ハイセンス 65u7e。 ハイセンスの4K TV 超高画質すぎ⋯65v型が12万円台!東芝レグザエンジン搭載のモンスターマシン/「ハイセンス 65U7E」レビュー

ハイセンスの4K TV 超高画質すぎ⋯65v型が12万円台!東芝レグザエンジン搭載のモンスターマシン/「ハイセンス 65U7E」レビュー

ハイセンス 65u7e

色彩・輝度の緻密なコントロールにより よりリアルで臨場感のある映像を表現 自然で豊かな色表現を目指して、広色域映像を追求しました。 繊細な色のニュアンスにもこだわり、より実物感のある彩りに。 HDR対応• HDR再現処理 plus• 広色域• 64色軸色彩コントロール• AI画質調整処理• SMR• ネット映像高画質処理• 多彩な機能を搭載。 快適に、簡単に、 スマートに。 なめらかな動きと自在の操作感。 メニューも自分好みに合わせてカスタマイズ。 基本仕様• 型番65U7E• JAN CODE4580341983447• 画面寸法142. 4cm• パネルコントラスト比4000:1• 応答速度8ms• 消費電力200W• バックライトローカルディミング• 広色域64軸色彩コントロール• その他の高画質機能 HDMI入力自動画質調整 ネット映像高画質処理• 残像感軽減SMR• 低遅延ゲームモード対応• 自動画質調整対応 高音質• 高音質機能 DOLBY AUDIO、Hi-Sound Pro、BASS BOOST• スピーカー2. 0ch• サラウンド対応• 自動音量制御対応 チューナー• 地上デジタル3• BS・110度CSデジタル3 録画• CATVパススルー方式対応• 外付けHDD裏番組録画対応• プラットフォームVIDAA• マルチメディア対応(音楽再生は除く) その他仕様• Anyview Cast-• Anyviewホームサーバー対応• 無線LAN内蔵 IEEE802. HDMI入力端子4• HDMI 4K入力対応 対応 HDMI2. 0b 18Gbps• ARC対応対応• ビデオ入力端子1• コンポーネント入力端子 -• 光デジタル音声出力端子1• ヘッドホン出力端子1• USB 2 USB2. LAN端子1.

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HISENSE 65U7E ULEDTV 65V型 4Kチューナー内蔵 ★大型配送対象商品

ハイセンス 65u7e

65U7Eの画質は満足できるのか? ハイセンスとは中国の電子機器、家電メーカーです。 いまだ日本では中国製の製品について 「価格は安いけど、品質に問題がある」との印象を持たれている人は多いと思います。 かく言う私も、「中国製品は安いけど、やはり値段相応だな」と思っていました。 しかしそれは、メーカーによっては当てはまらず、しっかりとした品質の製品を供給するメーカーもあるんだと今回認識を改めました。 少なくとも ハイセンスの65U7Eについては、価格を考慮すると文句の付け所のない製品と言ってもいいでしょう。 特に、テレビについては、2018年2月に東芝の子会社である東芝映像ソリューションの発行済み株式の95%を取得して子会社化することにより、東芝のレグザ|REGZAの技術はハイセンスのものになっています。 つまりハイセンスの薄型テレビのエンジンはレグザそのもの、或いはそれ以上と言って良い状況になっていると考えてよいでしょう。 特に2019年に発売開始された65U7Eの中身は日本の技術であり、それを更に改良したものということになります。 簡単な機能は下記の通り。 4K ULED液晶テレビ• レグザエンジンNEO plus搭載• 倍速駆動対応 ハイセンスのULEDは買いなのか? 日本勢をはじめとする多くのメーカーは有機ELに力を入れています。 確かにバックライトが必要なく、発色がよく薄くて省電力という魅力があります。 ですが、高い! 安いと言われるLG製でも23万円程度。 では有機ELに力を入れているソニーはと言うと、、、 古くから有機ELを開発しているソニーの廉価版では42万円超です。 なかなかの値段です。 なのでなかなか普及が進んでいませんね。 一方のULEDというのは、ハイセンスの独自技術らしいです。 通常の液晶とは違い、バックライトをエリアごとにコントロール、さらにそのバックライトに特殊な素材を使用することで、 有機ELに匹敵する画質や薄さを達成するともに、コストも大幅にダウン! 通常の液晶テレビと変わらない価格で提供されています。 実際に購入して鑑賞してみると、これなら有機ELなんて要らないって思わせる出来ばえです。 もちろんHDR規格のHDR10とHLGに対応 HDRとは「High Dynamic Range」(ハイ・ダイナミック・レンジ)の略。 色深度はHDRが10bit(明暗差を1024段階で表現できる)で、SDRの8bit(同256段階で表現)の4倍もの明暗差の表現ができることになります。 つまり、黒い部分は黒く、画像が潰れずにくっきりと見えるということです。 HLGは放送用の規格で、HDR画質のプログラムをSDR(従来のテレビ)で受信しても問題なく見られるようにしたもので、もちろんHLG対応テレビで視聴すれば、高画質の映像を楽しむことができます。 今からテレビを買うのであればHDRは必須です。 できればHLG対応であれば言うことなし。 私がこれまで使っていた55LA9650はSDRで擬似HDR対応機器でした。 そんなに違うのかって思われるかもしれませんが、全くと言っていいほど画質が違います。 特に4Kのプログラムで差が出ます。 例えて言うのなら、55LA9650は、大きな画面でもそこそこ綺麗に見えるけれどちょっとピントが甘いという感じ。 決して悪いわけではない。 一方、65U7Eで4K HDRの映像を観ると、まるで写真が動いているように見えます。 ざらざら感が全くなく、高精細で奥行きがあるため、まさにそこに人が居るような錯覚にとらわれます。 これなら3Dなんて必要ないですね。 3Dは放送もソフトもほぼ無いし。 これだけでも、65U7Eを買って良かったと思えます。 レグザエンジンNEO plus搭載 仕組みはよくわかりませんが、にて詳しく説明されています。 簡単に言えば東芝のレグザチームと共同で開発された画質向上プログラムということになると思います。 で、何がすごいのかって言うと、地上波やBS放送など、通常の2K放送番組がまるで4K放送レベルの画質で鑑賞できるんです。 半信半疑だと思いますが、よく見ればわかると言うレベルではなく、パッと見ればすぐにわかるレベルです。 4K放送はまだ番組少ないし、Netflixなんて契約してないよ!というあなたへ! この機能だけでも65U7Eに買い換える価値ありです。 通常の地上波やBSの番組を観ていても、あれ?これ4Kかな?って思うくらいといえば伝わるでしょうか。 4Kチューナーは必要か? 家電量販店では4Kチューナーがついていない液晶テレビも販売されています。 これらは価格も安く、4K対応番組がまだまだ少ないという理由で食指が動いてしまいます。 しかし4系放送はすでに始まっています。 NHKのみならず各社民法も4Kの番組をいくつか放送しています。 地上波で4系放送が流されることはありませんが、 BS放送は順次4K化していくのではないでしょうか。 いくらテレビが安くなったとはいえ価格は10万円は越えます。 2年や3年に1回買い換えるものでもないでしょう。 また別売チューナーは数万円の価格であり、いちいち外部入力にして視聴する必要が出てきます。。。。 面倒! 更に、チューナー内蔵であればハードディスクをテレビに接続すれば、4K番組を録画出来ます。 そう考えれば4型チューナー付きテレビを買っておくことは、賢い選択ではないでしょうか? おまけ|NetflixやYoutubeなどが観れます。 65U7Eは、いわゆるスマートテレビと言われる機種です。 つまり、テレビそのもので下記が楽しめるのです。 Netflix Youtube U-NEXT dTV ひかりTV 4K acTVila 4K TSUTAYA TV スカパーオンデマンド DMM. com 残念ながらPrime videoやApple TVには対応していません。 Huluもありませんので、完璧ではありませんが 、最近は民放が面白くなくて、Youtubeを楽しむ方も増えているようですので、ワンタッチでこれらを視聴できるのは嬉しいおまけですね。 音声の質は満足できるレベル 最近のテレビは薄型になったためにどうしても音声が薄っぺらになりがちです。 特に重低音に期待するのは酷というものです。 では65U7Eはというと、確かに重低音は大満足ではないと思います。 なので迫力ある映画を観たいという時にはサウンドバーやAVアンプを併用した方がいいと思います。 しかし、普通にテレビドラマやニュースを見る場合では十分な音質だと思います。 バラエティー番組やニュース番組などでは音声はむしろ聞き取りやすく明瞭です。 仕様書には、 DOLBY AUDIOによる最大7. 1ディスクリートチャンエンルによる高品位サウンドを搭載と書かれています。 また、Hi-Soud Proによる高品位なイコライザー、そしてClear Soundにより人の声を強調する機能が搭載されています。 さらにBASS BOOSTにおいて80Hzの重低音の再現を可能にしています。 なので、すでにAVアンプにより高いレベルの音場環境を構築してそれに慣れているのでなければ、特に不満なく使用できるレベルであるともいえます。 もっとも、65インチのテレビを購入したら、どうしても音もよくして映画館並の環境で視聴したくなるのは仕方がないことだと思います。 私はMarantzのNR-1710で天井スピーカーも配してDolby Atmos環境を構築していますが、映画の迫力が違いますね。 まとめ 今回65U7Eを導入したのでその視聴感想をアップしました。 我が家では、LGの55LA9650にApple TV 4Kを接続してNetflixやプライムビデオ、YouTube を楽しんでいました。 しかし55LA9650は4K対応であるもののHDRに対応しておらず、 今となってはいまいち感がありました。 そんな中、たまたま家電量販店で4Kテレビを視聴してみたところ、自宅の画質とは全く違ったので思い切って買い換えることにしたのです。 最初はソニーやパナソニックなど国産メーカーから機種選定していました。 しかしよく調べてみると ハイセンスというメーカーはすでに東芝の映像部門を買収しており、その技術は東芝の技術そのものであるということがわかりました。 と言うことで選択した機種は65U7E。 有機ELではないものの、それに匹敵するULEDという独自技術で、コストダウンを可能にし、当然HDR10対応。 他の販売会社では二階への搬入には別途配送料がかかるところ、Amazonでは二階のリビングへの配送料も無料であったので、思わずポチりと、ご購入。 買って損はありません。 思わずにやけるほどの画質です。 それまで、.

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ハイセンス65V型 65U7Eの評判について

ハイセンス 65u7e

Contents• 65U7EのGoodな点• 4K番組を視聴することはもちろん、録画することもできます。 フルHDの4倍の高画質で番組を楽しむことが出来ます。 レグザエンジンNEO plus採用 レグザエンジンというとTOSHIBAのREGZAで使用されている画像処理エンジンの名前ですが、65U7Eにも搭載されています。 少し前にハイセンスはTOSHIBAの映像部門を獲得しており、そのノウハウを使用しているという形です。 この視野角は通常のIPSパネルと同じくらい興視野角であり、正面以外からの視聴でも正面から見たような映像を見ることが出来ます。 スタイリッシュデザイン 65U7Eではデザインにもこだわっており、狭ベゼルデザイン及び薄型デザインにより、ベゼルは最狭部で2. 9mm、薄さは最薄部で8. 5mmとかなり洗練されたものとなっています。 65U7Eの「もう一つ」な点• VOD対応状況があまりよくない 「65U7E」にはVODサービスを楽しむことが出来る機能がありますが、対応状況に偏りがあります。 詳しくは上記のVOD対応状況をご覧いただきたいのですが、AbemaやDAZN、Huluなど主要なVODサービスに対応していません。 今後ソフトウェアアップデートで対応する可能性はありますが、現時点では対応状況があまりよくないと言わざるを得ません。 65U7Eは買いなのか? こんな方にオススメ• 4K衛星放送をテレビのみで見たい• メーカーにこだわらない• コストパフォーマンスに優れたモデルが欲しい こんな方はちょっと待った• スペックについてはそこまでこだわらない• VODサービスをよく利用する 65U7E総評 基本的にはサイズ違いで発売されている55インチモデル「」と同じスペック内容となります。 TOSHIBAの映像部門を手に入れたぐらいからハイセンスはかなりテレビに力を入れているようですが、本機種も妥協点を探す方が難しいぐらい良いモデルに仕上がっていると感じます。 価格自体も「コスパの海外」と言われるぐらい優れているので、メーカーさえこだわらなければ検討する価値ありです。 ただ契約状況の問題だとは思いますが、VODサービスの対応状況があまりよくない為、自分がよく使用するサービスに対応しているかどうかを要チェックです。

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