マイクラ ゾンビ トラップ 作り方。 超簡単な『スケルトン(ゾンビ)トラップ』を作ってみたのです。【マイクラ】

効率よく経験値が手に入るピストン式ゾンビ・スケルトン経験値トラップの作り方

マイクラ ゾンビ トラップ 作り方

ガラスブロック(なくてもOK):10くらい• ハーフブロック:1• 建築用ブロック:いっぱい• たいまつ:4~(多いほうが良い)• たき火:1• チェスト:2• 看板:2• 水バケツ:8(無限水源使えば1でOK)• ボタン:12• ホッパー:1 処理システムとしてちょっと珍しい「たき火」を使います。 たき火は原木・棒・石炭からクラフト。 作り方 スポナーの湧きつぶし 作業のジャマになるのでスポナーからモンスターが出てこないよう湧きつぶししておきます。 スポナーの前後左右にたいまつを設置。 これで湧かなくなるはずですが、 もし湧いてしまう場合、 スポナーから1ブロック離して建築用ブロックを置き、そこにたいまつを設置してみてください。 なぜスポナー直付けだと湧くことがあるのかは不明です。 湧き層 モンスターの湧き層を作っていきます。 スポナーから上3ブロック目、前後左右7ブロック目、下7ブロック目に建築用ブロックを置いて「箱」を作ります。 ) モンスタースポナーは地中に置かれていますから、掘りながら空間を広げていく形になるでしょう。 できました。 スポナーの上にハーフブロック。 スポナーの上に湧いてしまうと落下しにくいので、ここは湧きつぶしておきます。 処理層 処理層を作っていきます。 穴の下を2ブロック伸ばして、 手前はガラスブロック。 ガラスブロックは中の様子を見るためなので、なければ建築用ブロックでもかまいません。 建築用ブロックで床を作り、中央にホッパーを置いて大きなチェストに接続。 ホッパーの上にたき火。 煙がジャマなので、たき火の上に看板を2つかさねて煙を消します。 穴の側面にボタンを設置。 湧き層の隅に3つずつ仮ブロックを置き、 四隅に水を投入。 投入したら仮ブロックを破壊しておきます。 処理層の四隅にも水を投入。 動作確認 プレイヤーが17ブロック以内にいないとスポナーが動きませんので、チェストの近くで待機しておきましょう。 スポナーから湧いてきたモンスターが水流によってたき火に集められ、 たき火のダメージで処理されます。 アイテムがたき火を貫通してホッパーに吸い込まれ、チェストに流れてくればOK。 仕組みの解説 水流で流してたき火で処理するだけのシンプルな仕組みですが、湧き層のサイズはちょっとだけ工夫してあります。 湧き層のサイズ モンスタースポナーがモンスターを湧かせる範囲は、スポナーの周囲4ブロックと上下1ブロック。 横方向6ブロック スポナーの湧きは通常の湧きと異なり 「横方向にはどの座標でも湧こうとする」特性があるため、モンスターが4ブロック目の一番遠い座標に湧こうとしたときに壁がジャマしないよう、余裕を見て横方向に6ブロック確保しています。 スポナーと同種のモンスターが上下左右4ブロック以内に6匹以上いると湧きを停止させてしまうので、落下したモンスターが即座にその範囲から外れるよう6ブロックの高さを確保しています。 そうそうこの上限に引っかかることはありませんけど、一応念のため。 湧き層の上面のモンスターが原因で上限に達することはあり得るので、湧きつぶすなり埋め立てるなりしてモンスターが浸入できないようにしておくと良いかと思います。 確実に糸を回収するならホッパー3つ クモスポナートラップの場合、30分稼働しても糸がこの程度しか集まらないことがあります。 これはおそらくドロップした糸がたき火の上に落ちず、ホッパーに回収されないことがあるのが原因。 クモの体が大きいのが悪さをしてそうです。 以上、序盤でも作れる超低簡単低コストスポナートラップの作り方と解説でした。

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【マイクラ】経験値スポーナートラップの作り方!1.12対応

マイクラ ゾンビ トラップ 作り方

どうも!パイセンです。 今回はドラウンドトラップを作ってみました。 ドラウンドとはAquatic Updateで追加される新しい水生モンスター。 『水中版ゾンビ』みたいなモブです。 なんといってもドラウンドはドロップ品が魅力的です! 新武器『 トライデント』や金のインゴットをドロップしてくれます。 トライデントは1. 13pre-1現在ではクラフトできないので、 入手方法はドラウンドからのドロップのみなのでとても貴重です。 Java版に関して、トライデントはトライデント持ちのドラウンドのみからドロップし、ゾンビをドラウンド化させてもトライデントはドロップしなくなりました。 ではさっそく作り方を解説していきます!• 注意 必ず読んでください 今回作ったドラウンドトラップはを基に改造してドラウンド用にした物です。 まずは『』を読み、ゾンビトラップを作ってからこの記事を読み進めてください。 また、 ドラウンドはJavaEditionはver1. 13より、BE(スマホ・タブレット・switchなど)は1. 5より実装される予定です。 バージョンを確認してから作成しましょう! また、 バージョンはJavaEdition snapshot 1. 13pre1で作成したもので、アップデートにより使えなくなる可能性もあります。 ご了承ください。 必要な材料• 粘着ピストンx4個• ディスペンサー(発射装置)x1個• 看板x1個• 空のバケツx1個• ホッパーx2個• レッドストーンリピーター 反復装置)x4個• レッドストーンコンパレーターx2個• レッドストーンx約64個• レッドストーンブロックx1個• レッドストーントーチ(レッドストーンの松明)x4個• いらないアイテム(丸石がオススメ)x64個• ハーフブロックx1個• ブロック(なんでもOK)xたくさん 改造する箇所 以前作ったゾンビトラップの上部を改造します。 ゾンビトラップの作り方はコチラ 1.トラップをいったん停止させよう さっそくゾンビトラップをドラウンドトラップへ改良しますが、その前にゾンビの通り道をブロックでふさいてトラップを停止させましょう。 でないと作業中もゾンビが流れてきてしまうので、作業が捗らないので注意です! 2.ドラウンド化させる箇所の作成 まずは ゾンビをため込み、ドラウンド化させる空間を作ります。 2-1.粘着ピストンの設置 ゾンビを閉じ込めるためにピストン、およびブロックを置きます。 この時、 下のブロックはハーフブロックにしてください! 2-2.ディスペンサー・看板の設置 次に ディスペンサーと看板を設置します。 ドラウンド化したゾンビを下へ落とす時、スムーズに落とせるようにディスペンサーで水を出し入れします。 ディスペンサーの中にはバケツを入れますが、何も入っていない空バケツを入れてください! 2-3.ドラウンド化させる水を設置 ディスペンサーの前に水を置きましょう。 これは ゾンビをドラウンド化させるための水です。 頭だけ水に入っていればドラウンド化するので、1マスで十分です。 水を設置したらフタをしましょう。 2-4.全体像・図解 全体像・図解はこんな感じになります。 これでドラウンド化させるための機構は完成! 次は回路部分の作成に取り掛かります! 3.回路部分の作成 次にピストンなどの機構を動かすための回路を作ります。 3-1.ピストンへつなげる回路 まず最初にピストンへつなげる回路を作ります。 画像のように レッドストーントーチ(レッドストーンの松明)、レッドストーン、ブロックを配置してください。 レッドストーントーチを使ってNOT回路を作ってます。 これで回路にレッドストーン入力がないときはピストンが出て通路をふさぎ、レッドストーン入力がある時はピストンが引っ込んで下へ落とす仕組みになっています。 3-2.ディスペンサー(発射装置)へつなげる回路 次にディスペンサーへつながる回路を作成します。 これも同じく画像のように レッドストーン、レッドストーンリピーター(反復装置)を設置してください! 画像から見て 右側の2つのリピーター(反復装置)は遅延最大、左側の1つは遅延無しにしましょう。 遅延の設定は右クリックでできます。 右側の二つは3回右クリックしましょう。 また、 リピーター(反復装置)の向きも画像と同じようにしないとちゃんと動作しないので注意です! レッドストーン入力があるとディスペンサーの前に水が回収され、数秒後にまた水が発射される仕組みになっています。 ドラウンドは水の中を泳ぐので、ディスペンサー前の水があると下の処理層へ落ちてくれない時があります。 なのでディスペンサーを使って、ドラウンドを下へ落とすときは水を回収するような仕組みにしました。 これで回路の大部分は完成です!次は 121個のリピーターを使ってクロック回路を作成します・・・! 4.クロック回路の作成 次にクロック回路の作成をします。 当初はリピーターを124個繋げていましたが、コメントからの提案で『ホッパーによるクロック回路』と『パルス回路』を組み合わせた仕組みに変更しました。 コメントしてくださった方、ありがとうございます! 4ー1.パルス回路部分 まずはパルス回路部分の作成です。 上の画像のようにブロックを設置してください。 また、 リピーター(反復装置)は2回タッチして遅延させてください! これでパルス回路部分は完成。 シンプルですね! 次はクロック回路の作成に入ります。 4ー2.クロック回路部分 クロック回路部分はまずこのように設置してください。 手前のピストンも粘着ピストンを使っています。 次はホッパーとコンパレーターを設置します。 この時、 ホッパーはお互いを向くように設置してください。 スニーク状態で向けたい方向に向かって右クリックを押して設置しましょう。 そして、 ホッパーのどちらか片方にアイテムを64個入れます。 丸石とか土とか要らないものを入れましょう。 最後にクロック+パルス回路をトラップの方へつなぎましょう。 これで回路部分の作成は完了です! 5.トラップの稼働 最後に 最初に設置した、トラップを停止させていたブロックを壊したらトラップ完成です! ゾンビがたまっていると思うので、さっそくドラウンドへ変化する様子を見てみましょう! ドラウンドはトライデントのほかにも金インゴットも落とすので、ドロ増3の剣でガンガン狩っていきたいですね! まとめ 以上、ドラウンドトラップの作り方でした。 トラップタワーでもこの機構は使えますが、クリーパーは水で窒息死してしまうのであまりオススメはしません。 なので、ゾンビスポナーで作ると良いでしょう! 閲覧ありがとうございました!SNSでのシェア・ブクマなどをして頂けると筆者パイセンが喜びます! ファントムトラップも作ってみました。 こちらからどうぞ。 hollys-command-lecture.

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【マイクラ】スポナー式ドラウンド(溺死ゾンビ)トラップの作り方解説!トライデントをたくさん手に入れよう

マイクラ ゾンビ トラップ 作り方

必要アイテム• ドア:1• ガラスブロック:いっぱい• 足場:15• ハーフブロック:2• 建築用ブロック:いっぱい• 火打ち石と打ち金(ネザーゲート開通用):1• チェスト:2• 水バケツ:いっぱい(無限水源使えば1でOK)• ホッパー:2• 葉っぱ:いっぱい• 黒曜石:いっぱい(200くらい) 作り方 溺死ゾンビトラップの制作場所 溺死ゾンビは川・海バイオームにスポーンします。 今のところ 川よりも海バイオームのほうがスポーン上限数が多いようですので、海バイオームに制作しましょう。 海底に溺死ゾンビが湧いてしまうのを防ぐため、海バイオームの中でも多少深さのある場所がオススメです。 湧き層 海面より1ブロック上に湧き層を作るパターンと、海面と同じ高さに湧き層を作るパターンがあります。 海面より1ブロック上の湧き層:水抜きをする必要がない• 海面と同じ高さの湧き層:1層ぶんの水抜きをする必要がある Java版は溺死ゾンビが海面より高い位置に湧かないらしいので、今後仕様がJava版に寄る可能性を考えると手間をかけても海面と同じ高さの湧き層にしておいたほうが良いかもしれません。 Java版に寄るかは分かりませんがお好みで。 今回は海面と同じ高さの湧き層で作ってみます。 縦幅21、横幅8・15・15・8で建築用ブロックを設置。 湧き層と湧き層の間にはネザーゲートを置くため、1列ずつ間を空けておきます。 周囲をガラスブロックで2段囲います。 ただし間を空けた列には置かずそのままで。 水抜きして、画像の氷の位置に水を投入。 水抜き中に「ここだけ水を抜かない」やり方でもかまいません。 海面より1ブロック上に湧き層を作っている場合、水抜きは不要です。 こんな感じになりました。 これで湧き層は完成です。 溺死ゾンビは地下判定のエリアには湧かないので、湧き層は1層のみとなります。 溺死ゾンビをネザーに送るネザーゲート 湧き層の空けておいた間部分に、横幅21・高さ3のネザーゲートを設置。 3か所すべてネザーゲートを設置して火打ち石と打ち金で着火すれば完成。 ネザーゲートの上にモンスターが湧くと厄介なので、ガラスブロックを置いて湧きつぶししておきます。 処理層 ネザーゲートに入ってネザーに進入。 ネザーゲートの片面を完全にふさいで、 もう片面はネザーの前2ブロックの下を掘っていくことになるので、その空間だけ確保してふさぎます。 こんな感じですね。 穴は18ブロックほど掘ります。 この穴に落ちた溺死ゾンビに落下ダメージを与えるわけですが、18ブロック程度の高さがあれば「石の剣」でも一撃で倒せるくらいのHP残量にすることができますので 「ネザーゲートから18ブロック下」まで掘りましょう。 ネザーゲートの生成場所によっては真下が広い空間になっていることもあります。 その場合は建築用ブロックで落下穴を作ってください。 落下先にはホッパーと大きなチェストを。 チェストの上は上付きハーフブロック、その上は溺死ゾンビの様子が見えるようにガラスブロック。 この上付きハーフブロックとチェストの隙間から攻撃する形となります。 現世と処理層をつなぐネザーゲート 処理層の高さを覚えておきましょう。 今回は46ですね。 処理層の近くにネザーゲートを作って進入。 湧き層のどこか端っこにでるはずです。 この位置からさきほど覚えた高さまで下がり、ネザーゲートを作ります。 水中ネザーゲートの作り方 黒曜石で枠を作って、 自分が 内側に入って周囲を囲い、 仮ブロックを置いて破壊、を繰り返せば水抜きが可能です。 水抜きできたら火打ち石と打ち金で着火して、ネザーゲート開通。 一度開通したら周りのブロックを撤去しても水流で破壊されることはありません。 酸素が心配ならガラスブロックで空間を作ってドアをつけるなどもアリです。 お好みで。 このネザーゲートに入ってみて、処理層につながっていればOK。 湧き層と処理層へのネザーゲート、だいたいこんな感じの位置関係になります。 屋根 昼間でも溺死ゾンビを湧かせるために湧き層を暗くする屋根を作ります。 外周の角っこから上に7、斜めに7ブロックの位置を起点に、 同じように対角線の角っこから7ブロック外側を終点として、葉っぱを敷きつめます。 湧き層より前後左右に7ブロック大きい屋根、ですね。 プレイヤーの待機場所 プレイヤーの待機場所は高所になります。 まずは屋根へのルートを確保。 屋根の中央にガラスブロックを置き、その上に足場を15個。 この足場の上がプレイヤーの待機場所です。 ファントム対策として頭上に葉っぱなど置いても良いかもしれません。 これで溺死ゾンビトラップの 完成となります。 動作確認 動作確認の際、待機場所に立つと 屋根のせいで溺死ゾンビの湧きが見えないのが難点。 仕方ないので、しばらく待機して処理層に溺死ゾンビが貯まっているか確認しに行きます。 10分で大量に貯まっておりました。 隙間から剣で倒すときは「アイテムボーナス3」がエンチャントされていると、トライデントドロップの確率が上がります。 しっかりアイテム格納できていればOK。 仕組みの解説 湧き層の3つのネザーゲート 湧き層には大きなネザーゲートをわざわざ3つも設置しています。 最初はこんな形のネザーゲート1つタイプを試作したんですけど、 溺死ゾンビが水流に逆らって長いこと粘るんですよね。 長いこと粘られると、• 湧き上限に引っかかりやすくなる• デスポーンの対象になりネザーに転送される前に消滅してしまう こういったデメリットのせいで効率が落ちてしまうため、はやめに転送させるべくネザーゲートを3つ設置してみました。 黒曜石の手持ちが足りない場合、ネザーゲート1つにアレンジしても稼働はします。 溺死ゾンビを湧かせるための葉っぱの屋根 溺死ゾンビは 地表(太陽に面したブロック)かつ、水中(水底)にしか湧きません。 葉っぱを通過した光は地面に届くまで徐々に弱くなっていくため、高い位置に葉っぱを置くとモンスターが湧ける程度に明るさをカットしてくれる、という仕組みです。 以上、ネザー転送式溺死ゾンビ(ドラウンド)トラップの作り方でした。

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