世界 バレー 2019 女子。 【2019年版】世界一は誰だ!女子バレー最高到達点 世界ランキング ベスト10│バレサポ

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世界 バレー 2019 女子

【戦評】 <第1セット>:序盤に相手エースのアタックを決められて追う展開。 相手にサーブや攻撃時のミスが見られるのに対し、日本は藤井直伸選手がトスを分散させて攻撃を組み立て、清水邦広選手が両サイドから巧みに得点を重ねるが、14-16から3連続失点。 2枚替えで投入された西田有志選手の強烈なスパイクで追い上げたが、あと一歩及ばずセットを先取された。 <第2セット>:清水選手や久原翼選手が相手ブロックを見極めて得点し6-2とリード。 10-7から柳田将洋主将のスパイクとサービスエースなど3連続得点で引き離す。 16-10からスパイカー陣が相手ブロックに捕まるなど3連続失点を喫すると、相手のパワフルな攻撃で徐々に点差を詰められる。 それでも21-17の場面で投入された石川祐希選手が得点を重ね、24-20のセットポイントからは清水選手がサービスエースを決めてセットを奪い返した。 <第3セット>:開始早々に4連続失点を許すも、清水選手のスパイクや柳田主将のバックアタックなど3連続得点で巻き返す。 3-5からは久原選手のアタックなど4連続得点で逆転。 柳田主将と久原選手を中心に得点を重ね、サイドアウトの応酬を繰り広げる。 清水選手のスパイクや藤井選手のサービスエースなど得点を重ねると、終盤では相手にサーブミスが重なって、セットを連取した。 <第4セット>:4-5から相手のミスや藤井選手のサービスエース、柳田主将のブロックポイントも飛び出し5連続得点で一気に逆転する。 11-6からは相手の高いブロックとパワフルな攻撃を前に連続失点を喫して14-14で同点に追いつかれるが、清水選手の強弱をつけたアタックや山内晶大選手のクイックなどで応戦する。 16-15からは相手ブロックを前に攻めあぐねるが、柳田主将のバックアタックや久原選手のスパイクで盛り返す。 しかし22-21からの3連続失点が響き、惜しくもこのセットを落とした。 <第5セット>:久原選手のスパイクと柳田主将のバックアタックで2-0と好スタート。 7-4とリードした場面で、西田選手、石川選手、関田誠大選手を3枚替えで送りこむが、攻撃時のミスが重なり4連続失点を許す。 だが8-9から西田選手のスパイクとサービスエースで逆転。 そのまま西田選手のサーブを起点に得点を重ねると、12-9から西田選手が3本連続のサービスエースをマーク。 終わってみれば7連続得点により逆転でこのセットを獲得し、男子大会初となる8勝目で締めくくった。 石川祐希選手のバックアタックで9-9の同点にすると、その後も体を張ったプレーでボールをつなぎ、小野寺太志選手のクイックなどで食らいつく。 しかし15-17から相手のブロックに阻まれるなど4連続失点で引き離され、最後も強烈なスパイクを前に連続失点しセットを失った。 <第2セット>:山内晶大選手のサービスエースなど3連続得点で好スタート。 5-2から相手のブロックやサービスエースで5連続失点を喫するが、すぐさま石川選手のアタックなど3連続得点。 その後、石川選手がブロックに捕まるなど4連続失点するも、山内選手のブロックや小野寺選手のサービスエースなどで盛り返し両者一歩も譲らない。 15-15から福澤達哉選手のブロックと石川選手のバックアタックでリード、粘り強く応戦し西田選手の得点でジュースへ。 リリーフサーバーで入った柳田将洋主将のサーブを起点に相手のミスを誘い連続得点でセットを奪い返した。 <第3セット>:相手の連続サービスエースで0-5と苦しい立ち上がり。 相手の強烈なサーブと高いブロックを前に、思うように攻撃を展開できない。 髙野直哉選手や柳田主将を送り込むなど交代策を講じるが連続失点を止められず、6-19と大差がつく。 しかし柳田主将のスパイクから徐々に盛り返し、8-22から3連続得点。 西田選手のサービスエースやコートに戻った石川選手、さらに柳田主将のスパイクで追い上げたが届かず、セットを落とした。 <第4セット>:序盤からサイドアウトの応酬が続く。 11-12からは西田選手や小野寺選手のアタックで3連続得点し逆転。 直後に相手エースの攻撃などで3連続失点を許すが、それでも西田選手が力強いスパイクを決めてひっくり返す。 22-20から相手のブロックポイントなどで3連続失点したもののジュースに持ち込み25-25としたが、最後は相手の攻撃に対応できず連続失点。 このセットを落とし、1-3で敗れた。 6-4からは福澤達哉選手のバックアタックと石川選手のサービスエースなど3連続得点でリードを広げる。 西田有志選手が強弱をつけたアタックで得点を重ね、15-11からは石川選手のスパイクとサービスエースなどで再び3連続得点。 終盤は相手ミスが重なったこともあり、セットを先取した。 <第2セット>:8-7から小野寺太志選手のクイックとサービスエース、石川選手のスパイクで3連続得点、12-10からも西田選手のスパイクなど3連続得点で引き離す。 だが19-14から相手のクイックなどで徐々に点差を詰められると、23-21からも連続失点で同点に追いつかれた。 ジュースにもつれ込み、26-25としたが相手ブロックに捕まるなど決定打を欠き、逆転されてこのセットを落とした。 <第3セット>:序盤から福澤選手が得点を重ねると、7-4からは西田選手が2本連続でサービスエースを決めて流れを引き寄せる。 12-7、15-8からそれぞれ3連続得点をあげると、相手のサーブミスも重なり、リードしたまま終盤へ。 22-13から途中出場の大竹壱青選手が2連続得点、最後は同じく途中出場の山内晶大選手がブロックを決めてこのセットを奪取した。 <第4セット>:山内選手がそのまま残ってスタート。 サイドアウトの応酬が続くなか、12-10から西田選手が連続でブロックに捕まり同点とされる。 それでも14-14から西田選手と石川選手が得点を重ね、その後も石川選手がブロックを決めるなど、イランの追撃を食い止める。 終盤には福澤選手のスパイクや石川選手のバックアタックで得点を加え、最後は西田選手と山内選手による連続得点でセットを獲得。 男子日本代表にとって大会初となる5連勝をあげた。 サーブで相手を崩し、石川選手や西田選手のスパイクに福澤達哉選手のバックアタックなど多彩な攻撃を展開すると、相手に流れを渡すことなくセットを先取した。 <第2セット>:序盤、相手のサーブに苦しみ3連続失点、2-6でタイムアウトを要求し仕切り直しを図る。 西田選手のスパイクや石川選手のバックアタックなどで食らいつき、サイドアウトの応酬を続けたが、12-14、15-20からそれぞれ3連続失点。 相手の高さの前に攻めあぐね、点差を詰めることができずセットを落とした。 <第3セット>:相手のサーブに崩され4連続失点を許す立ち上がりだったが、石川選手のバックアタックと小野寺太志選手のクイックで連続得点をあげ反撃開始。 8-10から福澤選手のフェイントと西田選手のサービスエースで同点とする。 一進一退の攻防が続き、21-20から3連続失点を喫するも、石川選手の連続得点で再び同点に。 関田誠大選手がサービスエースを決めてセットポイントとすると、最後は石川選手がラリーを制し、このセットを奪取した。 <第4セット>:小野寺選手のクイックと西田選手のサービスエースによる連続得点で好スタートを切ると、7-6から福澤選手のアタックなどで3連続得点とリードを広げる。 石川選手や福澤選手が得点を重ねたが、19-16から3連続失点を許し、拮抗した展開へ。 24-22と先にマッチポイントに到達したが、相手のクイックやブロックで3連続失点。 ジュースでサイドアウトが続いた後、相手のミドルブロッカーにクイックとブロックで連続得点を許し、惜しくもセットを落とした。 <第5セット>:石川選手のバックアタックで先制点をあげたが、5-3から石川選手が相手ブロックに捕まるなど3連続失点。 福澤選手のバックアタックや西田選手のブロックで逆転すると両者一歩も譲らず試合は進み、10-11で日本はタイムアウトを要求する。 その後、石川選手のバックアタックと西田選手のサービスエースで再度逆転。 1点を返されたが、小野寺選手のクイックと途中出場の藤井直伸選手のブロックでマッチポイント。 そのまま押し切ってこのセットを獲得し、4連勝で勝ち越しを決めた。 それでも髙橋健太郎選手のクイックやサービスエースなどで得点を重ね追い上げると、10-14から柳田将洋主将のバックアタックや石川祐希選手のサービスエース、相手のミスも重なって競り合いに持ち込んだ。 一進一退の攻防が続いたが、22-21から相手のサーブミスと西田有志選手のサービスエースで連続得点をあげ、押し切ってセットを先取した。 <第2セット>:序盤は点の取り合いが続くが、6-5から相手の高さあるスパイクを止められず、攻撃時のミスも重なり5連続失点で逆転を許す。 柳田選手や石川選手のアタックなどで反撃するが、相手の鋭いサーブを前に攻撃のリズムを作れず、12-14から3連続失点。 途中出場の福澤達哉選手と大竹壱青選手の得点などで食らいついたが追撃及ばず、このセットを落とす。 <第3セット>:セット開始時から出場した福澤選手のスパイクで先制すると、西田選手のサービスなどで3-0とリードする。 サイドアウトを繰り返した後、中盤には相手ミスや石川選手のバックアタックなど3連続得点でふたたび突き放す。 16-15と1点差に詰め寄られるが、西田選手のスパイクと、相手のミスも重なりリードを保ったまま終盤へ。 石川選手と西田選手が得点を重ね、このセットを取り切った。 <第4セット>:3-5から相手ミスと福澤選手の連続サービスエースを含む4連続得点で逆転。 関田誠大選手が体を張ってつないだボールを得点に結びつけるなど好プレーも光り、流れは徐々に日本へ。 9-7からは福澤選手のバックアタックなど連続得点で一気にリードを奪う。 15-11からは石川選手のバックアタックと西田選手の連続サービスエースでふたたび連続得点。 石川選手がスパイクとサービスエースで得点を重ね、最後まで相手に流れを渡すことなく、最後は小野寺太志選手がサービスエースを決めてこのセットを獲得。 セットカウント3-1で勝利した。 徐々に相手も立て直し、高さとパワーのある攻撃を繰り出してくるが、日本は西田有志選手を中心に得点しリードを保つ。 24-17で石川選手がサービスエースを奪い、セットを先取した。 <第2セット>:序盤、相手のブロックに捕まり2-6とリードされたところで、関田選手に代わり藤井直伸選手がコートへ。 髙橋選手のクイックでサイドアウトをとると、その後は石川選手の多彩なアタックなどで追い上げる。 16-16からは柳田将洋主将のスパイクと西田選手のサービスエースで連続得点をあげてリード。 22-21と1点差に詰め寄られたが、小野寺太志選手のブロックや西田選手のスパイクで押し切り、セットを連取した。 <第3セット>:藤井選手がセット開始時からコートに立ち、序盤は小野寺選手と髙橋選手のミドルブロッカー陣を絡めた攻撃を展開。 4-5からは西田選手のスパイクなどで3連続得点、9-8からは相手のミスも重なり4連続得点と優位に試合を進める。 終盤、相手の高い打点からのスパイクや日本のサーブミスで1点差に詰め寄られたが、西田選手が力強いスパイクで得点を重ね、このセットを取り切ってストレート勝利を収めた。 相手にサーブミスも出て、終始リードした展開で試合が進む。 23-19から福澤達哉選手のスパイクと小野寺太志選手のブロックで連続得点をあげ、セットを先取した。 <第2セット>:石川選手のブロックで先取点。 8-9からは石川選手の連続得点で逆転に成功すると、11-10からは福澤選手が決めて連続得点し、リードを広げる。 21-16から相手のサーブに苦しみ3連続失点を喫したが、23-20から西田選手と福澤選手が相手ブロックの指先を狙ったスパイクで連続得点、セットを連取した。 <第3セット>:6-4からミスが重なり4連続失点で追う展開に。 石川選手がフェイントなどを絡めながら冷静に得点を重ね、10-11から5連続得点で逆転したが、16-12から相手の強烈なサーブに苦しみ、5連続失点で再度リードを許すと、19-19からも3連続失点。 21-24と相手のセットポイントから髙橋選手のクイックや石川選手のスパイクなど3連続得点でジュースに持ち込んだものの、26-26からミスが続き、このセットを奪われた。 <第4セット>:序盤から一進一退の攻防が続く中、4-5から小野寺選手のブロックや西田選手のサービスエースなど4連続得点で逆転。 石川選手が相手ブロックを見極めて得点を重ねると、16-14からは石川選手の連続得点と西田選手のバックアタックなど3連続得点でリードを広げる。 23-18から相手のサービスエースなどで3連続失点を喫したが、西田選手のスパイクと小野寺選手のクイックで押し切り、このセットを獲得。 3勝目をあげた。 しかし相手の強烈なサーブに崩され始め、中盤で連続失点を喫する苦しい展開に。 途中出場の大竹壱青選手がサービスエースを奪う場面もあったが、相手の多彩な攻撃を前に防戦一方となり、セットを先取された。 <第2セット>:髙橋健太郎選手のクイックとブロックで2-0と好スタートを切ったものの、相手のサーブとブロックを前にリズムが作れない。 6-6からは柳田将洋選手や山内晶大選手がブロックに捕まり4連続失点。 10-14からは5連続失点で大きくリードを許した。 相手のセットポイントから、途中出場の大竹選手が連続得点をあげるが、19-25でこのセットも落とした。 <第3セット>:セット開始からコートに入った髙野直哉選手や大竹選手が中心となって得点を重ねるが、8-9から相手のブロックに止められるなど3連続失点を喫し、追う展開に。 13-18から清水選手や大竹選手の力強いアタックなど3連続得点で流れを引き戻すと、アメリカのサーブミスもあって終盤は競り合ったものの、最後は相手の高さある攻撃を前にこのセットを落とし、ストレートで敗れた。 小野寺太志選手のサービスエースや石川祐希選手のスパイクで連続得点するものの、相手の力強い攻撃で一進一退の攻防が続く。 14-13から山内晶大選手のクイックやブロックポイントなど3連続得点でリードするが、相手のサービスエースなどで20-20の同点に追いつかれる。 しかし終盤は福澤達哉選手と石川選手のバックアタックなどで押し切り、セットを先取した。 <第2セット>:山内選手に代わってセット開始時からコートに入った李博選手のサービスエースで先制点。 西田選手のブロックなど3連続得点で4-1とリードした。 福澤選手がバックアタックを含めた多彩な攻撃で得点を重ねると、15-12からは西田選手のサービスエースや強打など3連続得点で引き離す。 終盤、相手のサービスエースや日本のサーブミスから23-21と2点差に詰め寄られるが、最後は西田選手がスパイクとサービスエースで連続得点、セットを連取した。 <第3セット>:最初は相手のサービスエースで失点したが、小野寺選手のクイックと西田選手のフェイントで逆転。 2-2から西田選手の切れ味鋭いサーブなどで3連続得点、6-4から石川選手のスパイクなどで再度3連続得点を重ねた。 14-9からは柳田将洋主将が4本連続でサービスエースを奪い、さらに李選手の連続サービスエースなどで相手に流れを渡すことなくこのセットを獲得。 ストレートで大会2勝目をあげた。 16-16から相手ブロックに捕まり3連続失点したが、福澤達哉選手や西田選手のスパイクで食らいつくと、20-21から小野寺太志選手が相手エースをブロックし同点に。 しかし、相手の高さある攻撃をはね返すことができず、セットを先取された。 <第2セット>:序盤は福澤選手や西田選手の得点で3-1とリードするも、そこから相手エースの強烈なサーブに押され4連続失点。 相手の力強いサーブに苦しめられ、7-8から再度4連続失点した後、8-12からは7連続失点と一方的な展開に。 途中出場した李博選手のクイックやブロック、西田選手のスパイクなどで追い上げたが、17-25でこのセットも失った。 <第3セット>:西田選手の強打で先制点をあげると、石川祐希選手のスパイクなどで流れをつかみ、先行する展開。 相手も攻撃的なサーブから徐々にペースを取り戻し、中盤ポーランドに連続得点を許すが、日本は西田選手の強烈なスパイクで得点を重ねた。 16-15から西田選手の連続得点、19-17からは石川選手の連続得点でリードを広げると、終盤にも小野寺選手のクイックなど3連続得点で24-18とセットポイント。 押し切ってセットを奪い返した。 <第4セット>:序盤は石川選手と西田選手を軸に、小野寺選手や李選手のクイックを絡めた攻撃で一進一退の攻防を繰り広げる。 しかし8-11から相手のサービスエースとブロックなどで4連続失点。 日本は粘り強いディフェンスからラリーに持ち込むが、相手の強固なブロックを前に決定打を欠く。 小野寺選手のクイックや途中交代の清水邦広選手のアタックなどで得点を重ね、14-23からは石川選手がスパイクとブロックで連続得点をあげたが届かず、17-25でこのセットを落とし、大会初黒星を喫した。 小野寺太志選手のサーブで効果的に相手を崩し、切り返しから西田有志選手や福澤達哉選手が得点を重ねて6-1とリードを奪う。 山内晶大選手と小野寺選手のクイックや石川選手のバックアタックで引き離すと、15-9から相手のタイムアウト明けには西田有志選手がサービスエースで追加点。 石川選手と福澤選手の得点でリードを保ったまま終盤を迎え、最後は山内選手が得点しセットを先取する。 <第2セット>:序盤から西田選手と石川選手を中心に得点を重ねる、6-5から石川選手が3連続得点、11-7からも小野寺選手のブロックと石川選手らの連続得点で点差を広げた。 19-12から相手のサービスエースやブロックで4連続失点するが、石川選手と西田選手がスパイクを決めて流れを渡さず。 24-19のセットポイントから小野寺選手がクイックが決めてセットを連取した。 <第3セット>:序盤はサーブミスもあって初めてイタリアにリードを許すが、3-6から小野寺選手のブロックや山内選手のサービスエースなどで同点に追いつく。 8-8から福澤選手のフェイントでリードを奪うと、中盤には小野寺選手のクイックや福澤選手の切れ味鋭いスパイクで得点を重ねながらサイドアウトを続ける。 15-15からは石川選手のサービスエースやバックアタックなど5連続得点。 直後に3連続で失点したものの、西田選手の強打も決まり、相手のサーブミスと石川選手のスパイクでマッチポイント。 最後は石川選手のブロックで勝利を飾った。

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何故古賀を外す?その必要があったか? 苦しい中、ポイントは取れていたと思うぞ。 それに、少しでも高さを残しておかないと、上から抜かれるばかり。 監督の采配が全く理解できない。 順位、勝ち星でも格下の韓国に上回られ、メダルなんかは夢のまた夢。 メダルを獲ると豪語した大会だけにメダルが獲れなければそれなりの覚悟をしてほしい。 というか、この時点で解任レベルだが。 フィジカルの強化はゼロ。 サーブの強化ナシ。 レシーブの強化は相手のサーブ効果率が上で強化されず。 MBの攻撃はほぼ皆無で攻撃パターンは単調。 セッターはコントロール悪くアタッカーが気持ちよく打てるパスが行かない。 何重苦だ? 全体的な大型化と身体能力の高い選手の発掘、指導を協会が率先して行わないと、世代交代のはざまで混乱中のブラジルにいいようにやられてしまう。 どんなチームを目指してるのかが全然わからない。 全部中途半端、サーブで崩すと言えるほどの効果が無い、崩して打つところが分かりきってるのにブロックでシャットアウト出来ない、ブロックに引っ掛けたボールを絶対上げるみたいな粘りもない、かと言ってサーブレシーブも乱されることが多い、攻撃も単調… 背の高い選手がいないのは仕方ない、背だけ高くても仕方ないし。 だけど今時世界で闘うなら190くらいないと、絶対試合の中でつかまる時が来る。 そうならない為に撹乱しなきゃいけないのに… 平均身長がもっと高いチームよりプレイがお粗末って、そりゃあ勝てない。 このチームで勝つには、相手が攻め方探ってる内に強かに点を取り交替もガンガン使って狙いどころを定めさせずに3セット先取で逃げ切るしかないと思う。 酷使されてる選手が気の毒ですから、もう今大会は若手の育成と経験を積ませる方にシフトしてはどうですか… 24. 今日はもう少し集中して対策を考えていたら勝てていたかもしれない。 守備体系の穴があまりにもハッキリし過ぎた。 あれでは相手につけ込まれてしまう。 それとサーブミスが目立ち過ぎて相手に無駄に相手に得点を与え過ぎた。 スパイクの打ちミスもかなりあった。 本当に勿体ない試合だった。 クイックの種類も三つ全てをランダムに使ってもいいと思う。 クロスに打ち抜くと見せかけてブロッカーの奥にフェイントするとか囮のアタッカーが一緒に二人飛ぶとかもね。 良い意味でのハッタリ作戦をもっと使ってもいいはず。 良いところまでいってるけどあともう少しという状況ですね。 中田久美監督ならこれだけ書けば伝わるはず。 それでも貴女には確りと自分のやるべきことをやり抜いてもらいたい。 どんな時でもたとえ誰が何と言おうとも貴女を応援していますよ! やると決めたならとことんやり抜いてほしいね。 頑張れ!.

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2019女子バレー選手の身長ランキング一覧!Vリーグ全選手アリ!

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さらに言わせてもらいますが、「あなたのは返球からのポジショニングも含めセットアップに至るまでですw」の意味が分かりません。 私が使う「セットアップ」の意味がおかしいと仰っているのですよね? そうすると、主語を補うと「minimalistのいうセットアップとは、返球からのポジショニングも含めセットアップに至るまでですw」という文章になりますが、これでは意味が通りません。 以前もお伝えしたと思いますが、セッター経験者さんはもっと「論理性」や「表現力」を人並み程度に身に付けられた方が無用な誤解を回避できて良いと思います。 投稿者: minimalist 投稿日:2020年 6月25日 木 21時53分58秒 私は「セットアップ=トスを上げる前のボールの下に入るまでの動作」、「トスアップ=トスを上げる動作またはトスそのもの」という意味で使い分けています。 これは私がこれまでに受けてきた指導の中で用いられていた定義であって、学会でどう定義されているかは把握していません。 ですが、今私たちがここで話している「宮下のセットアップの遅さ」について、私の「セットアップ」の意味するところが明白であるにも関わらず、その定義が学会で使用されているものと相違する?ことを殊更に強調して「バレー経験の有無」に論点をすり替えることが有益だとはとても思えません。 それに何の意味がありますか?私が小学校から大学に至るまでバレーボール部に所属していたことは紛れもない事実であって、しかしセッター経験者さんの定義によるとその経験が「未経験と同視できるくらいに低レベルだ」というならそうかも知れません。 ですが、それと今回の議論の本質である「宮下のセットアップの遅さ」との間に何の関係がありますか?私は具体的な事例を挙げて「宮下のセットアップが遅い」と指摘しました。 それに反論があるのなら、私のバレー経験の有無などという論理的関連性のない事実ではなく、まず第一に具体的事実 ここでは深い返球がなされた際の宮下の無駄な動作の有無 について反論なさるべきではないでしょうか? これが議論の基本的な姿勢だと思います。 バレー経験者さんはどうも、議論を行う者が有すべき基本的な姿勢が身に付いていないように感じます。 投稿者: カリオストロ 投稿日:2020年 6月25日 木 20時48分50秒 ミニマリスト氏の書いてることがおおよそ経験者のそれとは思えなくて皆さんに聞きたいwまずミニマリストさんのいう「セットアップ」の意味これおかしく思ってるの僕だけですか? 普通こういう使い方では相手にほぼほぼ伝わらないですが 返球が深い際のポジショニングを言いたいんだと思いますが 普通はセットそのものの動作で使いますし学会でそう規定されてますので言葉の意味自体は私の理解で正しいとおもいます、ボールの落下位置に入る動きをそういう人もいますのでそこまでならまだ理解しても良いのですがこれはさすがに初めて見たもしくは聞いた使い方ですねえ、とにかく他のできれば経験者の方の意見ください 投稿者: メイ 投稿日:2020年 6月25日 木 20時29分28秒 竹下・中道の引退以降、難しいところですね… 特にずっと課題にしている大型セッターの育成。 日本の身体能力の高い大型セッターはなぜかセッターとしての技術よりも、ブロックやサーブ、ツーアタックなどの技術に逃げて、トスアップの技術向上を疎かにする印象があります。 超小型セッターであれば、ブロックやツーアタックに期待することはできませんので、死ぬ気でトスを磨いているはずですが、そういった覚悟が大型のセッターには見られないですね。 以前、現東レの白井を竹下が指導していた時に、「大きいからセッターをやった方が、アタッカーのままよりも、簡単に全日本に入れてメダルが獲れるってわけじゃない」と言っていた言葉が、今の宮下やJT籾井あたりにはピッタリ当てはまる気がします。 高さ・攻撃に加えて、トスアップも極めていれば日本で唯一無二の存在になれる素質があるのに勿体無いですよね。 ここにサーブやディグ、ブロックといったオプションが入ると、見る監督によって順位づけが変わってくる印象です。 新鍋引退で、宮下抜擢でも…と以前コメントしましたが、レセプションが返ってこないチームであれば、トスの組み立てうんぬんよりも、コートを走り回ってトスに繋げる技術と、相手のスパイクを壁になって塞ぐ能力が一番必要になると思ったからです。 正直トスだけであればリオからの4年を見ていても、世界相手には厳しそうですよね。 アンダーでのセットアップは、以前の木村江畑のように、少し浮いたトスを自分で打ち分ける選手たち相手であれば、相手を見る時間を稼げて全く問題無いでしょうが、中田ワンフレーム作戦にはちょっと合わないですかね。 新鍋抜きの黒後石川用少し浮かせたバレーなら問題ないと思いますが、ここで作戦の方向転換はないでしょうし、純粋にトスの技術で勝負するなら物足りないでしょう。 あとは、中田監督の好みだと思います。 以前男子の朝長だったと思いますが、「男子のセッターは監督が変われば、選ばれる選手も変わる 作戦や監督の指導方針、あとは好みなのでサラリーマンのような感じ 」といった趣旨の発言をしていましたが、中田監督もそんな感じが少しありますよね。 なんとなく田代より佐藤、宮下は本人のプレーや態度次第っていう感じがします。 投稿者: まっいいか? 投稿日:2020年 6月25日 木 20時02分8秒 こんにちは。 ご無沙汰しています。 井上尚弥(ボクシング)の世界戦延期は落胆でしたが、バレーボール界は新鍋引退ですか…迫田の時と同じような喪失感です。 迫田の躍動感ある高速バックアタック同様、試合中に驚きと共に「凄いな!」と唸らされ魅せられる彼女の高等技術の数々をもう観れないのかと思うと寂しい限りです。 バレーボールの醍醐味や技術を観る楽しさがまたひとつ無くなったような… これで日本バレー界も「背比べすら難しいドングリ」だらけになってしまったなと感じます。 管理人さんのご投稿にもございましたが、当方も江上が6人居るチーム同様、新鍋が6人居るチームなんて日本らしく面白いチームかもと思っていました。 江上同様、彼女のような天才であり個性はもう現れないでしょうし、同じようなプレースタイルの若い選手が育たない限り日本バレーの未来は無いのかなとも思います。 今後、チーム日本は戦略も戦術も大きな変更を余儀なくされることは間違い無いでしょう。 計算上分母となり得た存在を失い、不確定要素や変数ばかりで今は基本戦術すら立てられない状況ではないのかなと。 レセプションやディフェンスフォーメーションは元より、状況判断と技術でアタッカー側でトス修正し打ちきるようなライト側のテクニカルプレーは減るでしょう。 Cパスが増え更にセッターの技術的負担は大きくなります。 二枚替えでセッターを外すことも出来なくなりますし、ライン側やネット裏のディグスペースのリカバリーも問題です。 というか問題が山積。 如何に重要な選手だったのかを今後の世界戦で実感することになるでしょう。 日本はライト側のオフェンスと共に同時コートインできる第二セッターと第二リベロも失ったようなものです。 ところで…個人的主観ですが来年オリンピックが開催されるとは到底思えません。 COVID-19 の感染者数値は未だ減ることはなく、中南米と中東は拡大中。 一年後のスポーツの祭典が想像出来ません。 1クール(4年)延期が妥当なのかなと。 仮にそう予想すると現在とはチーム構成(選手構成)は大きく変わりそうです。 例えば身体能力の高い石川(東レ)あたりが新鍋のような存在に育ってくれると良いのですが。 長々と書いてしまいましたが、彼女の引退を知り今の率直な感想は「まいったなぁ… チーム日本はこれから多難だな。 」です。 ともかく先ずは、新鍋選手、お疲れ様でした。 今後も読まず無視しようと思っています。 投稿者: まっいいか? 投稿日:2020年 6月25日 木 16時54分29秒.

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