ウーバーイーツ 稼ぐコツ。 Uber Eats (ウーバーイーツ)東京で稼ぐ方法【リアルな収入画像あり】

【給料公開】Uber Eats(ウーバーイーツ )は稼げるのか、また稼ぐコツとは一体?

ウーバーイーツ 稼ぐコツ

店が多い場所でスタンバイ 配達は 店から呼ばれてスタートする。 なので店が多い場所にいないとなかなか配達が開始できず、待機時間が長くなってしまうというデメリットがある。 ウーバーイーツは時間給ではなく、一回いくらという歩合給なので 待機時間が短ければ短いほど効率よく稼げるのだ。 そう考えると近くに店が10店舗しか無いエリアに居るよりも店が50店舗ある場所にスタンバイしたほうが5倍効率よく店に呼ばれるので稼ぎやすくなると言える。 繁華街を避けよう 繁華街は店が多くて呼ばれやすくて稼ぎやすい反面、店にたどり着くまでにやたら人が多くて車も多く身動きが取りづらい道を通る必要が出てきたりもする。 私は難波付近で仕事をしているが、正直 宗右衛門町や道頓堀の店には行きたくない。 心斎橋のアメ村周辺もよく呼ばれる場所なのだが最近は呼ばれてもキャンセルすることが多い。 距離的に近くても人の多い路地や商店街が障害になり、 無駄に配達に時間がかかってしまうのである。 そういう路地を避けるために大通りに出ればやたら車が多くて、駐停車するトラックや大型バス、タクシーなどで非常に危険である。 繁華街から少しだけ外に外れた店ならそういった路地を通るリスクも減り、安全に配達できるので 中心部ではなく周辺部の店の配達をやっていくのがおすすめだ。 ブースト倍率が高い時間に稼ごう ブーストというのはエリアごとに1. 5倍とか2倍とか通常料金にプラスされるシステムで、配達パートナーがかたよらないように時間によってエリアが変わるシステムだ。 例えば11時〜14時は配達が多いので1. 5倍だけど、14時〜17時は配達が少ないので1. 3倍などとなっている。 このブースト倍率は事前に発表されているので、その日のブースト倍率を確認して1. 6倍の時間帯に集中して働いて稼ぐほうが1. 3倍の時間に働くよりも稼げるわけである。 それを考えると昼の11時〜14時のような ブースト倍率が上がる時間帯に休憩を取るのは非効率で、どうせならブースト倍率の下がる14時以降に休憩をとったほうが良いということになる。 トイレ休憩なども11時までに済ませておいて11〜14時や19〜21時のような 一日で一番ブースト倍率が高い時間帯は休み無く動いておくのが正解だろう。 2019年11月現在は基本配送料金をあげて、ブースト倍率を下げる方向に向かっているので、常に一定の収益を得られる方向へ向かっている。 どんな時間帯でも稼ぎやすくなったと言える。 クエストで稼ごう クエストもブーストと同じくUber Eatsからもらえる追加報酬で、これは配達回数に応じて10回でいくらとか20回でいくらとか追加で報酬が発生する。 クエストはある時とない時があるが、基本的に 週末はクエストがほぼ確実にあると言える。 このクエストはかなり重要な追加報酬で、ブースト倍率が低い時でもクエストでなんとか一日の売上をそれなりに持っていくことが出来る。 15回とか30回のクエストは とりあえずクリアしておくことがUber Eatsで稼ぐコツだと言える。 最近は雨の日に注文が多く、パートナーが少ない問題への対策からか雨の追加料金が大幅に増えている。 雨の日は安全に気をつけながらガッツリ稼ごう! チェーン店を狙おう 回数を稼ぐには近くを往復したほうが有利であるが、Uber Eatsドライバーズアプリの場合、店の位置しかわからず、配達開始して初めてお客さんのいる場所がわかる。 遠いところなのか近いところなのかはまさに ガチャであり、運に支配されていると言えよう。 ただ、チェーン店の場合、店があちこちにあり、 遠いところに飛ばされることが少ない。 マクドナルドなど大阪ならどこにでもあるし、松屋やなか卯などもかなりたくさんの店舗数があるため20分以上自転車を漕がされるようなことはほとんどない。 これがタイ料理とか台湾料理とかの大阪に一つとか2つしか無い店の場合、 とんでもない距離を漕がされる場合がある。 私は一度、おしゃれなスパイスカレーの配達で 西長堀から京橋まで配達させられた。 片道軽く30分近くかかる遠距離であった。 京橋なら最悪帰りに配達することが出来るがたまに旭区とか都島区の巨大団地地帯に飛ばされてしまった場合など店があまりなく、難波まで空で戻ることになったりする。 そうなると30分無駄に走ることになるため時給がごっつ下がる…。 こういったリスクを減らすには 基本チェーン店を狙うのがおすすめだ。 特にクエストで回数を稼ぎたい時などはマクドナルドでスタンバイして待ち続けるのがベスト。 困ったらすぐ電話しよう Uber Eats初心者なのか住所が途中とかピンが刺さってるところが駐車場とかわけわからない時がちょいちょいある。 そんな時はもう すぐに電話するべきだ。 外人さんとかが注文して何書いているかわからない場合も電話で聞けば納得できることがある。 日本語は話せるけど書けないという人もいるのだ。 電話したらタイマーが作動するので最悪電話がつながらなかったら10分でキャンセルできる。 食べ物は無駄になるが自分で食べるなど出来る場合もある。 とにかく注文者が無茶苦茶な時が本当に多い。 なんでこんなにピンがずれてるのに届くと思ってるのか?と思えるようなこともあるし、注文したの忘れて寝てる人もいると感じる。 あと長電話していて全然連絡取れないとか。 こういう困った注文者に付き合っていては収益性がどんどん下がってしまうので 早い段階で電話してタイマーを作動させよう。 遠い店から呼ばれても基本行かない 呼ばれた時、マップを良く見て近いか遠いかを瞬時に見極めよう。 3分とか書かれてるけど、あれ?遠くない?と思ったらすぐに拒否ボタンを押す! あの3分とか5分とかは正直何を表す数字なのか理解できない。 5分で難波から大正に行ける乗り物ってなんなんだよ?ヘリか?難波から野田駅まで5分?セスナで行くの?って感じである。 あの数字は時々訳のわからないことになるので判断基準としては役に立たない。 1分なら迷わず取れるぐらいの目安。 なぜ遠いところへ行かないのか?というと 店までの距離は収入と何の関係もないからである。 店から注文者のいる場所までの距離は遠ければ金が増えるが店までどれだけ遠くても一円も増えない。 なのでどうしてもその店に行きたいという場合以外は近場の店以外キャッチしない方が良い。 平地の場所でやろう 自転車の場合、坂があると無駄に疲れる。 平地ならそれほど体力を使わない距離でも上り坂になっていれば2倍疲れる。 難波の場合、松屋町筋よりも東側は山になっているのであまり行かないように気をつけたい。 ただ、電動自転車を使っている場合は坂道でもそれほど体力を消耗しないので 敢えて上本町周辺を本拠地としてもいいかもしれない。 上本町のマクドナルドとケンタッキーは非常に呼ばれる事が多い店で私も回数を稼ぎたい時はあそこの交差点でスタンバることがある。 ライバルが少なくて回数は稼ぎやすいが、電動自転車じゃないと坂だらけでかなり消耗は激しい。 川や運河に注意しよう 川を越えるには橋を超える必要がある。 たまに結構きつい坂になっている橋もあり体力を消耗することがある。 また、橋の数はそれほど多くないので 人が集中して橋の上がとても通りにくい時間帯もある。 淀屋橋などは通勤時間帯に通るのは避けたほうがいい。 なので私は福島駅周辺の店はあまり行かないようにしている。 難波から見ると橋を2つ超える必要があり、あの付近は人も車も集中してとても通りにくく効率が下がってしまうからである。 それを考えると 本町周辺は運河や川が無くスタンバイするには良い場所だと言えるだろう。 道を覚えよう Uber Eatsの攻略法のすべては どうやって行けば一番早く到着するかだと感じる。 このルートで行くと信号が少なくてスムーズとか、ここのルートで行くと交差点に横断歩道が無くて自転車は遠回りをしなければならないとか、こっちのルートで行けば坂がなだらかで体力の消耗が少ないとか知っているだけで効率が上がる。 ちょっとした時間短縮を繰り返すことで作業効率が上がり収入が増えるのがUber Eatsなので 常にベストのルートを探し続けることがUber Eatsの攻略法だと言えるだろう。 現金払いで稼ごう Uber Eatsの配達パートナーはクレジットカード払い専門の人と現金払いも受け付ける人に分かれる。 私は最初クレジットカード払い専門で働いていたが、呼ばれない時間が長い時があり、これは現金払いを受け付けたほうが呼ばれやすくなるのかな?と考えて現金払いを受け付けることにした。 それからは 待ち時間がほとんど無くなるレベルで効率よく配達をすることが出来ている。 正直お釣りを用意したり、計算したり、売上を銀行に預けに行ったりと面倒な作業は増える。 こういった デメリットを差し引いても余りあるほどの恩恵を得ているので私は現金払いをやっている。 現金払いは本当に待ち時間ゼロも可能なぐらい呼ばれるので効率よく働くことが出来る。 現金払いを受け付けていなかった時はいちいち心斎橋の店が多いところまで戻っていたが、現金払い受付してから戻らなくてもガンガンキャッチするようになった。 (恐らく学生などはクレジットカードを持っておらず現金払いに対応出来ないのではないだろうか?) たまに大阪に俺しか現金払い対応できる配達パートナーおらんのかな?ってぐらい遠くから呼ばれることすらある…。 メンテナンスをしっかりしておこう 自転車の調子が悪くなると漕いでいてなんかどんどんストレスが溜まる。 ストレスが溜まると無駄に疲れた気分になって 仕事のやる気がダウンする。 やっぱり気持ちよく仕事をするのが一番重要なのでチェーンへの注油は毎日やってもいいかもしれない。 私のようなガチ勢は一日に50キロ漕ぐこともあり、そうなればやっぱり油の消耗が非常に早い。 本気でやると大体3日で動きが悪くなると感じる。 身体のメンテナンスも重要で始める前にストレッチをして、終わったらストレッチをしておくと次の日が楽になると感じる。 更に月1ぐらいは1時間念入りなマッサージを受けてもいいかもしれない。 やっぱり 稼ぐのに必要な最大の要素はモチベーションで、ストレス無く働くことで稼ぐモチベーション維持するのが大事!そのためには 日々のメンテナンスが鍵になるのだ。 まとめ Uber Eatsで稼ごうと思ったらやはりいちばん重要なのが どう効率よく配達出来るかだろう。 そのために必要な攻略法が、• 店の多い場所でやる• 平地でやる• 追加報酬を貰う• 現金払いで待ち時間ゼロ となる。 効率よく働けばその分収益が増えて時給も増やせるのがこの仕事のいいところだ。 是非参考にして収入を増やしてほしい。

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ウーバーイーツ(Uber Eats)は稼げるの?ポイントと注意点を解説!

ウーバーイーツ 稼ぐコツ

本記事では、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーで稼ぐためのコツを解説します。 本記事で解説しているコツを実践すれば、時給1000円を超えるのは簡単です。 この記事を書いているぼくの場合だと時給1000円は超えており、平均時給としては約1200円~1500円くらいですね。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーは、他のバイトと違って、試用期間は時給900円みたいなことがありません。 なので、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーを初めて1週間とかでも本記事で解説していることを参考にするだけで時給は1000円超えます。 深夜帯でもないのに時給が1500円近くまで稼げるバイトはなかなかないと思います。 報酬倍率が高いエリアで配達依頼を受ける!• 報酬倍率が高い時間帯のみ配達する!• クエスト報酬で時給を簡単にアップ!• 配達依頼が重なったときはチャンス!• 現在地から遠すぎる配達依頼はスルーしちゃう!• 雨の日は稼げる可能性が高い!• 無駄な時間を減らす! これだけ意識すれば、とりあえず時給1000円くらいは超えますよ。 詳しく解説していきます。 1倍~増えます。 渋谷・原宿・六本木あたりがいいです。 自分が注文依頼を受けた位置ではなく、注文されているお店があるエリアで決まります。 注文が少ないエリアは、全然注文依頼がこなくて時間の無駄になることが多いです。 報酬倍率が上がっているエリアで待機するようにしましょう。 1倍~以上になることがあります。 注文が多い時間帯ですね。 基本的には、午前中・お昼・夜って感じです。 アプリを見ればわかりますが、その日の倍率を一目でみることができます。 急にもらえるわけではなく、何回配達したらいくらもらえるのかアプリ内で確認することができます。 このボーナスがあるときは、クリアするだけで時給がアップします。 クエスト報酬は、4回配達したら400円の報酬が多い。 例えば、1回の配達で30分かかったとします。 2時間で4回配達を完了したら、ボーナスで400円もらえます。 そうすると時間換算で時給が200円アップしたことになります。 他のバイトで時給を200円上げるのってめちゃくちゃ厳しいですよね。 でも、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーなら簡単です。 このボーナスがあるときはなるべく稼働するといいですよ。 同じお店で別の注文者だったり、別のお店だったり。 そういうときは、なるべく受けておきましょう。 配達依頼が重なるときは、届け先が同じ方向で近いケースが多いです。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーの報酬計算は、このようになっています。 2019年2月時点 たくさんのお店や家に届けるのが一番効率がいいです。 さきほど書いたように配達依頼が重なるときは、お店や家が近いケースが多いので、ついで感覚で配達ができるので無駄がありません。 というか、物理的に無理な位置では、複数の注文依頼はこないはずです。 ぼくがいままで複数の配達依頼がきたときは、お店が一緒か近い店や家でした。 なので、「別の家に届けてたら別の人を待たせてしまってクレームがくる…」なんて心配はしなくて大丈夫。 安心して受けていいです。 まだUber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーの仕事に慣れていないときはめちゃくちゃ焦るので、慣れてきてから複数の注文依頼は受けるようにしましょう。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーの報酬内の距離計算方法は、 お店から注文者の家までの距離です。 なので、注文依頼がきてお店に自分が行くまでの距離は一切関係ありません。 ここはタダ働きみたいなものです。 お店まで1分で行ける距離でも10分かかる距離で依頼を受けても一緒。 報酬には関係ありません。 それなら1分で行ける距離で注文依頼を受けたほうが体力的にもよいですよね。 なので、あまりにも遠い場所や行きづらそうな場所は思い切ってスルーしましょう。 ただし、あまりにもスルーしすぎると注文依頼がされにくくなるので気を付けてください。 普段は、1. 1倍とかのエリアでも1. 3倍以上になったり、それ以上にもなっています。 理由としては、雨の日は他のUber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーが稼働していないことと、雨で外出したくないからUber Eats ウーバーイーツ を利用する人が多くな るのでかなり注文依頼がくるからだと思います。 実際、雨の日にぼくはUber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーをやっていません。 雨の日はめんどくさい…。 なので、雨の日にUber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーをしている人が少ないのでたくさん注文依頼を受けるチャンスがたくさんあります。 たくさん稼ぎたい人は雨の日でもやってみるといいです。 なので、家から配達可能エリアに行くまでの時間や配達依頼がくるのを待つ時間は、報酬と関係ないのでお金になりません。 他のバイトだったら家からバイト先までの交通費が支給されたり、お客さんがお店に入ってなくてひまな状態でも時給が発生しますよね。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーは、交通費は出ないし待機時給も発生しません。 なので、なるべく無駄な時間を減らす必要があります。 家から配達依頼エリアに行くまでの時間であれば、待機エリア内に住む。 待機エリア内に住んでいれば、自分が働く準備ができたらアプリをオンラインにしておいて家でなにか作業をしながら待つことができます。 配達依頼がきたら家から出発するだけ。 一切無駄がありません。 配達依頼がくるのを待つ時間は、待つ時間を減らすか待つ時間を有効活用するかですね。 配達エリアに住んでいれば待つ時間もないのでいいですが、さすがにそこまでするのは難しいと思います。 せめて配達依頼がくるのを待つ時間を減らせるようにしましょう。 できることは、• そもそも配達依頼が少ないエリアで待たない。 待っている時間を有効活用する。 これくらいですね。 それぞれどうしたらよいのかを解説していきます。 配達依頼が少ないエリアで待たない どのエリアが少ないかは、はっきりとはわかりませんが報酬倍率が少ないエリアは配達依頼が少ないです。 配達依頼が多いエリアは、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーの人員が欲しいから報酬倍率をアップしてなるべくエリア内にきてもらうようにしているはず。 だから、報酬倍率が少ないエリアだと配達依頼が少ない可能性があります。 逆に報酬倍率が少ないエリアでも、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーが全然いなくてエリア内に自分しかいないという状況ならバンバン配達依頼がくるかもしれません。 それなら配達依頼を待つ空白の時間がないので報酬倍率がなくても稼げる可能性があります。 その辺は自分のよく利用するエリアで試してみて、自分に合う場所を見つけられるといいです。 待っている時間を有効活用する どうしても数分~数十分待ちが出てしまうときがあるかもしれません。 そのときに、だらだらツイッターを見ていたりぼーっとしているのはもったいないです。 それなら自分のためにインプットやアウトプットするのがいいかと思います。 ぼくの場合は、オーディオブックで本を聴いています。 オーディオブックなら手を使わないので配達中も聴くことができるし、待っているときにぼーっとしつつも聴くことができるのでかなり良いです。 オーディオブックは、いくつかありますががぼくはおすすめですね。 Audibleについてはこちらの記事()に詳しく書いてあるので参考になれば幸いです。 さいごに|Uber Eats ウーバーイーツ 配達員で稼げるかは自分次第! Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーで稼ぐためのコツを紹介しました。 本記事で紹介したコツを意識すれば、時給1000円くらい余裕で超えます。 おさらいとしてもう一度紹介しておきます。 報酬倍率が高いエリアで配達依頼を受ける!• 報酬倍率が高い時間帯のみ配達する!• クエスト報酬で時給を簡単にアップ!• 配達依頼が重なったときはチャンス!• 現在地から遠すぎる配達依頼はスルーしちゃう!• 雨の日は稼げる可能性が高い!• 無駄な時間を減らす! Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーもバイトと同じようにやることは決まっていますが、他のバイトと違うところは、自分のやり方によって時給が変わるということです。 やった分だけ報酬がもらえるし、やらなければ一切もらえません。 アルバイトの人でお客さんがこないとなにもしなくてもアルバイト代がもらえたりしますよね。 でも、Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーでは、お客さんから注文がこなくてなにもしなかったら一切もらえません。 待機していても時給とかは発生しません。 交通費も出ません。 良い意味でも悪い意味でも自分次第なので、がんばりましょう。

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【必見】副業Uber Eats(ウーバーイーツ)は稼げておすすめ!会社にばれないコツも伝授

ウーバーイーツ 稼ぐコツ

結局サポセンは何もしてくれなかった(というよりも何も出来ない)ので、自分で原因を考えるしかありませんでした。 それからというもの自分なりに何が悪かったのか、どうすればもっと効率良く稼げるようになるのかを研究し、4ヶ月経った今では時給換算でだいたい 2000円前後くらい稼げるようになっています。 時給2473円。 時給2190円。 時給1956円。 時給1979円。 時給1874円。 時給1830円。 時給2881円(確か何かの未払金も含まれている)。 時給1932円。 こんな感じでここ2ヶ月くらいは平均して時給2000円前後を推移しています。 夏の暑い時期に比べると最近は徐々に渋くなってきていますが、それでも最初の頃に比べたら今は何倍も稼ぐことが出来ています。 時給2000円と言うとものすごく難しそうに聞こえますが、 実際はいくつかの重要なポイントを押さえるだけですぐに稼げるようになりました。 格別体力も必要ないし(もちろんあるに越したことはないけど)、高いロードバイクに乗っていなくてもポイントをしっかり押さえることで効率良く稼げるのです。 そこで今回は今なかなか稼げなくて困っている配達員に向けて、私が実際に試した効率的に稼ぐコツを全て公開します。 他の配達員とは違った意見もありますが、私はこのポイントを全て押さえることで時給2000円を越えることが出来たので、皆さんにもきっと出来るはずです。 あとは高級タワマンがある六本木周辺もめちゃくちゃ配達依頼が入るとのことですが、私はタワマンが嫌いなので稼働したことはありません。 私が稼働することが多いのは主に 池袋と 新宿。 この2つのエリア周辺に近づけば必ず配達依頼が入ります。 この二つの駅周辺にはマックがたくさんあるのも理由の一つ。 新宿駅周辺には10店舗近くのマクドナルドがあります。 なので新宿に来れば必ずどこかのマックから配達依頼が来ます。 もちろんマック以外にもレストランはたくさんあるので他から配達依頼が来ることも多いです。 うまく行けばずっと新宿で数珠り続けることも可能です。 マックは注文単価が安く(平均1000円くらい)、料理もすぐに出来上がるのでバンバン注文が入ります。 おそらく配達員のほとんどがこれまでで一番多く配達しているのがマックだと思います。 近くにあるマックを梯子しながら徐々に都心に近づいていけば自然と鳴りが良くなるはずです。 稼ぎたいなら都心へ行け ツイッターを見ていると「全然鳴らないなあ。 でも都心に行くのはやだなあ」という趣旨のツイートをよく見かけます。 二時間ぶりに鳴った 後が続かない 都心行ったことがないからためらう 僻地は鳴らないな — くま uber eats東京僻地 uber70repayment はっきり言って都心に出てこないと効率よく稼ぐことは出来ません。 たまたま近くにレストランが何軒かあってその日は数珠った、というようなことはあるかもしれませんが、毎日続くことはありません。 都心部なら平日でも休日でも安定して注文が入るので、安定して稼ぐことが出来ます。 最初は最寄りからスタートしても良いですが、オンラインにしつつ少しづつ都心に近づいて行かないと時間を無駄にします。 鳴らない。 横着せず、都心へ移動。 — 特急便 hrafgRiaz8UzJ2I 家が遠い場合は確かに帰りが辛いですが、都心に出てこなければ配達依頼も来ないので稼働する意味がありません。 私は中野に自転車を置いていますが、最後の配達が中野周辺ということはほぼなく、新宿だったり高田馬場だったり、北区だったり、板橋区だったりすることがほとんど。 中野までの帰り道は10キロ近く離れていることもありますが、 それは覚悟の上で都心に出ています。 しかも家は埼玉の田舎なので中野区から電車で1時間以上かかります。 ピークタイムを狙う ピークタイムとはみんながご飯を食べる時間のこと。 昼であれば 11:00〜14:00くらい、夜であれば 18:00〜21:00くらいの時間帯です。 この時間帯は特に注文が入る時間帯なので、近くにレストランがあれば 基本的にどこにいても鳴ります。 特に近くに食べるところが少ないエリアなんかは、同じお店の前で待機していると連続で何件も配達依頼が来ることもしばしば。 しかしやっぱり都心に出て来ないと効率良く稼ぐことは出来ません。 効率良く稼ぐには数珠る必要がありますが、そのためには近くにレストランがたくさん無ければいけません。 配達に行ってまた同じお店に戻って来て待機して…. 、というのは楽ですが効率的ではありません。 次にいつ鳴るのかという保証は無いので待機してたらピークタイムを過ぎてしまい、完全に鳴らなくなるということも十分ありえます。 しかし都心ならピークタイムに鳴らないということはほとんどないし、当たり前のように数珠ります。 ピークタイムは臨時のクエストが出現することも多いので、うまくいけば時給2000円は余裕で超えます。 お店の方にもお客さんにも「明日どうされるんですか?」「明日ウーバーやってますか?」と聞かれましたが、明日は終日ウーバーお休みです。 29307円、12時間41分、時給2311円。 淡々と。 臨時クエストだけきっちり拾ってく感じで。 — 寝太郎🚴 mnetaro 休日はあえてピークタイムを外すのも良し 平日に関して言えばピークタイム以外はほとんど鳴らないと覚悟しておいた方が良いでしょう。 当たり前ですが平日の昼間はみんな仕事をしているので、ご飯を食べている人は少ないのです。 そういう時はオフラインにして一度家に戻ったり、近くで休憩したりして夜の部に向けて英気を養いましょう。 どうしても待機したい人にはこちらの記事がおすすめです。 休日は家にいる人が多いのでピークタイムは平日以上に配達依頼が入ります。 最近は休日限定のクエストも出現するので、多くの配達員が昼のピークタイム(11:00〜14:00)に稼働して、ちょっと休憩して、夜のピークタイム(18:00〜21:00)に稼働するというスタイルをとっています。 配達員が休憩している間(14:00〜17:00頃)はピークタイムでは無いので注文数は少ないですが、 休日に関して言えばこの時間帯に稼働するとバンバン鳴ることが多いです。 理由は簡単で「 他の配達員が休んでいるから」です。 ピークタイム外と言えども休日は家にいる人が多いので、少なからず注文は入ります。 しかしこの時間帯は多くの配達員が休憩しているので、配達員の数が足りておらず、自分に回って来る可能性が大です。 場合によっては配達員が多いピークタイムよりも効率よく稼ぐことも出来ます。 跨ぎクエストがあるならあえてこの時間帯に稼働して配達回数を稼ぐのも アリです。 雨インセを狙う 雨インセとは雨が降っていたり、雨の予報が出た時のみ発生する臨時のクエスト。 お昼と夜のピークタイムのみ出現しますが、雨インセはボーナスが 高額なので絶対に見逃してはいけません。 ある時は12回配達すれば 3600円のボーナスがもらえることもあります。 どういう基準でボーナスの額が決まるのかは不確かですが、雨の激しさや見込み注文数によって最大 1800円、2400円、3000円、3600円のいずれかがもらえます。 この額は本当に デカイです。 雨インセの12回配達が完了出来なくても、雨が降っている時は注文がバンバン入るので鳴り止むことはほぼありません。 なので普段よりも効率的に稼げることは確実です。 視界や道路状況は悪いし、料理は濡れるし冷めるし、配達が遅くなるし、普段の倍は疲れるので出来れば稼働したくない気持ちはわかります。 しかし、 誰も稼働したがらない時ことが一番の稼ぎ時であることも事実。 雨の中自転車を漕いだり、バイクで走ったりするのは本当に大変ですが、 稼ぎたいのなら雨の日にこそ稼働するべきなのです。 雨って言っても別に硫酸が降ってくるわけじゃないし、濡れたら乾くし、配達員不足で鳴り止まないし、ボーナス出るし、稼ぎ時でしかない。 — 寝太郎🚴 mnetaro 誰もやりたがらい=稼げるチャンスです。 私も雨インセが無しでは時給2000円は超えていないはずです。 雨の日でもしっかり雨対策をすれば快適に配達出来るので、稼ぎたい方は雨の日に稼働するのをおすすめします。 下の記事で私が実際に使っている雨対策グッズを紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。 日跨ぎクエストを完クリ 一回の配達の平均報酬は450円程度ですから時給2000円を超えるためには最低でも1時間に4件運ぶ必要があります。 しかし1時間に4件運ぶためには1件当たり15分以内に運ばなくてはいけないし、そもそもそんなに鳴る保証も無いので現実的ではありません。 そこで登場するのが 日跨ぎクエスト。 日跨ぎクエストも効率的に稼ぐのに欠かせません。 日跨ぎクエストとは月〜水曜、金曜〜日曜の間に一定の配達を完了するともらえるボーナスですが、時給2000円を超えるためには絶対にクリアしておきたいところ。 月〜水曜、金曜〜日曜の2回に分かれていますが、注文数が多い週末の方がボーナスの額が高い傾向にあるので副業にはぴったりです。 私もほぼ毎週金土日稼働して、ちゃんと完クリすることで時給2000円を保っています。 また普段からたくさん配達している人の方がクエスト達成要件とボーナスの額が高くなる傾向にあります。 ツイッターを見る限りクレジットカード払いのみを受け付けている配達員が多いので、 自然に現金払いの注文がこちらにたくさん流れてくるのです。 確かに現金払いはお金の受け渡しが面倒だしリスクもありますが、配達依頼の絶対数が増えることは確実なので、効率的に稼ぐためには現金払いを設定をオンにしておくことをおすすめします。 現金払いのリスク・私が遭遇したトラブルなどはこちらの記事を参考にしてください。 最近は現金払い設定をオンに出来ないという事案が発生しているそうですが、サポセンに問い合わせると対処してくれます。 基本的に配達拒否はしない 配達依頼が入るとスマホがピコンピコン鳴って配達の依頼が入ったことを知らせてくれます。 多くの配達員はここで次の集荷場所(レストラン)の位置がどれくらい離れているのかを判断して受けるかキャンセルするかを決めると思いますが、 効率よく稼ぐためには基本的に全て受けるべき、と私は考えています。 📌9月9日 🍗一時間につき2. 9件 🍗時給1202円 🥘まとめ🥘 7分8分という超ロングピックで呼ばれることが多かった🙃拒否したけどね。 配達員少なかったのかなぁ?🤔5分以上のものは全拒否ですよーん。 気分によって受ける時もあるけどw — KUMATARO Uber eats福岡配達員 KUMATAROUberea1 配達員によっては「効率的に稼ぐためには5分以上は拒否する」という意見の方もいらっしゃいますが、私はちょっと違ってて 基本的に配達依頼は全て受けるべきと思っています。 その理由は以下の3つ。 応答率が下がると配達依頼が入りにくくなる• 5分以上でも自転車だと近い場合がある• 配達する料理が楽(KFC、マックなど)かも 応答率 配達依頼を拒否すると 応答率が下がります。 そして応答率が下がると配達依頼が自分に入って来にくくなります。 「何度もロングピックが続いたので拒否し続けたらその後ずっと鳴らなくなった」という経験をしたことがある配達員は私の他にもいるはずです。 これはウーバーイーツが公式に発表していることではありませんが、 システム上では応答率が高い配達員を優先的にレストランとマッチングさせていることが考えられます。 当たり前ですが拒否ばっかりする配達員に配達依頼を回しても効率が悪いからです。 なのであまりに遠すぎる場合(8分とか10分とか)以外はできるだけ応答しておいた方がその後配達依頼が入りやすくなります。 基本的に6分以内の依頼は鳴った瞬間に受けるようにしていますが(7分は地図を確認する)、それでもインセはクリアしているし、時給もそこそこ出ています。 8分だと3キロくらい離れたレストランにピックに行くこともありますが、2キロも3キロもあんまり変わりませんし、ドロップ先に配達中に数珠ることも多いです。 長い距離を自転車で漕ぐよりも 配達依頼が入らないもどかしさの方が嫌です。 ただし10分はさすがに自転車だときついので、自分の帰り道と同じ方角だったりする場合以外はやめておいた方が無難です。

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