鯉のぼり 折り紙 簡単。 折り紙で鯉のぼりの折り方。簡単に箸入れと、箸置きが折れるよ♪

鯉のぼりを折り紙で!かわいい&簡単でお子さんと一緒に楽しく折ろう|ドドヨの腹ぺこ自由帳

鯉のぼり 折り紙 簡単

折り紙でこいのぼりの簡単な折り方 簡単に作るには、どんな風に仕立てていくと良いでしょうか。 こちらでは、 3つの手順に分けてご紹介していきます。 鯉を4匹作る• 風車を作る• 表を上にしたら、左端から顔の幅分めくってたたみましょう。 上下の端をつまんで三つ折りにしたら一度裏返し、付いた線に沿ってたたみます。 表に返して上の1枚をめくって右端から三角を作ったら一度広げ、三角を折ってできた線が内側に来るようにすぼませ、裏面に返して三角を作れば出来上がりです。 色を変えてもう3匹分作りましょう。 横線を作ったら線と上下の線を合わせてたたみ、左右の端を真ん中に持ってきて正方形になるようにしましょう。 真ん中に持ってきた2辺を4つの三角ができるように左右の端に合わせてたたんだら、三角形を外に引っ張り出すように開いてたたみます。 右上と左下の先端をそれぞれ上と下に曲げてたためば風車の出来上がりです。 茶色い長方形の紙で棒を作ったら、上から風車、鯉4匹をのり付けして仕上げあましょう。 動画で確認したい方は、こちらからぜひチェックしてみてください。 折り紙で難しいこいのぼりの折り方 難しい仕立て方は、どんなものでしょうか。 こちらでは、 5つの手順に分けてご説明していきます。 斜めの線に沿って右上と左下をたたみ右下の裏を中心に持ってくる• 右下部分の作業をして顔を作る• 尻尾の上を中割りにしたら右端の線に平行になるように線を付けてから元に戻し右上の点から細かく折っていく• 線に合わせて尻尾を作る• 右上と左下の端は、内側の線に向けてたたみ、右下の裏は表側に持ってきて三角を作りましょう。 右下の三角を開いて線に合わせて2回たたみ、さらに同じ線に合わせて細く2回たたみましょう。 斜めの線の所で半分にたためば顔の出来上がりです。 右上の端から半分より下の位置になるように折ったら付けた線を元に中割りにして、さらに1枚めくりましょう。 めくった時に見える下の紙の右端の線と平行になるように線を付けたら元に戻し、右上の端の近くにできている線の所で下に曲げます。 さらに上の線に沿って曲げたらもう一度上に曲げて裏に回してたたみましょう。 表に返して軽く開いたら、尻尾の部分に付けた線に沿って蛇腹になるように折り合わせ、もう一度開きましょう。 右上の中心から1番目の線の所に向けて両端から長い三角形を作ったら、鯉の形に戻して尻尾は蛇腹になるように中割りします。 上の1枚だけめくってたたむと、立派な尻尾ができるでしょう。 お腹部分の下の1枚を表に回したら、下に少しはみ出るように返してたたみ、左側の点を軸にして何度かたたみ、ヒレを作りましょう。 最後に全体の形を整えたら出来上がりです。 細かい流れを動画で確認したい方は、ぜひこちらをご参考にしてみてください。 折り紙でおしゃれなこいのぼりの折り方 おしゃれに仕立てるにはどうすればよいでしょうか。 こちらでは、 3つの手順に分けてご説明していきます。 立体に作ってから目とうろこを描く• 小箱を作る• 縦と横の半分の所に線を付けたら、表側を上にして横線と下の線を合わせましょう。 裏返したら、また横線と下の線を合わせ、上の線も同じように横線に合わせます。 一度上と下の合わせた線を開いたら、右上の端と右下の端を付いた線に持ってきて三角を作りましょう。 一番上の線から数えて2番目の線と、一番下の線を合わせてから開き、一番上の線と下から数えて2番目の線を合わせてから開き、表面から上と下の端を引っ張ってきて合わせます。 白い正方形の部分が重なり合うようにすれば外側が出来上がりです。 目とうろこの模様を描き込んだら、次の工程に進みましょう。 縦と横に線を付けたら、横の線に沿って上と下の線を合わせてたたみます。 さらに真ん中の線に合わせて半分にたたみましょう。 紙を広げたら、縦の線に沿って半分にたたんだら、付けた線と端の線を合わせてたたみます。 反対側も同じ作業をしたら、さらに両端からもう1回真ん中に向けてたたんでいきます。 4隅からたたんだ線に向けて三角を作って広げたら、真ん中の面に向けて立体的な箱に仕立てましょう。 小箱をこいのぼりの口に入れて引き出せるようにすれば、おしゃれな菓子入れに仕立てられます。 小箱を作る紙は両面ともに白いものにすることで、より統一感のある見た目になるのもポイントです。 動画で流れを確認したい方は、ぜひこちらからご覧になってください。 こいのぼりを上手に作るポイント3選 上手に作るには、どんなことに気をつけるとよいでしょうか。 こちらでは、 3つのポイントに分けてご紹介していきます。 線をしっかり付ける• 複数作る時は色を変える• 線をしっかり付けて折ることで、端をピンとさせることができ、スムーズに作業しやすくなります。 鯉は複数大きさを変えて作ることで、より本格的な見た目に仕立てやすくなるでしょう。 目は丸シールを使ったりカラーペンを使うとかわいい印象になります。 うろこはペンで模様を描くことでより鯉らしく見せやすくなるでしょう。

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こいのぼりの折り紙の簡単な折り方12選【動画あり】

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目次 もくじ• 折り紙の真ん中に折り目をつける 折り紙を裏返しておき、画像の点線の 部分に 折り目 折りすじ をつけます。 折り紙を裏返して左から右へ折る 折り紙をもう一度裏返し、上の画像の 点線のあたり 左側から8分の1ほど から 右に向かって折ります。 折り紙を3たび裏返す 折ったあとは、 こんな感じ。 コレを、 さらに裏返します。 折り紙の上下を中央に向かって折る 折り紙の上下をそれぞれ、はじめに つけた 中央の折りすじに向かって折ります。 3か所に折り目 折りすじ をつける 上の画像の点線部分が谷折り、 実線部分が山折りになるように、 3か所に折り目 折りすじ をつけます。 今つけた折り目に沿って折り紙をたたむ 今つけた 折り目にそって、 折り紙を折りたたんでいきます。 右側の三角形の部分に折り目をつける 折りたたんだら、 右側の三角形が ちょうど半分になる部分に折り目 折りすじ をつけます。 折り目を上手く 使いながら… こんな感じに折り進めていきます。 上の画像は、先ほどの状態からまずは 上半分だけをしっぽのカタチにしたもの。 下半分も折っていくと… こんなカタチになります。 折り紙 鯉のぼり を半分に折りたたむ 「アジのひらき」のようになっている 状態の折り紙を、鯉のぼりのカタチに なるよう半分に折りたたみます。

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折り紙で鯉のぼりの折り方!かわいい鯉のぼりの簡単な作り方!

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スポンサーリンク 折り紙で鯉のぼりの折り方 それでは次に、折り紙で鯉のぼりの折り方をご紹介します。 2、矢印のように赤線で折り、広げて折り目を付けます。 3、赤線で後ろに折ります。 4、赤線で折り、両端を真ん中の折り目に合わせます・ 5、赤線で矢印の方向に折ります。 うっすら見える、真ん中の折り目の上から右下の角に合わせて折ります。 この部分が5歳の子供には難しかったので、手伝ってあげました。 6、赤線で折り返します。 この折り返した部分が尾ひれの部分になります。 5歳の子供はこの折り返す部分も、どれくらい折ったらよいのか分からなかったようで、手伝ってあげました。 この折り返した部分が尾ひれの大きさになるので、お好みの大きさに折ってくださいね。 7、下側も5・6と同じように折っていきます。 8、赤線で折ります。 厚みがあるので、しっかりと指先に力を入れて折ってくださいね! 小さい子供さんは力が弱いので、ママがしっかりと折ってあげて下さい。 7、赤線で谷折りにします。 子供の鯉は元の折り紙の4分の1の大きさで作っています。 最初、ゆるく丸めてしまうと、太くて弱いポールになってしまうので、しっかりと詰めて丸めるようにしてくださいね。 2、色画用紙を半分に切る。 色画用紙は1で丸めた新聞紙に巻き付けます。 なので、巻き付けるのに必要な分を切って下さい。 3、1で丸めた新聞紙の上から画用紙を巻き付けて、セロファンテープでとめる。 幼稚園の子供と一緒に、色とりどりの鯉のぼりを沢山折ったので、子沢山で、とても華やかな鯉のぼりになりました^^ 折り紙で鯉のぼりの折り方のまとめ いかがでしたか? 幼稚園の5歳の子供でも、ちょっと手伝ってあげると上手に作ることができる簡単な鯉のぼりの折り方です。 最初は、尾ひれの部分を折るのが少し難しいので、ママが様子を見ながら手伝ってあげて下さいね。

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