ポケモン ソード メガシンカ。 メガストーンの入手方法

『ポケモン』シリーズの新作は『New ポケモンスナップ』に歯磨きアプリ、カフェパズルと多種多彩─『ポケモンGO』にはメガシンカが!【発表会まとめ】

ポケモン ソード メガシンカ

ポケモンソードシールドは連れていけるポケモンが制限されており、国内外で大きな話題となっています。 この記事ではファミ通インタビューで判明した今後の方針、今作のリストラについてまとめていきます。 ファミ通インタビューにてソードシールドの新情報が判明 ・開発に多くの時間がかかるようになり、ハードに適したグラフィックやバランス調整をすることが難しくなった ・これから先の作品では全てのポケモンを登場させるのは難しい ・モデリングも1から作り直すことになった ・ガラル図鑑の総数が現段階では言えないが、PVに出ているポケモンの進化形は全て出現 ・今後のアップデートについては未定だが、HOMEを介して今後のタイトルで活躍させる ・ソードシールドで出たポケモンは次回作に出るか検討中 ・ポケモンHOMEから色んなタイトルに出かけていく感覚 ・外伝作品にもポケモンを連れて行く構想がある ・Zワザ、メガシンカは登場しない ・レーティングバトルに似た対戦機能も存在する ・いつかせねばならない決断だった やはり工数の問題からメガシンカ・Zワザも同様に削除されることが判明し、これからのポケモン作品では全員集合が叶わないようです。 アップデートについては未定としており、更にソードシールドに登場したポケモンが次の作品で登場しない可能性も出てきています。 対戦環境についてもポケモンソードシールドは「レートに似た機能」とのことで、かなり大きな変化が起こると見て間違いないでしょう。 更にメガシンカ・Zワザの廃止も発表されているので、戦い方自体が大きく変わるポケモンがほとんどでしょう。 関連記事 メガシンカ・Zワザ廃止で大きく変わるレートの対戦環境 by: シングル・ダブル・WCSのどのルールを見ても対戦の主軸は「メガシンカ」となっており、 メガシンカの無い構築は無いと言っても過言ではありません。 Zワザも役割破壊であったり、より役割を遂行するための技として採用されていたので廃止となると大きな影響を与えます。 また、「 メガシンカありき」「 Zワザありき」のポケモンには大きな痛手となることは誰の目を持ってしても明らかです。 具体的にはメガリザードンのようにメガシンカを貰う前はマイナーだったポケモンや、イーブイのようにそもそもコンセプトがZワザで決まっているポケモンは使われることは無くなるでしょう。

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メガストーンの入手方法

ポケモン ソード メガシンカ

概要 とで登場した要素の一つ。 トレーナーが身につけている「」、そしてポケモンに持たせた「」がポケモンとトレーナーとの強い絆によって共鳴することで発動する、を超えた進化。 通常の進化と同様に姿が変わり、が格段にパワーアップする。 ポケモンによってはやも変化する。 さらに、今まで決して進化しなかった、既に2回進化したポケモン・もメガシンカすることができる。 ではメガストーンをポケモンに持たせなくともメガシンカができるようになった。 ただし、キーストーンと対応するメガストーンを手に入れていなければメガシンカはできない。 特に通常の進化と異なるのは、戦闘中のみの進化と言う点で、バトルが終わると元に戻る。 また一回のバトルにつき一度しか使えず、一匹がメガシンカを使うと他のポケモンはメガシンカできなくなる メガシンカしたポケモンがひんしになっても同様。 任意の解除もできない。 キーストーン(・)を入手した後 入手法は参照 、ポケモンに対応するメガストーンを持たせた状態で、技の選択画面に現れるメガシンカのコマンドを選択することで行える。 メガストーンを持たせると自動的にメガシンカを遂げるわけではない。 全てのポケモンがメガシンカを行えるわけではなく、以下に示すポケモンのみ、それぞれに対応するメガストーンがあれば行える。 ただし、のみがこの例外で、対応するメガストーンは存在しない。 代わりに専用技「」を覚えていることを条件にメガシンカする。 メガシンカしている間は名前の右にメガストーンのマークが表示される。 メガシンカするポケモン 下表のとおり。 タイプやとくせいの変化には注意しておきたい。 メガストーンは必要ない。 ガリョウテンセイを覚えさせればメガシンカ可能。 上表のとおり、とはX・Yの2種類が存在する。 次のメガストーンやポケモンはXYに持ち込むことができないので注意。 ORASで新規に登場したメガストーン。 ただしとを除く。 を覚えた。 メガシンカに必要なアイテム メガシンカにはメガストーンの他にキーストーンと呼ばれる石をトレーナーが持っている必要がある。 メガシンカを使うトレーナーは、以下のようにキーストーンをなんらかの形で身に付けていることが多い。 色は主人公とライバルが黒、ジーナとデクシオが白。 メガブレスのデザインは男女で大きく異なる。 主人公やライバル以外のトレーナーも何人かはメガシンカのデバイスを保有している。 はメガグローブと呼ばれるアイテムを左手に装着しており、手の甲にキーストーンが埋め込まれている。 は名前は同じくメガリングだが、指輪サイズのアイテムを左手の中指に装着している。 はメガチャームと呼ばれる首飾りにキーストーンが埋め込まれている。 はメガラペルピンと呼ばれるアイテムを胸につけている。 はメガペンダントと呼ばれるアイテムを首につけている。 はメガメガネと呼ばれる眼鏡をかけており、右側の弦にキーストーンが埋め込まれている。 はメガイカリと呼ばれるアイテムを首につけており、首からさげている碇の根元にキーストーンが埋め込まれている。 はメガアンクレットと呼ばれるアイテムを足につけている。 に登場するトレーナーのグラフィックにメガシンカのデバイスは描かれないが、メガバングルを使ってポケモンをメガシンカさせると言うメッセージが出る。 ・・・はキーストーン単体をメガシンカのアイテムとして使用する。 サン・ムーンの登場人物は先述のジーナ、デクシオ、ミツルを除きキーストーン単体をメガシンカのアイテムとして使用する。 メガシンカが使用できるターンは技の使用ができるターンと同じ。 技の入力画面がパスされるターンではメガシンカできない。 以下の状況などが当てはまる。 の使用で動けないターン• の2ターン目• を使用するターン 全を失ったときなど• で空中に連れ去られたポケモンは技の選択ができ、メガシンカの選択もできるが、発動はキャンセルされてメガシンカできない。 メガシンカはターンの最初、お互いのプレイヤーの交代が終わったときに発動する。 からはメガシンカのコマンドを選択したターンからメガシンカ後の種族値と特性を参照して行動順が決定される。 メガシンカをしたポケモンがを交代するポケモンに対して使ったときはこの限りではない。 このとき交代の前にメガシンカが発動し、おいうちによる攻撃が行われてから交代となる。 までは技を選択した段階でポケモンの行動順が決定されていたため、発動したターンの行動はメガシンカ前のすばやさに依存した。 やなど素早さや行動順に関する特性はメガシンカ前の特性を参照にしていた。 複数のポケモンが同時にメガシンカする場合、メガシンカ前の素早さが高い順にメガシンカする。 状態では素早さが低い順からメガシンカする。 第七世代でも同様。 メガシンカ後にに変化する場合、メガシンカした時点で発動する。 ポケモンに対応するメガストーンを持たせた場合、以下にあるように自分のの状態が変化する技の影響を一切受けない。 メガシンカは高種族値と引き換えに実質ノーアイテムでの戦いを強いられると考えてよい。 相手のによりメガストーンは失われず、受けるダメージの量は持ち物を持たないときと同じになる。 ポケモンに対応するメガストーンを持って戦闘に入った場合のみメガシンカは行える。 従って、を覚えたポケモンに特定のメガストーンを持たせ、戦闘中そのメガストーンに対応するポケモンに変身したとしてもメガシンカは行えず、戦闘開始時に対応するメガストーンを持っていなかった場合、後からなどで対応するメガストーンを他のポケモンから貰う事もできない(そのポケモンとは無関係のメガストーンなら受け取れる)。 ただし、メガシンカ後の相手に変身する事は可能。 メガストーンを必要としないも例外ではなく、で戦闘中にを一時的に覚えても、そのレックウザはメガシンカできない。 メガシンカが発動したターンに、メガシンカしたポケモンが行動する前にとくせいをに書き換えられた場合、そのターンになまけが発動し次のターンに行動する。 どのポケモンも合計が100上昇している。 ただし、第六世代のメガフーディンのみ、90しか上昇していなかった。 第七世代ではメガフーディンの特防種族値が10上がり、修正された。 種族値はどのポケモンも変化しない。 やのすばやさなど、メガシンカ後に一部の能力値がメガシンカ前より下がる場合もある。 第六世代のみ、メガシンカ発動時に主人公がメガリングに触れるカットインが挿入される。 ソフト起動後一回目のメガシンカを行ったときか、そのポケモン(その種族)を初めてメガシンカさせるときのみ見ることができる。 一度メガシンカさせたことのある種族をメガシンカさせる場合、その個体を初めてメガシンカさせたとしても主人公のカットインは出てこない。 ストーリー中のシングルバトル以外(やなどの複数のポケモンが場に出るバトルや・など)では条件を満たしてもカットインが表示されず、初めてストーリー中のシングルバトルでメガシンカを行ったときにカットインが表示される。 、とのチャンピオン戦でメガシンカを使用した場合、上記の条件に関係なく必ずカットインが挿入される。 トレーナー1人が1回のバトルにつき1回メガシンカを発動できるため、マルチバトルではタッグを組んだトレーナーがそれぞれメガシンカを発動することも可能である。 一度メガシンカしたポケモンがひんしになった場合、メガシンカが解除される。 そのポケモンをなどを使ってバトルに参加可能にしても、既に一度メガシンカを発動しているためそのポケモンを再びメガシンカさせることはできない。 及びが行う、によるへの変化、が行うはメガシンカではないため、1回の戦闘でメガシンカと両立することが可能。 内、トレーナーの指示で自由に発動できる操作はウルトラバーストのみとなる。 メガシンカとウルトラバーストの発動順に優先度関係は無く、同時に発動した場合はメガシンカのそれと同様、元の姿の素早さに準じて発動する。 のポケモンがメガシンカした場合はその色に対応した姿になり、にもその姿は登録される。 の仲良し度による補正は、メガシンカ中はすべて解除される。 では、X・Yのメガストーンも入手でき、どちらか片方のソフトだけでもすべて入手可能となった。 XYでも手に入るメガストーンであれば交換による輸送も可能。 では、通常プレイではアローラ図鑑に載っているポケモンと初代の分のメガストーンしか入手できない。 あいことばによるメガストーンの配信が行われたが、2017年11月1日を以って配信終了した。 現在ではからの輸送でのみ入手可能。 では全メガストーンが通常プレイで入手可能である。 殆どのメガストーンがとの交換の為、BPさえあれば幾らでも入手可能だが、初代御三家とディアンシーのメガストーンのみ1周につき1個ずつしか入手できない。 「ポケモンとトレーナーとの絆で覚醒する」という設定ではあるが、発動の条件にやは一切関係しない。 で確認できる図鑑説明では多くのメガシンカポケモンにメガシンカの影響で苦痛を強いられている描写がある。 『』では、トレーナーの絆なしでポケモンを強制的にメガシンカさせるアイテム「メガウェーブ」が登場した。 ポケとるにおけるメガシンカ 詳細はを参照。 各エリアの最終ステージでのトレーナー戦などで手に入るとメガシンカ元のポケモンをゲット、設定し、ゲーム中にゲージを満タンまで溜めることでメガシンカすることができる。 一度メガシンカすると、元のポケモンがもつ能力はメガシンカ効果に切り替わる。 大乱闘スマッシュブラザーズにおけるメガシンカ でとの最後の切りふだとして登場。 リザードンはメガリザードンX、ルカリオはメガルカリオに一定時間メガシンカする。 リザードンは空中を飛びながらやで攻撃し、ルカリオはが最大の状態になる。 このほか、が最後の切りふだのを使用する際にメガミュウツーYにメガシンカしている。 ポケットモンスターSPECIALにおけるメガシンカ ゲームと違い、キーストーンを複数持つことが可能。 そのため、メガシンカが同時であれば、1人のトレーナーが1度の戦闘で持っているキーストーンの数分だけメガシンカさせることができる。 しかし、複数に同時メガシンカを行うとそのトレーナーの体力が消耗し、ポケモンへの指示に大きく影響する。 トレーナーがポケモンバトル中であるとみなしていなくても、少しでも ポケモンバトルの要素があるとみなされた 例えば、トレーナーのポケモンを使って隕石を食い止めているだけであったはずが、 その隕石を降らせていたのが別のポケモンだった 場合、トレーナーにキーストーン、そのトレーナーのポケモンに対応するメガストーンさえあれば任意にメガシンカができる。 - カードゲームにおけるメガシンカ.

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【ポケモンソードシールド】メガ進化ポケモンの予想と一覧【ポケモン剣盾】

ポケモン ソード メガシンカ

概要 とで登場した要素の一つ。 トレーナーが身につけている「」、そしてポケモンに持たせた「」がポケモンとトレーナーとの強い絆によって共鳴することで発動する、を超えた進化。 通常の進化と同様に姿が変わり、が格段にパワーアップする。 ポケモンによってはやも変化する。 さらに、今まで決して進化しなかった、既に2回進化したポケモン・もメガシンカすることができる。 ではメガストーンをポケモンに持たせなくともメガシンカができるようになった。 ただし、キーストーンと対応するメガストーンを手に入れていなければメガシンカはできない。 特に通常の進化と異なるのは、戦闘中のみの進化と言う点で、バトルが終わると元に戻る。 また一回のバトルにつき一度しか使えず、一匹がメガシンカを使うと他のポケモンはメガシンカできなくなる メガシンカしたポケモンがひんしになっても同様。 任意の解除もできない。 キーストーン(・)を入手した後 入手法は参照 、ポケモンに対応するメガストーンを持たせた状態で、技の選択画面に現れるメガシンカのコマンドを選択することで行える。 メガストーンを持たせると自動的にメガシンカを遂げるわけではない。 全てのポケモンがメガシンカを行えるわけではなく、以下に示すポケモンのみ、それぞれに対応するメガストーンがあれば行える。 ただし、のみがこの例外で、対応するメガストーンは存在しない。 代わりに専用技「」を覚えていることを条件にメガシンカする。 メガシンカしている間は名前の右にメガストーンのマークが表示される。 メガシンカするポケモン 下表のとおり。 タイプやとくせいの変化には注意しておきたい。 メガストーンは必要ない。 ガリョウテンセイを覚えさせればメガシンカ可能。 上表のとおり、とはX・Yの2種類が存在する。 次のメガストーンやポケモンはXYに持ち込むことができないので注意。 ORASで新規に登場したメガストーン。 ただしとを除く。 を覚えた。 メガシンカに必要なアイテム メガシンカにはメガストーンの他にキーストーンと呼ばれる石をトレーナーが持っている必要がある。 メガシンカを使うトレーナーは、以下のようにキーストーンをなんらかの形で身に付けていることが多い。 色は主人公とライバルが黒、ジーナとデクシオが白。 メガブレスのデザインは男女で大きく異なる。 主人公やライバル以外のトレーナーも何人かはメガシンカのデバイスを保有している。 はメガグローブと呼ばれるアイテムを左手に装着しており、手の甲にキーストーンが埋め込まれている。 は名前は同じくメガリングだが、指輪サイズのアイテムを左手の中指に装着している。 はメガチャームと呼ばれる首飾りにキーストーンが埋め込まれている。 はメガラペルピンと呼ばれるアイテムを胸につけている。 はメガペンダントと呼ばれるアイテムを首につけている。 はメガメガネと呼ばれる眼鏡をかけており、右側の弦にキーストーンが埋め込まれている。 はメガイカリと呼ばれるアイテムを首につけており、首からさげている碇の根元にキーストーンが埋め込まれている。 はメガアンクレットと呼ばれるアイテムを足につけている。 に登場するトレーナーのグラフィックにメガシンカのデバイスは描かれないが、メガバングルを使ってポケモンをメガシンカさせると言うメッセージが出る。 ・・・はキーストーン単体をメガシンカのアイテムとして使用する。 サン・ムーンの登場人物は先述のジーナ、デクシオ、ミツルを除きキーストーン単体をメガシンカのアイテムとして使用する。 メガシンカが使用できるターンは技の使用ができるターンと同じ。 技の入力画面がパスされるターンではメガシンカできない。 以下の状況などが当てはまる。 の使用で動けないターン• の2ターン目• を使用するターン 全を失ったときなど• で空中に連れ去られたポケモンは技の選択ができ、メガシンカの選択もできるが、発動はキャンセルされてメガシンカできない。 メガシンカはターンの最初、お互いのプレイヤーの交代が終わったときに発動する。 からはメガシンカのコマンドを選択したターンからメガシンカ後の種族値と特性を参照して行動順が決定される。 メガシンカをしたポケモンがを交代するポケモンに対して使ったときはこの限りではない。 このとき交代の前にメガシンカが発動し、おいうちによる攻撃が行われてから交代となる。 までは技を選択した段階でポケモンの行動順が決定されていたため、発動したターンの行動はメガシンカ前のすばやさに依存した。 やなど素早さや行動順に関する特性はメガシンカ前の特性を参照にしていた。 複数のポケモンが同時にメガシンカする場合、メガシンカ前の素早さが高い順にメガシンカする。 状態では素早さが低い順からメガシンカする。 第七世代でも同様。 メガシンカ後にに変化する場合、メガシンカした時点で発動する。 ポケモンに対応するメガストーンを持たせた場合、以下にあるように自分のの状態が変化する技の影響を一切受けない。 メガシンカは高種族値と引き換えに実質ノーアイテムでの戦いを強いられると考えてよい。 相手のによりメガストーンは失われず、受けるダメージの量は持ち物を持たないときと同じになる。 ポケモンに対応するメガストーンを持って戦闘に入った場合のみメガシンカは行える。 従って、を覚えたポケモンに特定のメガストーンを持たせ、戦闘中そのメガストーンに対応するポケモンに変身したとしてもメガシンカは行えず、戦闘開始時に対応するメガストーンを持っていなかった場合、後からなどで対応するメガストーンを他のポケモンから貰う事もできない(そのポケモンとは無関係のメガストーンなら受け取れる)。 ただし、メガシンカ後の相手に変身する事は可能。 メガストーンを必要としないも例外ではなく、で戦闘中にを一時的に覚えても、そのレックウザはメガシンカできない。 メガシンカが発動したターンに、メガシンカしたポケモンが行動する前にとくせいをに書き換えられた場合、そのターンになまけが発動し次のターンに行動する。 どのポケモンも合計が100上昇している。 ただし、第六世代のメガフーディンのみ、90しか上昇していなかった。 第七世代ではメガフーディンの特防種族値が10上がり、修正された。 種族値はどのポケモンも変化しない。 やのすばやさなど、メガシンカ後に一部の能力値がメガシンカ前より下がる場合もある。 第六世代のみ、メガシンカ発動時に主人公がメガリングに触れるカットインが挿入される。 ソフト起動後一回目のメガシンカを行ったときか、そのポケモン(その種族)を初めてメガシンカさせるときのみ見ることができる。 一度メガシンカさせたことのある種族をメガシンカさせる場合、その個体を初めてメガシンカさせたとしても主人公のカットインは出てこない。 ストーリー中のシングルバトル以外(やなどの複数のポケモンが場に出るバトルや・など)では条件を満たしてもカットインが表示されず、初めてストーリー中のシングルバトルでメガシンカを行ったときにカットインが表示される。 、とのチャンピオン戦でメガシンカを使用した場合、上記の条件に関係なく必ずカットインが挿入される。 トレーナー1人が1回のバトルにつき1回メガシンカを発動できるため、マルチバトルではタッグを組んだトレーナーがそれぞれメガシンカを発動することも可能である。 一度メガシンカしたポケモンがひんしになった場合、メガシンカが解除される。 そのポケモンをなどを使ってバトルに参加可能にしても、既に一度メガシンカを発動しているためそのポケモンを再びメガシンカさせることはできない。 及びが行う、によるへの変化、が行うはメガシンカではないため、1回の戦闘でメガシンカと両立することが可能。 内、トレーナーの指示で自由に発動できる操作はウルトラバーストのみとなる。 メガシンカとウルトラバーストの発動順に優先度関係は無く、同時に発動した場合はメガシンカのそれと同様、元の姿の素早さに準じて発動する。 のポケモンがメガシンカした場合はその色に対応した姿になり、にもその姿は登録される。 の仲良し度による補正は、メガシンカ中はすべて解除される。 では、X・Yのメガストーンも入手でき、どちらか片方のソフトだけでもすべて入手可能となった。 XYでも手に入るメガストーンであれば交換による輸送も可能。 では、通常プレイではアローラ図鑑に載っているポケモンと初代の分のメガストーンしか入手できない。 あいことばによるメガストーンの配信が行われたが、2017年11月1日を以って配信終了した。 現在ではからの輸送でのみ入手可能。 では全メガストーンが通常プレイで入手可能である。 殆どのメガストーンがとの交換の為、BPさえあれば幾らでも入手可能だが、初代御三家とディアンシーのメガストーンのみ1周につき1個ずつしか入手できない。 「ポケモンとトレーナーとの絆で覚醒する」という設定ではあるが、発動の条件にやは一切関係しない。 で確認できる図鑑説明では多くのメガシンカポケモンにメガシンカの影響で苦痛を強いられている描写がある。 『』では、トレーナーの絆なしでポケモンを強制的にメガシンカさせるアイテム「メガウェーブ」が登場した。 ポケとるにおけるメガシンカ 詳細はを参照。 各エリアの最終ステージでのトレーナー戦などで手に入るとメガシンカ元のポケモンをゲット、設定し、ゲーム中にゲージを満タンまで溜めることでメガシンカすることができる。 一度メガシンカすると、元のポケモンがもつ能力はメガシンカ効果に切り替わる。 大乱闘スマッシュブラザーズにおけるメガシンカ でとの最後の切りふだとして登場。 リザードンはメガリザードンX、ルカリオはメガルカリオに一定時間メガシンカする。 リザードンは空中を飛びながらやで攻撃し、ルカリオはが最大の状態になる。 このほか、が最後の切りふだのを使用する際にメガミュウツーYにメガシンカしている。 ポケットモンスターSPECIALにおけるメガシンカ ゲームと違い、キーストーンを複数持つことが可能。 そのため、メガシンカが同時であれば、1人のトレーナーが1度の戦闘で持っているキーストーンの数分だけメガシンカさせることができる。 しかし、複数に同時メガシンカを行うとそのトレーナーの体力が消耗し、ポケモンへの指示に大きく影響する。 トレーナーがポケモンバトル中であるとみなしていなくても、少しでも ポケモンバトルの要素があるとみなされた 例えば、トレーナーのポケモンを使って隕石を食い止めているだけであったはずが、 その隕石を降らせていたのが別のポケモンだった 場合、トレーナーにキーストーン、そのトレーナーのポケモンに対応するメガストーンさえあれば任意にメガシンカができる。 - カードゲームにおけるメガシンカ.

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