マツコ 新しい 地図。 マツコ『新しい地図』を猛烈批判!!「魅力を感じないだけ」

マツコ『新しい地図』を猛烈批判!!「魅力を感じないだけ」

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8月1日発売の「週刊文春」が、元・、、について語る・デラックスのインタビューを掲載した。 そこでマツコは、3人に対する辛辣な意見を連発したという。 「今回、事務所の『』に対する圧力疑惑について尋ねられると、マツコは『テレビ局は使いたくないんだもん。 SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか?』『あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから』『やとはマンパワーが違う』『あの3人を使うんだったら、キンプリを使いたいんですよ。 分かるでしょう。 それがテレビ。 なめるなって話です』と、圧力疑惑を一蹴し、3人を、かなり辛辣にこき下ろしました」(芸能記者) この報道に対しマツコは「週刊女性」の取材で「3人の人気がないっていったわけじゃない」と前置きしたうえで、「今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。 ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」と釈明している。 マツコは昨今、・と、「」 で共演している縁で、プライベートではジャニーズ幹部と急接近。 また高校の同級生だった木村拓哉とは、お互いのに出演するほど仲が良く、マツコと同じ事務所のも、・と報道番組で共演している。 そのためマツコは、ジャニーズに対して忖度したのではないかという疑惑もされる。

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マツコ・デラックスが「新しい地図」をこき下ろし炎上|エンタMEGA

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(C)まいじつ ・草彅剛・による『新しい地図』の地上波本格復帰となった年末年始の特番が、軒並み高視聴率を記録した。 【関連】ほか 12月31日、3人は大みそかの番組で『NHK紅白歌合戦』に次ぐ人気を誇る『笑ってはいけない』シリーズの最新作『ガキの使い!大みそか年越しSP 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)に目玉のゲストとして出演。 同時間帯の民放では1位となる、視聴率16. 2%を獲得した。 また年明けの1月2日には、『出川哲朗の充電させてもらえませんか? 行くぞ!令和最初のお正月は〝伊勢神宮〟! 関宿から松阪、鳥羽、志摩おめでたスポット巡る158キロ!ですがひぇ〜吾郎ちゃんにつよぽんも慎吾ちゃんもハチャメチャすぎてヤバいよヤバいよ!新春3時間SP』(テレビ東京系)に3人そろってリレー形式で出演し、視聴率11. 6%を獲得。 これは、がゲスト出演した2018年7月14日放送の特番で記録した番組最高13. 2%、昨年7月20日に同じく元『』の中居正広がゲスト出演した特番の12. 6%に続く、番組歴代3位の好成績であった。 「今回の高視聴率連発で、3人にはジャニーズ事務所を辞めた今も根強い需要があることが判明したと言えるでしょう。 昨年来、芸能界ではタレントの移籍による起用自粛といった長年の慣行が破られてきていますし、今年は3人の地上波復帰が本格的に加速していくのでは」(芸能記者) 今でも高い需要があることが分かった『SMAP』 一方で、こうした慣行に「仕方がない」との見解を示してしたのがマツコ・デラックスだった。 マツコは昨年8月の『週刊文春』と『5時に夢中!』(TOKYO MX)内で、『嵐』元マネジャー氏を筆頭とする古巣のジャニーズ事務所からの〝圧力疑惑〟に公正取引委員会が動いた件について、「3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」と発言。 「いち視聴者として冷静に見れば、(3人が)旬かどうか分かるでしょう」「あの3人を使うんだったら、キンプリ(King&Prince)を使いたいんですよ。 分かるでしょう。 それがテレビ」などとも発言し、ネット上で物議を醸していた。 「確かに、今の旬なタレントでいえば、『キンプリ』は男性部門でトップクラスの存在。 マンネリ化するほどメディア露出のあった元『SMAP』とは対照的な存在ですが、年末年始特番の結果からも分かるように、『新しい地図』の潜在的需要は高いのです。 フジテレビ系で放送された主演の新春スペシャルドラマ『教場』も15%超えの高視聴率を記録しましたし、国民は何だかんだ言いながら、今でも『SMAP』が好きなんですよ」(大手広告代理店関係者) 今回の「新しい地図」高視聴率により、自身の見解が外れていることがあらためて浮き彫りとなったマツコ。 視聴者の留飲を下げるご意見番としては、ここらあたりのズレを修正する必要がありそうだ。

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【文春】マツコが5時に夢中で稲垣吾郎との共演をNGした理由の真相

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「フラットなものの捉え方が売りだったマツコ・デラックスがここまでジャニーズ賛美に偏っているとはショックですね。 マツコはジュリー氏(ジャニーズ事務所・藤島ジュリー景子副社長)やジャニタレに近づきすぎましたね……」(記者) 公正取引委員会がジャニーズ事務所を注意した圧力問題について、1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でコメントしたマツコ。 驚くことに、元SMAP「新しい地図」への暴言を連発しているのだ。 「完全にジャニーズ派と化したマツコは、『新しい地図』について『テレビ局は使いたくない』『SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか』『あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた』『あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ』『あの3人を使うんだったらキンプリを使いたいんですよ』などと発言。 案の定、ネット上ではマツコに『見損なった』という声が殺到しています」(記者) ネット上では、「もうマツコの番組は見ない。 あの毒舌は誰に対しても忖度ないと思うからこそ聞けてた。 もう無理」「テレビバラエティの聖域と化していたオネエタレントの『言いたいことを忖度なく言ってる』という最大の魅力が瓦解した」「ジャニーズに忖度ないとかよく言えたもんだよね その為に3人を貶めるマツコ最低だわ」「新しい地図の3人は旬じゃないからTVで必要とされない?ふざけんな!芸能界の先輩に対してそんな物言いして本当に品格ゼロだな」(原文ママ)といった声が見受けられる。 「『新しい地図』はジャニーズ御用メディアから干されているだけで、むしろそうでないメディアでの活動はSMAP時代より盛ん。 特に『新しい地図』を起用している『ドラゴンクエスト』(スクウェア・エニックス)関連のCMやパラサポ(日本財団パラリンピックサポートセンター)の活動なんかはSMAP時代から続いているもので、起用側がジャニーズ残留組よりも退所組を選んだ形。 マツコの言う『SMAPだから使われていた』という発言は的外れに思えます」(同).

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