軽井沢 72 ゴルフ 速報。 軽井沢72ゴルフ東コース(長野県)の予約・料金[じゃらんゴルフ公式ページ]

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軽井沢 72 ゴルフ 速報

2018. 12 LPGAツアー23戦『NEC軽井沢72ゴルフトーナメント』 賞金総額8,000万円、優勝賞金1,440万円 大会最終日が8月12日、長野県軽井沢町・軽井沢72ゴルフ北コース 6,65…• 2018. 12 タイトルは人を育てる。 プロ2年目。 黄金世代の2017年最終プロテストでトップ合格の松田鈴英が、初のタイトルを獲得した。 新人選手の育成を、主旨のひとつとして…• 2018. 12 今季2勝目は、またも完全優勝。 黄アルムさんのスイング、お見事です。 ゆるみがない。 よどむところもなし。 1Wからパターまで、すべてがお手本でした。 上体がゆっ…• 2018. 12 申 ジエ (2位:-15) 「朝食のとき、壁をみたら大会ポスターに『Never Give Up』と書いてあるのを見て、その気持ちで頑張りました。 アルムさんはリカバリーも…• 2018.

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NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 2019

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「最後の最後に台無しにしてしまった。 今までの優勝パット以上に、一番緊張しました」 AIG全英女子オープンでメジャー制覇した渋野日向子(20=RSK山陽放送)が、凱旋(がいせん)2戦目での優勝を、最終18番で逃した。 通算14アンダーで穴井詩、イ・ミニョン(韓国)で並んで迎えた18番パー4。 最終組の渋野がバーディーを取れば優勝決定だった。 舞台は整い、大観衆が固唾(かたず)をのんで見守った。 フェアウエーからの第2打は、池を越えてグリーンへ。 ピンから右、約5メートル半のバーディーパットを沈めれば優勝。 まるで、全英を制した最終18番と同じような距離だった。 渋野は勝負に出た。 強気に打ったパットは、カップに沈むことなく2メートルオーバー。 その瞬間に、会場はため息に包まれ、渋野は苦笑いした。 返しのパーパットを入れれば、3人によるプレーオフ(PO)に突入する。 その2メートルも、カップをかすめることなく、まさか3パットのボギー。 POすらも逃し、3位になった。 POが行われている18番の横で取材に応じた渋野は、18番を振り返り「(バーディーパットは)当たった瞬間に入らないと思った。 返しも、かすりもしなかった。 情けないです。 何が何だか…。 最後は決めたい距離。 せめてパーで終わらないと…。 3パットしてしまったのが、情けない」。 笑顔は消え、悔しそうに唇をかむ。 その横で、大勢のギャラリーが、温かい拍手を送り続けた。 クラブハウスに戻り、母伸子さんに肩をたたかれると、感情が揺らいだ。 ロッカー室に入り、1人泣いていたという。 会見で渋野はこう明かした。 「人前で(涙を)見せるものではないので、我慢をしていました。 (涙が)出たっちゃあ、出ました」 次週は欠場し、静養する予定になっている。

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NEC軽井沢72ゴルフトーナメント(2019)

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天候:晴れ時々曇り、気温:27. 1ホール目にパーセーブした穴井が今季初優勝を飾った。 また、全英女子オープン優勝後、日本ツアー1勝目を狙った渋野日向子は、最後まで優勝争いを演じ、通算13アンダー・3位タイで今年の『ルーキー・オブ・ザ・NEC軽井沢72賞』受賞者となった。 ベストアマチュア賞には、70・69・69と3日間アンダーパーの安定したプレーを見せて14位タイに入った、大手前大学1年の安田祐香が輝いた。 3日間累計来場者数21,844人。 アメリカツアー帰りの宮里藍参戦で話題となった2009年大会(21,428人)を越え、北コース開催になった1998年以降としては最多ギャラリー数を記録した今大会。 最終18番、5メートルのバーディーパットを沈めれば優勝というチャンスに、18番グリーンをぐるりと埋め尽くしたギャラリーが固唾をのんで見守ったが、惜しくも外れて2メートルオーバー。 返しを決めてプレーオフに、と誰もが思ったパーパットだったが、まさかのボギー。 プレーオフ進出も叶わず、3位タイで大会を終えた。 渋野と同じ最終組で回った原英莉花や、首位と2打差の好位置でスタートした勝みなみなど、若手の活躍に注目が集まる中、その勢いを一刀両断したのは実力者の猛チャージだった。 首位と3打差でスタートした穴井詩は、前半の3番で2メートル、4番で7メートルを立て続けに決め流れを掴むと、後半も12番からの3連続で一気にリーダーボードを駆け上がった。 自身初めてのプレーオフに「元々緊張しいなので、初めてのプレーオフで手足がガクブルしてました」と振り返るも、しっかり2打目でグリーンをとらえてファーストパットをしっかり寄せ、イミニョンがボギーとした後、落ち着いてウイニングパットを沈めた。 「中々現実味がなかったですけど、本当に勝てたのかなという感じで、未だに実感がわかないです」と飄々と語る様は何とも彼女らしい。 今季ここまで未勝利ながら安定感のある成績で賞金ランキング10位につけていた穴井だが、この優勝で一気に4位までジャンプアップ。 また、この時点で既に自身の年間獲得賞金最高額を更新。 好調を維持し続けている今シーズンの目標を「1億円をこえたいなと思っています」と語った。 キャリアハイ必至の勢いに乗る32歳が、若手が席巻する女子ゴルフ界の主役にひとつ名乗りを挙げた。 天候:晴れ、気温:27. 天候に恵まれたのはもとより、この盛況を生み出した立役者はなんといっても渋野日向子だ。 首位と3打差の7位タイからスタートしたこの日も、7バーディーを奪うバーディー率の高さで観客を沸かせ、4つスコアを伸ばして1打差の2位につける猛チャージ。 全英女子オープン後の日本ツアー1勝目に向け、絶好の位置で最終日を迎える。 渋野を迎え撃つのは、初日に続き単独首位をキープした濱田茉優。 この日も体調が万全ではないなか70でまとめ、完全優勝での初載冠を見据える。 NEC所属プロの原江里菜は、初日の出遅れを巻き返すべくアンダーパープレーの71をマークしたものの、カットラインに1打及ばずトータルイーブンパーで無念の予選落ち。 通算1アンダー、46位タイまでの52名(プロ49、アマ3)が決勝ラウンドに進出した。 天候:曇り時々雨 気温:24. 1打差の2位には、7バーディー、ボギーなしと安定したプレーを展開した2011年の覇者・アンソンジュがつけ、6アンダーの3位にはアマチュアの大田紗羅ら4人が続いている。 初日としては昨年比2,448人増となる5,577人が、世界一のプレーに熱視線を送るなか、その期待に応えるかのように6つのバーディーを重ね、5アンダー、7位タイの好スタートで会場を沸かせた。 NEC所属プロの原江里菜は、1オーバーの69位タイで初日を終えた。

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