北斗天昇 ハイエナ。 北斗の拳天昇(有利区間と狙い目)

『北斗天昇』天井ハイエナ期待値、狙い目ゲーム数、有利区間継続後の狙い目、ヤメ時。

北斗天昇 ハイエナ

1日で10台くらい拾えることも 世紀末ポイント狙い 世紀末ポイントを1000pt貯めると 世紀末ゾーンへ突入します。 世紀末ゾーンは激闘ボーナスへの主な突入ルートの一つです。 世紀末ポイントの狙い目 世紀末ポイントは 900pt~狙いましょう。 ポイントの高確率ゾーンである「七星チャージ」の突入率や強さが正確には分からないためコチラの狙い目は暫定となります。 ゾーン狙い 詳しくは下で説明していますが、この台には規定ゲーム数のゾーンがあります。 200Gの断末魔ゾーン突入への期待度が高いのゾーン(ややこしい)を狙いましょう。 180G~とします。 ゾーンをスルーしても天井狙いに切り替えて天井まで打ってOKです。 昇舞魂狙い この台には昇舞魂というものがあります。 これは激闘ボーナス突入時に、バトルの勝率アップ抽選を行ってくれるもので、 リゼロの継続率UPや1体撃破アイテムのようなものです。 昇舞魂単体で狙うことは難しいですが、ゲーム数狙いのボーダーを下げられる要素となるため覚えておきましょう。 モードについて 本機にはモードが4種類あります。 下の表は規定ゲーム数で突入する「断末魔ゾーン」への期待度を示しています。 モード示唆演出 七星チャージ終了時のタッチ リゼロの「異世界体操」的な役割の七星チャージですが、この終了時にサブ液晶をタッチすると北斗の雑魚キャラのボイスが発生します。 その内容によって滞在モードの示唆を行っています。 あべし! 通常B以上 天井600G ひでぶ! 通常C以上 天井400G ヘブン! チャンスモード確定 天井200G 「ひでぶ!」「ヘブン!」なら当選まで全ツッパ、「あべし!」でも天井狙いボーダーを100G下げられます。 通常時の天候変化 通常時に雨、雷、雪の 天候変化が起こるとモードB以上濃厚となります。 100G以内の断末魔 100G以内に断末魔モードに入った際はチャンスモード滞在が濃厚となります。 リゼロの100G~煽りのように高モードに期待できます。 やめ時 やめ時は 即ヤメでOKです。 荒野ステージについて 1~100Gまでは必ず荒野ステージに滞在します。 そのためこの荒野ステージをカバーする必要はありません。 まとめ この台はゲーム数・モード・世紀末ポイント・昇舞魂など色々な要素があるため 複合的な狙い方がしやすいです。 そのための知識はこの記事に書いてあるのでぜひ見直して他の人と差をつけてください!.

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北斗の拳天昇 見える化マガジン(有利区間継続後の期待値も公開)|期待値見える化だくお|note

北斗天昇 ハイエナ

大松の パチスロ「ハイエナ」実戦。 今回は話題の新台『パチスロ北斗の拳 天昇』について書いていきたい。 本機は純増6. 3枚のAT『真・天昇ラッシュ』で出玉を増やすAT機だ。 減少区間がなく、続く限りリミット到達までストレートで出玉が増加していく。 ATの主な当選契機は「激闘BONUS」という疑似ボーナスからである。 「BONUS」とは名付けられているが、『パチスロ聖闘士星矢 海皇覚醒』の「海将軍激闘」のように「敵を3人撃破でAT」というチャンスゾーン的な役割をしている。 この「激闘BONUS」の面白いところは抽選内容を可視化している点だ。 「小役レベル」と「バトルレベル」という2つの抽選レベルがある。 前者が高いほどハズレや小役での突破率が上がり、後者が高いほど確定バトル(撃破が約束されたバトル)になりやすい。 リール左部の液晶に確定バトルになる確率と、各小役での突破率が表示される。 更にバトル突破後はチャンスボタン押下で「突破契機」が確認できる。 例えば3ゲーム目に引いたリプレイで突破した、そもそも確定バトルだった、などだ。 このAT当選のキモは小役レベルにある。 バトルレベルは1度のバトルでレベルが1に転落してしまうが、小役レベルは激闘BONUSが終了するまで引き継ぐのだ。 その他に「激闘BONUS失敗後1〜2ゲームで強チェリーを引くとAT当選(有利区間引き継ぎが条件)」や「宿敵バトル中に突破確定状態で強チェリーを引くとAT直撃(1戦目でも直撃)」などの当選契機もある。 既に話題になっているが、本機の最大の特徴は「有利区間は2回1セット」という点だ。 有利区間開始から1度目の激闘BONUSが失敗しても殆どの場合は引き継ぐ。 有利区間には1500ゲームというリミットがあるので必然的に天井ゲームが予測出来てしまう。 例えば初回700ゲームで激闘BONUSで敗北した場合は、次回250ゲームの天井が濃厚になる。 最大天井は700ゲームである。 つまり有利区間転落のタイミングは「2回目の激闘BONUS失敗時」か「AT終了時」の2つ、ということになる。 今回座った台は初回486ゲームの台。 1度目の激闘BONUSが失敗しても250ゲーム天井が濃厚なのでかなりの狙い目だ。 打っていくと700ゲームで激闘BONUSに当選、これは初戦で敗退してしまった。 有利区間ランプを見ると、やはり点灯したままなので続行だ。 すぐに「七星チャージ」に突入し、あれよあれよと1000ポイント到達。 チャンスゾーンの「世紀末ゾーン」に当選した。 このチャンスゾーン中に強チェリーを引き、激闘BONUSに当選。 なんと53ゲームで繋がるというエコな展開である。 ここでは「小役レベルが5」と「バトル突破ストック」を1つ持ってATを目指すことになった。 これはかなり期待度が高い。

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パチスロ『北斗の拳 天昇』まだまだ狙う価値アリ!「52戦の実戦結果」で確信!!

北斗天昇 ハイエナ

北斗天昇の扱い あくまでも2019年12月現在の話ですが、北斗天昇はメイン・サブメイン機種として扱われているホールが多いです。 リゼロ以降、大して何も無かった6号機ですから、北斗ブランドゆえに導入台数は多く、大量に導入したホールもあります。 ゲーム性はリゼロと酷似していますが、リゼロよりは版権の力が強く、ゲーム性自体もリゼロよりはいくらかマシになっています。 AT含めて目押しがほぼ必要なく、北斗という版権ゆえにリゼロに比べれば高年齢層が打っていることも狙い目です。 それでもこの導入台数は多すぎるわけですが、どうあれ多く導入してしまったホールはなんとか北斗天昇を使っていくしか術はありません。 つまり、北斗天昇の客を飛ばし閑散としたシマ状況を作る事は、今のホール(特に北斗天昇を多台数導入したホール)では悪手となるわけです。 これはバジリスク絆や一時前のリゼロと同じ状況といえます。 ホールは北斗天昇にある程度の設定を入れざるを得ない状況にあるということです。 であれば、設定の入りやすい北斗天昇を狙わない手はありません。 好き嫌いだけでは今のパチンコ・パチスロで勝つことは難しいですよ。 北斗天昇の設定推測 前提として北斗天昇の6はほぼ負けることはありません。 よっぽど事故的に引きが悪い人が打てば別ですし、金額の大小はありますが、概ね北斗天昇の設定6を 1日打つと3000枚程度の出玉を、かなり安定した右肩上がりのグラフで吐き出します。 それほどまでに北斗天昇の6は分かりやすいので、ホールのデータを見るだけで北斗天昇に6が入っているかは簡単に分かります。 なので、6を入れるホールなのかを見抜くのは容易です。 このことからも立ち回り易いと言えますね。 設定4に関しては微妙です。 たまに6のように振舞うこともありますが、やはり激闘ボーナスのスルーが連続する場面が見て取れます。 また設定5に関しては結構荒れます。 正直、4と5の差は公表の出玉率ほどの差を感じることは難しいです。 あくまでも短日で見た時の話ですが。 激闘ボーナスの勝率をザっとまとめると 設定1~3:30~40% 設定4~5:45~50% 設定6 75~80% これは激闘ボーナスから天昇ラッシュに繋がる割合で、激闘ボーナス1戦毎の勝率ではありません。 特に6で顕著なのは「 1有利区間内でほぼ天昇ラッシュに繋がる」という点。 激闘ボーナス2回以内にほぼ天昇ラッシュに突入します。 相当に自信のある狙い台でない場合は、激闘ボーナス2連続スルー=北斗天昇の6ではないとして捨てても構いません。 (私はそうしています) 極稀に捨ててしまう可能性はありますが、北斗天昇で6の一本釣りをするならこれぐらいの感覚で良いでしょう。 特に1有利区間内の2回目の激闘ボーナスの勝率が異常に高いです。 ほぼ負けることはありません。 4、5に関しても低設定よりは嘘くさい勝ち方が多くなりますが、6と比べると格段に落ちる傾向が見られます。 また、激闘ボーナスで何も引かずに「百裂」と表示され勝利するパターンも高設定の方が多いですが、高設定でもそれほど頻繁に起こらないので、そこまで気にする必要はないでしょう。 個人的には設定4~5は狙うべきではなく、打っていた際に示唆が出た場合のみ状況に応じて追いかけることにしています。 なので、積極的に追うべきとは言えません。 十分に勝てるスペックではあるのですが。 金トロフィー以上や、ラッシュ終了時のプッシュで「バット」「トキ」「ラオウ」「カイオウ」が出た場合は続行しても良いと思いますが、4かも知れない、5かも知れないと希望的観測で追いかけるほどの魅力は無いと言えます。 また、通常時の赤7を狙えからの天昇ラッシュ直撃に関しては、恐らく設定差は薄いと思われます。 あるとしても奇偶で若干違うとか、そんな感じでしょう。 北斗天昇でのハイエナ 正直、北斗天昇でハイエナするのは今では難しいと思いますが、探してみる価値はあります。 ゲーム数的には250程度からプラスですが、これはあくまでも理論値。 本当に北斗天昇のハイエナで勝ちたいなら最低でも以下の条件で台を探してください。 ゲーム数300以上で、昇舞玉が4個以上 ゲーム数が350程度あれば、昇舞玉はそれほど気にしなくても良いですが、やはり3個以上は欲しい所です。 ゲーム数が450を超えていれば、問題なく打って構いません。 また、有利区間は激闘ボーナス2回、もしくはラッシュ突入でリセット。 で、およそ900ゲームほど通常時にゲーム数を振るように出来ているので、前回の激闘ボーナスが400台で当たっていれば、次も400台までに当たります。 前回が700なら、200のゾーン。 前回が600の場合も200のゾーンで当たります。 また、1有利区間内で2回目の激闘ボーナスに関しては勝率が1回目より総じて高くなるので、激闘ボーナスを1回スルーしている台はチェックしましょう。 前回の当たりが600台であれば、最悪でも200台で激闘ボーナスが当たるので非常に狙い目になります。 こうした条件で探し、見つけることが出来ればかなり美味しくハイエナをすることが可能です。 年末年始で、多台数を抱えているホールなんかは意外と見つかる可能性があるので、チェックしておいて損はないでしょう。 まとめ 北斗天昇はリゼロ同様の扱いと思ってください。 勝ちにこだわるなら6を狙いに行き、結果最悪でも4かなという状況に身を置くことが大切です。 他の機種では難しいですが、現状の北斗天昇であれば探せばこういうホールはあります。 1000枚をほぼほぼ抜けないということです。 ラッシュの継続ジャッジ中に強チェリーやレア役をタイミング良く引きまくった場合は1000枚を超えることもあります。 ただ、6を打つ限りやはりそうそう1000枚を超えませんし、昇天抽選にも6だけ当選しにくいようにも見受けられます。 内部システムでやってることも大体分かるのですが、これは推測の域を出ないですし、解析(という名のメーカーからの情報を載せているだけ)も当分出ないか、一生出ないでしょう。 なのでここで詳しくは書きませんが、勝つだけならこの記事内で書いたことだけを頭に置いて立ち回れば問題ありません。 次の大きな版権や目玉機種が出てくるまでは、北斗天昇は気にしておくべき機種ですよ。

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