カゴメ キャンペーン。 「カゴメ」×アニメ『ドラゴンボール超』のコラボキャンペーンが開催決定!

つぶより野菜(野菜ジュース)|飲料ラインナップ |【カゴメの通販】カゴメ健康直送便

カゴメ キャンペーン

カゴメ株式会社 代表取締役社長 山口 聡 野菜をとることが楽しくなる キャンペーンを始めます。 「ニッポンの野菜不足をゼロにする」を宣言したカゴメが、「野菜をあと60gとろう」と呼びかけています。 なぜ60g? どうすれば増やせる? 話題の「ベジチェック」って何? 気になることを山口社長に聞いてみました。 しかもこの状況は過去10年間変わっていません。 ですからまずは、60gのプラスを目標にしましょうということです。 これは、かぼちゃの煮物なら2切れ、トマトスライスなら3切れ、きんぴらなら片手1杯分ほどの量です。 これならできそうな気がしませんか? 今より少し多く野菜をとることを心がけ、毎日の健康づくりにつなげていただければと思っています。 日本人の平均寿命は男女ともに現在80歳を超えていますが、本当に大切なのは健康上の問題で日常生活が制限されることなく暮らしていける期間、つまり「健康寿命」が延びることだと思います。 健康寿命を阻害する大きな要因が、様々な生活習慣病です。 一方で、生活習慣病の予防や症状の改善に野菜の栄養素が密接に関係していると考えられる多くのデータがあります。 野菜なら病院に行って処方してもらう必要もありませんから(笑)、「あと60g」は今日からすぐに始めることができます。 まず、今回の目玉といえるのが「ベジチェック」です。 これは手のひらをセンサーに数十秒当てるだけで野菜の摂取量が足りているかを計測してくれる機器で、カゴメがドイツのメーカーと共同開発しました。 2019年7月から健康経営に積極的な企業などにレンタル・リースをはじめています。 今後、ベジチェックを使って野菜が足りているかどうかを確かめていただくイベントを各地で開催していく予定で、全国で100万人に体験していただくことを目標にしています。 野菜摂取量が分かる ベジチェック また、多くの企業や団体と連携して「野菜摂取推進プロジェクト」を展開します。 当社単独ではアプローチできないお客さまとの接点を持つ異業種と連携し、さまざまな協業を行うことで「野菜をとろう!」という機運を高めることを目的としています。 協業の内容はこれから随時発表していきますので、どうぞ楽しみにお待ちください。 その他には、当社オリジナルの「野菜マエストロ検定」で全社員を〝野菜の伝道師〟に育成し、多くの方に野菜の魅力を伝えていきます。 これがなかなか難しいのですが、すでに合格者が出始めており、私も勉強して「野菜マエストロ検定3級」を取得できました。 これから野菜の魅力を伝道師の一人として活動してまいります。 また、約20万人の株主の皆さまを対象に、一緒に野菜の魅力を広めていただける「カゴメ株主 野菜アンバサダー」を募集します。 アンバサダーになるには、現在準備中の株主さま向け当社オリジナル野菜検定を受検していただく必要があります。 試験問題は今年6月に株主専用メールマガジン「KAGOMAIL(カゴメール)」で配信する予定ですので、たくさんの株主さまにご応募いただきたいと思います。 先ほどお話しした通り、「60gの野菜不足」という状況は過去10年間変わっていません。 長い間変わらなかったものを変えることは並大抵のパワーではできませんから、なるべく多様なタッチポイントを作り、多くの人を巻き込んでいくことが不可欠だと考えています。 大切なのはみなさんの生活習慣の改善、今よりもっと健康な毎日を送っていただくことですので、最終的にはみなさん自身に変えていただくしかありません。 大げさでなく、みんなで世の中をちょっと変えるんだというぐらいの気持ちで臨むことが必要だと思っています。 新しい取り組みの例を教えてください。 共働き家庭や単身世帯などの増加で、日本では近年、家庭で調理をする人が少なくなっています。 また、インバウンドの増加により、ヴィーガンやベジタリアン向けの商材にも注目が集まっています。 こうした「食の外部化・多様化」に対しては、外食や中食に野菜のおかずを増やす提案を強化したいと考えています。 皮をむきグリルやソテーした彩り豊かな野菜で惣菜を華やかにし、ヴィーガン向けのパスタソースやカレーで多様なニーズに応えていければと考えています。 2019年4月には長野県富士見町に体験型の野菜テーマパーク「カゴメ野菜生活ファーム富士見」をオープンし、おかげさまで大変好評を得ています。 農業体験や調理体験、最新の技術を使った工場見学を楽しむことができます。 さらに館内のレストランでは野菜を豊富に使ったイタリア料理を味わえます。 カゴメが大切にしている価値観や、野菜を楽しむ文化を体感できる場所です。 その他に新しい事業としては、北海道の農業法人との合弁で地場産のたまねぎを加工・販売する会社を作りました。 本格稼働はこれからですが、廃校になった地元の中学校施設を選果場や加工場として活用させていただく予定で、地域の活性化につながる取り組みとして地元からも期待されています。 野菜の消費が増えることは、農業の活性化や地方創生、食の安定供給にも密接につながっています。 みなさんの「あと60g」が、それを後押ししてくれるんです。 これは私自身が実践していることですが、食生活を1週間ぐらいの大きな枠で考えることにしています。 野菜が大切だとわかってはいても、旅行にいけば土地のものを食べたいですし、お酒の席で私だけ野菜をもりもり食べます、とはいかない場合もあるでしょう(笑)。 そんな時は、翌日の食事で野菜を一品増やしてみる。 お昼のコーヒーの代わりにトマトジュースを飲む。 それでいいと思います。 どうして昨日は野菜を食べなかったんだ、と反省して落ち込むようでは意味がありませんよね。 食事というのは体にいいことはもちろんですが、「楽しい」ことも大変重要です。 私たちカゴメはこれからも様々な取り組みで、みなさんにおいしく・楽しく野菜をとっていただけるよう、努力していきたいと思います。

次の

野菜生活100で朝食にカンパイキャンペーン カゴメこどもちゃれんじ

カゴメ キャンペーン

中高年世代の新しい健康管理に! あなたの健康状態をご確認下さい。 カゴメ「スルフォラファン」特長 「スルフォラファン」で肝機能(ALT値)が改善! 科学的に証明された健康効果! 発芽して間もないブロッコリースプラウトの状態では、高濃度で含まれています。 健常域でやや高めのALT値を改善する効果を確認。 これだけの量を毎日食べるのは大変です。 カゴメ「スルフォラファン」なら、1日3粒(目安)と手軽な為、継続可能。 機能性表示食品です。 [届出表示]届出番号D355 本品は、スルフォラファングルコシノレートが含まれるため、健康な中高年世代の健常域でやや高めの血中肝機能酵素(ALT)値を低下させる機能があります。 血中ALT値には肝臓の健康状態を示す指標の一つです。 本品は、中高年世代の肝臓の健康状態を示す一指標の改善に役立ちます。 カゴメ「スルフォラファン」お試し特別価格 初回限定77%OFF!

次の

「カゴメ」×アニメ『ドラゴンボール超』のコラボキャンペーンが開催決定!

カゴメ キャンペーン

[栄養成分表示 1本/195g当たり ] エネルギー 72kcal、たんぱく質 1. 8g、脂質 0g、炭水化物 17. 0g[糖質 15. 2g 糖類 12. 8g 、食物繊維 0. 6〜3. 0g]、ナトリウム 0〜114mg 食塩相当量 0〜0. 3g 、カリウム 370〜1100mg、カルシウム 1〜160mg、鉄 0. 1〜1. 8mg、マグネシウム 0〜80mg、ビタミンE 0. 7〜2. いつ飲んだらいいですか? 「つぶより野菜」はお薬ではないので、お好きな時にお飲みください。 お食事と一緒に召し上がっていただくと、お食事の油分によってカロテノイドの吸収がよりよくなると言われています。 あたためて飲んでもいいでしょうか? 「つぶより野菜」はあたためてもおいしくお召し上がりいただけます。 また、カレーやミートソースなどのお料理に活用されているお客様もいらっしゃいます。 あたためてお召し上がりいただく際には、以下の点にご注意ください。 1.容器のまま、直火にかけたり、電子レンジであたためることは大変危険です。 あたためる際には必ずジュースを別の容器に移し替えてください。 2.一度あたためたジュースは、すぐに飲みきってください。 香料・保存料・着色料などの添加物は入っていますか? 「つぶより野菜」は香料・保存料・着色料などの添加物は使用しておりません。 素材本来の味や色をお楽しみいただける野菜ジュースです。 賞味期限はどこに書いてありますか? 容器の底に記載しております。 「つぶより野菜」の賞味期間は、製造日から1年です。 冷蔵庫で保存するのですか? 「つぶより野菜」は未開封の状態でしたら、常温での保存が可能です。 直射日光に当たらない場所で保管してください。 なお、開封後は賞味期限にかかわらず、すぐにお召し上がりください。 赤ちゃんに飲ませてもいいですか? 離乳食を始めていれば特に問題はございません。 お子様によっては、濃い場合がございます。 最初は白湯で薄めていただき、お子様の様子を見ながら濃さを調整してください。 また、離乳食としてもご利用いただけます。 ビタミンAの過剰摂取にはなりませんか? 過剰摂取になる心配はありません。 ビタミンAはサプリメントや動物性の食べもの(うなぎやレバーなど)等で摂取する場合は過剰摂取の恐れ(体調の変化を引き起こしたり、妊娠中の胎児へ悪影響を及ぼす)があると言われております。 「つぶより野菜」1本で1日の野菜の必要量を摂取することはできますか? 「つぶより野菜」は、厚生労働省が推奨している1日当たりの野菜の必要摂取量350g分の野菜を1本あるいは1杯当たりに使用して作っております。 しかしながら、製造段階で減少する栄養成分(食物繊維・ビタミンC)もありますので、これだけで必要量が全て補えるわけではありません。 摂取できる栄養素に関しましては、野菜とジュースでは若干異なります。 まず、野菜の摂食には(1)(2)(3)の主な機能があります。 (1)ビタミン類などの栄養素の補給 (2)食物繊維などでおなかをきれいにして新陳代謝を促す (3)食品として噛むことで消化吸収を促進する 一方で、ジュースでの飲用になりますと、多種多量の野菜がギュッと凝縮されているため、いつでもどこでも効率よく飲むことができ、栄養素については生野菜より更に消化吸収のよい状態での補給ができます。 しかしながら、飲み心地をよくするために、ザラザラした「食物繊維」の多くを取り除いたり、製造工程における加熱殺菌のため、熱に弱い「ビタミンC」は少なくなっています。 不足しがちな野菜摂取の一つの方法として、お食事と一緒に野菜ジュースをおいしくお召し上がりください。 カートカンの解体方法について教えてください。 詳しい解体方法はをご覧ください。 選ばれ続ける理由 お客様の声 よくあるご質問.

次の