スタジオジブリ 休み。 ルー デュモン / 天地人 スタジオ ジブリ コラボレーション ワイン 【キュヴェ クロスケ】

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スタジオジブリ 休み

大人のためのホビーとハワイ・サーフィン雑貨のセレクトショップ、Oldmans Store「オールドマンズストア」です。 ジブリ映画 『ハウルの動く城』 よりハウルの城がみにちゅあーとキットで登場! 繊細にレーザーカットされた硬質紙を貼り重ねて組立てるだけで、塗装する必要もなくミニチュアが作れます。 お電話でご連絡をいただきますと聞き間違え等でお客様にご迷惑をおかけする場合がございますので、 緊急の場合以外はメッセージをお送りください。 営業時間中にいただきましたメッセージに関しては原則当日中にご返信させていただきます。 当店発送の商品は『クロネコヤマト』にて発送し、発送後にお問い合わせ番号をお送りいたします。 時間帯指定をご希望の場合にはご注文後に「注文履歴」の「商品について質問する」か「出品者に連絡する」からご連絡ください。 選べる時間帯は「午前中」「14時〜16時」「16時〜18時」「18時〜20時」「19時〜21時」です。 ご注文確定後、迅速に発送いたしますが店舗併売商品も多数あり、 商品の移動等でお時間がかかる場合がございますので『配達日指定』は承っておりません。 あらかじめご了承ください。 不良品交換・破損対応について 初期不良品の場合 メーカーでの直接対応となりますので、お手数ですが、商品に記載されているメーカーの「お客様相談窓口」宛にご連絡をお願いいたします。 キャンセル、返金、返品につきまして ご注文を受けた時点で発送にかかる準備手配しているため、基本キャンセルはお断りさせていただいております。 返品につきまして お客様都合の返品の場合、往復の送料及びキャンセル手数料20%がかかります 大人のためのホビーとハワイ・サーフィン雑貨のセレクトショップ・・・ それが「オールドマンズ ストア」です。 大人をもう少しだけ元気にする、勝手に拘ってしまったアイテムを探して東へ西へ、 そしてとにかく南下はいとわず、そんなホビー・フィギアと雑貨のセレクトショップです。 jp サイト運営責任者 加藤 昌之 サイト運営担当者 加藤 昌之 商品代金以外の必要料金 送料 送料につきましては商品ページでご確認をお願い致します ・銀行振込手数料・代引き手数料一律330円 299,990円まで 注文の受け付け方法 ショッピングカートによるオンライン注文 商品代金のお支払い時期 【クレジットカード決済】:ご注文完了時 【銀行振り込み】:ご注文完了後 商品の引き渡し時期 銀行振込の場合:ご入金確認後3営業日以内に発送致します。 クレジットカード・代金引換の場合:ご注文確認後3営業日以内に発送致します。 返品・交換について 未開封品に限り7日間受け付けいたします。 ただし生鮮物など一部の商品で返品交換をお受けいたしかねるものもございます。 資格・免許 古物商法許可:神奈川県公安委員会 第451450019431号 営業日,発送について 受付時間 13:00〜17:00 営業日 月 - 金 13:00〜17:00 休日 土日祝日及び夏季、年末年始 土日祝日及び夏季休暇、年末年始の配送業務はお休みとなりますのでご了承ください。 お電話 045-547-1679 でご連絡をいただきますと聞き間違え等でお客様にご迷惑をおかけする場合がございますので、 緊急の場合以外はメッセージをお送りください。 営業時間中にいただきましたメッセージに関しては原則当日中にご返信させていただきます。 jpもしくはもしくはツクツク購入ページより直接ご連絡お願いいたします。 当店発送の商品は『クロネコヤマト』にて発送し、発送後にお問い合わせ番号をお送りいたします。 時間帯指定をご希望の場合にはご注文後に「注文履歴」の「商品について質問する」か「出品者に連絡する」からご連絡ください。 選べる時間帯は「午前中」「14時〜16時」「16時〜18時」「18時〜20時」「19時〜21時」です。 ご注文確定後、迅速に発送いたしますが店舗併売商品も多数あり、 商品の移動等でお時間がかかる場合がございますので『配達日指定』は承っておりません。 あらかじめご了承ください。 不良品交換・破損対応について 初期不良品の場合 弊社へ7日以内にご連絡の上送料着払いでご返送下さい。 良品と交換または、返金致します。 キャンセル、返金、返品につきまして ご注文を受けた時点で発送にかかる準備手配しているため、基本キャンセルはお断りさせていただいております。 返品につきまして お客様都合の返品の場合、往復の送料及びキャンセル手数料20%がかかります.

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2005年2月

スタジオジブリ 休み

2005年2月 2月1日(火) 2月になりました。 朝から電話で、「インフルエンザの疑いが有る為、休みます」との電話。 天気予報でも、今年一番の寒波がやって来ているとの事。 ジブリでは、まだ風邪は、流行っていませんが、これからどうなるかは・・・。 くれぐれも体だけは、大事にして下さい。 2月2日(水) 美術館作品の一つで、ちょっと変わった表現方法を試みています。 今日、原画さんが、動きをチェックしている所を後ろから見学していたら、「見る人は、きっと絵の動きよりこっちの方を見るんだろうなぁ。 」とぽそり。 しかし、絵のほうも動きが凝ってて、非常に面白いんですが・・・。 どうなんでしょう? どんな表現かは、お楽しみ。 2月3日(木) 今日は節分。 関西地方では、おなじみの「丸かぶり」(恵方巻き)。 今では、コンビニのおかげで、全国区になりこの時期どこのコンビ二でも購入できます。 で、今年も早速、昼休みコンビ二へ行き購入。 「今年の恵方は、」と思いながら弁当コーナーに向かうと、有りました。 大量の巻き寿司が、しかも「方位磁石付」。 本当に便利な世の中になったもんです。 2月4日(金) 今週は美術館作品の動きが・・・と思っていたら、今日突然、バタバタと上がりが。 やはり、手元で温めている?らしい。 それでも週末になると、その辺が気になるようで、カットを持って来てくれる。 制作としては、カットが上がり、作品が動く事は、非常に嬉しい。 贅沢を言えば、コンスタントに出して貰えれば、なお嬉しい。 2月5日(土) 今朝の出社時、通勤用自転車の、「変速ギア」の調子が悪く、時々走りながらギアをチェックしていたのですが、顔を上げると、目の前に電柱が・・・。 かわす事も出来ずそのまま激突。 ゆっくりだったので、大きな怪我は無かったが、打撲を少々。 自転車に限らず、前をみて運転しましょう。 反省反省。 2月7日(月) この間から「インフルエンザ」でお休みだった、原画さんが今日から復帰。 「よしこれからだー」と思っていたら、制作陣のお子さんが、「インフルエンザ」・・・。 あー制作に蔓延するのだけは、なんとしても阻止せねば。 2月8日(火) 先月行われた、健康診断の結果が本日届きました。 問題の制作神村氏の判定は、「C」。 何と「肝機能障害の疑い」と書いてました。 本人は昨年後半、宮崎監督の命令でハンバーガーを食べる回数を減らしたのが原因では? と訳のわからない事を言っていますが、やはり、常日頃の行いが悪いので、これは当然の結果。 これで、健康診断の信憑性は、上がった? 2月9日(水) 恐れていた事が現実になりつつあります。 ここ数日、体調を壊しお休みする人がポツポツ出てきました。 「どうしよう?」と思ってもこればかりはどうにもならない。 本格的に「美術館作品」が動き始めてきたので、これ以上拡大しない事を願うばかりです。 2月10日(木) おかげ様で、宮崎監督が「栄誉金獅子賞」なる物を頂きました。 これも皆様方ファンのおかげと思っております。 これからもスタジオジブリの作品を宜しくお願いします。 昨日の続きではないのですが、本日制作陣の奥さんが、インフルエンザの為、制作にもお休みの人が・・・。 春よー早く来い!!あ、でも花粉症の人にはそれはそれで辛いか。 2月12日(土) ジブリには、近所の野良猫がちょくちょく遊びに来ます。 そして時々ジブリの中に。 しかし、今日は何時も面倒を見てくれる、ジブリの事務関係がお休みの為、中に入れてもらえず、じっと入り口のカーペットの上で恨めしそうに、中を覗いていました。 「ごめんよー。 でも今日は仕方ないんだよー」 2月14日(月) 今日は、バレンタインデー。 毎年恒例の状況があちこちでみられました。 この時期、義理でもやはりもらえれると、嬉しいし、ありがたいもんです。 作画のお茶のみ場には、山の様にチョコが。 流石にこれだけあるとちょっとビックリします。 しかし、前を通る度に思わず口に。 あー健康診断の後で本当に良かった。 2月15日(火) 怒涛の原画上がり? 美術館作品の原画がまとめて上がってくる。 おかげで、作品の一つは、制作のスケジュール表に大分近づいてきました。 今日、夜ちょっと外回りをしたのですが、二度程、自転車と接触しそうになりました。 ぶつかれば当然こちらの安全確認不注意なのはわかりますが、「ライトを点けてくれ」と。 夜道は本当に見通しが悪いので、自転車に乗る方は自分の安全も考えて、必ずライトを点けて走って下さい。 ついでに派手な服を着るともっとよろしいかと。 黒い服、見えません、本当に。 お願いします。 2月16日(水) 今日から制作に新人?が来ました。 何故?と言うと、「千尋」「ハウル」の時に作品契約で参加してもらっていた、制作の伊藤君だからです。 今日からはジブリのスタッフとして、これまで以上に作品に貢献してくれると思います。 制作は丁度今、美術館作品の真っ只中、軽い挨拶の後は、直ぐに仕事に入ってもらいました。 早速開封して、セットアップをしていました。 しかし、最近のコンピューター関係の進歩の仕方は、半端じゃないですね。 2月18日(金) 出勤3日目にして、制作伊藤君が「インフルエンザ」でダウン!!今、制作は、ちょっとバタバタしているので、ここでもし、制作に「インフルエンザ」が流行ったら大変です。 完治するまで、出勤禁止です。 今週重点的にレイアウトチェックをしていたのですが、今日纏まって、上がってきました。 流石に一度に纏まって流れると、少々焦ります。 しかし、これで又一歩前進と言う事で。 2月19日(土) 制作の居村・伊藤両氏が本日お休み。 制作の人が少ないと何故か仕事が多くやってくる?今日は昼以降ほっと出来たのが、夜の9時。 今はまだ、たまに時間が早く感じる程忙しい日がありますが、その内にいやでも毎日がこうなります。 2月21日(月) 毎週月曜に各作品のスケジュール表に先週の上がりを記入しているのだが、今日、一作品の原画が、ついに制作予定に並びました。 後の二作品頑張れ。 今日の制作は、神村・伊藤両名がお休み。 このまま行くと、学級閉鎖ならぬ、「制作閉鎖」か。 ここに来て、インフルエンザが本当に猛威をふるっているようなので、帰ったら、「うがい・手洗い」をキチンとしましょう。 2月22日(火) 制作の神村・伊藤両氏が復帰。 何日かぶりに制作が全員出勤しました。 しかし、今度は、斎藤君がひどく咳き込んでいます。 やばいです。 さらに、社員のお子さんもインフルエンザにかかったとの報告が・・・。 2月23日(水) 美術館作品で最後に上がったコンテのレイアウトが、CGシミュレーションの1cutを残して上がりました。 この作品レイアウトは、制作スケジュールより早く終わりそうです。 原画の予定が遅れていますが、これから何とか巻き返したいです。 昨日久しぶりに制作が揃ったと思ったら、今日、斎藤君が風邪?でお休み。 先週末から、制作が揃った日が少ない。 大丈夫か制作陣。 2月24日(木) 昨日「春一番」がふいて、ポカポカ陽気だと思ったら、うって変わって、今日は夕方から「雪」。 都心は雨かもしれないが小金井は雪。 しかもかなりの量。 電車通勤の人もいるので、各自判断の元、帰ってもらいました。 あー雪が恨めしい。 2月25日(金) 美術館作品の最後の1本もレイアウトチェックが、ほぼ終わり、作監作業に入ったのですが、上がって来た作監上がりの、中身の濃い事。 思わずうなってしまいました。 動画さん宜しくお願いします。 ここ最近ずっと風邪の事を書いているのですが、遂に私も!!。 朝起きると、のどが痛い、頭が重い。 どうかただの風邪でありますように。 2月28日(月) 今日で2月も終わり。 これで、今年も残す所、後10ヶ月です。 さて、「インフルエンザ」や風邪でここ2週間定例の制作会議を行っていませんでした。 久しぶりに全員集合したので、行いました。 さーやるぞー。

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宮崎駿監督が通った喫茶店「茶房 武蔵野文庫」に行ってきた!

スタジオジブリ 休み

本日、1月20日は何の日か知っていますか? どうでも良いことですから、きっとご存じないでしょう(笑)。 実は、1月20日は当サイト「ジブリのせかい」の開設記念日なんです。 2010年に立ち上げましたので、なんと10年も経ってしまいました。 ジブリが好きだからとりあえず作ってみるか、という軽い気持ちで初めたんですけど、まさか10年間も続けられるとは思わなかったです。 最初は不定期更新でしたけども、2013年頃から毎日更新にしましたので、約7年は毎日何かしらの記事をアップし続けてこれました。 ちなみに、現在のブログ形式のサイトは10年前からですけど、HTML時代のサイトでは2002年だか03年頃に作ったジブリのファンサイトがありました。 サイト名もドメインも違うので、きっとご存知の方は一人もいないでしょう。 そこから換算していたら、どえらい期間なんですけど、現在のように更新するタイプのサイトではなかったので数えるのはやめておきましょう。 更新しながら10年間サイトを維持し続けられたことには、ちょっとだけ満足感もあります。 本来であれば、一方的にこちらが追いかけるだけだったはずなのに、制作者側の人に少なからず認識してもらえたこともあって嬉しかったです。 サイトを更新し続けていて良かったと思える瞬間でもありました。 これも偏に、スタジオジブリが存在してくれるお陰ですし、そのスタジオジブリが存在するのも、東映動画で『白蛇伝』を作ってくれたお陰なわけで、その『白蛇伝』を作るに至ったことも……ゴニョゴニョ。 ありがとうございました。 これまでの10年間 スタジオジブリは、この10年でいろいろなことがありましたね。 2010年といえば、『借りぐらしのアリエッティ』の公開年です。 米林宏昌さんが長編アニメーション監督としてデビューして、大ヒットしたことで、今後のスタジオジブリを担っていくような空気感がありましたっけ。 その翌年には東日本大震災が起きて、『コクリコ坂から』が公開されました。 震災の影響で会社を休みにしたことで、生産点を放棄してはならんと怒鳴り散らす宮崎駿監督に職人の凄みをみました。 『ゲド戦記』のときには、あまり評価の良くなった宮崎吾朗さんが、『コクリコ坂から』で評価を一変させたりもしましたね。 2013年には『風立ちぬ』と『かぐや姫の物語』が公開。 そして、宮崎駿監督の引退、制作部の解体と、ジブリファンにとっては少し寂しい時期もありました。 この期間に、高畑勲監督がご逝去されてしまいました。 2015年には、西村義明プロデューサーと米林宏昌監督によって、スタジオポノックも設立されました。 森康二さんから始まった、あの柔らかいタッチの絵柄が、小田部羊一さんや宮崎駿監督へと継承され、スタジオジブリの絵と世間から認知されるようになり、今後はスタジオポノックがこの絵を継承していくのか、という流れを感じさせました。 しかし、どんどん状況は変わっていくもので、愛知県にジブリパークを開園することになり、宮崎駿監督が長編アニメーションに復帰。 アニメーション工場として、スタジオジブリが完全復活することが決まりました。 この10年は、ジブリの大きな変動期だったんじゃないでしょうか。 さてさて、当サイトをオープン当初から見てくれている人は流石にいないかな? たまに覗きに来てくれている皆さま、ありがとうございます。 10年も掛けて、牛歩ですけども、ある程度見てもらえるサイトに育ったかなと思っています。 今後も、よろしくお願い致します。

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