シロクロ 4話 感想。 シロクロパンダ4話あらすじネタバレ感想動画・レンになることを望んだリコ|みやびカフェ

【スカーレット】124話ネタバレ・あらすじ・感想

シロクロ 4話 感想

門田は昔、リコから 「いなくなったのはレンだ」と告白を受けていた。 「私をレンにしてください!」そうお願いされて、リコに催眠をかけてレンに変えていた。 「親子を救うためにそれしかなかったんだよ!」そういう門田を疑う直輝。 そして門田もまた「レンちゃんに何しているに?」と疑いをかける。 一方レンは直輝に認めてもらえるような自分になるため日本一の囲碁棋士になることを決意。 バイト先のマスター 加賀 升毅 に指導してもらいたいと願い出る。 そんな中、 楓 吉田美月喜 が通う中学校で3年生の翔太が同級生を人質にとり屋内プールに立てこもる事件が発生する。 人質にとられた涼介は、縛られて鉄アレイをつけられた姿で飛び込み台に座らされていた。 翔太は涼介からのいじめが原因で、たてこもりを起こしており涼介はいじめを認めてはいなかった。 翔太は1時間以内にミスパンダにこの場にきてシロクロつけてほしいと要求し、来なければ涼介をプールに沈めると脅迫していた。 学校は記者会見を開きいじめを否定したが、その場にいたスクールカウンセラー・春香は学校側の嘘を指摘。 以前投身をはかろうとした翔太を止めたのも春香であり、翔太も春香に心を開いていた。 あずさ 白石聖 は学校側がなにか隠しているとし取材に向かうがそこに 神代 要潤 はいない。 神代は、大学内で直輝について調べていた。 直輝は ノーコンプライアンス 佐藤二朗 に、翔太から呼ばれているから行きたいと意見するが 「呼ばれたから行くと言うのは意に反する」と助けに行くことを止められる。 しかし、警察を父に持つ直輝は「助けたい」気持ちに従うことにしレンをパンケーキに誘う。 一方レンは門田から直輝に近づくなと忠告されていた。 「彼は君に好意を持ってない。 利用してるだけなんだよ」 レンは直樹の誘いを断るのだろうか? あずさは渦中の学校に忍び込み、今まさにたてこもりが発生しているプールに到着する。 ミスパンダが来ないことにいら立ちを感じた翔太は亮太を乗せた台車のロープを1本ずつ切っていく。 スクールカウンセラー春香もマイクで説得するが、翔太は「ミスパンダを連れてこい」と話に応じない。 そんな時「ミスパンダ参上!」との声が聞こえるが姿はなくて…? 現れたのはパンダのぬいぐるみ。 実はレンの声を借りている直輝のしわざだった。 でぇ〜?なにがあったのぉ〜?いじめってどんなぁ?(ねっとり) — 米(マイ)キー maimaimaiki0321 警備員に追いかけられながらも、翔太を説得する直輝。 パンダぬいぐるみをプールの屋内に入れてほしいという直輝に春香が 「わたしも翔太君のそばにいたあげたい」と名乗りをあげる。 翔太はある写真をきっかけに脅されていたが、それに気づいて相談に乗ってくれたのが春香だった。 しかし「春香にチクっただろ」と写真をネットにばらまかれ、窓から投身をはかる。 しかしそれも学校側に口外するなと禁止されミスパンダを呼んだんだという。 「わたしは分かってるから…」親身に話を聞く春香に 「何を分かってんの?」というぬいぐるみパンダ。 次の瞬間ほんとのミスパンダが現れて…。 「真っ黒ないじめっ子はおしおきだよ!」と涼介をプールに突き落としてしまう! 「助けないと!友達なんです」1番慌てていたのは、たてこもりを起こした翔太だった! 「バレちゃったね…あんたたちの自作自演」 「誰かにはめられたんです…僕たち」 実は幼い時からの友人だという2人は、真犯人をあぶりだすために自作自演をすることに決めたのだという。 本当にメールを送ったのは僕じゃないという涼介の言葉にミスパンダは「じゃあ、この場で犯人に返信しよーよ」と提案する。 メールを受信した携帯の持ち主が犯人ということになる。 そのメールが受信されたのは、 なんと春香の携帯だった。 「だってこの学校いい子ばっかで、わたしの活躍のチャンス全然ないんだもん!」 春香は自分の活躍を世間に知らしめるため翔太を利用していたのだ。 ミスパンダによって事件は解決した。 一方神代は同級生から、直輝の父親が数年前に他界していることを知らされる。 そんな神代に 「何してるんですか」と詰め寄る門田。 神代は 「直輝君とミスパンダが一緒にいるとこ見ちゃったんですよ」と報告するが…。 あずさの元にコアラ男からメールが入る。 そこにはレンを抱き寄せる直樹の画像が添付されていて…? 仕事を終えたレンに直輝は、 「リコ?」と呼びかけるが、 「わたしはパンダだよ!」との返事が。 直輝はレンをどうしたいのか!? ニュースでミスパンダが事件を解決したとみてノーコンプライアンスは怒りをかみしめる… 喫茶に訪れた門田は、マスターの加賀に「ミスパンダがレンちゃんってことないかな?」と打ち明ける。 パンダのぬいぐるみが出てきたときは、「あーレンちゃん来なかったか」と思いましたよね? そして警備員から逃げる直輝がかっこよすぎるし、運動神経よすぎる。 あんなにヒラリと階段降りれる人の顔面がかっこいいとかどういうことですか?細い柱?をスタスタ歩いたり、もうモデルか? 新たなファッションショーはあそこでやるのか?と思う位華麗で素敵でしたね。 完全に『動ける俳優』の地位を手にいれた横浜流星!という回でした。 そして、 【シロクロ】は最後の詰込みが半端ないので注意が必要です。 今回もいろんな情報が一気に最後放送されました。 見逃した人のためにまとめます。 直輝がレンを「りこ」呼ぶ• あずさの元にコアラ男からメール• ノーコンプライアンスと直輝の関係悪化?• 神代が直輝に接近• 佳恵 椿鬼奴 と麻衣子 山口紗弥加 が談笑 まず冒頭で10年前の火事で命奪われたのが、りこではなくレンだということが判明しました。 つまり生き残ったのは、母親から嫌われていたリコだったんですね。 だけど 「母親から愛されたい」気持ちがあったリコはレンとして生きることを選択し、門田に催眠をかけてもらった。 「家族のために催眠をかけた!」という門田に対して「本当にそれが理由ですか?」と問い詰めるシーンがあったので、 直輝は門田のナニかを暴こうとしているのかもしれません。 さらに神代の存在によって、 門田にミスパンダ=レンということがバレてしまいました。 そうなると直輝が催眠をかけていることは明白なわけで… 門田は邪魔しようとしてくるでしょうね。 あずさの元にはコアラ男からメールが入りましたね。 わたしは以前コアラ男が直輝の父親かも?と思ってたんですが、それは違うってことになりますよね。 あずさと直樹の仲を壊したい人間がコアラ男? つまり門田か加賀?何だろうか…。 神代もついに直輝と接点を持ち始めました。 近づいたところで、神代は何が知りたいんでしょうか。 ミスパンダの正体?それとも直輝自身のこと? そのあたりも明確になってません。 そして今回の4話ではじめて描かれたのが喫茶のオーナー加賀の妻・佳恵とレンの母・麻衣子の接点です。 ここで二人が情報交換して、レンとリコが入れ替わったことがバレるのかもしれませんね~。 横浜流星のかっこよさで忘れてしまいがちですが、結構ミステリー要素が多いドラマなんです。 まとめ 今回は【シロクロ】第4話感想とネタバレを紹介しました。 【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う】は、毎週日曜日、よる10時30分から読売テレビ系列で放送中です。

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シロクロパンダ4話あらすじネタバレ感想動画・レンになることを望んだリコ|みやびカフェ

シロクロ 4話 感想

2020年2月23日(日)22:30から放送される第7話のネタバレあらすじなどについてお伝えしていきたいと思います。 シロでもないクロでもない世界でパンダは笑う。 今後の相関図も見逃せませんね。 『シロクロパンダ 』第7話のゲストはだれ?? 今回の友情出演は田中圭さんとなっています。 過去にも出演していましたね。 昨日寝落ちしたシロクロパンダ観たけど、パパ田中圭でワロタwwwwww🤣 これそのうち西野七瀬出てくるだろwwwwww🐼 — みなぼう🍒🌈 minabouzero 『シロでもないクロでもない世界でパンダは笑う。 』の第7話のネタバレあらすじです。 果たして門田先生を殺したのは一体誰なのでしょうか!? レンとして生きていたリコ(清野菜名)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。 リコは、自分がパンダの姿をしている事情が理解できずに混乱。 直輝(横浜流星)はリコに、ミスパンダが生まれた経緯を話す。 すべてを知ったリコは、直輝を驚かせる反応を示す。 さらに、門田(山崎樹範)が殺されたと聞かされてショックを受けるリコ。 彼女にとって、門田は恩人だった。 リコは門田を殺した犯人を見つけてほしいと頼む。 直輝はリコの願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。 リコは再び眠りにつき、レンが戻った。 レンは直輝と別れた悲しみに耐え、囲碁に打ち込む。 直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。 門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。 神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)がコアラのマスクをかぶった男に誘拐された事件について調べていた。 あずさは無事に発見されたものの、コアラ男は逃亡し、未だに逮捕されていない。 当時、捜査した刑事が哲也(田中圭)だった。 神代は、あずさの父である佐島(佐藤二朗)が、この未解決事件の闇に関わっているのではないかと推理する。 一方、リコは、ミスパンダとして直輝に呼び出される。 直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。 リコは直輝から「誰が犯人でも後悔しないね?」と告げられる。 ミスパンダになったリコは門田の診察室に忍び込み、その様子をパンダちゃんねるで生配信する。 それは、門田を殺した犯人をおびき寄せるために直輝が考えた作戦だった。 犯人の目的がレンとリコの記憶のすり替えに関する門田の論文だと推理した直輝は、論文のデータが診察室に残っていることを犯人に対して配信で伝えたのだった。 診察室で待っていた直輝とリコの前に現れたのは、麻衣子(山口紗弥加)だった。 麻衣子は春男(升毅)から、10年前の火事で生き残ったのはレンではなくリコだったと知らされた。 彼女は門田の家を訪ね、記憶をすり替えたリコをレンのままにしておいてほしいと懇願する。 しかし門田は、論文を発表した後にレンの記憶を消してリコに戻すつもりだと拒否。 リコは「本当に殺したの? お母さん…」と、パンダのマスクを取って麻衣子と向き合う。 麻衣子は、10年前の火事の真相を明かす。 10年前のキャンプで、麻衣子はリコだけを別のバンガローに泊め、リコが眠ったのを見計らって火を放った。 しかし、母がリコを殺そうとしていると知ったレンは、リコのバンガローまで助けに行っていた。 リコは麻衣子から虐待を受け続けた末、レンがいなくなれば自分が母に愛してもらえるに違いないと嫉妬していた。 レンとリコは、バンガローの中で火にまかれる。 レンは、リコを逃がして息絶える。 助け出されたリコは、レンを求める麻衣子に、レンではなくリコだと名乗ることができなかった。 麻衣子は、レンとリコへの思いを語り始める。 彼女は双子を身ごもった時、幸せも2倍になると思い、心から喜んだ。 しかし出産後、2人を同時に育てることに疲れ果てた麻衣子は「最初から1人だったらいいのに…」と精神がむしばまれていった。 麻衣子の告白に、リコは「お母さん、大丈夫だよ。 もういなくなるから」と告げる。 「さっさとあたしを消しちゃってくんない?」と言うリコに「俺はまだ、君と一緒にいたい」と伝える直輝。 リコは、消える前に直輝の復讐に協力することを受け入れ「その代わり、レンのことを幸せにしてあげて」と頼む。 引用:シロクロパンダ公式サイトより 『シロクロパンダ 』第7話の感想と考察 今回も衝撃の事実が色々と判明しましたね!! 今回わかったこととして、• 直輝の目的は復讐• 川田家放火事件の犯人は川田レンの母親・川田麻衣子• 門田先生殺人事件の犯人は川田麻衣子• コアラ男の正体は直輝の父親・森島哲也?• パンダ男も登場? レンとリコの事件についての全貌が明らかになりましたが、 救いのないまさかの展開に衝撃を受けました。 そしてコアラ男の正体が直輝の父親ということが報道されましたが、 多分この情報は神城とミスターコンプライアンスである佐島源造とが流した嘘情報だと思います。 最後に登場したパンダの覆面を被っていたのはおそらく森島哲也なのだと思います。 理由としては口元が特徴的な田中圭さんだと思ったからです。 そして犯人に仕立て上げたのは権力をもつ佐島源造が動いたからなのでしょうね。 次回第8話ではどこまで事件の全貌が明らかになっていくのか楽しみですね!! リコとレンとあずさとの直輝を巡る恋愛バトルもどうなっていくのでしょうか。 『シロクロパンダ 』第7話のネット上での反応は?? シロクロパンがの第7話に関するネット上での反応はどのようなものがあるのでしょうか。 パンダは双子を産むとどちらしか育てないというのは知りませんでした。 これもタイトルになっているパンダとの繋がりがあるのかもしれませんね。 また最後の5分で衝撃事実が発表されることもお決まりの展開になってきたようです。 【シロクロパンダ 】ネタバレ第7話あらすじ紹介!!門田殺しの犯人がまさかの人物だった!?まとめ いかがだったでしょうか。 シロクロパンダの第7話のネタバレあらすじと感想と考察、ネット上での反応についてお伝えしていきました。 大事なシーンの川田麻衣子とミスパンダが話している時にいつの間にかパンダメイクが落ちているところがありました。 これも何かの伏線なのでしょうか。 ごめん、リコはどのタイミングで黒い化粧落としたの?見落とした? — よしだ 44da38 まさかの放火事件の犯人が川田レンの母親だというのはなんとも救いのない展開でした。 最終的にはリコはいなくなってしまうのか、 それともレンがいなくなってしまうのか。 レンはすでに死んでしまっていることからどちらかがいなくなってしまうのでしょうが、 どちらにせよ悲しい展開になってしまうのか、、、 これから加速していく展開から目が離せませんね!!.

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『シロクロ』5話のあらすじと予告!視聴率と感想は?見逃したら?

シロクロ 4話 感想

シロとクロでもない世界でパンダは笑う4話のあらすじ 直輝は門田からレンとリコに関する10年前の火事について話を聞く。 一方そのときレンは直輝に自分のことを好きになってもらえるように、日本一の囲碁棋士になることを決意していました。 そんな中、楓が通う中学校である騒動が発生します。 3年生の翔太が同級生の涼介を人質にとって屋内プールに立てこもったのである。 涼介は縛られた上に鉄アレイを括り付けられた姿で飛び込みだしに座らされていた。 翔太は涼介に虐められていた。 しかし、涼太は翔太を虐めたことを認めなかったのである。 そこで翔太は涼介を人質に取り、ミスパンダにきてもらいたいと要求。 ミスパンダにシロクロつけて欲しいというのだった。 もしミスパンダが来なければ、涼介はこのままプールの沈めると…。 校長は急遽記者会見を行い、いじめを否定。 会見に同席していたスクールカウンセラーは学校側の嘘を指摘しようとしたが制止されてしまう…。 会見後、学校側からマスコミに向けて取材自粛が出される。 あずさは学校側がなにか隠しているのではと考え、取材を行うことに。 時間は刻一刻と過ぎていく。 涼介は助けを求める声を出す。 それを聞いた翔太は苛立ちを感じ涼介をプールに沈めようとする。 その様子を見ていた楓はミスパンダの動画チャンネルに「はやく来て!」とメッセージを送る。 直輝はMr. ノンコンプライアンスに、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。 しかしそれには答えないMr. ノンコンプライアンス…。 一方レンは門田から直輝とは関わらないようにと言われていた。 ミスパンダが現れないまま約束の時間が過ぎてしまい…。 第3話のラストで直輝が門田に「レンはレンじゃないですよね」と発言したその続きから第4話がスタートしました。 視聴者の予想通り、やはりレンはリコでした。 レンとリコの母親である麻衣子は前々から門田のところへ診察に来ていました。 門田は精神科医ですが、なにか精神的な悩みがあったのでしょうか。 リコは門田の話を聞くのが好きで、いつも目を輝かせて聞いていたそうです。 リコは門田に「先生にお願いしたら別の人になれるんでしょ、どんな人にもなれるの」と聞いていました。 門田はあのときのリコの発言を今になって思うとSOSだったのではと言います。 最初はレンとリコ、共に母親の病院に付き添っていました。 しかし段々とついてくるのはレンだけになって行ったといいます。 麻衣子はリコが非行に走ったとよく門田に泣きながら相談していたそうです。 そして、10年前のあの事件が起きます。 バンガローが燃え、助かったのはリコでした。 しかし病院に搬送されるとき、麻衣子は「助かったのがレンでよかった」と発言。 リコをレンだと思い込んで(勘違い?)居たのです。 リコは自分がレンではなくリコだと言い出せませんでした。 なぜなら、レンのままなら麻衣子に愛してもらえるからです。 リコは母親から愛されていませんでした。 檻に入れられ、食事はバナナを投げて与えられていましたよね…。 リコは門田の元へいき、「私をレンにして下さい」とお願いします。 戸惑う門田だったが、リコに催眠をかけ、その日からリコはレンになりました。 直輝は門田を非難します。 すると門田は自分はどうなんだと直輝に詰め寄ります。 まるで、直輝がレンを操りミスパンダにしているのを知っているような…。 神代はミスパンダとともに居た直輝があずさの彼氏であること、そして大学に通っていることを知り調査していました。 学生たちに直輝がテレビ出演したときの動画を見せ聞きまわる神代。 どこでどうたどり着いたのかは知りませんが、神代は直輝の友人である前川と武史に直輝のことについて聞くことに成功します。 2人もなぜ怪しいテレビ局の男に友人のことを話してしまったのか…。 そして、神代が直輝のことを聞いて回っているということを聞いた門田が神代のもとへ…。 神代は門田にミスパンダの画像を見せ、直輝がミスパンダと一緒に行動していたということを話し始めました。 門田は人違いでしょうと否定します。 ここで神代と門田のシーンは終わりました。 第4話は中学生のいじめをテーマにした話でした。 しかし、実際はいじめなどなく、スクールカウンセラーの先生が自分が活躍することができるようにといじめを演出したという結果でした。 なんて先生だ…、実際にこんな先生が居たらありえないですよね…。 事件は解決。 ミスパンダと直輝はアジトへ帰り、直輝も自宅へと帰るのでした。 その帰り道。 神代が直輝に接触します。 「飼育員さん」と。 神代はなぜ直輝のことを飼育員さんと呼んだのか…。 また第4話のラストと言えばコアラ男ですよね。 あずさに直輝とレンの写真を送り…、一体なにがしたいのでしょか。 シロとクロでもない世界でパンダは笑う4話の視聴者のSNSでの反応は? ではここでは、第4話を見た視聴者のSNSでの反応を調査しまとめていきます。 毎週楽しみに見てるけど、マスター怪しいしお母さん多分レンがリコなの気付いてるよね?ミスターノーコンプライアンスも怪しいしねぇ。 ハッピーエンドにならなそうと思いながら見てる。 オネエ言葉とパルクールか!というくらいの機敏な動き。 かわいいとかっこいいの高低差に多くの人が魅了されたみたいです。 まとめ 2月2日(日)に放送された「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 」の第4話を視聴してみて、ネタバレ感想をしました。 視聴者の予想通り、レンはリコでしたね。 門田の催眠によりなりきって(?)いたようです。 麻衣子はほんとうに気付いてないのか…。 また反応にもありましたがマスターは何か知ってますよね。 レンが囲碁を頑張ると発言したとき微妙な顔をしてましたし…。 門田との関係性も気になるところ。 第4話も内容盛りだくさんの内容でした。 はやく第5話が見たいです。

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