強いという感じで「なんだかなぁ」と思ってずっと吸ってきましたが、フレッシュパープルはそういった感じが殆ど見受けられません。 というより、こちらの方が「パープーバー」しているな、というほど。 吸う前のパッケージの匂いは強くありませんが、吸っている最中の匂い、味はこちらの方がいいですね。 吸い応えですが、パープルメンソールの方は「加熱式らしい味わい・吸い応え」という感じですが、こちらに関しては「紙巻に近い程よい加熱式の吸い応え・味わい」でしょうか。 今までヒーツと言えば「普通のやつの下位互換」みたいな感じで捉えていましたが、50円安いと言うことを差し置いて、紙巻の吸い応え(紙巻と同じように自然に吸える)と言う点がいいな!と思いました。 紙巻換算するとそれでも6~8ミリのように感じる吸い応えでした。 最後に、メンソールの強さですが、パープルメンソールのような「強靱なメンソール」よりもランクは下がりますが、それでも6~7割の強さはあると思います。 そこまで強いメンソールがあまり好きではないので、個人的には「こちらの方がいい」と感じましたし、次から「ヒーツのフレッシュパープル買えばいいや」と総合的に観て思いました。 同時に発売された「グリーン」のレビューはこちらからどうぞ。 SeisoSakuya.

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ヒーツ・フレッシュエメラルド

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加熱式タバコの中でもっとも喫味が強いことから、紙巻きタバコからのスイッチ組に人気の高いフィリップ・モリス・ジャパンの「IQOS(アイコス)」。 その専用スティックであるヒートスティックに、新フレーバーが3種追加された。 すべて日本で人気の高いメンソール系だ。 「マールボロ・ヒートスティック・トロピカル・メンソール」(以下、トロピカル・メンソール)は2019年8月19日から全国発売予定で、価格は500円(税込)。 「ヒーツ・フロスト・グリーン」(以下、フロスト・グリーン)、「ヒーツ・クール・ジェイド」(以下、クール・ジェイド)は、アイコスストア、アイコスショップ、アイコスコーナーなどで販売中。 価格は470円(税込)となっている。 左から、「トロピカル・メンソール」「フロスト・グリーン」「クール・ジェイド」 新フレーバーはマールボロ1種とヒーツ2種で、全部メンソール! マールボロのヒートスティックは、アイコス誕生とともに登場し、今回の「トロピカル・メンソール」追加で、現行フレーバーは8種類となる(地域限定フレーバーを除く)。 いっぽう、ヒーツは2019年2月に全国発売になった新顔だ。 アイコスのために作られたブランドで、加熱式タバコ特有のクセのあるニオイが少なめで、価格も30円ほど抑えられているのが特徴だ。 今回は「メンソール製品を拡充してほしい」との声から、「フロスト・グリーン」と「クール・ジェイド」の2種類のメンソールが追加となり、ヒーツは現行6種類となった。 もちろんアイコスならば、どの機種でもおいしく味わえる 「トロピカル・メンソール」はメンソールとフレーバーのバランス感が絶妙 日本国民は、世界でもまれに見るメンソール好きな国民だという。 その中でも最近注目度を高めているのが、すでに「マールボロ・ヒートスティック・パープル・メンソール」などで成功を収めている「フレーバーメンソール」という、香料を追加したタイプだ。 「パープル・メンソール」はベリー系の風味だったが、今度の「トロピカル・メンソール」は南国風味が特徴となっている。 加熱前のスティックを嗅いでも、そんなに強いニオイはせず、メンソールタバコの香りだ。 加熱後も喉奥まで刺激する清涼感が主役で、蒸気を吐き出した後に、ふわっとしたトロピカルカクテルのような後味がやってくる。 トロピカル風味を追加したフレーバーメンソール トロピカル感は強くない。 あくまでアクセントという印象 VAPEリキッドなどでは、トロピカルフレーバーはクセが強すぎるものも多い。 紙巻きタバコも海外産のものなどはフレーバーが強すぎて、くどくて続けて吸うのが困難なものも少なくない。 しかしこの「トロピカル・メンソール」はバランス感がちょうどよく、あくまでメンソールが主体で、トロピカルが華を添える構成だ。 国産の紙巻きフレーバーメンソールタバコのニュアンスにもっとも近いだろう。 したがって、紙巻きタバコのフレーバーメンソールが気に入っている人なら、好きになるのではないだろうか。 ほぼクセのない純粋メンソール「フロスト・グリーン」 マールボロより30円安いヒーツだが、筆者は加熱式タバコのために作られたそのクセのない味わい、ニオイの少なさはすぐれていると思う。 ただ、既存のマールボロ・ヒートスティックユーザーには、「物足りない」と感じる人も少なくないようだ。 とくにメンソール系は弱いという人が多い。 そんなメンソール好きユーザーの声に応えて、今回、2種類のメンソールが追加となった。 まずは「フロスト・グリーン」から吸ってみたい。 ヒーツの特徴だが、加熱前はほぼニオイはない。 同じグリーンで区別しにくいが、少し青みがかった濃いグリーンのほうが「フロスト・グリーン」 ヒーツのメンソールは物足りないと感じていた人でも満足できそうだ 加熱後も、加熱式タバコ特有のポップコーン臭は少ないままで、吸い込むと強めの清涼感が喉奥を直撃、その中心にかすかな酸味を感じるタバコ葉のおいしい味がする。 直訳して「凍りついた緑」という名前ほどにはスースーしないが、メンソール刺激は強めだ。 その後、たしかに草原の香りが穏やかにやってくる。 厳密に言えばこれもグリーン風味のフレーバーメンソールとなるのだろうが、ほぼクセはないので純粋メンソールに近く、非常に吸いやすい。 このメンソール感なら、マールボロ・ヒートスティックが経済的にキツいと感じる人にとっても、有力な切り替え候補になると思う。 「クール・ジェイド」は神秘的な印象の大人なアロマ 直訳すると、「冷たい翡翠(ヒスイ)」。 どんな味なのか想像がつかないが、気のせいか加熱前のスティックを嗅ぐと、高級感のある香りがする。 実際に吸ってみると、爽快なメンソールでありながら、どことなく神秘的な印象を受けた。 メンソール自体は喉奥にクッとくる強めの清涼感だが、謎の香料がそこに彩りを加える。 大人なアロマ感としか表現しようのない芳香だ。 色の薄いグリーンが「クール・ジェイド」なのだが、ほぼ同色に近い。 マールボロ・ヒートスティックのクセが得意でない人なら、こちらのほうがしっくり来るかもしれない。 しっかりメンソールの3種類。 なかでも「クール・ジェイド」の仕上がりに注目 メンソールの清涼感の強さでいえば、強い順に「トロピカル・メンソール」>「フロスト・グリーン」>「クール・ジェイド」といった印象だ。 なかでも「トロピカル・メンソール」は、既存のマールボロファンの期待を裏切らない強めなタバコ感とメンソール感に、悪目立ちしない控えめなフレーバーという組み合わせが絶妙だ。 特に夏場はおいしく感じるだろう。 ヒーツ2種は、既存のヒーツのメンソール系の物足りなさを払拭する清涼感を持っているのが特徴だ。 特に「クール・ジェイド」のどことなくオリエンタルな気品を感じるミステリアスな風味はとても新鮮に感じたので、機会があればぜひ試してみてほしい。 【関連記事】.

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IQOS HEETS(アイコス ヒーツ)とは HEETS(ヒーツ)とは、加熱式タバコであるIQOS(アイコス)のために開発された専用カートリッジのブランドです。 全世界48カ国で販売されており、ヨーロッパではすでに一般的な銘柄。 近年は韓国でも人気が出てきています。 日本国内では2018年に地域限定で発売が開始し、好評の声が多かったことを受けて、2019年から全国9店舗のIQUSストア、コンビニエンスストアを含む全国の主要タバコ取り扱い店で販売がスタート。 多くのアイコスユーザーに認知されるようになりました。 HEETS(ヒーツ)とMarlboro(マールボロ)の違い アイコスの専用カートリッジには、他にマールボロヒートスティックがあります。 ヒートスティックとヒーツの大きな違いは、タバコ葉のブレンドと、価格の二つ。 ヒートスティックは、日本人の嗜好に合わせてタバコ葉を配合しています。 一方、ヒーツは、世界30か国以上で展開されていることもあり、万人が受け入れやすいバランスの取れたタバコ葉の味が特徴。 また、価格については2019年10月からの増税に伴い、ヒートスティックは 1箱500円が520円に値上がりしましたが、ヒーツは 1箱470円のまま価格据え置きです。 タバコの値上がりを受けて、マールボロヒートスティックからヒーツに乗り換えを検討しているアイコスユーザーも決して少なくありません。 IQOS HEETS(アイコスヒーツ)のラインナップ IQOS HEETS(アイコスヒーツ)は、日本では現在6種類のフレーバーが販売されています。 DEEP BRONZE(ディープブロンズ) 参照: こちらも2019年10月に新しく登場したFROST GREEN(フロストグリーン)というフレーバーです。 元々、クールジェイドとともにアイコスストア・オンラインストアで限定販売されていたものですが、好評だったため全国販売を開始しました。 マールボロメンソールに似た味わいで、限定販売の時点でも人気の高かったフレーバー。 「メンソールの強さが若干足りない」という意見もありますが、アイコスユーザーの間では好評価の声が多いです。 口コミ ヒーツの新しいやつ(フロストグリーン)が良すぎてアイコスメンソールから完全移行してしまった。 — 菅原酒店(たばこの方) PapalZouave IQOS HEETS(アイコス ヒーツ)2020年最新情報まとめ 全国販売を開始し、新フレーバーの展開を始めているヒーツ。 「廉価版ヒートスティック」というのがアイコスユーザーの間での認識です。 年々値上げしているタバコが多い中、「この価格でこの味わいなら満足」と、味についても概ね好評。 マールボロヒートスティックに比べると刺激が弱いようですが、「この機会に減煙・禁煙したい」という方にとっては良いのかもしれません。

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