霞ヶ関 子ども 見学 デー 2019。 経済産業省こどもデー (METI/経済産業省)

2019年こども霞ヶ関見学デー情報:水産庁

霞ヶ関 子ども 見学 デー 2019

応募方法 参加を希望される方は、下記「応募にあたっての注意事項」をよくご確認のうえ、各プログラムの応募用メールアドレスに以下内容を明記しお申し込みください。 プログラムによっては人数が制限される場合があります(人数超過の場合は抽選を行います)。 あらかじめご了承ください。 次の場合はお申込みが無効になります。 複数枚の申し込みを行った場合• 必要事項の記入漏れがある場合• 申込期限を過ぎた場合• 連絡がつかない場合• 参加された方の様子を取材・撮影し、環境省HPなどのウェブ上や広報誌上に掲載させていただく場合があります。 また、新聞社、テレビ局などの取材が行われる場合があります。 あらかじめ御了承いただき、ご応募ください。 個人情報の取扱いについて 環境省が参加希望者から収集する個人情報は、以下のプログラム実施のために利用するものであり、他の目的に利用することはありません。 また、利用後は適切に破棄します。 駐車場に駐車できませんので、車での御来場はお控えください。 地球温暖化防止のため、館内の冷房は室温28度に設定しております。 熱中症対策のため、水分補給をこまめに行うなどの工夫をお願いします。 開催期間中、参加された方の様子を取材・撮影し、環境省ホームページなどのウェブ上や広報誌上に掲載させていただく場合があります。 また、新聞社・テレビ局等の取材が行われる場合があります。 参加に当たっては、あらかじめ御了承ください。

次の

令和元年度「こども霞が関見学デー」のお知らせ

霞ヶ関 子ども 見学 デー 2019

2019年こども霞ヶ関見学デー情報 公開 8月7日~8日イベントの様子 今年の農林水産省への入場者数は、過去最高の7,939人 こども4,655人、引率者3,318人 でした。 ありがとうございました!! 水産庁フォトギャラリーにイベントの様子を掲載致しましたので、是非ご覧下さい。 水産庁フォトギャラリーは 【水産庁のイベント内容】 ・ ・ 世界に1つだけの水槽をデザインしよう!のイベントにつきましては、 に詳細を載せておりますので、是非ご覧下さい。 水産庁は、こども霞ヶ関デーに向けて、廊下のデコレーションを始めました。 その様子は、 に載せておりますので、是非ご覧下さい。 皆様に喜んで頂けるよう、頑張ります!! 【「お魚大使」さかなクンによるお魚セミナー 事前申込み制 について】 今年は346通もの応募を頂きました!! 公正なる抽選により、参加いただくお子様80名を決定しております。 発送をもって結果をお知らせ致しますので、お待ち下さいませ。 <7月22日更新> 本日、葉書を発送致しました。 お手元に葉書が届くまで、お待ち下さいませ。 【特別企画】 水産庁公式ブログに登場する画伯ねね氏がポスターを作成して下さることになりました!ここでは、画伯ねねによるポスター作成の過程を特別公開したいと思ます。 まずは、画伯ねね氏からメッセージが届いておりますので、皆様にお伝え致します。 <画伯ねね氏よりメッセージ> そうね、暑いわよね メロンソーダが俄然美味しい季節になったわ さきいかをほんのり焼いて食べてもいいわけよ つまり、ワタクシの時代だなって... パッション!!! <画伯ねね氏より作画風景> に掲載しておりますので、是非ご覧下さい!! 素敵な写真だったので、こちらにも載せてしまいます!!

次の

令和元年度「こども霞が関見学デー」のお知らせ

霞ヶ関 子ども 見学 デー 2019

文部科学省をはじめ25府省庁等が業務説明や職場見学などを行う「こども霞が関見学デー」が、2019年8月7日と8日に実施される。 あらかじめ申込みが必要なプログラムと、当日自由に参加できるプログラムがあり、詳細は各府省庁等のWebサイトで確認できる。 こども霞が関見学デーは、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的とした取組み。 全国の小中学生と幼児(原則として保護者同伴)を対象に広く社会を知るさまざまなプログラムを設ける。 2018年は8月1日・2日に26府省庁等で実施され、合計4万3,856人が参加した。 2019年は、内閣官房、内閣府、宮内庁、公正取引委員会、警察庁、個人情報保護委員会、金融庁、消費者庁、復興庁、総務省、法務省、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、特許庁、国土交通省、気象庁、環境省、防衛省、会計検査院、国立国会図書館の25府省庁等で実施する。 当日は、子どもたちの興味に合わせて霞が関を自由に歩くことができるよう、参加者に各府省庁等のプログラムと地図が入った「霞が関こども旅券」(パスポート)を配付する。 あらかじめ申込みが必要なプログラムもあるため、事前にWebサイトで確認しておくことをお勧めする。 そこで、各府省庁等の情報をピックアップして紹介しよう。 事前申込が必要なプログラムは、大臣との話や記念撮影を行う「大臣室へようこそ」や「テクノロジーを楽しもう!-簡単なロボットや機器を制御するプログラミング体験-」など。 締切日はいずれも7月12日。 事前予約プログラムとして、「国土交通大臣とおはなししよう!」「地下の探検隊、募集!~地震対策を学ぶ見学ツアー~」などを行う。 夏休みの自由研究にも役立つ体験型プログラムなどを提供する。 事前の申込みが必要な3つのプログラムは7月19日午後5時まで申込みを受け付けるが、定員に達し次第締め切る。 そのほか、環境省は事前予約プログラムとして、さかなクンを招いて「お魚クイズ&海と水をめぐる環境のおはなし」、当日参加可能なプログラムとして、ごみ収集体験やエコドライブ体験などを行う。 総務省は「プログラミングをやってみよう」「宇宙天気はかせになろう!」など、経済産業省は「EdTech(エドテック)で学ぼう!」、パソコンを使わずに学べるプログラミング学習「プログラぶっく」などを実施する。 《工藤めぐみ》.

次の