あ ゆり 温泉。 山北ゆり花温泉・交流の館「八幡」

奥ゆりの山温泉

あ ゆり 温泉

温泉と桜、たまりません(^^) まずは外観から。 手書き?の温泉の説明がございます。 ただ、こちら「硫化水素泉に該当する」と記載されていますが・・・果たして・・・後ほど紹介する「温泉分析書」にて。 では、浴室です。 浴槽の淵が見えません! ということは、淵の上からオーバーフロー! たまりません(^^) 温泉分析書です 硫化水素臭は間違いなくしますが、温泉分析書によれば、硫黄泉ではなく、単純温泉(アルカリ性)になります。 6 湧出量 ? 湧出形態 動力揚湯 ぐっちの湯の寸評 Goodです!かなりの湯量、浴槽から溢れるお湯・・・これぞ源泉かけ流し! ぬるめのお湯ゆえ、長湯にもってこいです。 串本から紀伊勝浦へ向かう道の右手にございます。 玄関とロビー等の内部です。 かなり新しく、清潔で、清々しい空間です。 訪れたのは土曜日の正午前でしたが、お客さんはほとんどいらっしゃらず、ラッキー(^^) では、浴室です。 露天風呂は無く、内湯のこの1つの浴槽だけです。 ただ、天上は高く、天窓もあり、室内は明るいです。 また、とても風情は・・・見ての通りですが、かなり清潔です。 浴室内には、程良い硫黄の香りが充満していて、私にはたまりません(^^) 曇ってしまって、ちょっと残念な自画撮りですが・・・なんとか?(^^; 硫化水素(硫黄)の香りも十分。 適温で、いやぁ~ほんと癒されました(^^) では、温泉分析書です。 こちらの泉質は「アルカリ性単純温泉」になります。 アルカリ性単純温泉ですが、硫化水素臭(硫黄臭)もしっかりあり、ぬるすべ~なお湯で、適温。 結論、アタリでございました(^^) 和風の立派な建物に、少々びっくり! 比較的新しいようで、館内も清潔! では、早速温泉へ。 気持良すぎでした(^^) 温泉分析書です。 また、こちらでは、温泉水の販売もされています。 温めの適温で、ほんのり硫黄臭漂うアルカリ単純泉。 いやはや、またゆっくり訪れたいですね。

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やさと温泉 ゆりの郷

あ ゆり 温泉

場所 那智勝浦町• 料金 無料• 形態 野湯• 訪湯 2017年12月5日 12:00 グーグルMAPで調べると、ゆりの山温泉は出てくるのですが、奥ゆりの山温泉はどこにもありません。 こうなったら自分で探すしかないですね。 わかっているのは、「奥」ということと「沢沿いにある」という二つのキーワードだけです。 まずは、ゆりの山温泉から山奥に入っていきます。 左に沢が流れている公園のようなところに青の1号を停めて 沢沿いに歩いていきます。 すると、沢の中にホースが走っていて、穴から 何か噴出しています。 触ってみると・・・暖かい。 温泉です。 近いかもしれません。 さらに上流に向かっていくと、 ん?何かかすかに水の落ちる音がします。 向こうに見える石橋のところに行ってみると、 ・・・ ありました。 これがグーグルMAPにも載っていない、奥ゆりの山温泉です。 しかし、ここも道路を挟んですぐ前に家がありますけど大丈夫でしょうか。 道路側から見ると、 そうです。 死角になっていて見えません。 ようやく落ち着いて入れそうです。 ちゃぽ。 全然落ち着いて入れんぞ。 浅いし、日陰でチョー寒いし。 和歌山の混浴露天は ・・・ 奥が深いけど ・・・ 手強いです。 <お知らせ> この旅の詳しい様子はをご覧ください。

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奥ゆりの山温泉

あ ゆり 温泉

場所 那智勝浦町• 料金 無料• 形態 野湯• 訪湯 2017年12月5日 12:00 グーグルMAPで調べると、ゆりの山温泉は出てくるのですが、奥ゆりの山温泉はどこにもありません。 こうなったら自分で探すしかないですね。 わかっているのは、「奥」ということと「沢沿いにある」という二つのキーワードだけです。 まずは、ゆりの山温泉から山奥に入っていきます。 左に沢が流れている公園のようなところに青の1号を停めて 沢沿いに歩いていきます。 すると、沢の中にホースが走っていて、穴から 何か噴出しています。 触ってみると・・・暖かい。 温泉です。 近いかもしれません。 さらに上流に向かっていくと、 ん?何かかすかに水の落ちる音がします。 向こうに見える石橋のところに行ってみると、 ・・・ ありました。 これがグーグルMAPにも載っていない、奥ゆりの山温泉です。 しかし、ここも道路を挟んですぐ前に家がありますけど大丈夫でしょうか。 道路側から見ると、 そうです。 死角になっていて見えません。 ようやく落ち着いて入れそうです。 ちゃぽ。 全然落ち着いて入れんぞ。 浅いし、日陰でチョー寒いし。 和歌山の混浴露天は ・・・ 奥が深いけど ・・・ 手強いです。 <お知らせ> この旅の詳しい様子はをご覧ください。

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