トリックルーム 持ち物。 ポケモンのトリックルームパーティを作ろうと思っています。

【ポケモン剣盾】このゆび/サイドチェンジ/トリックルームを許さない【S5ダブル最終79位/最高54位】

トリックルーム 持ち物

前回の続き ぼくの考えたトリックルームパーティ ダブルバトルのパーティ このパーティで、バトルタワーの勝率は 6~7割程度。 【注意】 性格と 個体値は 「適当」です。 それを利用して、1ターン目に攻撃してくるポケモンの数を減らす そして相方のトリックルームを成功させる確率を上げよう! という作戦。 これはバトルポイント稼ぎ用のレンタルパーティを参考にした。 ただし、このパーティでは「おいかぜ」が無い為、 「だいばくはつ」を出す前にやられることが多い。 パンプジンからハロウィンを受けて、4倍弱点の格闘技を無効にする。 しかもトリックルームがあるので、素早さの低さをカバーできる。 でも素早さが微妙に高いので使いにくい。 味方バンギラスの「じしん」無効化にこだわらず、 もっと素早さが低い特殊アタッカーを使った方が良いかもしれない。 このトリックルームパーティの使い方 理想的な流れを示す。 1ターン目 シルヴァディ:だいばくはつ パンプジン:トリックルーム 「だいばくはつ」で相手ポケモンの数を減らす。 2ターン目 バンギラス:ダイマックス攻撃 パンプジン:バンギラスに対してハロウィン バンギラスにハロウィンをかけて、格闘技を無効化にする。 トリックルーム中なので、 素早さが高いポケモンから先手で格闘技を受ける事は無くなる。 (その代わり、パンプジンよりも素早さが低いポケモンから格闘技を受けるようになるのだが・・・) バンギラスは普通に攻撃する。 ダイマックスできそうならダイマックスを使う。 3ターン目 バンギラス:ダイマックス攻撃 or まもる パンプジン:だいばくはつで自主退場 パンプジンは、さっさと「だいばくはつ」で次のアタッカーへバトンタッチする。 おまけにバンギラスにゴーストタイプが付いているので、 パンプジンの「だいばくはつ」ダメージは受けない。 4・5ターン目 バンギラス:ダイマックス攻撃 or まもる マタドガス:攻撃 or まもる この時点で、トリックルームは残り2ターン。 この2ターンで相手ポケモンを先手で殴って潰す これがハロウィン型パンプジンによるトリックルームパーティ バンギラスが主役のような気がするのは内緒 実際にバトルタワーで試してみた なぜ対人戦で試さないの? 私は他の人との競争が嫌いなので、対人戦はやらない。 もし、対人戦をやろうとすると・・・ ミミッキュ対策とかいう頭が痛くなる事を考える必要がある。 だけど、バトルタワーならミミッキュ対策とかは考えなくていい。 好きなポケモンを使っても、十分に通用する。 ダブルバトルなのに「ちょうはつ」を使ってこないのは気のせい バトル開始の時点 このパーティがうまく機能した時の様子を紹介する。 相手ポケモン ・ドータクン ・シンボラー 自分のポケモン ・シルヴァディ ・パンプジン 1ターン目 シルヴァディの大爆発! シンボラーは一撃 ドータクンは80%程度のダメージ パンプジンのトリックルーム成功! 次のポケモンはバンギラス 2ターン目 相手ポケモン ・ドータクン(残りHP20%) ・ルナトーン 自分のポケモン ・バンギラス ・パンプジン バンギラスの悪ダイマックス技でルナトーンを一撃で倒す パンプジンのハロウィン この時点で相手の控えにいるポケモンは、残り1匹 そのポケモンが格闘技持ちの可能性がある為、 保険としてバンギラスへゴーストタイプを付けた。 3ターン目 相手ポケモン ・ドータクン(残りHP20%) ・ニャオニクス 自分のポケモン ・バンギラス(残りHP90%) ・パンプジン 前のターンに、ドータクンの「にほんばれ」で日照り状態。 そのドータクンの炎技でパンプジンが一撃で倒されてビビった。 最後のポケモンをくりだす様子。 4ターン目 相手ポケモン ・ニャオニクス 自分のポケモン ・バンギラス(残りHP80%) ・マタドガス 適当に攻撃して終了 少女の負けセリフ 妳……有兩把刷子嘛。 直訳すると 「あなた……ブラシを2個持ってるじゃない」 台湾の中国語表現らしい。 このパーティの弱点 完全無欠のパーティは存在しない! 先ほど紹介したポケモンバトルを見ると、強いパーティのように見えるかもしれない。 (要するに「何やこの厨パァ! 」) だけど、実際は 3~4割の確率で負ける。 勝てたとしても、本当にギリギリのケースもいくつかあった。 そんなパーティの弱い面を紹介する。 負け筋 負けパターンを書き並べてみた。 だけど穴も多いのね。 このパーティの問題点 このトリックルームパーティで使うポケモンは、 素早さが微妙に高い トリックルームパーティなのに、 レベル50で 素早さ実値 70~80とかイカんでしょ・・・ (先手だいばくはつのシルヴァディは除く) その為、トリックルーム中にもかかわらず相手から先手されるケースが多かった。 しかも、相手から先手されるポケモンは高火力で硬い! トリックルームで自分のポケモンを有利にするハズなのに、 逆に相手ポケモンを有利にさせてしまうケースがあった。 今後の課題 今度は素早さが極端に低いポケモンのみでトリックルームパーティを作ってみようか。 とりあえず、現時点での候補は以下。 ・ムンナ(トリックルーム始動要因) ・ツボツボ ・ナットレイ ・カビゴン ・ナマコブシ ソーナンスも素早さが極端に低いんだけど、攻撃技が・・・ (先手で「アンコール」or「みちづれ」ができて、高耐久なのは強みだけど).

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【INC April 最終レート1835】トリックルームバンギラス

トリックルーム 持ち物

こんにちは、ポケモット()です。 ストーリーではほとんど、ポケモンに持たせる道具について考えなくてもストーリーはクリアできますが、通信対戦ではそうはいきません。 「どのポケモンに」、「何の持ち物」を持たせるかが、通信対戦においては非常に大事になってきます。 ゲーム上で登場するポケモンの持ち物(アイテム、道具)は膨大にあります。 しかし安心してください。 実際の通信対戦上で使用する持ち物は多くありません。 ほとんど決まっています。 また、選出チーム内で同じアイテムを重複して持たすことはできません。 (同じアイテムを2つ使うことはできません。 ) 今回は、ポケモンの通信対戦で主に使われる持ち物について解説していきます。 30個が多いようであれば、最初の5つだけでも覚えてもらえたら嬉しいです。 今回お話している30個はどれも重要ですが、 特に最初の5つは対戦で必ず見かけるほどの必須の知識です。 同じ技しか出せなくなるが、『素早』が1. 5倍になる。 ポケモンのゲームにおいて、素早は非常に大事な点です。 素早さが相手より「1」上回っていることで、先に攻撃することができます。 その素の数値を「1. 5」倍にするこのアイテムは、 対戦で必ず考慮しなくてはいけないアイテムの1つです。 自分のポケモンの方が素早さが確実に早いはずなのに、相手のポケモンから先に行動したら、相手は「こだわりスカーフ」を持たせていると判断できます。 相手が何の持ち物を持たせているかの情報は非常に大切なので、覚えておいてください。 仮に初手で相手が「こだわりスカーフ」を持たせていると断定出来たら、後続のポケモンに「こだわりスカーフ」を持たせている可能性がゼロになるため、対戦の立ち回りに活かすことができます。 「すてみタックル」、「げきりん」などの直接攻撃技を受けたときに、相手にダメージを与えます。 注意してほしいのが、対象は「直接攻撃」であって、「物理技」ではありません。 上記の「すてみタックル」などは物理技で「直接攻撃技」ですが、同じ物理技でも「じしん」は物理技で「非接触技」です。 そのため、「じしん」では相手に「ゴツゴツメット」のダメージを与えることはできません。 相手に触っていれば「接触技」でゴツゴツメットのダメージがあり、触っていなければ「非接触技」でゴツゴツメットのダメージ無しです。 すてみタック:「物理技」、「 接触技」• じしん:「物理技」、「 非接触技」 主に「」のポケモンに持たせて、相手の攻撃を受けつつ、相手にダメージをじわじわ与えることをします。 ラムの実 眠り状態を回復する。 使い切り。 「ラムの実」が状態異常全てを回復させるのに対して、「カゴの実」は「ねむり」のみを回復させます。 ラムの実の方が優秀では?と思った人もいると思います。 しかし、状態異常で一番怖いのは「ねむり」状態。 だからこそ、「ねむり」状態の回復を最優先にするために、あえて「カゴの実」を選択するプレイヤーも多いです。 「ラムの実」の場合「まひ」「こんらん」の状態異常でも、効果が発動してしまうからです。 また、 「技:ねむる」では自身の体力と状態異常を全て回復する代わりに、2ターン「ねむり」状態になってしまいます。 そんな時に 「カゴの実」を持たせておけば即時「ねむり」から目が覚めることになり、「技:ねむる」のデメリットが帳消しされます。 使い切り。 持たせるものに困ったら「オボンの実」を持たせておけば安全です。 そんな時に 「オボンの実」を持たせておけば、体力が回復することで相手の調整が崩れ、2発では倒されず、3発目まで猶予ができます。 行動回数が一度増えることはポケモンバトルにおいて非常に大事なことなので、「オボンの実」は優秀なアイテムです。 「オボンの実」の効果を効率良く発動させるために、があります。 「2n」に調整することで「はらだいこ」を使った瞬間に「オボンの実」が発動させることが可能です。 使い切り。 相手と自信の素早さ関係を無視して、自身が先制攻撃できるようになる優秀な持ち物です。 形勢逆転を狙えます! しかし注意してほしいのが、「技の優先度は変わらない」ということ。 自身が「すてみタックル」に対して、相手が「こおりのつぶて」等の先制技を選んだ場合、相手に先制されてしまいます。 これは、「イバンの実」は素早の関係を無視して先制攻撃できるのであって、は変わらないためです。 耐久値が高く、HP管理がしやすいポケモン()、() などに持たせましょう。 特に 特性「がんじょう」とのポケモンとは相性が良く、相手の攻撃を 確実に耐えることができるため、「イバンの実」を発動させ、形勢逆転を狙いましょう。 持たせたポケモンの能力が下がると、手持ちに戻る。 使い切り。 「りゅうせいぐん」、「リーフストーム」などの高火力の代わりに特攻が2段階下がってしまう技があります。 また、相手に「おきみやげ」などの能力を下げられる妨害技を受けた時に、「たっしゅつパック」を持たせておくと、手持ちに戻ることで能力ダウンを解除できるのでオススメです。 素早さの早いポケモンに持たせ• 先行で「りゅうせいぐん」などを打ち• 能力が下がったところで「だっしゅつパック」が発動し手持ちに戻り• 相手が打ってくるであろう技に対して、相性の良いポケモンを出す 能動的に「だっしゅつパック」を使いたい場合は、上記のような使い方が良いです。 レッドカード 効果抜群の技を使った時に、威力が「1. 2」倍になる。 弱点の攻撃をしてもタイプ一致でなければ充分な威力が出ません。 そんなときに「たつじんのおび」を持たせておくと、火力の底上げができます。 様々なタイプの技を覚える、技範囲の広いポケモンに持たせましょう。 特に素早さが高くて、技範囲が広いポケモンに持たせるのがオススメです。 終わりに いかがでしたか? 通信対戦で主に使用する、ポケモンの道具30選!…長すぎましたか?笑 しかし、 どれも通信対戦で使用することが多いアイテムばかりです。 多すぎたのであれば、まずは最初の5つ。 そしてこのページをブックマークでもしておいて、時間あるときに少しずつ覚えてみてください。 きっと対戦の時に役立つはずです。

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【ダブル】ブリムオン+シャンデラのトリックルームパーティを作ってみた

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はじめに 初めましての方は初めまして、S4の時に寄稿したを見てくれた方はお久しぶりです。 アル()と申します。 今回は 剣盾S6ダブルバトルランクマッチ、最終23位、レート2009を達成した構築を紹介させていただきます。 構築経緯 ランクマッチで強い並びの内の1つである、ドラパルト+トゲキッスに強い構築が作りたいと考えました。 その場合、トゲキッスの「このゆびとまれ」の影響を受けずにドラパルトを倒すことができるポケモンの ジュラルドンを軸にすることにしました。 この時、5月16日に行われたにてカ・エール()さんが 弱点保険トゲキッス+命の珠ジュラルドンを使用していたのを見て、 参考にさせていただきました。 + そして、 威嚇+ねこだまし要因のガオガエン、水タイプへの打点と耐性が少ないと思い 水ロトムを投入。 + この4体を見ると、トリックルームPTとバンギラス+ドリュウズに弱いと考え、 それに対抗できる バンバドロと トリックルームが使えるサマヨールを6匹目に入れて完成です。 調整はHA、余りの4は無振りガオガエンが抜ければいいなと思いSに振りました。 ガオガエンは耐久振りも存在しますが、今回は炎枠のアタッカーとしても使いたかったのでHAになりました。 技に関しては、 ねこだましと フレアドライブは確定。 残りの2つは耐久積み対策の DDラリアット、捨て台詞と違い相手のタスキを削りながら交代できる とんぼかえりを採用しました。 選出率としてはそれほど高く無く、いかくサイクルができる相手かエルフーンのようなねこだましが必要な相手に出すのが主です。 2%) HD:C172ウオッシュロトムの珠10まんボルト確定耐え C :余り S :4振 この指要員。 ヘイトがたまりやすいポケモンであり、 まもると このゆびとまれを両立させることで、 じゃくてんほけんを発動させやすく、相手に圧を掛けることができます。 マジカルシャインは確定技として、残り一つの候補として エアスラッシュ、 かえんほうしゃなどもありますが、鋼タイプに打点が欲しいと思い、相手のこのゆびに影響されないねっぷうを選択しました。 初手選出する場合が多いです。 2%) C:余り S:準速 構築の主軸ポケモン。 調整は最低限の耐久と準速振り、余りはCにぶっぱです。 ジュラルドンはS種族値が85ですが、このS種族値85付近は激戦区であり、S努力値の振り方でかなり左右されます。 そのため、 トゲキッスや ロトムを上から殴れるように 準速にしました。 技構成は少しでも技範囲を広げるためにフルアタック構成。 りゅうせいぐん、 ラスターカノンは確定として、 サマヨールなどのゴーストタイプに弱点がつける&Dダウンも狙える あくのはどう、残り一つの候補として10まんボルトもありましたが、トリトドンや水ロトムに打点が欲しいと考え、 ソーラービームにしました。 催眠対策をしたい方は、このソーラービームを10まんボルトに変更するのが良いと思います。 影のMVPと言っても過言ではないほど活躍したポケモン。 おにびと かいでんぱを両立させた妨害役です。 調整はほぼHS、最低限の火力欲しさにCに余りを振りました。 Sは上から おにびと かいでんぱを打つために最速にしました。 かいでんぱは主にラプラスやアシレーヌ、ジュラルドンやウオッシュロトムに使ってました。 持ち物は、 オボンのみを持たせることで場持ちします。 このロトムの役割は おにびと かいでんぱを駆使することで、相手のダイマックスターンを無駄にすることです。 調整はサザンドラのダイアーク耐え調整を過去に作ったので、今回はそれを流用しているが、最近見なくなったので変えるものあり。 技構成は ナイトヘッド、 トリックルームは確定。 いたみわけはサマヨールの回復技となるため、よほどの理由が無ければ入れるべき。 最後の技は、くろいきりも候補ではあるが、くろいきりはバンバドロと相性が悪く、使用頻度も高くないと考えたため、最強の択ゲーに迫れる サイドチェンジにしました。 もともと、ヘイトと耐久が高いポケモンなのでサイドチェンジはとても相性がいいです。 また、エルフーンと対峙した場合、相手のちょうはつを避けてエルフーンを倒す行動もできます。 前回のセキタンザンドラパルト構築もそうですが、サイドチェンジは一度嵌るとやめられない恐ろしい技です。 この構築の主軸はジュラルドンですがバンバドロは裏エース的な役割を持っています。 注目すべきは特性の じきゅうりょくにより、バンバドロは物理型ポケモンに対して強く出ることができる点です。 さらに、持ち物に とつげきチョッキ、ダイマックス時に ダイアースを打つことでD方面にも厚くなり、難攻不落の要塞へと変化します。 また、S実数値36はトリルアタッカーとしても活躍でき、逆に他のトリルアタッカーよりは微妙に速いのでトリルメタ要員としても活躍が可能です。 調整はHA、特に細かい調整はいらないポケモンだと思っています。 ダイマックスしなくてもある程度戦えるのも良いですね。 技構成は単体に打てる地面技の 10まんばりき、フェアリー打点の アイアンヘッド、リザードン対策の いわなだれ。 4つ目の技にインファイトではなく ボディプレスを採用した理由は2つあります。 また、打点のないウオッシュロトムに対し、B6段階上昇のボディプレスでH157ウオッシュロトムに72. 6%~85. 9%もダメージを与えることができます。 同じ格闘技のインファイトだと43. 9%~52. 【選出率 同率2位】 選出と立ち回り 基本選出 この構築は先発ダイマックスか後発ダイマックスの2パターンで基本選出が変わっています。 先発ダイマックス 先発: + 後発: + or + 後発ダイマックス 先発: or + 後発: + VSバンギラス+ドリュウズ 先発: or + 後発: + バンドリに対しては 初手ガオガエン+ロトムがベストではありますが、相手のPTを見て トゲキッス+ロトムを出すこともあります。 動きは、 ロトムでおにびを撒いて準備が整ったら裏からサマヨール+バンバドロで蹂躙します。 VSドラパルト+ルカリオ 先発: + 後発: + 最近流行り始めたペア。 この並びに対し初手 トゲキッス+ジュラルドンは不利です。 ドラパルトを倒すだけなら可能ですが、その後、襷ルカリオを倒さないといけない部分や、Bが下がってしまうジュラルドンでは相手の裏のポケモンにやられてしまう可能性が高いからです。 そのため、 この並びに対しては相手のドラパルトのダイマックスが切れるのを耐えつつバンバドロで逆転を狙うのが一番安定します。 初手は トゲキッス+ロトム、裏に サマヨール+バンバドロです。 最初の行動はトゲキッス守る+ロトムがルカリオかドラパルトに「おにび」を行います。 大抵相手はトゲキッスかロトムにダイホロウ、ルカリオがトゲキッスにコメットパンチをします。 次のターンではトゲキッスこの指+ロトムのおにびを当てることで、両方機能停止すると思います。 もし、1ターン目でトゲキッスに集中されずロトムが倒されてしまっても、裏からサマヨールを出してこの指+トリルでトリックルームを安定して行えます。 相手の裏によってはバンバドロでも勝てないかもしれませんが、パワーでごり押しできるかもしれないので頑張りましょう。 (ちなみに、ごく稀に「ドラパルトふくろだたき+せいぎのこころルカリオ」のコンボに当たります。 正直厳しいので頭の片隅にこのパターンも入れておいてください) VSフシギバナ+コータス+トリル 先発: + 後発: + こちらも最近流行りだした構築。 今までの選出方法とは違います。 初手トゲキッス+バンバドロ、裏にサマヨール+ガオガエンです。 1ターン目はトゲキッスダイバーン(フシギバナ)+バンバドロ10まんばりき(コータス)です。 この対面になった場合、80%くらいで相手のフシギバナがダイアシッドをトゲキッスに撃ってきます。 これはバンバドロにダイソウゲンを撃つことは、この指を考えるとリスクが高いからです。 トゲキッスはダイマックスしていないと倒されますが、逆にダイマックスすれば余裕で相手の攻撃を耐えることが可能であり、弱点保険も発動させ返り討ちにできます。 バンバドロが10まんばりきをコータスに撃っている理由はダイアシッドでCが上がった状態のふんかを防ぐためです。 バンバドロのほうが速いのでコータスに6~7割程度ダメージを与えれます。 たとえ、相手がねっぷうを使ってきても、ふんかされるよりはマシなので強気に攻めましょう。 また、相手がフシギバナ+コータスではなく、裏のトリル展開できた場合は逆にバンバドロをダイマックスしてごり押せば勝てます。 このゆび、ねこだまし、サイドチェンジを駆使してバンバドロを生かしましょう。 さいごに 拙い文章でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。 前回、「またリバティノートに投稿できるように頑張ります」と言って、速くも実行できたことが嬉しく思います。 今回も前回と同様、にも構築記事を載せているので見ていただけると嬉しいです。 ここでは載せきれなかった選出パターンや苦手ポケモンなども記載しています。 (また、構築記事の中で ダブルバトルBO3大会の情報も載せています!!) レンタルチームID: 0000 0007 9KR2 MT パーティ作成者 アル トリックルーム大好きな奴、最高レートシングルoras1983・SM19xx・ダブルusm1965、剣盾s4最終22位 2023 、s6最終23位 2009 ポケカのメインデッキは水です。 <好きなポケモン> サンダース ヨーギラス パッチラゴン <ゲーム部門> WCS2019 Day1出場。 関連する記事• 2019. 21 目次 1. ドラパルトの基本データ2. ドラパルトの特徴2. 特性「クリアボディ」が強力2. […][…]• 2020. 23 目次 1. はじめに2. 構築経緯2. ガオガエン2. カビゴン2. ウォッシュロトム2 […][…]• 2020. 21 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構成3. ミミッキュ3. ミロカロス3. ナット […][…]• 2020. 04 目次 1. はじめに2. 概要3. 大会結果3. 上位入賞者3. KP3. KP所感4. […][…]• 2020. 09 レンタルチームID: 0000 0004 4PHY NJ 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構 […][…].

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