北斗 天昇 やめ時。 北斗の拳 天昇【天井 期待値 スルー回数 有利区間 やめどき】

【パチスロ北斗の拳 天昇】スロット新台評価、感想、打ち方、設定差、立ち回り、改善点

北斗 天昇 やめ時

機種: 北斗の拳 天昇 設定判別難易度? 攻略概要 -目次- 最重要 北斗の拳 天昇について、基本スペック、設定判別要素、立ち回り術まで徹底的に解説していきます。 まずは、ホール選びや台選びをしっかりとして、少しでも勝率を上げるように立ち回りましょう。 また、気になる朝一挙動や天井情報、天井期待値まで分かりやすく丁寧に見ていきましょう。 ホール選びを徹底しよう!!! まずは、北斗天昇の解説に行く前に、全てのパチンコ・パチスロの攻略に共通することがあります。 それは、「ホール選び」を徹底しよう!という事です。 ホール選び次第では、勝率や回収率に大きく影響することをご存知ですか? 知ってはいるけど、ここのホールがお気に入りだからとか、近いからという理由で選んでいませんか? 日々アツいホールは変化していますし、イベント日なら期待値が高いホールが存在します。 まずは、ネットなどでの情報収集やデータ収集、実際に足を運んでみて体感しましょう。 今日どのホールに行くのかを事前に準備して決めましょう! 立ち回りで大切なこととは? ホール選びが終わったら、次はどの台で勝負するのかを決めましょう。 朝一で行く場合は、設定が入っているのはどの機種なのか、設定が入りやすいのは角台なのか角2なのか内角なのかなどです。 これもネットで情報やデータを集めるとすぐに分かります。 また、もし取れなかった場合は第2候補はどれなのかまでしっかりとプランニングしましょう。 また、朝一ではなくお昼や夕方から行く場合は、天井狙いや高設定台を狙って座れるようにしましょう。 ホール内を一通り回って、稼働状況や天井の近い台の確認などをして良い台が空くまで待ちましょう。 とにかく打ちたい衝動で適当に座って打っていてはいつまで経ってもトータルで勝つことはできませんよ。 機械割は97.9%~114.0%となっています。 天井ゲーム数は約700G消化で激闘ボーナス当選で、さらに真・天昇ラッシュ非当選で 次回チャンスモードが確定します。 設定判別要素 ・サミートロフィー(エイリヤン) 「激闘ボーナス終了時の次レバー」「真・天昇ラッシュ終了画面の全停止時」にサブ液晶にサミートロフィー出現の可能性があり、総回転数が高いほど出やすくなっています。 ・ 真・天昇ラッシュ終了画面 終了画面の人物で設定推測ができます。 ・バトルボーナス開始画面 赤背景、金背景ともに設定4以上確定となりますが、赤背景時は5連以内に出現かつラウンドの上乗せ無し時のみとなります。 5連以降は継続示唆として出るようになります。 ・獲得枚数表記による設定示唆 456枚突破表記で設定4以上確定となり、 199X枚突破表記で設定5以上確定となります。 立ち回り~狙い目とやめ時について~ 北斗天昇を立ち回るポイントとして、いくつかの狙い目とやめ時について解説します。 天井ゲーム数は通常Aで700G、通常Bで600G、通常Cで400G、チャンスが200Gとなっています。 期待値1000円以上欲しい場合は150G付近から、期待値3000円以上欲しい場合は300Gあたりから打つと良いでしょう。 400G付近から打つと期待値は5000円付近になってきます。 400G以上の台が空いていたら迷いなく座りましょう。 つまり、真・天昇ラッシュ非当選の場合は、1回の激闘ボーナスだけでは有利区間は継続となります。 継続した場合は、先程も書いた通り、1回目の当たりの回転数によって2回目の激闘ボーナスの天井が変わります。 1回目の激闘ボーナスの当選が401G以降であれば、天井は400Gor200Gになっているので、理論上0Gから追い続けても期待値はプラスです。 また、有利区間リセット後の場合は、190Gあたりから狙うと期待値はプラスになります。 また、1回目の激闘ボーナスが400G~以下の場合で、有利区間が継続している場合は130G~期待値はプラスになります。 有利区間の見分け方は、AT終了後や偶数回(2. 6… スルー後は有利区間リセット状態、奇数回 1. 5… スルー後は有利区間継続状態だと覚えておくと良いでしょう。 ・やめ時 真・天昇ラッシュ終了後は即ヤメ、激闘ボーナス後は状況によって即ヤメと覚えておきましょう。 具体的には、有利区間開始から401G以上で1回目の激闘ボーナス当選時かつ真・天昇ラッシュ非当選時は次回の激闘ボーナス当選までは打ち続けます。 それ以外の状況は全て即ヤメでOKです! 朝一リセット時の挙動は? 設定変更後は、 天井、昇舞魂、世紀末ポイントはリセットされ、内部モードは再抽選、有利区間ランプは消灯、ステージは荒野ステージからになります。 電源のON、OFF(据え置き)時は、ステージ以外(ステージは調査中)全て引き継ぐので、 朝一の液晶に前日分の表示が残っていれば据え置き確定となります。 まとめ いかがだったでしょうか?北斗天昇は、設定判別要素も豊富で、天井狙い、有利区間狙いで立ち回りもしやすい機種です。 浅い回転数から期待値がプラスになるので、ちょっとした心がけで回収率が100%を超えてきます。 朝一から狙う場合は高設定狙い、それ以外は期待値がプラスになる天井狙いや有利区間狙いを徹底して実践してみてはいかがでしょうか?•

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突破できなければATにはたどり着けないので注意。 また天井の激闘ボーナスでAT「真・天昇ラッシュ」に突入できなかった場合は、注意が必要となります。 上記の場合、200Gのゲーム数抽選で断末魔ゾーンが当選し、激闘ボーナスの当選が確定します。 突破できるということまでは確定していないので、ご自身の判断で、追うかどうかは判断してください。 数ゲームだけ回した方が良い可能性があります。 その後、即復活というパターンに見えました。 設定差・設定推測 設定推測に関する細かい情報は出揃っていませんが、見逃してはいけない確定系演出がありますので、抑えておいてください。 設定確定パターン• 以下(修羅・世紀末)の順で記載します。 獲得枚数表示 「456枚突破」表示:設定4以上 「199X枚突破」表示:設定5以上• 初稼働の状況 初稼働は新台初日でした。 島の中で1番最初に当たりを引くも、激闘ボーナスを突破できず。 しかし、他の台と比較すると、激闘ボーナスの突破率も高く、当たりも比較的軽め。 すると、「456確定」となるAT終了後にトキ出現! あとは順調に出玉を増やし、勝利することができました。 「パチスロ北斗の拳天昇」の高設定確定台(推定6)とAT直撃台(推定5)の挙動を知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。 筐体関連 叛逆まどかなどで使われているウィザード筐体。 この筐体に限らず、ユニバ系の筐体は、メダルが払い出し口に貯まってしまうところを早く改善すべきだと思います。 演出関連 断末魔ゾーンでバトルに入る際には、必ずカウントダウンが入りますが、このカウントの段階で当否が分かってしまうので、もう少し上手く調整して欲しかったところです。 激闘ボーナスの勝利契機を確認出来るのは、非常に良いと思いました。 打ち手側として注意したい点としては、弱めの演出でもレア役があるので、注意しましょう。 出玉関連 確率の見せ方は、上手く考えたなあと思いました。 バトルレベル、小役レベルをトータルでの数字ではなく、別々に表示していたとしたら、打ち手としては、なかなか厳しいと感じてしまうところです。 出玉に関しても、見える範囲ではATに入れば500~1000枚くらいが当たり前のように出ているように見えました。 最近の台に多い100枚、200枚ということがないだけでも、良いと感じました。 個人的総評 個人的には、高設定を打ったからかもしれませんが、結構良いと思いました。 全体的なバランスも悪くなく、入れられれば500枚以上は出せる可能性が高いからです。 他にも、マイスロの「閉店マイスロ機能」は打ち手としてはありがたい機能です。 しかし、店側としては、逆に厳しい機能と言えるでしょう。 またATに関しては、今のところ修羅モードの昇格がお気に入りです。 Vをいくつも獲得できると、次もいけそうな気がしてくるからです。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:6か月~9か月• 今後の機種でより良いものが出てくれば分かりませんが、今ある6号機の中では、かなり良い打ちたいと思える台です。 次回作改善要望 北斗に関しては、毎回ゲーム性が変わるので何とも言えませんが、今回の仕様のままの改善要望として出すのであれば、以下の点です。 通常時のリプレイ連チャンでの獲得ポイント優遇• チャンスゾーンの当選率(これは出玉率的に難しいのでしょうけど・・・。 即やめしにくくするために、50GでのCZ当選率アップ 即やめできる台は、次の打ち手が手を出しにくい状況を作ってしまいます。 結果的に、ホール側としてもマイナスになるので、即やめさせない方向性で、台は作った方が良いと考えます。 もちろん、打ち手としては、即やめできる方が良いのですけどね。 メーカーさん、次回作もよろしくお願いします。 初めて打つ方向け《ゲーム性の具体的解説》 ゲーム性をもう少し具体的に解説していきます。 AT突入までの流れ 《参考:強敵図柄3つ揃い》 小役以外のバトル抽選として、「強敵図柄を狙え」演出があります。 リール上に「強敵」が多ければ多いほど、バトル勝利のチャンスとなります。 3つ揃えることが出来たので、その後の流れについてお伝えします。 強敵が3つ揃った後は、激闘ボーナス1戦目でいきなりレインボーになり、2戦目、3戦目はなく、1戦目勝利で即天昇ラッシュ突入します。 目撃もなく1度しか経験していないので、毎回こうなるかは分かりませんが、参考までに。 断末魔ゾーンと世紀末ゾーンと2種類のCZがありますが、突入の条件が違います。 断末魔ゾーンの突入条件について 規定ゲーム数消化での抽選により突入するCZ。 50Gと100G以降は100Gごとに抽選を行っています。 だいたい各規定ゲーム数の30G前後で当否が分かることが多いですが、規定ゲーム数の直後に発動する例もありました。 世紀末ゾーンの突入条件について 通常時、画面右下にある「世紀末ポイント」を1000ptまで貯めると、世紀末ゾーンに突入します。 突入時には「昇舞魂」を1つもらえます。 世紀末ポイントをためる方法としては、以下の方法があります。 リプレイ、レア役• 七星チャージ(pt獲得特化ゾーン) 基本的にリプレイやレア役は、漏れなくポイントを獲得できますが、そんなに貯まらないため、七星チャージで貯めることになります。 その分、七星チャージには頻繁に突入します。 七星チャージについて 世紀末ポイント獲得のチャンスゾーン。 1セット7G。 ただし継続することもあり。 設定変更後やAT終了後、激闘ボーナス終了後の0~100Gは、何も引いてなくても突入します。 またレア役からも比較的簡単に突入する特化ゾーンです。 目撃では、1G当たりのマックスは300pt。 基本的に10ptがメインで、たまに30、50と乗ります。 激闘ボーナスについて 断末魔ゾーン、世紀末ゾーンを突破すると激闘ボーナスとなります。 リゼロで言うところの「白鯨攻略戦」です。 つまり、3回バトルに勝利できれば、AT「真・天昇ラッシュ」に突入することになります。 ここで重要となるのが、通常時に集める「昇舞魂」です。 画面左下にいくつ獲得しているか表示されています。 「昇舞魂」の獲得契機は、2つあり、レア役による獲得と、世紀末ポイントMAX時(1000pt)に1つもらえます。 通常時に集めた「昇舞魂」は、激闘ボーナス開始時に「小役レベルアップ」「バトルレベルアップ」に振り分けられます。 稀に「撃破」もあります。 戦いを優位に進めるために、この振り分けはかなり重要と言えるでしょう。 それぞれ役割をお伝えします。 バトルレベルとは? 激闘ボーナスは3戦勝ち抜くことを目的としていますが、「昇舞魂」でバトルレベルアップに振り分けられた場合、「1戦目のみ」の優遇処置となるので注意してください。 バトルレベルは、バトル突入時の撃破抽選確率で、バトルレベル1なら10%、レベル4なら25%というように、段階的に上がっていきます。 結論から言えば、「昇舞魂」はバトルレベルに振り分けられるよりも、次に紹介する小役レベルに振り分けられた方が、勝率が高くなるはずです。 小役レベルとは? 小役レベルは、3戦を通じて有効です。 そのため、「昇舞魂」が出来る限り小役レベルアップに振り分けられることが、3連勝をするカギとなります。 小役レベルは、バトル中に引いた小役に対して、どれくらいの割合で勝てるかを示したものです。 各%で撃破抽選を行っているということになります。 小役は以下の4項目に分かれています。 はずれ/ベル• リプレイ• レア役• 強レア役 例えば、小役レベル1の場合は、先ほどの順番通りにパーセンテージを記載すると「7%、25%、50%、99%」となります。 これがレベル4になると「12%、40%、65%、99%」となるのです。 つまりレベルが上がれば上がるほど、はずれやベル、リプレイでも勝てるようになるのです。 トータル確率について 「バトルレベルによる撃破率」と「小役による撃破率」を合わせたトータルの撃破率が、サブ液晶の一番下に、トータル確率として表記されます。 バトルレベルが1、小役レベルが1という場合には、50%という表記がされますが、1発抽選で50%を抽選しているわけではないので、両方レベル1では、突破はかなり困難と言えるでしょう。 AT「真・天昇RUSH」について AT「真・天昇RUSH」は、2部構成となっています。 ROUNDパート• 引き戻しパート 修羅モード、世紀末モードでは、演出は違うものの1を消化して、2で1に戻ることが出来るかを抽選しています。 つまり、1と2をループさせて出玉を増やすのです。 ただ、1のROUNDパートに関しては、複数続くこともあります。 ラウンドを5セット消化してから引き戻しパートに行くということもあるわけです。 修羅モードで消化する「真・天昇RUSH」 修羅モードで消化する「真・天昇RUSH」のROUNDパートでは、保留を昇格させていくことが目的です。 ラウンド1ゲームごとに保留を昇格させ、昇格した保留を元に引き戻しパートである「転生ゾーン」で引き戻し抽選を行うのです。 具体例を挙げるならば、「叛逆まどかのボーナス中のソウルジェム昇格演出と、マギカチャレンジの関係」と同じと考えて良いでしょう。 北斗天昇の場合は、ソウルジェムが7個あるわけです。 世紀末モードで消化する「真・天昇RUSH」 世紀末モードで消化する「真・天昇RUSH」のROUNDパートでは、ステージを昇格させていくことが目的です。 北斗転生などでも使われていた「覇道」「激闘」といったステージです。 ステージが上がるほど、対戦相手が弱い相手が選択されやすく、引き戻しパートである「バトルゾーン」で引き戻しやすくなるというわけです。 バトルシーンは初代北斗などでおなじみのバトル形式となります。 以上が「パチスロ 北斗の拳 天昇」のゲーム性です。

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パチスロ『北斗の拳 天昇』まだまだ狙う価値アリ!「52戦の実戦結果」で確信!!

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大松の パチスロ「ハイエナ実戦」。 今回は『 パチスロ 北斗の拳 天昇』は本当に勝てるのか、実戦結果を元に検証していきたい。 本機の狙い目についてはかなり有名になってしまった。 有利区間のリセット法則が規則的で、「激闘ボーナス2回」か「AT当選」でリセットである。 俗説では内部的に「有利区間1000ゲーム」を起点に次回のモードが抽選されていると言われており、前回が650ゲームで「激闘ボーナス」に当選していれば、次回は250ゲームまでの当選が濃厚となるようだ。 前回が450ゲームならば次回も450ゲーム以内である。 実戦値でもおおよそ俗説通りの挙動になっているが、狙う際の注意点として「前回350ゲーム付近での当選」の場合は次回650ゲームが天井に選ばれる可能性もあることだ。 つまり、この「天井の短縮」は1000ゲームギリギリまで選択される可能性があることを頭に入れておきたい。 この狙い目は一般的に「奇数スルー狙い」と言われている。 前回が450ゲーム以上での当選であれば0ゲームからでも狙い目である。 加えて、筆者の場合は「100ゲーム以上で且つ勝舞2つ以上」の台も狙うようにしている。 勝舞とは激闘ボーナスを有利に進めるアイテムのようなものである。 これは多ければ多いほど良い。 結果から言えばこの立ち回り52回の実戦で6000枚ほどのプラスになっている。 実際のところは狙い目が有名なので良いところで台が空いていない、という状況が多い。 しかし、それでも土日祝日などは何度か座れたりするので30分に1回程度見に行く価値はまだ充分にある。

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