モンスト とは。 多肉植物について

モンスト オーブを増やすチート

モンスト とは

この記事を読んでいる人は、モンスト モンスターストライク のゲームデータアカウントを売りたい!だけど、どこでどのようにすれば売れるの? または、モンストのアカウントを買いたい!だけど、どこで買うと安全で、どのようにすれば買えるの?という方が多いのではないでしょうか。 この記事では、実際にモンストのアカウントの売り方と買い方を紹介していきます。 また、モンストのアカウントを売買する際の注意点も紹介します。 モンストのデータアカウントの売り方 出品する モンストのデータアカウントの売り方を紹介します。 データアカウントを売るというのは、お持ちのアカウントのデータの引き継ぎIDを発行し、出品することです。 ちなみにモンストでは引き継ぎIDのことをXFLAG IDと呼びます。 モンストのデータアカウントを売りたい方は、とりあえずXFLAG IDを発行することになります。 XFLAG IDの発行は3分ほどで完了します。 XFLAG IDを発行する XFLAG ID発行ページへと移動 売りたいモンストを起動したら、メニュー右下にある「その他」をタップします。 この中から「データのバックアップ」を選択します。 「XFLAG IDによるバックアップ」を選択します。 XFLAG IDはまだありませんが、「はい」を選択します。 「はい」を選択するとXFLAG IDを作成するページに移動します。 XFLAG IDを作成する 引き続きXFLAG IDを発行していきます。 すでにXFLAG IDを持っている方は、登録済みのメールアドレスとパスワードを入力して終了です。 初めて利用する方は、「新規登録 無料 を行う」をタップします。 利用可能なメールアドレスを入力します。 ここで使用するメールアドレスはモンストのアカウントを売る際に購入者に渡します。 gmailやYahooメールなどのフリーアドレスが良いでしょう。 届いたメールの新規登録用URLをタップします。 パスワードの設定を求められます。 数字のみは不可となっています。 設定後は忘れないように、パスワードをスクリーンショットやメモで残しておきましょう。 パスワードを設定すると上記の画面に移動します。 これでXFLAG IDヘの登録が完了しました。 まだ、モンストとの紐付けが終わっていません。 ここでモンストに戻ります。 登録したメールアドレスとパスワードを入力し、「ログイン」します。 連携するか聞かれるので、「許可する」を選択します。 これで、モンスト用のXFLAG IDの発行が完了しました。 アカウントを売れた際は、このIDとXFLAG IDを相手に渡します。 スクリーンショットなどでメモを取っておいてください。 モンストアカウントを出品する それでは、実際にモンストのアカウントを売ってみます。 アカウントを売る場所は様々ですが、著者は安全面などの理由からゲームトレードというサイトを利用しています。 今回は、ゲームトレードでモンストのアカウントを出品してみます。 ゲームトレードで新規登録 上記のリンクよりゲームトレードにアクセスします。 画面右下の「出品」マークを選択します。 初めての方は、メールアドレスかSNSで登録することができます。 登録済みの方は、ログインを行います。 モンストをゲームトレードで出品する 出品ボタンから出品ページに飛びますので、各情報を入力していきます。 ゲーム名:モンスト タイトル:できるだけ分かりやすく、簡潔にします 説明文:具体的にどんなアカウントなのか、課金したのか、どれくらいプレイしているのか、オーブはどれくらい残っているのか、運極はどれくらいいるのかを入力しておきます。 値段:自分のつけたい値段をつけましょう。 わからない方はゲームトレードの相場機能も役立ちます。 相場機能は、それぞれゲームトレード内のゲームのページ内に存在します。 今までどれくらいの値段で売れてきたかが分かります。 最後に出品ボタンを押すと出品となります。 売れたらXFLAG IDを渡す ゲームトレードでアカウントが売れた場合には、登録したメールアドレス宛にメールが届きます。 ゲームトレードでの購入者とのやりとりは以下の流れになります。 モンストのアカウントを購入者が購入• 購入者が代金をゲームトレードに振り込む• 代金の振込がゲームトレードで確認される• 代金振込確認のメッセージが届いたら、出品者が引き継ぎ情報を渡す• 購入者が引き継ぎ情報を確認する• 購入者が出品者をレビューする• 代金が出品者に振り込まれる 購入者と何度かやりとりをし、 代金が振り込まれたことが確認できたら、以下の4つを渡します。 XFLAGのメールアドレス• XFLAGのパスワード• モンストのID• モンストのXFLAG ID 以上を渡した後、購入者側から確認のレビューがつくと代金が振り込まれます。 モンストのアカウントの売り方は以上になります。 モンストのデータアカウントの買い方 購入する モンスト モンスターストライク のデータアカウントを買うということは、出品者から引き継ぎIDを購入し、自らの端末に引き継ぐことを意味します。 モンストでは引き継ぎIDをXFLAG IDと読んでいるので、購入する側はXFLAG IDに代金を支払い、引き継ぎます。 ゲームトレードでアカウントを購入する 実際にモンストのデータアカウントの買い方の紹介をします。 モンストのアカウントを買う場所は、RMT. clubやヤフオクなど色々ありますが、今回は売り方同様にゲームトレードを利用した方法を紹介していきます。 ゲームトレードで新規の会員登録を完了させます。 会員登録完了後にモンストのアカウント一覧にアクセスします。 「人気ゲームランキング」からもアクセスできますし、検索してもアクセス可能です。 アカウントの一覧ページから相場機能を利用したり、「いいね」を押して通知を受け取ることができます。 欲しいアカウントがあった場合には、「購入手続きへ」から簡単に購入することができます。 出品者と何度かやりとりをします。 ゲームトレードでの購入後の流れは以下のようになります。 モンストのアカウントを購入者が購入• 購入者が代金をゲームトレードに振り込む• 代金の振込がゲームトレードで確認される• 代金振込確認のメッセージが届いたら、出品者が引き継ぎ情報を渡す• 購入者が引き継ぎ情報を確認する• 購入者が出品者をレビューする• 代金が出品者に振り込まれる ゲームトレードでは 先に購入者が代金を振り込みます。 代金の振込が確認された後、出品者側からXFLAGのメールアドレスとパスワード、モンストのIDとXFLAG IDを伝えられます。 モンストにデータを引き継ぎ、確認したら出品者を評価します。 以上で買い取り完了となります。 モンストにデータを引き継ぐ 購入したIDとXFLAG IDが正しく動作するか、評価前に確かめます。 購入者側は、端末にモンストのアプリをダウンロードし、起動します。 起動すると利用規約の同意を求められます。 よく読み「同意する」をタップします。 ニックネームを入力せずに、「XFLAG IDによるプレイデータの引き継ぎ」を選択します。 「はい」を選択します。 ここで先ほど受け取ったXFLAGのメールアドレスとパスワードを入力します。 続いて、以上のような画面に移動します。 モンストのアカウントとXFLAGのアカウントの連携を許可します。 購入したモンストのIDを入力します。 12桁の数字となります。 IDとニックネームを確認して、「はい」を選択します。 これでモンストのデータの引き継ぎは完了しました。 中身を確認して、問題なければ出品した人を評価して購入完了です。 モンストアカウントの売買時の注意点 XFLAG IDを安易に教えない(売り方) モンストではXFLAG IDを利用してアカウントを売りました。 このXFLAG IDは第三者に知られないように気をつけてください。 また、購入者側に先に確認したいと言われても、代金が振り込まれるまでは渡してはなりません。 IDだけ先に盗まれて、代金が振り込まれないという詐欺にも気をつけなければなりません。 モンストのアカウントを評価前に確認する(買い方) 購入した側は、渡されたXFLAG IDが正しいか必ず確認しましょう。 モンストのデータを確認する前に評価をすると取引が終了してしまいます。 仮に渡されたデータが欲しいものと異なっていても、先に評価をしてしまうと取り返すのが難しくなります。 十分に気をつけましょう。 購入後にモンストのIDとXFLAG IDを変更する(買い方) 取引後に出品者側が勝手にパスワードを変更してしまい、購入者側が入れなくなってしまったというトラブルがたまに起こるようです。 そこで購入者側は、モンストのデータアカウントを購入した後にIDとXFLAG IDを変更しておきましょう。 これは取引後も出品者側がログインできないようにするためです。 モンストのIDとXFLAG IDの変更は、下記のページで新規でXFLAGのアカウントを発行します。 XFLAGのアカウントが発行できたら、売り方の時と同様にデータのバックアップをとり、モンストのIDとXFLAG IDを発行します。 これで第三者がログインすることができなくなりました。 モンストのデータアカウントの売り方と買い方まとめ モンストのデータアカウントの売り方と買い方は以上になります。 今回はゲームトレードでの売り方、買い方を紹介しましたが、他のサイトでも流れは同じになります。 モンストのデータアカウントの売買は頻繁に行われていますが、売買をした時点でモンストのアカウント停止などの対象になります。 売り方と買い方のそれぞれを理解した上で、自己責任で行いましょう。

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モンストの「禁忌の獄」とはどういったコンテンツですか?

モンスト とは

通称「」。 では通称の方が広く使われているため『モンスト(モンスターストライク)』という名称である。 概要 より開始。 対応プムはおよびで、基本は。 に全累計利用者数3,000万人を達成し、の営業利益を飛躍的に押し上げると同時に同社の基幹事業になっている。 そのは、 ore売上のでを抜いたことや、半年で価が6倍以上に急伸し、かつてを断行するまでに低迷していた同社の窮地を救ったことなどからも伺える。 に、全累計利用者数4,000万人を突破。 には「」という開発を新設し、新たなる切りをし今後はこのからのとなることが発表された。 からはで「」が 全話で開されている。 より、全の劇場でが放映された。 また、には版が発売された。 版ではを元にしたが展開されるほか、版のも登場している。 その後、開後二期決定が発表された。 から開中。 照準はの要領でへの入射や反射を読んで行うため、性の高いである。 のや料自体はだが、やスタミナの回復、を回す際などに必要な「」に対してが発生する。 ただし、はでもある程度入手可であり、せずともを楽しむことは可である。 また約一ので「」と呼ばれるが登場しており、すべてするとで計個(約13回分)のをすることが出来る。 でも楽しめるようにというの心遣いだが、難度が難度な為に途中で投げ出してしまう人もしばしば。 慣れれば回復分でも以内にはできるとなっている。 挑戦してみるのも一。 また、4体のを1名ですべて操作する「」だけでなく、通信でを募って最大4人までが1体ずつを操作する「」が存在する。 これにより、強なを引き連れての高いをすることも可となる。 さらに、でしか選択できないやでしか拝めないが用意されていたり、にはを催(ホスト)する側にのみが課されるなど、多くのがあるため非常にのある遊び方である。 がに挑む際はのを含む4体で編成されたが必要となる。 のは1~6に分類されており、数字が大きいほど強いとされる。 また、を組む際の「」というが存在しないので、でも6の4体という編成も、上は可である。 裏を返せば、よりもの性重視のと言える。 その上、の育成が他にべかなり簡単な為、の操作性によって戦況は左右される。 はそれぞれ「 反射」と「 貫通」に大別される。 直接味方を敵にさせる通常攻撃のほか、「 」や「 」といった攻撃方法が存在し、それらを用いてのを0にさせることでとなる。 「 」は、発動させたいに操作するが(に)ぶつかることで発動する 育成 育てたいに他のを「合成」させることで、育てたいを「強化」でき、「強化」する際に効率の良い「強化合成用」も存在する。 さらに、のを最大にした上で、を組み合わせることでを「」することができ、一部以外は「合成」に加えて、を組み合わせる「化合成」も分岐として存在する。 「化合成」したは、「副」として、通常一体のに対してひとつある「」に加えて、異なる攻撃が加わる。 「合成」「化合成」ともに、合成する前とべてが1つ上がる。 また、に「 化」が追加された。 「」「化」し、を最大にしたに、を合成することでより強なに生まれ変わる。 これらのは、の追加や上乗せが可な「の実」を2つ所持できるほか、「」を2段階に分けて発動できる。 この「化」には各曜日で入手できるが必要となる。 属性 は火・・木・・闇の5種類。 火は木に、は火に、木はに対して、 1. 33倍のを与えることができ、かつ、 0. 7倍のしか喰らわない。 一方で、と闇は相互的関係にある。 なので、火・・木の降臨に対しては得意に染めてするのが定石だが、・闇の降臨に対しては、対で染めるともろのとなる。 一部のでは効果と表記され、与が 1. 5倍、被が 0. 5倍となっている。 これらのでは得意ので固めることを想定したとなっているため、手持ちをえてから挑戦した方がいいだろう。 アビリティ はにおいて常時発動されるである。 その種類はや、、回復などによって様々。 例えば、「バ(:反バ・B)」と名のついたを持つは、においての動きを遅くする「バ」の効果を受けない。 加えて、一定のでを放つと追加で発動する「」がある。 例えば、「バ」を元々有しているが、でのみ「木」を発動できる場合、のに合わせてを放つことで、バの効果を受け付けないことに加え、木の敵に対して 1. 5倍のを与えることができる。 しかし、「号」系で味方を動かす場合、は適用されないので注意すべし。 代表的なアンチアビリティ• バ B 敵がっているバで減速しなくなる。 ウォール ADW に貼られるウォールに接触してもを受けない。 () 敵が設置するを回収できる。 は4個までされ(回収は制限に可)、敵に当たる度にを消費して大を与えることができる。 また、を食らうと自動的に回収し、の付いた味方に当たる(当てられる)ことでもを回収できる。 このにはM,L,ELのが存在し、が大きくなるにつれて消費時のが増える。 飛行 を踏まずに移動できる。 ただし、と違い回収できないので経過でのではを食らってしまう。 それ以外の代表的アビリティ• 「」のように表記され、の種族、もしくはに大を与えられる。 がでない場合はにも効果があるため、大きなとして活躍できる。 このにもM,L. ELのが存在する。 回復 味方に触れることでを回復できる。 味方に当てる度に回復量が増加するため3体に触れられれば並みの回復量になる。 このにはS,Mのが存在するが、Sはの回復よりも回復量が少ないので注意。 ストライクショット それぞれのが持っているである。 一定が経過すると発動できるようになり、「化」されたは2段階に発動できる。 2段階は1段階のよりも技の威や効果が上昇する。 非常にが豊富であり、そのの評価を左右する重要な要素の1つとなっている。 弱点 において、多くの場合にのみ存在する3点ののことである。 通常、3つの内1つのみ出現し、1ごとに場所がで変わる。 そこにさせることで、 3倍のを与えることができる。 また、弱点露出系の「」で通常1つしか出現していない弱点を、一定期間3つ同時に出現させることもできる。 運 ラック が最初から有しているの1つであり、で入手できるは1、で入手できるは1~5割り振られている。 のに、同系列のを「合成」させることで、その数字を加算させることができる。 ごとに上限が異なり、6のは最大値となる99まで貯めることができ(例外あり)、数字ではなく「極」と表示され、その場合 運極(99+)と呼称される。 終了時、の先頭(時では各の先頭)の運の数字が、そのままとして「ラック」が排出され、やが手に入る。 運極のを連れて行くと、必ず「ラック」を2つ手に入れることが可。 (通称運) で出現するを使って運極を作るのが一般的だが、通常時は5~6のの降臨する時間が間から間と限られる上、前々日から予告されてはいるものの、多くのからで出現するため、運極を1体作るのにも、スタミナ回復のためにを消費するなどかなりの労がかかる。 のによりの報酬に運極「・」が追加されたためでも期から運極でのラックを得られるようになった。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目• 関連リンク•

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【モンスト】シンクロとは?ATフィールドの効果と所持キャラ一覧

モンスト とは

概要 かつてはSNS運営で知られていたの新たなる稼ぎ頭。 最大4人同時に楽しめる協力RPGである。 基本無料のアイテム課金で、推奨端末はiOS7. 0以降、iPhone、iPadおよびiPodtouchに 対応しており、iPhone5用に最適化済みである。 その他、他のソシャゲ同様、様々なコラボを行っており、一部凝った演出にはプレイヤーを唸らせている。 ゲームシステム 最大3体のモンスターをパーティーに入れて、クエストを選び ストライカーと呼ばれる助っ人を選択してクエストに挑む。 ルールは簡単で、モンスターを引っぱって敵に当てるだけ。 バトルやガチャでGetしたモンスターを合成して育ててチームを作ることが出来る。 クエスト クエストは大きく分けて、 「ノーマルクエスト」「イベントクエスト」「チケットクエスト」の3つに分かれている。 毎月月初め約2週間限定で出現するクエスト。 現時点では40階まであり、階級をクリアするたびに報酬が貰える。 ただし、後半部分はかなり難度が高い。 英雄の神殿 特定のモンスターが持つ「英雄の証」を持ったモンスターが食べられる わくわくの実がドロップするクエスト。 ランク50以上でないと出現しないので注意。 神獣の聖域 「聖域の狩人」と呼ばれるキャラクターを入手できる常設クエスト。 彼らとともに聖域の守り手である「神獣」を倒すのが目的。 しかし、難易度が非常に高いため、全てクリアするのは至難の業である。 閃きの遊技場 一定ターン以内にクリアを目指す、スタミナ0で挑戦可能なクエスト。 一手一手が非常に重要で、ミスしようものなら最悪クリア不可能となってしまうので、プレイヤーの思考能力が試される。 クリアすればオーブが手に入るが、ミッションの条件を満たせば追加でオーブやアイテムを入手することができる。 封印の玉楼 壱・弐どちらでも可 を制覇したものだけが挑戦できる、 超絶はもちろん、爆絶をも上回る超々高難易度クエスト。 詳細はリンクから。 追憶の書庫 一部の降臨クエストが1日5回 プレイヤーランクによって回数は増加 遊べた。 これにより神化素材の入手や運極作成がしやすくなった。 現在は「書庫ポイント」が導入され、スタミナと同時に消費することでプレイが可能になった 敗北しても消費したポイントは戻らない。 書庫ポイントが0になるとその日はプレイできなくなり、日付が変わるとリセットされる。 書庫ポイントはプレイヤーランクによって増加する。 今後のアップデートでクエストは追加されていく予定である。 訓練所 過去に実装されたクエストがスタミナ消費なしでプレイできる。 アイテムなしでコンティニューが可能。 ボスモンスターは入手できないが一度も復帰せずにクリアすると初回のみ一体入手できる 轟絶ボーナスも初回のみ入手可。 クエストに出現するギミック 主要ギミック• 重力バリア 触れるたびに減速するバリア。 敵やシールドから展開されている。 フィールドに展開されることもある。 ダメージウォール 壁に展開され、触れるとダメージを受ける。 壁に直接触れてなくても当たることがある。 ただしクエストによってはこれにわざとぶつかったりしないと敵にあまりダメージを与えられないようなものも存在する(ヴィーラのクエストなど)。 ワープ 触れると吸い込まれて別に展開されているワープホールから出現して立ち回りを邪魔する。 高難度クエストでは出現方向がランダムになるランダムワープもある。 地雷 フィールドに展開され、触れるかターンが経過すると爆発とともにダメージを受ける。 爆発した地雷の周りに味方がいるとまとめてダメージを受ける。 ブロック 触れると壁同様に反射して進行方向を妨害する。 ただしクエストによっては邪魔と言うわけでなく状況に応じて利用する場面もある。 ターン経過かドクロの発動で上下するからくりブロックもある。 ウィンド 吹き飛ばしたり、吸い寄せたりして配置を邪魔する。 魔法陣 触れると能力が著しく下がるひよこ状態になり、再度触れると元に戻る。 減速壁 無数の青色の矢印が壁に展開され、触れると減速する。 減速率がクエストによって異なる。 育成 レベル 他のスマホアプリ同様レベルはケンチーと呼ばれるモンスターを合成してレベルを上げる。 クエストをクリアしてもレベルは上がらないので注意。 戦型 キャラクターの性能を左右するシステム。 本作では「パワー型」「バランス型」「スピード型」「砲撃型」の計4つの戦型がある。 パワー型 文字通り攻撃力が高い戦型。 HPも高めに設定されており耐久性能にも優れる。 反面スピードが遅く友情コンボの威力が通常の0. 7倍と低い。 当時はその使いづらさから オワー型 オワコンと掛け合わせたもの と揶揄されており、かなり扱いが不遇だったが、近年では一定の攻撃力の高さが求められるクエストや一撃の高さが活きるクエストが増えており当時に比べ扱いが改善されている。 バランス型 もっとも基本的な戦型。 連れて行くクエストの幅を選ばない。 スピード型 スピード値が高い戦型。 道中のギミックを経由する必要があるクエストで活躍。 攻撃力もそこそこ高い。 反面HPが他より低い。 友情の倍率はバランス型と同様。 砲撃型 友情コンボの威力が高く設定された戦型。 他に比べパラメータが若干低い 例外あり。 撃種 敵に触れると跳ね返る「反射」と、敵の上をそのまま通過する「貫通」がある。 種族 神、魔王、妖精、亜人などそのキャラクターの生体を表す。 中には聖騎士、サムライ、鳥、聖域の狩人といった種族なのかとツッコミたくなるものまで混じっている。 また、一部コラボキャラには専用のこれが付いている(、、など)。 英雄の証 様々な効果を与えるわくわくの力が備わったわくわくの実をストックするシステム。 定期イベント 毎日「10日」「20日」「30日」はモンストの日! 毎月10日、20日、30日 2月は10日、20日、最終日 はモンストの日と題して「強化合成100%」「ラック引き換えに特別アイテム追加」「ラック99」といったキャンペーンが開催される。 一週間ごとに切り替わり、来週のモンスターはモンストニュースの最後に発表される。 2体:追憶の書庫ポイントが60追加• 3体:ラックボーナスに宝箱1つ追加 オーブ 本アプリの課金アイテム。 入手方法は以下。 クエスト制覇で入手 ノーマルクエスト、イベントクエストの各ステージクリア事にオーブが貰える。 基本的に1つ貰えるが、2016年3月前半開催のガチャイベント「剣豪烈風伝」からは2つに増えた。 顔合わせボーナス 初めてのプレイヤーとマルチプレイすることで貰える。 10人目まで5個貰え、11人目以降は1つになる。 友達招待 廃止 モンストをやってない人をSNS経由で招待することで5個貰えた。 廃止の理由は「Apple社の要請」。 これに変わって 初フレンドが実装された。 キャンペーンログインボーナス 原則的にログインボーナスでオーブは貰えないが、超獣神祭などのイベント開催を記念して貰えることがある。 課題 通算ログイン50日ごとに10個 初回は20個 、プレイ回数やクリア回数を重ねることで1個貰える。 アイテム• スタミナミン オーブの代わりにスタミナを全回復できるアイテム。 わくわくミン 所有しているわくわくの力の等級を1段階上げるアイテム。 一つの力に一度しか使用できない。 コンテニュミン オーブの代わりにコンテニューができるアイテム。 0コンテニュー専用ステージと表示されているクエストでは使用できない。 助っ人ミン クエストで使用したフレンド枠のモンスターを即再利用できる。 ミラクルミン 0コンテニュー専用ステージ専用アイテム。 HPが0になった時にHPを全回復してコンテニュー可能。 トラベルベル 24時間以内に降臨したクエストを1時間限定で復活できる。 フエ〜ルビスケット スタミナを2倍消費してスペシャル報酬を2倍にできる。 言い換えると2回分のクエストを1回で済ませることができるアイテム。 エラベルベル クエスト覧のキャンペーンから好きなキャンペーンを選ぶことができる。 紋章チェンジャー 魂の紋章の付け替えを魂気の消費なしで付け替えできる。 わくわくステッキ わくわくの力を他のモンスターに付け替えできる。 付け替え先に残ったわくわくの力は上書きされる。 使用すると英雄の神殿の排出一覧がリセットされてしまう。 英雄の書 わくわくの力を持ったわくわくの実を食べるのに必要な英雄の証を付与できる。 使用できるのは一体につき一回まで。 レベルの書 獣神化モンスターのレベル上限を99から120に解放できるアイテム。 戦型の書 獣神化モンスターの戦型を超戦型に解放できるアイテム。 その他メディア でもモンスト 正式名称は『モンスターストライク マルチバースト』。 との共同開発となっている。 …が、あまり評判が芳しくなかったのか僅か3年程でサービス終了となった。 ネット配信でもモンスト 詳細はへ でもモンスト 上記のテレビアニメ版同様、決算資料にてへの家庭用ゲーム機移植が発表された。 2015年12月17日発売。 アニメ版が本になっており、すれ違い通信にも対応。 3DSだけのオリジナルモンスターが登場する他、アプリ版おなじみのモンスターも登場。 モンストフェスティバル2015 2015年8月2日に幕張メッセで開催された。 入場無料。 モンスト初のビックイベントだけあって、多くの来場者が訪れた。 が、残念ながら運営の想定を遥かに上回る来場者数によって会場に入れない参加者が出たり、熱中症で倒れてしまう来場者が複数出てしまうなどの問題が続出するなど課題の多いイベントとなってしまった。 その反省は後述のXFLAGPARKに生かされている。 XFLAGPARK 2016年9月25日に幕張メッセで開催された。 完全事前応募制となっている。 まさにケタハズレのゲームイベント。 その後も1年に2日間開催されている。 キャラクター レッドリドラ、レチリード等の馴染み深いトカゲ系モンスターや、伝説系、偉人系、神話系などこのゲームは非常に広い幅からキャラクターが新登場してきており、今後もその方向性が期待されている。 しかしあくまで主人公はである。 どこぞのゲームやアニメ、アイドルに似たキャラがいる気がするが気にしてはいけない。 しても気にしたらいけない。 初期こそパロディ色の強い画風であったが、現在は独自性の高い精錬されたイラストも多くなってきた。 特に初期のアビリティを全く持たないキャラは上方修正すら行われないどころか、グッジョブなどにもされたりしない上にかつて配信されていたスピンオフ作品のモンパニでも拾われない等かなり悲惨。 そのためかピクシブに於いては投稿されているイラストの殆どが星5-6キャラばかりであり、星4-5キャラのイラストはあまりない。 ここピクシブ百科事典に於いても現在記事が作られた星4-5キャラはのみである。 関連イラスト 関連タグ コラボ一覧• 過去2回• 『』、『新・』、『』、『』、『』、『のび太の新恐竜』の6回• 過去4回• シリーズ 、の2回• 過去2回• 過去2回• 過去2回• 過去2回• スクリーン登場90周年記念コラボ• コラボに関する余談• に関しては最初に公開されたCMが不適切だった事で、銀さん達が謝罪をする事になると言う展開になったが……どう考えても、他の事例とは違って意図的な展開である。 ある意味でに近い• 一部コラボキャラはか ボイスが消えてしまう(特にドラえもんコラボは 半年しかボイスが持たない)。 ただし再コラボの際には期間限定ではあるが復活することも。 コラボ期間中はそのコラボ作品のアニソン(アニメ作品のみ。 ただしドラえもんコラボ除く)、もしくは劇中BGMが流れるというのがお約束のパターン。 しかしその中でコラボは アニソンや劇中BGMが流れずモンストオリジナルBGMのアレンジ曲が流れるという極めて異例な事になってしまった(厳密に言うとミッキーマウスコラボもモンストオリジナルBGMが流れていたが、が厳しいものなので仕方がないと言える)。 アニソンが流れなかった理由に関しては色々憶測が流れているが、明らかになっていない。 2019年に入ってから何故か作品とのコラボが殆どになっており、その2019年もガチャありコラボはプロメアを除くと全てジャンプ作品となっている。 ソシャゲではおそらく異例。 コラボキャラはSSボイスの後に「ストライクショット」と言うのがお決まりのパターンとなっている 人語を喋れる1000番台辺りまでのモンストキャラもこんな感じだった。 ただし前後が逆だったり ボイスの前や進化後など 、作品によっては言わなかったりする。 また、一時期「ストライクショット」と言わないコラボキャラに限りボイスが消えるという噂もあった(この事は完全なデマだったが)。 外部リンク 関連記事 親記事.

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