木枠 diy。 【洗面所DIY】白い木枠の鏡を設置しました。

窓枠を簡単にDIYしよう!木枠や格子付き窓の作り方・塗装の方法も

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壁紙を替えてからどんどん小物が新しくなっている実家の洗面所。 今回は洗面所のタオルハンガーと鏡を新しくすることになりました。 もうこの文章いらないか。 何か選ぶときは絶対に迷うもんね。 私はナチュラル色の木枠の鏡を考えていたのですが、 母はなんとなーくナチュラル色が好きじゃないんですよね、たぶん。 あと、高いお金出せばやっぱりそれなりにいいの、欲しいの見つけられると思うのです。 でも、鏡の予算は1万円程度と私と母で決めたのでその中で絶対に見つけるぞ!! と必死に色んな鏡をネットでみて探しました。 上半身がしっかりうつるサイズを1万円で好みのデザインで見つけるのがこれまた困難。 色々沢山考えに考え抜いて白枠の鏡にすることにしました。 で、今回見つけたのがこちら。 シンプルだけど素敵でしょ?? こちらのホワイトです。 紐は鏡背面にして見えないようにしておきます。 (釣り紐って感じではなく。 ) 鏡は重さがあるのに壁には柱がないのでアンカーで強度を増すことにしました。 そんな便利なものがあるんですね。 今回のDIYで初めて知りましたよ、「石膏ボード用アンカー」。 これさえあれば、石膏ボードも怖くない!!(かな?) アンカーを入れてネジをしめる。 おぉ、けっこうがっちりしてる~。 で、鏡をかけてみたら計算違いで鏡が下過ぎる・・・ ということで、もっと上に穴をあけました 苦笑 この穴は鏡で隠れるしいっか!ってことで。 完璧を目指してると思われがちなみみじんは おおざっぱで見えないところはかなり適当なO型です。 で、こんな感じになりました!! 鏡の位置、ばっちりです!! 長らく鏡のない生活をさせてしまってすみませんでした。 おまけのはなし アンカーを購入したネットショップ、はおしゃれなものがいっぱいあって、見ているだけでも楽しいです。 ほうきが壊れてきたので新しいのが欲しいです。 こういう可愛いのに惹かれるんだよなぁ。

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壁窓DIY:ガラスを入れる方法

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DIYの基本、木箱の作り方をマスターしましょう DIYの基本である、木箱・ウッドボックスの作り方を解説します。 木箱・ウッドボックスは、収納や飾り棚など、いろいろなもののDIYに活用できます。 DIYや日曜大工の初心者にもわかりやすいように、寸法の出し方、展開図の描き方、材料の選び方から具体的な作り方まで、丁寧に説明します。 DIYでの木箱・ウッドボックス作りの基本を理解して、自分で好きなサイズ、便利なサイズに手作りしてみましょう。 【INDEX】• 木箱・ウッドボックスの作り方(準備):寸法出しをする DIYで木箱・ウッドボックスを作るときに大事なのが、寸法です。 まず最初にどんなサイズで作りたいか考えてみましょう。 箱の外側の寸法が決まります。 例えば本や瓶や小物など入れたいものの高さを測ります。 これで箱の内側の寸法が決まります。 ホームセンターにはコンパネやベニヤ板など、DIY用のいろいろな材料が販売されています。 組み立てる箱の大きさによって板の厚み、板の幅を選びましょう。 幅の狭い板を何枚か使って大きな箱を組み立てる方法もありますが、最初は1枚の板を使った方がわかりやすいでしょう。 ホームセンターではカットサービス(有料)があるので、材料が決まったらカットもお願いしましょう。 真っすぐカットしてくれるので、組み立てがとっても楽になります(ガイド記事もご覧ください)。 それでは、次の項目から具体的な箱の作り方をご説明します! 木箱・ウッドボックスの作り方:手順 今回は内側の寸法が200mmの正方形の箱を作ります。

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木箱をDIYで作る!木箱・ウッドボックスの作り方 [DIY・日曜大工] All About

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久々の更新になります。 年が変わったので心機一転、ブログを再開しようと思います。 続くかな… 応援よろしくお願いします* 今回は庭に砂場をつくったので 半年くらい前 、作り方を紹介しようと思います! 庭がある方はぜひおすすめ。 砂って遊びの素材としてとても優れているんですよー! 掘れば穴になり、積み上げれば山になり、手ですぐに崩すことも固めることもでき、丸めれば団子になる… 作ったものは色々なものに見立てやすいので、想像力が育ちます* まだ年齢の小さなうちは、その感触を味わうだけでも楽しい! 手で握ったり、手の跡を付けたり、バケツに入った砂をひっくり返したり、それだけでも楽しい遊びになります。 たまに食べたりもします…笑 では、砂場の作り方を紹介していきます。 木材は3種類を使用しました。 全て家にある古材や端材を使用したため大きさは半端です。 寸法を一応載せますが、参考程度に…。 写真左から、 角材[大] 高さ 9㎝、幅 9㎝、奥行き 94. 9㎝ …4本 板材 高さ 0. 9㎝、幅 17. 5㎝、奥行き 87. 子どもが手をかけたり座ったりする部分になりますので、角は取った方が良いかなと。 ささくれなどを取ってツルツルに仕上げます。 紙やすりでひたすら磨いても良いですが、サンダーという工具があると楽。 ホームセンターでレンタルもできます。 我が家は木材そのものの色合いを生かしたかったのでクリヤーの色無しですが、カラーも売ってますよ。 この角材[小]は、砂場の外枠になる角材[大]と板材を繋ぎ合わせる役目を担ってます。 その後、線の通りに板材の幅分 17. 5mm 掘っていきます。 一辺に対して3点ずつ、角材[小]から角材[大]に向けビスを打ちました。 4つの角、それぞれ2ヶ所ずつビスを打ちました。 砂利は水はけを良くするために下に敷きましたが、水はけの良い土地の方は無くても大丈夫です。 雨が入らないように、木の蓋やブルーシートを被せることも考えましたが、通気性が悪いと菌が繁殖したり、かびが生えたりするそうです…。 なので、既製品のネットに、重しの端材を付ける形にしました。 頑張って掘ったから小学生くらいまで使ってくれるといいなあと思っています。

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