オーロンゲ種族値。 【ポケモン ソード&シールド】オーロンゲの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【害悪魔神!積み構築キラー】

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の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 このページは、 の対戦での扱い、及び育成論を記述するところである。 キョダイマックスについても記述する。 オーロンゲの歴史 第八世代 登場するなり対策、対策として環境に進出。 ドラパルトのメインウエポンの内が無効、が半減で、によって上から叩けるため明らかに有利である。 ただ、に関してはのやによるで封じられてしまうので、絶対的なメタとは言い切れない。 単体でも強いが、オーロンゲで壁を貼ってからで全抜きを狙う「ロンゲキッス」も環境で見かけられるようになった。 環境でこのコンビが多く見かけられるようになったため、が対策として用いられるようになった。 やは+が無効である上にを覚えるので対策としてうってつけ。 性格は、が、はとを中心に振る型がメイン。 素早さはオーロンゲ同士のミラーマッチ対策として12振りする型もまま見られる。 ただ、基本は物理耐久特化型がメインなので、高火力の抜群特殊技は込みでも耐えづらい。 例として、HPに努力値を252振りしてに4振りのずぶとい型オーロンゲだと、を持ったのをひかりのかべ込みで最低乱数で100. 壁貼り役としてあまりに定番になったため、プレイヤーの中にのやのなどで露骨にメタを張る者も現れた。 ただ、シリーズ3シーズン4にが登場すると、フィニッシャーと壁貼り役を兼ねることができてパーティの枠を節約できるキョダイラプラスに出番を譲りがちになり、数を減らした。 シーズン5にはそれまで守っていた使用率10位台の座を手放し、20位台に転落。 シーズン7になると、を主体とする、を生命線とするなど、味方でお膳立てせずそのまま先発運用することがメインとなる非ダイマックス型が激増。 引いては先発で場作りするオーロンゲの仕事が減り、同シーズンでは最終100構築へのエントリーに恵まれなかった。 では相手のやからの猛攻をしのぐための要員としての性質が強い。 ただ、を持つがダブルバトル環境に存在することから妨害手段としては絶対的ではない。 このルールでは、オーロンゲのでサポートし、オーロンゲのソウルクラッシュとジュラルドンのでデバフを掛け続けることで盤面を固め、最後にのによってジュラルドン自身の攻撃を確実に通して詰める「ロンゲジュラル」が主流コンビの1つとなっている。 と、が高く、、が低い。 の1つにを持つ上に、自分を対象にした変化技に恵まれているため、耐久型として育てるのが1つの手。 特攻が高いといっても特殊技はどれも微妙なので育てるなら物理一刀型になるだろう。 サブウエポンとしてはなら、、、、、、、、、が採用圏内。 のサブウエポンは、程度。 変則火力としてはが存在する。 は目ぼしいものとしては、、、、、、がある。 における操作手段としてはが存在する。 性格は火力を活かせるがメイン。 耐久にを厚く振るならわんぱく、しんちょうも候補に挙がる。 技構成としては、、、というものが主流。 はいたずらごころを活かして上から貼ることでの数を枯らせることができる。 もう1つの特性は補助わざを使用しないなら採用の余地はある。 相手の道具を知る事で対策を立てやすくなる。 持ち物は壁の持続ターンを増加させることができる、タイムラグなしにエースに交代することができるようにしてくれるあたりがメジャー。

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策

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ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 HD=仮想敵が特殊アタッカーのため、HDに努力値ほぼ全て振る• S=S無振りバンギラス抜き 仮想敵を特殊アタッカーとして、相手を封殺する技構成となっています。 「いたずらごころ」によって先制で「いばる」を相手に使用し、上から混乱を押し付けることができるのは非常に強力です。 混乱で自傷させた後に、「みがわり」を貼り、「イカサマ」で止めを刺すという構築になっています。 「いばる」は相手を混乱させつつ、攻撃力を上げますが、相手は特殊アタッカーなので攻撃力が上がってもこちらには関係ありません。 そして混乱による自傷ダメージは増すので特殊アタッカー相手に「いばる」は非常に使いやすいです。 「イカサマ」は相手の攻撃力で攻撃する技なので、「いばる」で相手の攻撃力が上がっているとイカサマのダメージも上がり、相性が良い技です。 「みがわり」は「いばる」によって相手の混乱の自傷確率があるので、貼れたらラッキーということで採用しています。 「ソウルクラッシュ」は今回の仮想敵が特殊アタッカーを想定しており、「ソウルクラッシュ」は追加効果で 相手の特攻を1段階下げる技なので、とても相性が良いです。 タイプ一致の技ですしね。 全ての技がいい具合に噛み合ってて、非常に面白いオーロンゲになっています。 欲を言えば、特防種族値がもう少し高かったら文句なしでしたね 笑 今回のオーロンゲの立ち回り・役割 今回のオーロンゲは「ひかりのかべ」「リフレクター」の壁貼り型ではないため、無理に初手に出すことはありません。 相手の特殊ポケモン相手に、死に出しでオーロンゲを出しても良いですし、 初手に出して相手にこのオーロンゲは壁貼り型と思わせも良いです。 ただ、このオーロンゲを初手に出してミミッキュや、キリキザンなどのオーロンゲにタイプ上弱点を突く「物理アタッカー」と対面したら高確率でオーロンゲ側が負けることになります。 なので相手の初手を読むことがある程度必要になります。 相手の初手が特殊アタッカーと読むのであれば、オーロンゲを初手に出し、読みが嫌なら、死に出しで相手の特殊アタッカーに合わせましょう。 8%~45. 7%~66. 3%~32. 8%~31. 8%~45. 5%~110. 4%~128. 6%~83. 3%~29. 鋼やフェアリータイプの高火力ポケモンで弱点を突く。 「すりぬけ」で「ひかりのかべ」「リフレクター」の壁を無効にする。 あくタイプで「いたずらごころ」を無効にする 通常のオーロンゲは「リフレクター」などの壁貼り型が主流です。 もしくは、「後攻の尻尾」を「トリック」で相手に押し付ける型が多いです。 …僕が今回育成した様な、変態型のオーロンゲはあまり見かけません。 笑 通常は上記の様なオーロンゲが多いので、それを対策するには、特性「すりぬけ」のポケモンで相手をするのが一番です。 または、「みがわり」を覚えているポケモンで壁ターンを枯らすこともオススメです。 オーロンゲ側からの打点がなければ、「みがわり」を残しつつ、壁ターンを枯らし、オーロンゲを突破することも可能です。 あくタイプで「いたずらごころ」を無効にする オーロンゲの特性「いたずらごころ」は補助技を優先度+1で使用できる様になる非常に強い特性です。 しかし相手が、あくタイプであった場合は技を使用することが出来ずに失敗します。 優先度+1で使用出来ないだけでなく、「技自体が失敗」します。 そのため、あくタイプを合わせられるとオーロンゲは大幅に弱体化します。 しかし、オーロンゲはフェアリータイプでありフェアリー技は、あくタイプに効果抜群です。 あくタイプ相手に打点自体はあるので、オーロンゲ側が絶望的な状況とまでは言いませんが、それでも 補助技が使用できなくなるので、やはり 「あくタイプ」を対面させることがオーロンゲを封じるには有効です。 今回のオーロンゲと同じパーティに入れると相性の良いポケモン ミロカロスなど(物理受け) 今回のオーロンゲが相手の特殊アタッカーを相手にすることを想定しているので、パーティには物理受けのポケモンを入れると相性が良いです。 特にミロカロスはHP回復手段もあり、自身が「かえんだま」で状態異常になるため相手の催眠術や麻痺の効果を受けないので、長期戦に向いています。 カバルドン (ステルスロック) 「いばる」で特殊アタッカーの相手を混乱にしつつ、HDオーロンゲで受ける形になるので、 交換が多いサイクル戦になることが想定されます。 なので、ステルスロックを撒くことができれば、より有利に試合を進めることが出来ます。 オーロンゲの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 今回紹介したHDいばる型オーロンゲは、通常の壁貼りオーロンゲとはまた違った強さがあります。 通常の壁貼りオーロンゲは非常に強いのですが、強い分、相手に対策されていることが珍しくありません。 選出画面にオーロンゲが見えた時点で、初手に出して「リフレクター」など壁を貼ってくるだろうと読まれることが多いです。 ポケモン対戦では相手に何をされるかを「読まれない」ことが非常に大切だと思っています。 だからこそ、普段対戦では見かけない「いばる」型オーロンゲが活きてきます。

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オーロンゲ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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オーロンゲは器用な起点作り 固有タイプと強いとくせい オーロンゲはポケモンソードシールドで新たに追加されたポケモンです。 「あく」「フェアリー」という固有タイプと、 先日「エルフーン」の記事を書いた時に紹介したとくせい「いたずらごころ」を持ち注目されています。 タイプ:「あく」「フェアリー」 弱点2倍:「どく」「はがね」「フェアリー」 耐性2分の1:「ゴースト」 耐性4分の1:「あく」 耐性無効:「ドラゴン」「エスパー」 弱点3. 耐性4 うち無効 2タイプと優秀。 「ドラパルト」や「サザンドラ」など環境に多いドラゴンタイプに強く出れる。 とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 オーロンゲの種族値 種族値 HP 95 攻撃 120 防御 65 特攻 95 特防 75 素早さ 60 合計種族値 510 とくせい「いたずらごころ」と強力な特性を持ちながら、HP種族値が95、こうげき種族値が120と種族値もかなり恵まれている。 すばやさは遅いが、先制技「ふいうち」を覚える為「ゴースト」「エスパー」タイプのポケモンには非常に強く出れる。 とくこうの数値も高めだが、優秀な物理技をたくさん覚えるので、やや無駄になっているのが惜しいところ。 ソウルクラッシュより威力が高いが命中不安定。 攻撃ダウンには期待しないほうが良い。 ソウルクラッシュとどちらかを選択する。 ソウルクラッシュ フェアリー技打点 タイプ一致 威力75 命中100 あいての「とくこう」ランクを1段階下げる。 威力は低めだが、命中安定。 とくこうダウンの効果もなかなか強い。 「じゃれつく」と選択。 DDラリアット あく技打点 タイプ一致 威力85 命中100 相手の能力変化の影響を受けない。 前作の御三家「ガオガエン」の専用技。 防御が上がっていても、関係なくダメージを与えることができる。 ただし下がっていても無視してダメージを与える。 「すなかけ」などで命中を下げられても関係ない。 ふいうち あく技打点 タイプ一致 威力70 命中100 先制技。 相手が攻撃技を出していなかった場合、この技は失敗する。 優秀な先制技。 すばやさの遅さをこの技でカバーできる。 相手が変化技を出した場合失敗するため、多少読みが必要。 ドレインパンチ 格闘技打点 威力75 命中100 与えたダメージの2分の1を回復する。 「ビルドアップ」と共に採用し、物理ポケモンに強く出れる型もオススメ。 すばやさが遅く、後攻で殴ることで先攻で与えられたダメージが回復できるのがつよい。 かわらわり 格闘技打点 威力75 命中100 相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」の影響を受けず攻撃できる。 そして相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」を破壊する。 相手の壁張り展開を阻止できる貴重な技。 攻撃技としての威力は少し低め。 オーロンゲは鋼タイプを呼びやすいのであっても良いかもしれない。 チームの他ポケモンの技構成次第で、かみなりパンチと選択。 ドヒドイデやラプラスなどの水タイプへの打点。 チームの他ポケモンの技構成次第で、ほのおのパンチと選択。 交代しても有効な為、ほかのポケモンのサポートにも使える。 持ち物「ひかりのねんど」を持っていると、効果が8ターンに伸びる。 「いたずらごころ」による先制壁張りは、エルフーンには出来ない芸当です。 後続のポケモンが非常に動きやすくなるため、重宝する。 みがわり 自分の最大HPの4ぶんの1を削って自分の身代わりを出す。 みがわりを使えるポケモンは数多いですが、「いたずらごころ」を持つポケモンがこの技を使うと、その害悪さは計り知れない。 必ず先に「みがわり」が貼れるため、有利対面では相手が引いてくるのを読んで、簡単に「みがわり」を残すことができる。 相手のダイマックスターンを枯らすのにもとても有効。 トリック 相手が不利になる道具を相手に押し付け、相手の道具を奪い自分の戦力にできる。 受けポケモンに「こだわりハチマキ」「こだわりスカーフ」などの技固定アイテムを押し付けるのがメジャーだったが、 現在は、必ず行動が後攻になる「こうこうのしっぽ」を押し付けるのも流行っている。 ちょうはつ 相手の変化技を3ターンうてなくする。 つよい技だが、壁やみがわりなど強い技をたくさん覚える為、採用されている型は多くない。 ビルドアップ 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」ランクを1段階ずつあげる。 先制で打てる為、努力値をぼうぎょに厚く振れば物理受けとしても活躍できる。 「ドレインパンチ」と合わせて採用するとHP管理も可能。 ねむる HPと状態異常を全て回復するが、2ターン眠り状態になる。 先制で打てる為かなり安定する。 持ち物「かごのみ」と共に使用するか、「ねごと」と共に採用する。 ねごと 眠り状態でも自分が持つ「ねごと」意外の技をランダムで打つ。 技ポイントは「ねごと」のPPを消費してランダムで選んだ技のPPは消費しない。 「ねごと」は変化技のため、「ねごと」で出た攻撃技も「いたずらごころ」の効果で先攻で打てる。 オーロンゲ弱い訳がない! いろんな嫌がらせが可能 沢山のつよい補助技が打てるため、「いたずらごころ」を活用させ色んな型が可能。 攻撃種族値も高いため、アタッカーとしても活躍でき、「ふいうち」も覚えるため、低いすばやさを補うこともできる。 弱い訳がない「オーロンゲ」は考察のしがいがある優秀なポケモンだった! 次の記事ではオーロンゲの豊富な型を紹介していきます。

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