ヒリゾ 浜 ダイビング。 ヒリゾ浜はシュノーケル必須!レンタルよりも激安で良い物も買えます!

伊豆・下田でダイビング「マリンソフト下田」 Marine Soft Shimoda

ヒリゾ 浜 ダイビング

地形から生まれた芸術ヒリゾ浜とは 国立公園、石廊崎と中木の境のこの海岸は、抜群の透明度を誇る海岸です。 船でしか行くことの出来ない独特の地理的環境から、ありのままの自然が残された場所です。 半島の先端で切り立った崖に覆われていることと、あたり一帯は国立公園であり何も開発がされていないこと、付近に川などがないこと、伊豆半島の最も最南端の海岸で黒潮の通り道となっていること等、様々な条件が重なったこの海岸は伊豆地区で最も水の美しい海水浴場です、水が美しく。 豊かな黒潮により、南国の季節回遊魚や大物の回遊魚も回ってくるので、シュノーケリングには絶好のポイントです。 又貴重なエダサンゴも群生しており、太平洋岸ではめずらしい海洋国立公園の話が出ることもありました。 2012年9月24日に国内で25番目のジオパークに登録され、特にこの地域は国内では珍しい伊豆独特な地形を残しており、景観も素晴らしくジオの世界登録を目指しています ヒリゾ浜のある伊豆半島は日本で唯一、フィリピン海プレート上にのっていて、プレートの北上に伴い火山活動を繰り返しながら本州に衝突し誕生した伊豆独自の大地、なりたちから豊かな温泉や日本一深い駿河湾、変化に富んだ地形をもつ魅力的な半島が作られています、特に伊豆半島南と西海岸は美しい縞模様を持つ地層や世界的にも貴重な独自の美しさがあります 5m底の小石までクッキリ見えます。 もちろんもっと深いとこでも底まで見えます。 コンディションの良い日しか渡る事は出来ませんが初めてきた皆さんは口をそろえてこんな海岸みたことない。 ここ伊豆なの?などど口走ります。 クチコミで徐々に人気がでていたのですが!!最近のシュノーケリングの人気と情報の普及により、ここ10年くらいシュノーケリングの人気浜トップを維持しています。 特に9月のシュノーケリング客の人気なら関東圏もしくは本州では、NO1だと思いますし実際にこのフィールドはNO1ポイントだと思います。 濁りなき水ヒリゾ浜の透明度 写真では透明度はわかりづらいですが5m底の小石までクッキリ見えます。 もちろんもっと深いとこでも底まで見えます。 コンディションの良い日しか渡る事は出来ませんが初めてきた皆さんは口をそろえてこんな海岸みたことない。 ここ伊豆なの?などど口走ります。 クチコミで徐々に人気がでていたのですが!!最近のシュノーケリングの人気と情報の普及により、ここ10年くらいシュノーケリングの人気浜トップを維持しています。 特に9月のシュノーケリング客の人気なら関東圏もしくは本州では、NO1だと思いますし実際にこのフィールドはNO1ポイントだと思います。 家族連れから若いカップルまで幅広い層にお客さんがきます。 またヒリゾのお客さんは自然を愛する方が多くマナーの良さにも感心しております。 昔からの常連のお客様は、一様に知られてほしくなかったと口をそろえて悔しがります。 期間中は浜を守る為、毎日清掃されていますがゴミはほとんどありません。 水がないかのような透明感になるとき 伊豆最南端のヒリゾ浜、下り潮の時、最高のコンディションとなりご覧の透明度になります。 当然この透明度のときは潮流がはやいのですが、このとき泳いでいると、まるで空に浮いているかのような感覚になれます。 この時に潜ると浮上する時の水面付近の海の青さがきれいで 泳いでいて気持ちが良いです、ずっと海にいたくなるような感覚。 ただ浮いてるだけで気持ちがいいと表現する人もいます、ヒリゾに来る人、全てが一度はそのようなコンディションの良い海に当たるとうれしいです。 写真の上方向から潮が流れてくるときは「下り潮」と呼ばれ。 最大の透明度になります。 写真は下り潮の時の「小通り」です。 この付近は水深が浅く付近は深いので川のように潮流がはやい時があります 遊覧船は石廊崎港から一時間に1回程度出ています、石廊崎側からヒリゾの水道に入ってきます 対面の大根島にはサルが生息しています遊覧船の通過とともに時折姿を見せます エダサンゴ付近は南方系の魚のパラダイス エダサンゴ付近は南方系の魚のパラダイス 撮影者: 様 ヒリゾのサンゴ さんのページにすばらしい写真たくさんあります 温暖化による大型台風発生で一部サンゴ被害がでました 水深4~7mにあるヒメエダミドリイシの大群落です。 サンゴは触れないように静かに観察しましょう、ヒリゾ浜のサンゴやイソギンチャクの周りの季節回遊魚は数、種類ともに豊富。 さまざまな種類の季節回遊魚を確認できます。 また南方系のウミウシやカクレエビも多く見ているだけであきません 子供が遊ぶには 遠浅で岩が多いので生物がたくさんいます、子供と探すのも楽しいです。 しかし注意を怠るとケガをしたり、せっかくの楽しい磯遊びが台無しになってしまいますので、充分注意し楽しく海と親しんで下さい。 毒魚 磯場にはゴンズイ・ハオコゼ・ヒョウモンダコ・ガンガゼなど、毒をもった魚等も生息していますので、絶対に素手でさわってはいけません。 磯場ではいろいろな生物を発見できますが、海を生活の場としている漁業関係者への配慮を忘れなようにしましょう。 漁業権を持たない私たちには、エビ・ウニ・アワビ・トコブシ等の貝類を採取することができません。 採取すると法律で処罰されることになりますので絶対に守りましょう。 クマノミやミツボシクロスズメダイなど貴重な生物は採取しないよう願います。 また、磯場ではサンゴ等が生育している場所もあります。 採取に夢中になりサンゴを損傷してしまっては、海水魚が離れてしまいすので、自然環境は破壊しないように注意してください。 外洋のタカベなどは色も綺麗でなかなか海水浴場で見れる魚ではない 色が綺麗なキンギョハナダイが多いのもヒリゾの特徴でもある、サンゴが残っている頃はサンゴ付近もおもしろかったが、サンゴが崩壊した今ヒリゾで一番面白いのはドロップオフ付近であるといえる ヒリゾ浜は普段は立入禁止のビーチで、夏の間(7月~9月)だけ渡し船で渡れるようになっています。 特徴は伊豆屈指の水質の良さと魚影の濃さにあります。 その理由には、伊豆半島の先端の南伊豆のさらにその突端にあり、黒潮の支流の恩恵を受けやすいこと。 急峻な崖と大根島に挟まれた狭い水道状の地形になっているため、潮流が常に速く、ゴミや濁りがとどまらず水質が保たれていること。 外洋と湾、岩礁と砂地、狭い範囲にバリエーション豊かな地形があり、魚種と魚影にも恵まれていること。 などがあげられます。 本来のハイシーズンは9月で、オープン直後の7月は水温も低く春濁りが残ったりでまだまだということが多いのですが、今年は早々に良い状態に。 魚影も驚くほど濃厚です。 ソラスズメダイ、キンギョハナダイ、スズメダイなどのレギュラー組はすでに大群で、越冬クマノミさんも元気でした。 ミツボシクロスズメダイyg、ミナミハコフグyg、ハクセンスズメダイygなど、本来はもうちょっと後から現れるはずの死滅回遊魚系の幼魚さんもちらほらと見られています。 ちなみにオープン直後のお楽しみは、9ヶ月人間がいなかったことによるレアな大物の存在です。 この日も期待通りに、メートルオーバーのオオセ(底生のサメ)、トビエイ、イズヒメエイ。 60cmクラスのテングハギ、イシガキフグ、コロダイ、コブダイ、アオブダイ、ヒラメ。 初日にはアオウミガメも現れたそうです。 このあたりの大物は普段もいるにはいるのですが、人が多い日中には深みに避難していることが多いようです。 早朝や夕方に運が良いと見られることもあります。 行き方は?陸路ではたどり着けないので船で行きます 特別な地理的環境のヒリゾ海岸へ渡るには、まず中木民宿組合、横の渡船受付のテント設置場所で受付してください。 往復する全ての船舶に乗船できますので非常に便利です、またこの方法だと、合計8隻の船が協同で渡している為、運行間隔が短く、2分~5分にはかならず船が来るので、お客さんが帰り時間を指定しなくても、好きな時に帰れる為、ヒリゾ海岸での時間を気にすることなく、のんびりしていられる事です、以前はトイレや忘れ物などは、サービスで往復していましたが、現在は食事などでも気軽に戻ることができます。 戻りたいときにすぐに戻れる利便性のよさで女性の方も安心です。 ちなみに最終の迎え時間は16 時30分とさせていただいております。 (9月の中旬になると終了時間が16時になります) 往復の渡しは2000円となっています子供は1000円 4歳以上~小学生 です、7月初~9月末まで。 2019年ヒリゾ浜の最終渡船可能日は9月29日となっています。 受付開始 7:50 乗船時間 8:00~ 最終時間 ~16:30 9月は終了時間16:00 ヒリゾ浜へ中木から船で渡ります。 夏季の運行(2019年は6月29日 土 ~9月29日)は受付にて、チケットをお求め下さい。 大人2000円(中学生以上) 小人 1000円(4才以上~小学6年生)となっています。 でも運航確認できます。 基本的にブログとツイッターの内容はfacebookと連動している為、全ての更新情報がfacebookに反映されていきます 毎朝更新 運行情報のみなので確認しやすい 画像入りで掲示板と同じコメントを残します またRSS付なので情報を購読可能ですし、携帯での閲覧もできます での運行情報、ヒリゾ浜渡しの殿羽根丸の船長が運行情報など毎日更新してます。 透明度や水温、潮の流れなど、現場から簡単に更新できる中間情報や運行情報は手軽なtwitterが最速&詳細だと思われます どうしても電話しか確認手段のない方へ・・しかし忙しい商売の為に長電話はできません 0558-65-1050 営業日の8:00~16:30(運休の時は休業、時間外は営業終了アナウンスが流れます) 電話する前に以下のことをよくお読みください• 船長なので駐車場のことはわかりません• 受付が混雑している場合、対応できない場合もございます• 忙しい商売ですので情報はwebサイトなどで確認くださるよう願います• 電話での海況や運行の確認等で中木マリンセンターに電話することはご遠慮ください• 運航状況など可能な限りサイトで確認されるようお願いします 動画配信 注意事項• ゴミはかならず持ち帰りましょう。 波が高くなって来た場合、安全の為、浜から避難していただく場合があります。 一人で泳がないようにしましょう• シュノーケリングの方や子供はウォーターベストを着用してください• 沖にあるブイより先は遊覧船の航路であると共に、潮の流れがはやいため危険の為、ブイより外側にはでないでください。 メガネを使ってのモリの使用は静岡県漁業調整法で禁止になっております• ヒリゾ浜では全期間バーベキュー禁止です• ペット 介助犬 を除くの乗船ができません• 海水魚採取目的のお客様は乗船できません• ヒリゾ浜は分煙です監視台付近の喫煙所を利用しましょう 潮通しのよい、その類まれな立地条件により、抜群の透明度の海岸です。 日本全国の奇麗な海岸ベスト30のうちの16の海水浴場が伊豆にあるそうです、半島の先端に突き出た水路のような地形から潮通しのよいヒリゾ海岸の透明度はおそらくではないでしょうか、しかし潮通しがよい為流れが速い場所があるので注意が必要です。 ヒリゾ浜の透明度は刻一刻とかわる外海の潮と密接に関係しています。 その為。 午前中と午後で透明度がかわる場合があります 監視船が見守っていますが、潮の流れが速い場合は沖のほうにいかないようにしましょう 乗船時の注意 特に気をつけなけれなばいけないのは乗船時より降りるときです、降りるときは船からなるべく高い位置に下りるように気を付けましょう、波の影響で船が停泊している場所より岸壁側に押されて足を挟むことがあるので、対策として船から低い段には下りないように気をつけるだけでだいぶ安心です、また降りるとき混雑していて船より低い場所しか降りる場所がない場合は高い場所が空くまで船から降りないようにしましょう。 船の停泊している乗降場所で船に背中を向けたまま、船の先端を押し付けている岸壁の船より低い場所で立ち止まっているのは危険です、もしその状態で波が来た場合足などを挟まれる可能性が通常より立ち止まっている時間が長い分、高くなります。 小さなお子様はなるべく抱っこして乗船させてください、体の小さなお子様は挟まれた場合の危険が高くなります 装備について 注意情報 初めての方は必ずシュノーケリング用のウォーターベストを着用してください!ヒリゾ浜は潮流が速かったりと上級者向けのフィールドです。 最近はシュノーケリング用の動きやすいベストがあります。 デザインも良いのでおススメです、中木でもレンタルで借りることが可能です安全にシュノーケリングを楽しみましょう マスクはレンタルや安価のゴム製のものより、顔面にフィットしやすく水の浸入が少ないシリコン製の少し良いものをオススメしたいです、さらにマスクは市販されているレンズが2タイプありアクリル製とガラス製があり、安価品に多いアクリルレンズはキズがつきやすく、よく曇りますので、ガラス製をオススメしたいです、視界の良好さはかなり変わります、新品のマスクシリコン製はシリコンガスの油膜がマスクに付着しているので新品のマスクは曇りやすい状態になっています。 新品を購入したらマスク内側のレンズを市販の食器用クレンザーとスポンジで必ず洗ってください。 説明書には中性洗剤と書いてありますが中性洗剤ではこの皮膜はほとんど落ちないです、そしてマスクを装着して曇るかテストしてください、海で曇ると洗剤など持っているわけがなく治すことができません そして潮の速いヒリゾ浜ではセットでフィンもオススメします、フィンに関しては良いものと悪いものの差は大変大きいと思います、特に水面にいることが多いシュノーケリングでは水に沈むゴム製のフィンはキックしやすく、特にフルフットのGULLのMEWなどがスタンダード品として使いやすいです。 さらに10cmロングなSUPERMEWもありますが、ヒリゾにはGULLのMEW(ミュー)で十分というか長年フィンを使っている筆者がMEWより最高のコストパフォーマンスのあるものは無いと言い切れます。 なぜ購入がオススメかと言いますと、安い品はすぐ壊れますが、この品なら壊れることはほとんどなく、フィンやマスクはおそらく、一般の方なら一生使えると思うので、せっかくなら良い物をつかって楽しんでほしいのです、シリコン製のマスクは水の浸入が少ないですし、フィンも推進力や疲れ方やフィットしている足への違和感がかなり違います、しかしながら最初はレンタルでもいいかもしれません、購入した製品と比較してみるのも良いかもしれません 意外に盲点なのは、シュノーケルで、良い物はシュノーケルクリアがとってもしやすいですし、口の中に入れるものですから自分専用が良いと思いますし、噛んだ感じもかなり違います 上級者は本格的なシュノーケリングシーズンの9月に備えて、保温性のないラッシュガードではなく、一歩進んで、ウエットスーツをオススメします、生地圧は5mmをオススメします、3mmは耐久性が少なく、保温性も各段に低いです、5mmなら20度をきる水温でも十分対応できます、真夏5mmであつかったら、ウエットのチャックをあければいいと思いますし、生地が厚い分怪我などもしにくいです、5mmのウエットなら3時間くらいは泳いでいられます。 ウエットは浮力が強いので、ウエイトが必要になります 簡単な目安で、体重が50kgで5mmのウエット着用時はウエイト5k、体重が60kgでウエイト6Kg、10kg増ごとにウエイトを1kg増やして、更に自分に合うように調整しましょう またお子様には、ウォーターベストを着用させてください、浮輪だけでは不安です 必須な持ち物• フィンまたはマリンシューズ• ラッシュガード長袖• 海水パンツまたはラッシュガード長ズボン• ウォーターベストは必須(ウォーターベストだけが命を守ります) あれば便利• 日よけのドーム型テント• ジュースなどの水分• これらをまとめれるメッシュバック• 持って行ってはいけないもの(モリ・ノミ・スカリ・海水魚採取用の大型網) 漁協よりお知らせ 一. 共同漁業権の内容となっている下記水産物動植物は、組合員以外の物は、組合員以外の者は採取・採捕できません。 ルールを守って楽しくお遊び下さい。 記 いせえび、なまこ、あわび、サザエ、とこぶし、うに、のり、てんぐさ、ひじき、かじめ、あらめ、わかめ、つのまた、ほんだわら、はばのり、こめのり、たこ、はまぐり、おごのり、もづく、ばていら シッタカ 、ばい、くぼがい イソモノ 、いわむし、あかむし、ふじつぼ カキ 、かめのて セイ 二. 鉄砲銛の使用は、静岡県漁業調整規則第39条により使用を禁止されて居ります。 水中眼鏡を使用しての「やす もり 」又は、「は具(のみ)」の使用はできません。 ゴミの持ち帰りにご協力お願いいたします。

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ヒリゾ浜 体験ダイビングのご案内

ヒリゾ 浜 ダイビング

近場の情報• 渡し船 ヒリゾ浜へはモーターボートで数分で到着する。 ただし、天候によって運行できない日もあるので、運行しているかチェックしてから乗船を。 電話番号:0558-65-1050 営業時間:8:30〜16:30 アクセス:静岡県賀茂郡南伊豆町中木周辺 詳細:大人1,500円(中学生以上)、子供500円(4歳から小学6年生まで)• 戸外浜 中木から徒歩5分ほどのトガイ浜は、透明度も高くシュノーケリングや泳ぎに最適。 トイレやシャワーも近くにあるので非常に便利。 第69回按針祭海の花火大会 伊豆にある伊東温泉最大のイベントであり、約1万発の多彩な花火が上がる。 伊東湾に花火が映り込み、幻想的な風景に。 アクセス:伊東湾 開催日時:2016年8月10(水)20:00〜21:00• 網代温泉会場花火大会 国道135線上からも花火が楽しめる。 灯籠流しや送り火の火と相まって、神秘的な雰囲気となります。 アクセス:網代湾 大縄公園 開催日時:2016年8月16日(火)20:30〜20:50• 第48回熱海こがし祭り 熱海最大級の夏祭り、各町内の山車や神輿が30基以上練り歩く様は圧巻。 夜店も多数出店し、熱海の夏を告げる風物詩。 アクセス:東海岸町 国道135線 開催日時:2016年7月15日18:30~21:30、7月16日18:30~21:00 キーワードから探す.

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セブ島?いいえ伊豆です!屈指の透明度を誇る秘境「ヒリゾ浜」の海が超美しい

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当ページ内の情報の内容につきましては、変更になっている場合があります。 変更に伴うトラブル等には、大変申し訳ありませんが、当ペンションは一切の責任を負えません。 必ず公式サイト等でご自分で確認をしてください。 当ページ内の画像は、いずれも9月に撮影したものです。 7月や8月とは、海の様子や魚の種類、魚影の濃さなどが違うことがあります。 当ペンションから中木までは車で30分から40分程度かかりますのでご注意ください。 また、ヒリゾ浜への渡し船の乗船券の予約ならびに前売り券の発売は行っていないと聞いております。 現地の切符売り場にて直接ご購入(発売は午前7時45分から)いただくか、下記のシュノーケリングツアーをお申し込みください。 尚、ヒリゾ浜の海の状況や船の運航については、当ペンションでは分かりません。 で毎日情報を提供されていますので、ご確認ください。 南伊豆・石廊崎のその先にある「ヒリゾ浜」。 そこは歩いて行くことが出来ない「伊豆の最後の秘境」と呼ばれているところ。 関東近辺でも、伊豆半島でも、これほどの水の透明度と魚影の濃さのポイントは他にはありません! ヒリゾ浜行くには中木から渡し船を使うしかないのですが、その不便さゆえに、行った人だけが味わえる感動は、ここ数年でネットにて広がり、今では8月の最盛期には入場制限がされるほど人気沸騰! しかもお盆の時期ともなれば、駐車場は朝の午前4時頃(もっと早く?)には満車になるとか!(ただし、たとえ朝の時点では満車であっても、お昼頃から再入場出来る場合もあるそうです。 ) *2016年夏より、午前3時頃から駐車場への入車制限をするようになっています。 待機車両の駐車場への誘導開始時間は午前5時頃です。 (未確認です) *混雑する日は、午前5時までは中木地区には入れません。 駐車希望の車は午前4時、またはその前の時間から第5駐車場で待機(入車規制)。 駐車場への誘導開始は午前5時頃となります。 (お盆などの繁忙期は、午前4時からの開始になる場合があります。 *台風などの荒天の場合は、欠航することがあります。 当日直接購入下さい。 *ペットは乗船できません。 *混雑する日は、乗船開始時間が早くなることがあります。 では、伊豆にお越しになるお客様のご参考にとHPにシュノーケリングの情報を掲載しておりますが、当ペンションにてヒリゾ浜への渡し船の予約は受け付けておりません。 また、中木でも渡し船の予約ならびに前売り券の発売は行っていないと聞いております。 どうぞご了承ください。 この海は、向こう側に島(大根島)があるため外海の波が入ってきにくく、比較的穏やかな海です。 おまけに今日の白浜は北東の風(ならいの風)がものすごく強かったのですが、ここは静かでしたよぉ、信じられないぐらいに。 手前にちょこっと見えているところが「ヒリゾ浜」。 向かいの島の手前は遊覧船の通り道になっています。 透明度の高い海であることが分かりますね。 下田からは、国道136号線で下賀茂経由で行くか、県道16号線でそのまま石廊崎方面へ行くかです。 ここから中木の集落へ入っていきます。 *混雑する日は、午前5時までは中木地区には入れません。 入場希望の車は午前4時、またはそれ以前から第5駐車場で待機、駐車場への移動は午前5時頃開始となります。 (お盆などの繁忙期は、午前4時からの開始になる場合があります。 最寄りの駅からはバスかタクシーを利用することになりますが、バスの場合、伊豆急下田駅から中木へ直接行くバスの本数はかなり少ない(一日に3本程度)です。 乗り継ぎで行く方法もありますが、こちらも本数は一日に3本ぐらいしかありません。 (お問い合わせは南伊豆東海バス TEL 0558-22-2511) タクシーをご利用になると駅から中木までは6,000円から7,000円ぐらいだそうです。 ペンション桜家では、シュノーケリングツアーの運営や、車での送迎、道具のレンタルは行っておりません。 集落を通り過ぎほどなく行くと、港に出ます。 右側に駐車場があります。 *2017年より、午前5時以前に駐車場に入場した車の駐車料が2日分の2,000円になったようです。 (未確認です) ここが駐車場です。 200台ほど収容できるそうですが、この数年更に人気となったヒリゾ浜ですので、夏の間の週末は、早い時で朝の6時とか7時には満車、お盆の時期ともなればもっと早い時間に満車になることもあるようです。 港の近くの駐車場が満車の場合は、近くの第2、第3駐車場他を利用することになりますが、日にちによっては全ての駐車場が満車になることがあります。 ただし、朝早く来たお客さんが午後になって帰る場合もあり、午後から再入場出来ることもあるようです。 また、車で行くと駐車場が満車になることがあらかじめ予想される場合は、泊まっている宿からバス(本数が少ないです。 乗り換えなどもあり不便です)やタクシーなどで行けば、ヒリゾ浜には渡れるようです。 しかも、車がない人の場合、最寄りの伊豆急下田駅からのバスの本数は少ないし、タクシーで行けば片道約6,000円もかかります。 更に、荷物が多くて大変だという人には、ウェットスーツやフィン、ライフジャケットのレンタル(別料金)もあるので、ほとんど手ぶらでOKなんですね。 上記の「海水浴」プラン以外にも、シュノーケリングが初めてで心配・・・、な人には、親切なインストラクターが引率し、指導もしてくれる 「南伊豆の秘境 ヒリゾ浜シュノーケリングガイドツアー」や、もちろんダイビングコースもあります。 ご予約・お問い合わせは、お客様ご自身でお願いいたします。 尚、その際には、ペンション桜家のを見た、と一言お願いいたします。 中木の集落から来たら左側(この写真では右側)の青いテントが渡し船の切符売り場です。 ここのすぐ隣にトイレがあります。 *ヒリゾ浜にはトイレや売店はありません。 トイレに行きたい時、飲み物や食料などを買いたい時は、中木とヒリゾ浜の間は頻繁に船が往復していますので、下の画像の乗船券を持ってご利用ください。 2013年の乗船券です。 デザインは毎年変わるようですね。 これ、2人分なので2,000円になっていますが、これは2013年までの料金です 2014年からは大人一人1,500円になっています。 乗船券発売: 午前7時45分から *その日の天候等により受付開始の時間は変更になることがあります。 乗船時間: 午前8時から 2019年 6月29日から8月31日まで〜8:00から16:30まで 9月1日から9月29日まで〜8:00から16:00まで *混雑する日は、乗船開始時間が早くなることがあります。 料金:往復 大人(中学生以上)1,500円 子供(4歳〜小学6年生)500円 〜2014年料金改定 *渡し船の予約はできません。 当日直接購入下さい。 *ペットは乗船できません。 渡し船は、乗船券を買った人から先に船に乗れるわけではありません。 早く乗船をしたい人は、乗船券の購入とは別に船乗り場で順番待ちをする必要があります。 ただし、船は中木とヒリゾ浜の間を頻繁に往復しているので、午前8時半に乗船が始まれば、30分程度でほとんど島に渡れてしまうそうですから、場所にこだわらない人や別に急がない人は乗船開始前に並ばなくても大丈夫だそうですよ。 特に、荷物が少ない人や、身軽な装備で島に行く人はのんびり待ってから船に乗って行くのもいいかもしれませんね。 大荷物を抱えていかなくても、何かあったら、頻繁に往復している船で港に戻ればいいんですから。 特に、潮が大潮の満潮の時は浜が狭くなるため、またお盆や週末などの混雑している時は朝の段階で入場制限になります。 ただ、午前中は制限があっても、午後になると帰る人がいるので渡れることもあるようです。 せっかく駐車が出来ても島に渡れない時は、で午前中を過ごして、午後からヒリゾ浜に行くという手もありますね。 ダイビングショップの「中木マリンセンター」さん 私たちが中木に行った時は各種用品のレンタルをやっていましたが、時期によってはレンタルをしていないことがあるかもしれません。 事前に必ずご自身でご確認ください。 食堂・売店の「双葉」さん 早朝の6時(?)からおにぎりの注文を受け、8時ごろからホカホカの出来立ておにぎりが渡されるとか。 シュノーケリングの道具の販売やレンタルもやっています。 また、帰りはこちらの3階でシャワーを借りることも出来るそうです。 着替えも出来てお一人500円・・・だったかな? ここで売っている魚のえさを持って行き、シュノーケリングをするとたくさんの魚が寄ってくる、というので買いに行くと、 「お客さん、今日は良い時に来たねぇ。 今日は、ひと夏に3日ぐらいしかないほどの最高の透明度だよ。 浜にはまだ5、6人ぐらいしかいないから広々としてるし。 最高宣言出ましたよ。 」 と、気さくなおじさんが声をかけてくれました。 電話の対応に追われて、食事をしに来ているお客さんにも間接的に迷惑をかけることにもなります。 ヒリゾ浜の海の状況や船の運航、並びに駐車場の状況については、当ペンションでは分かりません。 とで毎日情報を提供されていますので、ご確認ください。 疑問、質問はのページでほとんど解決できるそうです。 ここから渡し船に乗ります。 駐車場の端のところに船の乗り場があります。 貸切でしたよ。 正面に見えるのがヒリゾ浜の向かいにある「大根島」です。 中木の港がみるみるうちに遠ざかっていきます。 船のしぶきが虹を作っていました。 ほんの2、3分でしょうか。 あっという間に到着。 おぉぉ、キタキタ! ここが船着場です。 船の先端を岩場にくっつけた状態で島に乗り込みます。 水が透き通っていてすっごくきれい! ここは本当に伊豆半島か?いや、日本か?というほど。 船着場からはこんな橋を渡って浜へ行きます。 (若女将です) やったぁ〜!念願のヒリゾ浜です。 (大根島に向かって左側の様子) その右側はこんな感じ。 夏のシーズン中は、この浜がテントで埋まってしまうほど混雑するそうですよ、この様子からは想像がつきませんが。 9月の平日、こんな感じ。 ウェットスーツを着ていたら、向こうに可愛らしい船が。 石廊崎めぐりの遊覧船です。 あの船からもここの最高に澄んだ海を見れるんですよ。 9月の様子 お客さんは・・・何人かいるようですね。 もうオフシーズンですから。。。 ヒリゾ浜に監視所が出来て、来遊客の安全を図ってくれています。 さぁ、いよいよ海の中へ!!! 海に入ると、浅いところにイワシの群れが。 と思ったけど、これはキビナゴか? さらに進んだところに・・・何だこれ? おぉぉぉ、イカの群れではなイカ! 人がいない時は、水の中に漂っている感じでしたが、私の顔を見るなり、スイーッと泳いで行っちゃいました。 わぁ、魚がいっぱい!! こっちにも!!! すごい。 まるで竜宮城状態! ブルーに紫にオレンジに、色とりどりの魚達。 カメラが良くないので分かりにくいですが、水がものすごく透き通っているので、まるで水族館の大きな水槽の中を泳いでいるようでした。 うわっ、なんじゃこりゃ!? 小さな魚達の群れ。 買ってきたえさを水中であげると、魚達がたくさん寄ってくるんですよ。 うじゃうじゃ、寄ってきてビックリ。 中には人を怖がらないですぐ目の前まで寄ってくる魚もいました。 これ、分かりますか? フグです。 深さ30センチぐらいのところでスイスイ泳いでいましたよ。 --- ここから下の写真は2013年9月に撮影したものです。 --- ボラ! 30センチ以上はあります! こんな浅いところでもお魚さんはたくさんいます。 いるいる! 黄色と黒の縞々模様 カゴカキダイです。 水、綺麗でしょ? 思わずため息が出ちゃいます。 オキアミです。 その後ろの赤っぽいのは「キュウセンベラ」 関西では高級魚らしい。。。。。。。。 水中で餌をまくと魚がたくさん集まってきます。 ホラホラ! あっ、昼飯だぁ!! ガブッ!!! 今度は手に持ったままあげてみます。 うわっ、キタ〜〜! シャッターチャ〜ンス! でも、ピントが合わなかったぁ〜!残念!! 何度来ても楽しいヒリゾ浜。 あぁ、帰りたくない・・・(泣) ・ ・ ・ ということで、2013年撮影の写真はここまで。! ・ ・ ・ ・ 時間はもう午後1時を過ぎてます。 遊んでいると時間が経つのが早い。。 これはお迎えの船です。 バイバイ、ヒリゾ浜。 今年はもうあと6日で渡し船が終わっちゃうんですよね。 次回は、来れてもまた来年かぁ。 というか、来れるかなぁ? 中木の港に帰る途中、左側にが見えました。 あそこは駐車場から歩いて行けるのでいつでもシュノーケリングが出来るんですよねぇ。 来年まで待てないから、今年のうちにあそこに来ようかな? 私達は、白浜でをやっているのですが、もう何年も前から、お泊りのお客様からヒリゾ浜の事を聞いていて、「いつかは行きたい!」と思っていたのです。 ところが、浜への渡し船が営業している期間中は仕事が忙しく。。。 今年こそは行けるかな? と思ったら、今度は天気が悪かったり。 これまで数年の間、行きたくても行けなかったヒリゾ浜。 近くて遠い、すっごく遠いヒリゾ浜でした。 でも、今日、ようやく行くことが出来て本当に嬉しかった。 しかもこの夏3回目という最高宣言の出た日に、透明度のタイミングにも恵まれて幸せでした。 しかし、それもお昼過ぎ頃まででしたねぇ。 潮が上がってきたせいでしょうか? 上げ潮の時は海の水が濁るんですよね。 話を聞くと、やはりいつもいつも海の状態が良い時ばかりではないようです。 毎日のも見れますよ。 最近、お電話で中木マリンセンターさんや食堂の「双葉」さん、または近くの民宿さんなどに海の状況や駐車場の事を聞いてくる人が多くて、本来の仕事に支障が出ているようです。 (ペンション桜家では、渡し船の予約や問い合わせは受け付けておりません。 ) そうそう、ここの海は浅いところでも魚はたくさんいるので泳げないお子さんでも十分遊べます。 (泳げない人はライフジャケットはあった方が良いです。 ) ただし、風が吹いている時はウェットスーツは必須です。 ヒリゾ浜は、北東の風の時は驚くほど静かですが、西風が強い時は風が当たります。 また、8月の後半や9月でも水温は十分高いので、水着だけでも平気そうですが、風が吹いている時は海から出てからが寒そうですよ。 でも、実は風がない時でも、やっぱりウェットスーツはあった方が良いです。 シュノーケリングは、普通の海水浴とは違って長時間水の中にいることが多く、気が付けば30分、1時間はあっという間に過ぎ、その間に体が冷えてきます。 シュノーケリングを思いっきり楽しみたい場合は、ウェットスーツは必須です。 ウェットスーツを持っていない人は、港の売店やマリンセンターさんでレンタルできるようです。 (要確認) シュノーケリングの道具もあるし、フィンだけでも借りれるみたいですが、レンタルをしていない時期やレンタル終了ということもありますので、事前に確認してください。 当ページ内の情報の内容につきましては、変更になっている場合があります。 変更に伴うトラブル等には、大変申し訳ありませんが、当ペンションは一切の責任を負えません。 必ずご自分で確認をしてください。 当ペンションから中木までは車で30分から40分程度かかりますのでご注意ください。 また、ヒリゾ浜への渡し船の乗船券の予約ならびに前売り券の発売は行っていないと聞いております。 現地の切符売り場にて直接ご購入下さい。 (発売は午前7時45分から) 尚、ヒリゾ浜の海の状況や船の運航については、当ペンションでは分かりません。 で毎日情報を提供されていますので、ご確認ください。 ペンション桜家では、 シュノーケリングツアーのガイドや引率、車での送迎、ヒリゾ浜への乗船券の取り扱い等 は行っておりません。 のページへ 「伊豆・白浜海岸・ペンション桜家」 〒415-0012 静岡県下田市白浜2584-20 TEL 0558-23-4470 FAX 0558-27-2130 Copyright C Pension Sakuraya All Rights Reserved サイト内の画像の著作権はペンション桜家にあります。 加工、2次配布等も含めて、無断で使用することはお断り申し上げます。.

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